2007年04月29日

「バベル」公開中

あやうく書き落とす所でした。

本日04月28日より公開されております。

よろしければ、ご覧くださいませ。

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2007年01月23日

2006年05月29日

「バベル」、第59回カンヌ国際映画祭監督賞

え、ほんと?

dannkogai邸をロケ地に使用した映画「バ…
ダニーボーイことdankogaiの豪邸、高層マンソンの最上階の部屋がバベルっていう映画のロケ地として使われていたという話は聞いていた。しかしこんなすごい映画だったとは!

ほんとだ。

カンヌ映画祭、役所広司さん出演の「バベル」は監督賞 : ニュース : エンタメ : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
日本の俳優、役所広司さん、菊地凜子さんも出演した「バベル」のアレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ監督(メキシコ)が、監督賞を獲得した。
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Posted by dankogai at 13:00Comments(4)TrackBack(4)

2005年12月04日

A Place Like No Other

after-babel1.jpg

というわけで、三週間ぶりの我が家。

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Posted by dankogai at 16:39Comments(0)TrackBack(2)

Unfinancing the Fiasco

以下はファイナンスの関与の半分しか指摘していない。

[R30]: ファイナンスした人が責任取れば?
gskay氏が書いているように、問題の本質は「違法な建築のはずの建物が、基準に合致していると判を押され、それを正しいと思って金融機関が購入者たる住民に住宅ローンを融資、つまり信用を供与した」ことなのである。ここでもし違法な建築であるということが分かっていれば、カネのやり取りはヒューザーと建設会社や設計士の間、つまり業者同士だけで終わっていたはずなのだ。建築確認が通ったということが、金融機関にファイナンスを可能にさせ、住民がそれを買うことを可能にした。つまり被害を一般人にまで広げた。
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Posted by dankogai at 06:55Comments(4)TrackBack(13)

2005年12月02日

クマより高いブロードバンド

磯崎さんにほだされたわけではないが、コンラッド東京に泊まってみた。

conrad-teddy.jpg
isologue −by 磯崎哲也事務所 Tetsuya Isozaki & Associates: コンラッドに行ってきた
宿泊施設系再生案件の参考にでもと思って、8月の平日にコンラッド東京に行ってきてみました。
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Posted by dankogai at 04:59Comments(0)TrackBack(1)

2005年12月01日

つわものどもが撮影のあと

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屋上にて。撮影後修復視察の途上で。

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2005年11月29日

らっしゅあわー

久しぶりに朝の地下鉄に乗った。

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2005年11月14日

ジェットヒーター

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蔵書はどこに 消えたやら

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2005年11月13日

ひさびさの天啓堂

というわけで、本日から妻子は近所のウィークリーマンションに、私は天啓堂で寝泊まり。

404 Blog Not Found:バベルの塔、貸します
明日から11月いっぱい、我が家は役所広司さんに貸し出される。
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Posted by dankogai at 21:50Comments(1)TrackBack(3)

2005年11月12日

バベルの塔、貸します

明日から11月いっぱい、我が家は役所広司さんに貸し出される。

バベル 役所広司がブラピと“初共演”
映画は、人間の愚かさの象徴である「バベルの塔」をモチーフに、米国、モロッコ、メキシコ、日本でそれぞれ起きる事件が絡み合うサスペンス。
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Posted by dankogai at 18:10Comments(6)TrackBack(6)