相談支援専門員Tに疲れました。

何気ないことで、こちらが譲歩して電話すると「今日休みだから」
話が別件になると「そういう話は良い」
またしても二転三転と言葉が変わる。まるで悪質な金融業者のよう。
傲慢な態度も見え隠れ。

「ヘルパーから「モニタリングが5分」とATが言っているのを聞いた、そんなことはない、
信用にかかわる、訴えるぞ?!」という仄めかし暗示攻撃=脅迫を受けました。

何をどう訴えるのでしょう?
契約違反をしているのは相談支援専門員T。
私はこれまで気が弱り、自信を無くしていたので専門員Tの違法で不道徳な
言動を大目にみていましたが、やはり専門員Tとの関係維持は無理です。

ナンクセいちゃもん、言いがかり、言葉尻とらえ正当化

まるで中高生の不良のようです。


サービス調整計画は、セルフプランでもでき来ますし、
セルフをするように専門員にも電話で促されました。もっともこれは「一人ではできないだろ、
できたとしてもしんどいぞ、オレがいなくなると困るけどいいのかな?」という弱者の
弱みに付け込んだ脅迫です。

このような傲慢な言葉と強迫を受けても「福祉の「人材確保」を重視していたので、
いつもの自分らしくなく専門員Tの強迫に屈していしまいました。

時間がたつにつれ相談支援専門員の傲岸不遜で心理的負担になり、挙句の果てに
違法行為の連続を確認。

さらに「こちらを貶めようとする悪意」を感じ、解任することにしました。
昨年10月から心に決めていたことです。

その間、専門員Tには、なんどもチャンスをやり大目にみていましたが、
どうも私に「根源的な敵意、悪意」を持っているのがわかります。

そもそも自宅療養の身においては、専門員Tこそ違法で、私に配慮しなければならないのです。
それを私が人間関係に配慮している現状。
障害者であろうとなかろうと、私はサービスを受ける側です。

そんな簡単な現実もわからないのでしょうか?



相談支援専門員Tを実質解任しますが、素性もわからず解任するのはこちらの個人情報を
取られているだけい嫌な感じが残ります。

これが気になって今まで解任を躊躇していましたが、もういいです。

専門員Tがどこの誰であろうとも。


契約から丁度一年くらいになりますが、数々の嫌がらせ、
足の引っ張り、不遜な言動は契約直後の7月から始まりました。

それに対する反発を私の悪事、不法行為と言いふらし、悪人
に仕立て上げようと画策し始めていました。

まるでチンピラ以下の所業です。

専門員Tには、ヘルパーさんも連動してやめるかもしれませんが、仕方ありません。


このブログでも「その違和感正しい」というアドバイスを受けていました。

ここでのアドバイスが正鵠を得ています。

追記)

相談支援専門員に関して新しい展開が開けそうです。本家ブログをご覧ください。