DanRonの戦湯服湯巡り

湯巡り時の基本的スタイルは戦湯服 即ち半袖短パン 数泉するならこーでなきゃ でも、真冬は変な目で見られる時も(ノ_・。)▽まぁ~そりゃそうだよね(笑)▽ ☆★☆ 我々が最近湯巡りした温泉を、思いつくままに掲載します(*^_^*) 主に青森県~福島県迄東北の温泉が中心ですが、たまに遠征もしますよヾ(^▽^)ノ ★☆★ ≪≪≪ ~2017年4月末現在 : 入湯温泉 ⇒ 1859箇所 : 再訪回数 ⇒ 1591回 : 入湯計⇒ 3450回 と、なっております (*^.^*) ≫≫≫

龍飛崎温泉ホテル龍飛2

前述いたしましたが竜飛岬までやって参りました
ここ来たら石川さゆりの津軽海峡冬景色聞かな始まらん
ってな、意気込みでやってきましたが2回も素通り(笑)
津軽半島最北の温泉に参りましょうってお立ち寄り
龍飛崎温泉『ホテル龍飛』さんですよ

龍飛1
龍飛崎灯台に行く途中、道路右側にあります
一旦現場観光を終えてから、戻って参りました

龍飛2
「竜飛崎温泉、テル龍飛」っす(^o^)

龍飛3
綺麗なマットがお出迎えです
なんかスゲ~カッコイイっす

龍飛4
ロビーにヨットが飾ってありました
これって本当に乗ってた奴かいな
一見、乗れるって感じもしますが、ちとちゃっちぃかなぁ
これじゃ津軽海峡の荒波には抗えないかなぁ

龍飛5
日帰り入浴料金500円をお支払し、早速お風呂頂きます

龍飛6
男湯、内湯です
そっかぁ~、あと2ヶ月もしたらプール開きだなぁ
ん?何かで思い出した?(笑)

龍飛7
湯船の左奥、↑これはジェット席ですよね
どこにスイッチなかったんで、外部でオンするのかな

龍飛8
源泉の泉質はカルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉です
内湯でその威力を感じることは出来ませんでしたが(^_^;)

龍飛91
とは言え、意地でも掛け流しはキープだわな

龍飛92
隣と確り隔たれた洗い場
これはトラブル防止の意味でもあれば良いよね

龍飛93
外には露天風呂もあります
↑この二重扉で外へと出ますよ

龍飛94
露天風呂です
大人3名入ればパッツパツでしょうね

龍飛95
注湯口です
湯船が小さいので、↑これくらいの注湯量でもOKかな

龍飛96
この眺めの良いこと良いこと(^o^)v
ヘスさんが漁火が凄いって言ってた
分かるなぁ~

龍飛97
露天風呂から見る津軽海峡
今流行の外へ掛け流し露天風呂なら海と一体化だわね

龍飛98
その狭い湯船に大人3人
パッツパツだっちゅうに(笑)

龍飛991
こちらは女湯ですな
Ronのメモ「大ホテルなのでCLやむなし」だそうな
最近、CLに寛容なRonですよ(^o^)

龍飛992
Ronも撮ってたわ(笑)

龍飛993
露天風呂の大きさは男性側と同じ感じだね

龍飛994
Ronも「露天からの眺めがいい」とメモってた
やっぱいいっすよね
青空がまた良かったんだよね

龍飛995
脱衣所内にあった「冷たい飲料水」のサービス
↑コップを取って↑この機械から水を頂くんだよね

龍飛996
なのに、私は何を思ったか↑これを飲みました
温くて少し塩味がして、不味いったらありゃしない
ペペペって感じでした(T_T)

龍飛997
Ronが撮ってた
よくある多目的トイレのような感じですよね
宿泊施設の中にあるのは珍しいかな

v(^o^)v v(^o^)v v(^o^)v

きっとここに泊まったらさ、温泉の泉質が云々とか、
浴感がどうしたとか、きっとそんなん関係ないだろうねぇ
ロケーションだけで大満足なるんちゃうかな(^o^)v

初回訪問:2017/4/30
最新訪問:2017/4/30
訪問回数:1回
現在評価:B+

竜泊温泉青岩荘3

津軽半島を北上し、お次はお宿前の道路が冬季閉鎖から
お目覚めになって、わずか一週間ってな場所にあるお宿に
移動致しましたぞ
日本海の荒波が間近に見える宿、竜泊温泉『青岩荘』さん
を訪問致しましたぞ
ここもヘスさんがネゴってくれたお陰ですんなりINです

青岩1
道路沿いに突然現れた竜泊温泉さん

青岩2
ちゃんと看板も立ってまんがな

青岩3
漁の安全を祈願してか、観音様(?)のお堂がりました
我々も湯巡り間の安全を祈願して八(^□^*) タノンマス

青岩4
道の駅「こどまり」の2km手前ですよ

青岩5
すぐ近くは日本海、砂浜が広がっています
夏場は海水浴場になるんかいな

青岩6
お宿の中へと入りまする
まぁ~、青森だなぁ~

青岩7
ガラス製の浮きかな
私の田舎が港町だったので、よく見たわ

青岩8
漁船で使った機器ですかね
魚群探知機とか無線、羅針盤ってとこですか?

青岩91
それでは浴室方向へと参りますです

青岩92
やっとこさ浴室前に到着です
遠く離れているわけじゃないっすよ
ウロウロしながらだから時間が掛かるだけっす(^_^;)

青岩93
源泉温度は36℃、沸かしての給湯ですな
「いにしえより 漁火遠くに 奥津軽
 友と語りし 湯煙の中」・・・いいすねぇ

青岩94
ご主人から「まだ完全に溜まってなんだわ」とのこと
↑男湯です
これだけあれば十分でございますよ

青岩95
↑別角度
ほらね、大丈夫でしょ?

青岩96
湯口さんね
源泉の泉質は塩化物泉です

青岩97
洗い場・・・渋いっす

青岩98
大きな窓からは海が見えますよ
仁王立ちしてたら車が通った・・・ま、大丈夫かな

青岩991
男女浴室境にはランプが置いてありました
正確にはランプ風電灯でしょうかね

青岩992
女湯ですよ
男湯と大きさ・造りはほぼい同じでしょ

青岩993
もう一丁(^o^)v

青岩994
女湯の湯口じは↑こんな感じです

青岩995
Ronのメモに「キラキラ湯華」とありました
ヘスさんも言ってた「ここの湯華キラキラ光るんだよ」
ピンとは来ませんですたが、Ronは見てたんだね
↑ボケてよく分からないけど、これなんでしょう~

(^◇^) (^◇^) (^◇^)

ここ真冬に来たら、普段見れない豪快な風景が見れそうな
気がするわ
そう、本当の冬の日本海の姿がですね
ま、道路閉鎖で来れないんでしょうが(^_^;)
夏場は沖に並ぶ沢山の漁火が見えるかな

初回訪問:2017/4/30
最新訪問:2017/4/30
訪問回数:1回
現在評価:B+’

ここは知らなんだ3

山田温泉を後に、車2台に便乗し北上する我々
何処に行くのだろうか・・・そこはヘスさんスペシャル
ワクワクしながらの移動ですよ

到着、到着・・・え、ここなの?
なんと表現していいか、この神秘的な建屋の中に温泉が?
人々の来訪を拒むかのような、圧力とも似たエネルギーを
感じるが、今は一時開放されているという

やがて何かに引き寄せられるように、一人、二人とやって
来るのだとヘスさんは言う

ここの詳細を載せるのは控えておきましょう

ヘスさんに誘われ、浴室へと向かいます

津軽1
浴室の扉を開ける・・・! なんと美しいお湯ではないか

津軽2
浴槽からは十分な掛け流しが見て取れました
(画像ではちと分かり難いですが)

津軽3
源泉の泉質はナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉
総量6g以上の温泉です

津軽4
それではユルリとお湯へ足を入れてまいります
その時背後から人影が・・・危ない!
レンさん、押さないで下さいよぉ
(ちくと盛ってます(^_^;))

津軽5
足先からチョットピリピリ感が伝わってきます
これは、パンチあるお湯と直感致しました

津軽6
湯船の中
きれいなレモン色が鮮やかでしたよ

津軽7
浴槽の一部が熱湯の様に沸騰し、近付くのも・・・
ジャグジーでしょ、ジャグジー!(笑)

津軽8
やっぱね(^o^)v
って、当たり前ですが、この泡泡でポッカポカが増強
かなり温まるお湯には違いありませんね
なんたって、6gありますからね

(^o^)丿 (^o^)丿 (^o^)丿

いや、素晴らしい
津軽で沢山の良泉に入らせて頂きましたが、まだこんな
ヨカ温泉があったと、知らなんだ
ヘスさん、スペシャル、ありがとうございました
次回もまた、是非よろしくお願いします

初回訪問:2017/4/30
最新訪問:2017/4/30
訪問回数:1回
現在評価:B++

朝ご飯、その後^_^

楽しい夜も明け、朝となりました(←ま、当然です(笑))
と、なればハラペコ大魔王はその時を待ってます(^o^)v
山田温泉さんの方からは7時から朝ご飯OKですとのこと
7時ちょっと前ですが大丈夫みたいです
それでは朝ご飯をモリモリと頂きに参りましょう~

山朝1
↑こちら大広間が朝食会場となってるようです

山朝2
じゃ、朝ご飯前に一曲歌っちゃう?
いらいない?そりゃ残念(笑)

山朝3
では作法に則り、頂く前に床の間を拝見し・・・
お茶会じゃなんだから要らないっすね(^_^;)

山朝4
ラッピングされて朝ご飯がセットされています
以前宿泊の時、朝ご飯は仕出し屋さんから取ってたよね
今回もそうなのかは不明でごんす

山朝5
ご飯とお味噌汁はこちらです
セルフサービスでセットして下さいってことです

山朝6
お茶を入れてくれたI嬢
ホント気が利くお嬢様ですねぇ
現場で指示を出すだけの人が一人
Ron:「私もお茶入れたっつーの!」 (・・)//XXXXXC<-_・)イテッ

山朝7
Ron:「準備出来たよぉ~、早く食べよ~」
どれどれ、では頂きますよ
まず、お味噌を一口・・・
ありゃ具の菜っ葉が器に掛かってるじゃん
Dan:「なんだ、この雑いお味噌汁の注ぎ方は~」
レンさん:「すみません、お味噌汁は私が・・・」
Dan:「・・・」すみません(^_^;)
いつも何もしないライオンの雄は言う権利無しっす(笑)

山朝8
私が小鉢のラップを取ろうとしたとたん
Ron:「食べれないのは取らないの!クラゲだめっしょ」
手を止め、お盆外へ退場させます(笑)

山朝91
お腹いっぱいとなり、ちょっと外を散歩してたら猫発見
後で聞いたら、以前沢山の子猫を産んだ母猫だそうな
我々が以前宿泊した時、駐車場を駆け回ってた子猫だね
その模様は2015年7月24日「山田温泉の朝」でね
(リンクの貼り方を調べようともしない私(^_^;))

山朝92
Ronに捕まった!

山朝93
うりゃうりゃ、どうだ~

山朝94
逃げようとはしない猫

山朝95
ひとしきり遊んだら、今度は椅子の上でお休み

山朝96
おっと!そこにI嬢が乱入だ!
Ronも再び参戦
・・・猫、いい迷惑(笑)

山朝97
やっぱそこは撮りますよね
RonもI嬢も猫好きでありました(^o^)v

 (^-^)/~~~  (^-^)/~~~  (^-^)/~~~

この後手早く撤収・精算をし、山田温泉さんを出ましたよ
2日目の湯巡り行程は如何なるものか
ヘスさんプランニングで今日も元気に出発ですよぉ!
既に紹介のとおり、鶴田町から北上、津軽半島を目指しました

お風呂は最高だわさ(^。^)4

2017年4月29日 再訪

さてそれではお風呂編にまいります
といっても、大浴場、宿泊者専用浴場はありません
(なんたって行ってないからね(^_^;))

山風1
我々がヘスさんに確保してもらったお部屋が↑こちら
♪くっしゃみ一つで呼ばれたからにゃ~それが私の・・・♪
そんなのが昔あったね~~
「はくちょう大魔王」・・・(__)ノ彡☆ばんばん!

山風2
お部屋は↑こんな感じですよ
お酒飲んで、お風呂入って、寝るだけですので十分!

山風3
これっすよね、これ(^o^)v
木の香りと温泉臭があいまって堪らんっす

山風4
角度を変えても全然変わりませんね(^_^;)

山風5
温泉蛇口とお水(井水?別源泉?わからんです)

山風6
温泉の方は59.8℃
こっちだけ注いでたら、とてもじゃないが入れません
これが昔、湯底から出てたからアチチでしたよね

山風7
で、もう一方がお水
って、温度測ったら27.3℃
水道水や井戸水にしちゃ高すぎだね
温泉とブレンドしてるのかな

山風8
↑これぐらいの量でブレンドしました
この量で注ぐと、すぐに一杯一杯になります
二人で入って上がり表面位置が下がっても、すぐにOK

山風91

↑向こう側が脱衣所、と言っていいのか・・一応脱衣所
通常はマッパで来て、バスタオル置いとくだけだわな

山風92
一杯になったのでまた入ります
ザザザ~ってお湯が溢れ出ていきます
これを何度楽しんだことか(笑)

w(^o^)w w(^o^)w w(^o^)w 

2011年5月に初めてここに宿泊致しました
それ以降、ここは大のお気に入りとなりまして、
青森2泊となれば、1泊は絶対こことなります(^o^)v
酒盛り→お風呂→酒盛り→お風呂→酒盛り→・・・・・
この自由度がたまりませんです(^o^)v
(何の自由度だか(笑))

初回訪問:2011/5/2
最新訪問:2017/4/29
訪問回数:8回
現在評価:A’

やっぱここでしょ(^_-)4

さて、本日の宿泊お宿へと移動致します
「三世寺温泉」から北上し、鶴田町へとやって参りました
鶴田町といえば、そうです、『山田温泉』さんですよ
我々は2015年7月以来8度目の宿泊となりました
3回に分けて紹介致しますね

山館1
↑こちらは大浴場(温泉銭湯)側の建物ですね

山館2
我々はこちらの入り口付近に駐車しチェックインですよ
荷物をおろして手続きをしていたら
中居さん:「あれ~、こちらの奥様みたことあるわ」
Ron:「何回かお世話になってますんで(^o^)」
Dan:「え~、こっちのいい男は覚えて無いですか?」
中居さん:「ハハハ~」(かなりうけたみたい)
Dan:「そこ、笑うとこなんすか~」
中居さん:「ハハハ~」(笑い続ける(^^ゞ)

山館3
こちら大浴場の入り口ですわ
宿泊した時、大浴場って1~2回しか利用したことないな
殆ど部屋風呂しか入らんもんね

山館4
↑こちらは宿泊者専用の浴室入り口
毎回Ronはまずここに入ってゴシゴシします
それから後は部屋風呂オンリーね(^o^)v

山館5
こちら奥に進めばお部屋があります

山館6
↑このさき左右にお部屋があります
全てに部屋風呂があるわけじゃないんです
ご予約の際は確実に部屋風呂指定でないとね

山館7
宿泊者専用浴場に向かうフロアには色々飾ってあります
↑これは「お嫁さん・お子ちゃま・旦那さん」の写真
夫々のイニシャルをとってS&K&Rだそうです
そういや、場違いな雰囲気を感ずる若者が居たっけ
あれが若旦那ってことなのかな~

山館8
子供の柔道育成にも力を入れてるみたいですね

山館91
演歌歌手のポスター
どこで活躍しているのかな~???(^^ゞ

山館92
知ってる人は知ってる演歌歌手ですかね
私なんぞ誰一人知りません(^^;;

山館93
色々装飾されております
ジーっと見ると結構手がこんでるっすよ

山館94
孔雀の剥製だす
何故か唐突に現れたって感じがします
とりあえず置いとけって感じ?(^^ゞ

山館95
京都伏見の稲荷大社も模した・・・ナイナイ(笑)
これ何故こうなってるんだろうか?
耐震補強?

山館96
で、この鳥居みたいな所が宴会部屋となりました
いやいや、男性数人のお部屋でもありました(^^ゞ

山館97
兵どもが夢の跡って感じですわ
毎度、オフ会の朝には見慣れた光景ですわな

次回はお風呂編と参ります
何回も紹介させて頂いてますが(^_^;)

もう一湯行ったらチェックイン3

2017年4月29日 再訪

もう一湯参りましたら、本日の宿泊お宿へ向かいます
どこに行きますか?と問えばヘスさん『三世寺温泉っす』
おお、暫く行って無い気がするわ

三世1
お車は施設左側数メートルの位置にある駐車場へ
I嬢:「総合レジャーランドって何の施設があるのかな?」
Dan:「そりゃ~、ボーリング場は鉄板であるわな~
     それにダーツ、プール、カラオケ、囲碁だろね」
I嬢:「ホントウですね、何して遊ぼうっかな」
Dan:「置いてくから」

三世2
立派な施設ですよね
出来て相当な年月が経っているのでしょうがね

三世3
下足入れにナンバリングがされている
番号だけじゃ忘れちゃう(^^ゞ

三世4
浴室入口前、右側休憩スペースかな
あ!ここで3時40分だったんだ
まぁ、丁度いい時間だわね(^o^)v

三世5
浴室に入った途端、ムッとくる熱気
わてらは熱いでっせぇ~って湯船が言ってる気がする
男湯メイン浴槽、縦目で見たところ

三世6
手前脱衣所側が温め浴槽ですよ
ま、温めと言っても、そこは津軽の温泉銭湯(^^ゞ

三世7
↑このジャグジーがお湯を撹拌するので、ピリリ感増加
アブラ臭でもあればジャグジーは歓迎なんすけどね

三世8
温め浴槽側注湯風景でございます

三世91
↑熱めの浴槽、これは熱いってオーラを感じました
って、湯縁に座っていたから熱気が来てたってね(笑)

三世92
熱め浴槽注湯風景ですよ
ヘスさん:「湯口のお湯触ってみて」
Dan:「え~熱そう・・・あれ?温いですね」
ここからは熱湯は注がれていませんでした

三世93
ヘスさん:「あの↑排水口みたいの踏んでみて」
Dan:「??あれね・・・って、アッチ!」(T_T)
ここから熱湯が注がれていたんだわ

三世94
湯船の中で45.1℃
ちょっとしか浸かってられなかったっす

三世95
浴室入って直ぐの右側
お子ちゃまが入る様なとても温めの浴槽があったです

三世96
一応ちゃんとした湯口もありますです

三世97
暫し、この浴槽でマッタリ致しましょう(^o^)v
いやぁ~これくらい温いのが今は幸せ(笑)

三世98
ここのケロリン桶には施設の名称が書かれています
前回訪問時も撮った記憶があるなぁ~

三世99
温泉銭湯ですから洗い場はバッチしですよ
夕方には洗い場の取り合いになるかな

w(^o^)w w(^o^)w w(^o^)w 

久々の訪問だなって調べたら2008年7月以来3度目
この手の温泉銭湯は津軽平野にゃ沢山ありますよね
供給も多いけど需要も多いんだろね
新興勢力もある中、旧勢力も生き残りをかけるってとこ
ま、優勝劣敗って厳しい世界でもあるかな

初回訪問:2005/3/5
最新訪問:2017/4/29
訪問回数:3回
現在評価:B+’

こちらは穴場っす3

2017年4月29日 再訪

まだ弘前市内をウロウロしお次の施設へと参ります
弘前市老人福祉センター『瑞風園』さんです
青森県の老人福祉センター系は中々ヨカお湯をつこてます
我々は2007年4月以来3度目の入浴となりました
何故か、初回・二度目が2007年4月でした
同じ月に2度も訪れるなんて、相当お気に入り?
だったら、もっと来てたかもね(^^ゞ

瑞風1
いかにも老人福祉センターって佇まいですな

瑞風2
この日は祝日、公的な機関はちゃんと国旗を掲げてますね
ここでひと騒ぎがあったのは・・・省略しとこ(^o^)

瑞風3
かなりボケボケですが、市外者250円ってのは分かるよね
かなり安いっす(^o^)v

瑞風4
5月の予定表
「カラオケサークル」が月に2度もあるんだね
結構お盛んなサークル活動だなぁ

瑞風5
流石は老人福祉センター「機能回復室」なるものがあります

瑞風6
ちょいと中を拝見致します
色々ありますな

瑞風7
こんなんもありましたぞ
平行棒かって?
お年寄りの「前方伸身宙返り1回ひねり」とか?
あ~た、そりゃ無いでしょう(^^ゞ

瑞風8
なんだかんだで、やっとこさ浴室前到着(笑)

瑞風91
男湯ですよ
お風呂は男女別に内湯一つだけね
ちと暗いなぁ

瑞風92
角度を少し変えてもう一枚
・・・あまり変わらないか(^^ゞ

瑞風93
見て下さいよ、この掛け流しの量!
これならお年寄りも安心だわさ(^o^)v

瑞風94
浴槽の内部は綺麗なタイル模様

瑞風95
湯船の中での湯温は42.5℃
適温でございますよぉ~

瑞風96
湯面になにやらアワポコが・・・?
なんじゃ?

瑞風97
あ~あ、↑湯底のあれからも注湯がなされてるんだわ

瑞風98
女湯ですよ
なんか水滴付着か光が入ってる?

瑞風991
ま、角度を変えても変わりませんな
水滴かな(^^ゞ

瑞風992
湯口に袋がかぶせてあったんだって
そこから泡ポコっと出てたんだそうな
ちょっと押したら↑ボコボコ泡が出てきたのでしたって

\(^-^)/ \(^-^)/ \(^-^)/

ここは穴場でございましたよ
一緒した温友に初回訪問の方が居て、同じ事言ってたよ
無くなりゃせんと思いますが、未湯の方は是非(^o^)v

初回訪問:2007/4/7
最新訪問:2017/4/29
訪問回数:3回
現在評価:B++

水風呂でホッ(^○^)3

2017年4月29日 再訪

新岡温泉のヌルツル温泉を楽しんだ我々は、お次へ移動
ちょっと東へ進んだ小高い丘の上にある日帰り入浴施設
『あたご温泉』さんを訪問となりました
我々は2014年2月以来4度目の訪問となりましたよ

あたご1
相変わらず人気の施設でお車一杯駐めてありましたがな
小高い丘の上から弘前市内が見えますよ
これ夜に眺めたらまた違う風景になるんだろうね

あたご2
ヘスさんとレンさんが、北八甲田があっちで南八甲田がと
語りながら↑方向を見てました
私は不勉強でなんのことやら(^^ゞ

あたご3
ささ、玄関まで進んで施設の中入りやしょう~

あたご4
2017CherryBlossomFestival
「観桜会」っても言うのかな「かごかい」でもいい(笑)
会社同僚の結婚式がGW中に弘前であって、一度だけ見た
ライトアップもあって素晴らしいんですよね

あたご5
館内入って正面右側が浴室入り口ね

あたご6
左側には家族風呂が3つ(かな?)ありましたぞ
使用中だと部屋ナンバーの上のランプが点灯するみたい
予約してからの利用なのかな?・・・未確認です(^^ゞ

あたご7
入浴時のマナー6つ
ま、どれも分かるけど、1番は言い過ぎだろう~
誰もパンツはいて入らんがなぁ

あたご8
バ~ン、男湯メイン浴槽でおま(^o^)v
いやぁ~何時見ても実に美しいですな

あたご91
横着な湯温測定(笑)
湯船の中で44.8℃、ちと熱めでございます
しかもダァダァの注湯ですから、尚アチチですわ

あたご92
この注湯量だもんね

あたご93
注湯直下を見れば↑このような状態っす
気泡の連続ってところでしょうか

あたご94
湯船表面を細かな泡が流れていってました

あたご95
まぁ当然の光景ですわ
湯量豊富ってのがよく分かります

あたご96
お湯は桶に汲み上げても薄黄色でっせ

あたご97
カランからも同様なお湯が提供されてます
真鍮の蛇口ってのもカッコイイっす

あたご98
やっぱこれですよ、これ!
RonやI嬢が広田同様こよなく愛する水風呂っす
彼女らはこれに入りに来たといっても過言じゃないね

あたご991
水風呂とは言うものの、26.9℃もあるっす
Ronに言わせれば水風呂じゃないと(^^ゞ

あたご992
細かな泡が漂っているのが分かります
炭酸水素イオンのせいもあるけど、この泡泡でヌルツル
こりゃループになりますよ(^o^)v

あたご993
私が湯縁からソロリソロリとお腹辺りまで浸かった時、
後ろからレンさんに蹴飛ばされ水風呂の中へバッシャーン
押すなよぉ~ってお約束じゃないんだから(^^ゞ
ね、水風呂で遊んじゃいけませんよ(笑)

(^◇^) (^◇^) (^◇^) 

ちと早いけど、夏場に入りたい水風呂も堪能できました
夏場がいいなんて言うと、本当に夏場連れて行けぇ~って
なっちゃいますから怖い(笑)
暑さが苦手な大魔王は、水風呂ラブでございます(^o^)

初回訪問:2004/5/29
最新訪問:2017/4/29
訪問回数:4回
現在評価:B+’

久々に泡泡な温泉3

2017年4月29日 再訪

住宅街の温泉を出た我々は一路北へと向かいました
岩木山東側、林檎畑に囲まれた温泉宿、『新岡温泉』さんを
訪問致しましたよ
我々は2012年5月以来、4度目の訪問となりました
そうそう、デビャさん、ここからの岩木山画像でしたよ(^o^)v

新岡1
駐車場でひとしきり画像を撮ったので温泉施設の方へ~

新岡2
「新岡温泉」さん
今は宿泊は受け付けていないんでしたっけか?

新岡3
朝は6時30分からです(追加文字が微笑ましい)
6時からって言うと6時前から来るのかな?(笑)

新岡4
♫遠く昔 この手つないで 歩き続けた君と二人で・・・♪
普段着の温泉で取り上げられた温泉なんですって
温友の皆様が「あの番組で取り上げられた温泉って、あまり」
とか、色々話してましたが、以下省略で(笑)

新岡5
ここにもありましたよ「リンゴジュース」、リンゴも販売・・・いつの?
周りは多くの林檎畑、まさに直売って感じかな・・・で、いつの?

新岡6
入浴料は大人200円
200円でこのお湯に入れるなら、家でお風呂立てますかね~

新岡7
浴室前到着です
なんとも飾りっ気のない入り口ですこと(^o^)v

新岡8
脱衣所内部、まるで番台のようなスペース
ヘスさん曰く、「番台じゃないな、奥が狭すぎる」だそうな

新岡91
こっちゃが脱衣所メインだね
昭和は遠くに過ぎ去りし・・・かな

新岡92
男湯ですよ
5年前訪問時となんら変わってない感じがしましたね

新岡93
湯縁から窓の外を一枚・・・ん!誰かの右膝とデジカメ(笑)
誰でしょうかって、このデジカメに見覚えありだよね\(^-^)/

新岡94
ダァダァの掛け流し、津軽じゃ当然の光景だわね

新岡95
美しい湯口
ぞうか一つご覧になっておくんなましってところでしょうか(笑)

新岡96
凄い投入湯量だわさ
惜しみもなくという表現がピッタンコと感じたわぁ

新岡97
注がれた直後は泡立ち状態

新岡98
湯船の中でも泡立ち状態

新岡991
湯船の中で43.5℃
温度以上にピリリと感じたのは、お湯が動いてるからかな

新岡992
ここのお湯はヌルツル感がとてもして気持ちの良いんだわ
湯船の中を見れば、細かい泡が写っています
この泡がヌルツル感を出しているんでしょうね

新岡993
おっと、男女境の↑このスリガラス
近づくと結構透けるので要注意でございますぞ(^^ゞ

v(^o^)v v(^o^)v v(^o^)v

久々の「新岡温泉」さん、とてもヨカでした~
ここ来るたびに初回訪問時探すのに苦労したのを思い出す
当時はナビなんて無かったからなぁ~・・・遠い昔のお話だす

初回訪問:2003/9/22
最新訪問:2017/4/29
訪問回数:4回
現在評価:B+’
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