DanRonの戦湯服湯巡り

湯巡り時の基本的スタイルは戦湯服 即ち半袖短パン 数泉するならこーでなきゃ でも、真冬は変な目で見られる時も(ノ_・。)▽まぁ~そりゃそうだよね(笑)▽ ☆★☆ 我々が最近湯巡りした温泉を、思いつくままに掲載します(*^_^*) 主に青森県~福島県迄東北の温泉が中心ですが、たまに遠征もしますよヾ(^▽^)ノ ★☆★ ≪≪≪ ~2017年2月末現在 : 入湯温泉 ⇒ 1852箇所 : 再訪回数 ⇒ 1572回 : 入湯計⇒ 3424回 と、なっております (*^.^*) ≫≫≫

凄い!

二試合連続で延長再試合ですよ
長い高校野球観戦で初めてですわ
4つのチーム、何も鍛えらた素晴しいチームでした
足下が悪い状態で、健大高崎のストロングポイントを
出せなかったのもあるけど、福井は良かったね
大濠も滋賀学園もガップリ四つだったね
四つと言えば稀勢の里頑張ったぁ〜
痛みに耐えてよく頑張った!ってね
忙しい夕方でしたよ
笑点もかぶっちゃったし(^^;;

1日間を空けて再試合

こりゃ注目でございますな(*^^*)

あ〜あ(ToT)

仙台育英、、、仙台育英、、、( ; ; )
初戦で姿を消してしまいました
途中、4ー2とリードしたところまで見て
会議時間に突入
席に戻ってパソコン覗いたら・・・

WBCもおわったし、仙台育英も終わったし
なんか気が抜けてしまいそう

モリフ、頼むよ!(≧∇≦)

お知らせ(*^^*)

現在湯巡りはちょいとお休み中です
昨年はRonの入院騒ぎで湯巡りNGでしたが
今回は私が入院するこ・・・嘘です( ^ω^ )
湯巡りの友、早い話がお車の件でお休みっす
色々と手間がかかりちよいと出掛けられないっす
しゃ〜ないですよね
暫しのガマン(´∀`)
高校野球があるじゃないか!
って、それで満足する大魔王じゃありません
湯巡り連れて行け〜ってね^_^
四月中旬再開目標で〜す
そんなわけで温泉ネタはちくとお待ち下さいまし
m(_ _)m

藤三旅館の朝ご飯

お酒を飲んで騒いでお湯に浸かり、また飲んで(笑)
こりゃループしてまんな
ってな夜を越え、朝になればお待ちかねタイムです
Ronは何時もの如く「お腹空いた~」ってアピール
まずは朝ご飯へと参りますよ

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お部屋を出て階段を下りていきまする
その階段の途中にあった注意書き
「お静かになっす」・・・ギクリ!これは申し訳ない
昨夜も大騒ぎ(^_^;)、ご迷惑を。。。

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廊下に出ると朝ご飯を運ぶ中居さんがいたっす
朝ご飯は部屋出しもOKなんですね

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しかし我々は朝食会場で頂くことになってます
どっちゃでもいいのですがね(^o^)
皆でワイワイ喋りながら頂くのがいいですよ

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ズラリと並ぶ朝ご飯
どれどれ、早速頂くことにしまそうぞ

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お茶をいれてもらいました
こういうのはI嬢が積極的やってくれるのです
今回はRonが・・・唖然!
まぁ、悪いことは起きないのでしょうが(^_^;)

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朝ご飯のおかずをチェックしてますと
レンさん:「Danさん、今日は何勝ですかな?」
Dan:「まぁ、殆どOKじゃないすかね」
と、楽勝を気取るわたくし(^o^)v
ご飯はおかわりは無く、この一杯(ま、十分だけど)
卵は半熟でご飯の上にぴょ~ん、この食べ方が好き
鮭、煮物、焼き海苔、香の物、次々ペロリ

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とても美味しい朝ご飯でした
大満足っす(^o^)v
結局、サラダには手つかづでしたがね(^_^;)

(´∇`) (´∇`) (´∇`)

レンさん:「Danさん夜にあんだけ飲んで朝早いよね」
Dan:「他の人が起きてくる前のお風呂が好きなんよ」
と、毎度5時半頃には起きてお風呂行ってるからね
レンさん:「でも、よく起きれるもんだわ」
Dan:「そりゃ、朝飯前だから」・・・~~旦_(。-_-。)
と、言ったか言わぬか(笑)
まずは朝ご飯をしっかり頂き、食べた、食べたってね

さ、二日目の湯巡りへと参りますか
ってところなのですが、とある事情で我々はここで離脱
ご一緒させて頂いた皆様、大変失礼いたしましたm(_._)m

次回はGWあたりになるでしょうかね
またご一緒いたしましょう~ねぇ (^-^)/~

最後はここ(^_^)v やっぱ温泉はヨカね〜

2017年3月4日再訪

お風呂シリーズ最後は「白糸の湯」「銀の湯」です
「銀の湯」は「しろがねの湯」でございます
旅館部をドンドコ奥へと進むとありますよ

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↑このゲートを進んだ奥みたいです
これはチェックイン後、あちこち探検した時に撮った奴かな

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すぐ先です
↑これも夕方撮った画像だわ(^o^)v

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手前が「銀の湯」、奥が「白糸の湯」となっています
湯方来たときは奥が男湯、手前が女湯でした
なので、ここ最初は「白糸の湯」が先に入りました

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↑「白糸の湯」側脱衣所です
横長な感じで脱衣棚がありまする

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いやいや、湯気モックでなんだか良く分かりませんなぁ
縦長な浴槽にお湯がダバダバ注がれています
結構熱めでピリリとくるお湯でしたよ

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まぁいい感じでお湯が出てますね
源泉の泉質はアルカリ性単純温泉です
アル単の割にはツルツル感は感じなかった気がします

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源泉100%掛け流しを謳い文句にしてますよ
「源泉掛け流し」と「源泉100%掛け流し」は違う!
こうお宿HPで語っていますからね

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もいっちょ掛け流しの様子

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湯口のある方、湯船半部です
湯気モックの中ではちと様子が分かる方でした

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洗い場ね

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↑こちら「銀の湯」脱衣所、ちょい狭いかな

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浴槽も狭いんだわ
二人が入って精一杯って感じかな
狭い分、お湯もフレッシュに感じた気がします

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Ronが撮った夜のお風呂

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こちらも当然の掛け流しね

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湯口さんですよ

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洗い場は2人用
へすさんと朝方来た時、お二人様ガシガシ洗ってた
我々は湯船を独占ってことで(^o^)v

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窓際に置いてあったゴミ入れかな
なんか立派、もっと別な用途に使えそう~

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朝が明け時間も経ち、青空が見えて来ました
今日も絶好の湯巡り模様かな

(^◇^) (^◇^) (^◇^)

これにて入ったお風呂の紹介は終了ですよ
全部入って思うのは、やっぱ「白猿の湯」が一番かな
圧迫される感じが良かったってのが印象ですね
近くにある「愛隣館」でも体感できますが、こちらの方が
あらゆる面で上をいってます
ここ「藤三旅館」さんは絶対お泊りがお勧めです
女性がご同伴の場合は特にですよ(^o^)v

初回訪問:2002/1/14
最新訪問:2017/3/4
訪問回数:3回
現在評価:B++

こちらもヨカよ(´∀`)

2017年3月4日再訪

お次のお風呂場は「桂の湯」です
「白猿の湯」から旅館部の方に進み右手にあります
内湯と内湯から直接行ける露天風呂があります
ある意味、一番受けがいいお風呂かもしれませんね
内湯で温まったら露天で涼むなんてね
露天風呂の使い方間違ってますよ~(^o^)

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結構新し目の浴室って感じが致しますよ
ここは昔「河鹿の湯」だった所でしょうかね?
「アトミック風呂}かな?

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きれいな脱衣所でございました
建物外観は昔とそう変わらないですが、内部は改築され
あちこち綺麗になっているんですね

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↑こちら男湯、内湯でございます
先客の方がお一人いらっしゃいました
間もなく出て行かれ暫くの間独泉となりました

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内湯湯口
そう多くのお湯が注がれている様には見受けられません
湯口は他にもあるのでしょう

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↑洗い場でごんつ
「白猿の湯」よりはここで体を洗うのでしょうね
ま、こっちの方が整っていますからね

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露天風呂です

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ザァザァと掛け流されておりました
いい感じですよぉ

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左手に川のせせらぎを聞きながらユタリと致します
前方が内湯からの入り口ですよ
朝方陽も上がらぬ前、灯りがいいっすよね

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↑こちらが露天の湯口ですよ
これまた注湯量がそう多くないですよね

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でもって、あちこち探してみると即発見
浴槽壁からお湯が注がれてました

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露天風呂から川を見下ろして見たっす
雪が残る川辺、流れる川、風流でございます
流れる川は「豊里川」ですね

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段々と夜が明けてまいりましたよ
また一段と景色が映えてきてましたなぁ

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↑こちらからお湯が棄てられておりました
これは川まで流れ注がれていくのでしょうかね

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↑こちら女湯内湯
ほぼ男湯と同じ構造のようです

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露天風呂

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反対側からもう一枚

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露天風呂のお湯と川面の流れが同じ高さに見えます
って、錯覚ですが(^o^)

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Ronも川面を眺め楽しみ画像をパチリ
まだまだ暗くてよう分からんですね

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こちらも明るくなってきて少しずつ見えてきました
ここからまだまだ露天風呂に浸かっていたのでしょう

 ( ´∀` )  ( ´∀` )  ( ´∀` ) 

ここは朝方に一回しか入りませんでした
何度も機会があったにもかかわらず、「白猿の湯」が
やっぱ優先的になっちゃったかな
朝方ユックリと浸かったお風呂は良かったでした(^o^)v

初回訪問:2002/1/14
最新訪問:2017/3/4
訪問回数:3回
現在評価:B++

やっぱここでしょう(*^^*)3

2017年3月4日再訪

『藤三旅館』といえば名物「白猿の湯」ですよね
基本的に混浴となっておりますが、女性タイムもあります
まぁ、かなり混浴平気な女性か見て見て趣味がある女性で
なければ、ちょっと無理っぽいっすよね(^_^;)
濁り湯で脱衣所男女別ならなんとか・・・
さて、それでは名物湯へと行ってみましょうぞ

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↑この奥、右手に入口があるっす

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もうちと接近致します

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「白猿の湯」入り口でございますよ
ここから階段を下りて行くんでがす(^o^)v

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↑この窓を開けるとお手てが後ろにまわりますよ
ちなみに撮禁のお触れが出てますので、周りの方へ十分な
ご配慮とお宿の方にご理解頂かないとね

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女性タイムには↑この看板が出ています

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尚且つ、女性タイムには衝立が設置され時間帯をアピール
これを無視して入る男性はおらんだろ(^_^;)

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階段を下から見た感じです

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あっこが「のぞき犯」が開ける窓ですね
開けた瞬間すぐにバレバレですよね(笑)

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階段上から脱衣スペースを見たところです
あれでは中々女性にはキツイものがありますよね

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下で見た脱衣スペース

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階段上から見下ろした「白猿の湯」・・・素晴らしい

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「白猿の湯」・・・キレイだね

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ほとんど立った状態での湯浴み(^o^)
中々浴感がある圧力油湯だわね

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湯縁に掴まり浮くに任せてボケーっと(笑)

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湯底中心地からポコポコとお湯が出ています
何十年と変わらぬ姿なのでしょう

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最初、暗い中入ったらズルっと滑って膨ら脛部分を裂傷
湯壁のザラザラ部分で痛かった~(T_T)

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2つある水風呂・・・いや、別源泉なのかな

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水風呂入れない私でも、このくらいならOKかな
Ronに言わせれば「水風呂に非ず」でしょうが(^_^;)
広田の水風呂より温度が高いもんね

(o^^o) (o^^o) (o^^o)

実に久しぶりに「白猿の湯」に入れました
この日は何回入ったか覚えていません
やっぱ「藤三旅館」に泊まったらここだよね
Ronも初めて入れて大満足でした~(^o^)v

初回訪問:2002/1/14
最新訪問:2017/3/4
訪問回数:3回
現在評価:B++

今回の宿泊お宿(^_^)v

2017年3月4日再訪

本日の宿泊宿へと到着いたしました
雪の多い季節には中々足が運ばない地域の温泉宿です
鉛温泉『藤三旅館』さんでございます
我々にとっては2003年8月以来、3度目の訪問
宿泊となればお初のお宿でございますよ
数回に分けてのご紹介をさせて頂きます

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なんと、旅館外観を撮り忘れでございます
趣のある素敵なお宿だったでけに残念でござる
尚、お風呂は撮禁でありますが、お宿の方の了解を得て
尚且つ、エチケットに反せず良心のもとであればOKです
良人揃いの温友軍団にはノープロブレムっす!
ってなことで、まずは玄関口を館内からパチリっす

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「懐かしすぎる31湯」・・・ジーっと見なかった
入ってない温泉があれば「え!入ってないの?」とまぁ~
嬉しそうな顔して話しかけてくる人がいるかもね(笑)
「今は無いんだよねぇ」とか「昔はもっとアブラ臭がね」
誰もが何度も経験する仕打ちかと(^o^)

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入れるお風呂は沢山ありますが、時間帯によっては男女が
入れ替わったり、女性専用になったりましますよ

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寛ぎのスペースでしょうかね
人が屯している光景は見ませんでしたがね

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きれいな和傘が飾ってありました
「わんこきょうだい」も一役買って盛り上げてますね

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お部屋へ案内して頂きました
本日は湯治部の方を利用させて頂きました
階段上って2階でございます

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お部屋は連続で複数キープ
ドンチャンを出来るだけ緩和する作戦・・・効果なし(笑)
「9時をまわりましたらお静かにお願い致します」だそうな
・・・そりゃ、無理ってもんでしょ(^_^;)

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こちらの奥は夕食・朝食の会場となっておりました
皆さんご夕食タイム、我々は入浴&酒盛り(^o^)v

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こちらからはリッチな方々の旅館部でございます
旅館部の方々のみ入浴できるお風呂場もあるでよ

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旅館部の食事処でしょうね
なんかオシャレでございます

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温泉神社?

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「藤三旅館」さんの法被かな
そういや、旅館の従業員の方々、皆さん若かったなぁ~
若旦那のもと若手で旅館改革委員会が立ち上がったとか

(^◇^) (^◇^) (^◇^)

湯治部宿泊者の入れるお風呂は3ヶ所
男女入れ替えを考えれば4種類のお風呂に入れます
次回からお風呂編をスタート致しまするよ
そんで最後は恒例の朝ご飯編でございます( ´∀` )

初回訪問:2002/1/14
最新訪問:2017/3/4
訪問回数:3回
現在評価:B++

わかな

やっとこさ、温友と合流することが出来ました
Ron:「お腹空いたよぉ~」
皆様と久しぶりに会ったのに開口一番それかよ(^_^;)
こっちはそれどころじゃない・・・ま、いいっか(笑)
\(^_\)ソレハ(/_^)/コッチニオイトイテ
それでは参りましょうと、へすさんチョイスのお店へゴー!
駐車場はお店のまわりにあるけど分かり難いかも

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道路側からお店外観をパチリ
お店のお名前は『麺屋 わかな』さんでございます

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道路を渡ってお店側に到着
皆さん店舗内に入ったのかしら
イソイソ行きましょう~(^o^)v

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へすさん:「Danさ~ん、こっちこっち」
なんと入り口はお店の右サイドにありました
ビックリだわさ
どう見たって↑↑こっちでしょ(^_^;)

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食券を買ってのシステムです
初めて訪れる人にはこれがネックになる場合があるよね

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メニューと食券番号をよっくチェックしてスピーディーに購入
この時は後続のお客様ゼロでしたので焦らずチョイス出来ました
その後次々にお客様入店でたちまち立ち待ち状態です(^o^)

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こちら厨房でございます
ちょっと背伸びをすると作っているところが見れます
でも、そういうことはせんけどね(^_^;)

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Ronと私は「ニボ四らーめん」を注文いたしましたよ
程なくして到着・・・煮干しのヨカ香りが漂いますぞ

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スープを一口
煮干しを強く感ずることはありませんでした
舌が変なんかな?(笑)
でも、美味しいのには間違い無しです

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麺は普通サイズのストレート
これはスープを邪魔せず、それでいて個性もありかな
スイスイと入っていける美味しい麺ですね

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この二種類のチャーシューがまた絶品ですわ
一つはシッカリ歯ごたえ、もう一つは溶けた!!!

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↑こちら、へすさん注文「魚とんそば」
魚介ベースと豚骨のスープ
へすさん:「見てみて、揺らしてもスープが動かない」
ほんとうだぁ~、こりゃ濃い目のシチューかポタージュか
パンチのある一杯でございますね
因みにI嬢は「中華そば」、押さえるべき一品ですね

┌( ̄∇ ̄)┘ ┌( ̄∇ ̄)┘ ┌( ̄∇ ̄)┘

食べた、食べた
この後は、数組に分かれて夫々湯巡りをし宿泊宿で再開
花巻近辺には温泉も豊富にありますからね
ただ、お高いのも混み混みのも色々あるからね
我々も数湯行きましたが全て断念、人が多すぎ(/_・、)
さ、次回はお宿編でございますよ~(^o^)

ありね山荘3

2017年3月4日再訪

網張温泉やスキー場のあるエリアから少し離れます
メイン道路はシャーベット状なのですが、そこから積雪
残る小道へ入りやや進み、網張温泉『ありね山荘』さんを
訪問致しましたです
ここらは網張温泉来た時は、全部セット訪問です

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↑こんな感じでしたかね
なんたって12年ぶりの訪問なので・・・(;^_^A

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玄関先に到着・・・う~ん、やっぱイマイチ

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とりあえず館内に入りまして入浴券を購入致します
受付に出して浴室へと行くっちゃね

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あら、野菜を販売してますね
これが信頼のお支払い方法でございます
北海道で卵をこうして売ってたっけなぁ~

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キョロキョロしながら浴室前に到着致しました
入浴時間を決めて早速入ります

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こちら男湯内湯でございます
多くのお客様がいらっしゃいまして↑左右湯縁に^^;

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おっと、一瞬湯船からお客様がいなくなりました
縦目から見ると↑こんな感じの湯船でしたよ
・・・て、こんなんだったけか?
記憶がぶっ飛びイメージが残っていません

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スロープが付いてて、お年寄りにも優しい造りです

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湯口です
浴槽の大きさを考えると少なめの注湯でしょうかね
浴感はあまり覚えてませんが、網張温泉のお湯ですから
悪いはずなかったと思います←あいまいな^^;

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水風呂、この寒いのに水風呂(笑)
サウナもありましたので、これは寒くても必要だね

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露天風呂へと続く扉です

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内湯から露天風呂方面へ出た感じはこんなです

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あれ~、全然覚えてない露天風呂だぁわぁ~~
(後日過去の画像見たら変わってなかった(^_^;))

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湯口からはかなり高めのお湯が注がれています
この小さな浴槽に高温のお湯だわね

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湯船の中で44.4℃、十分な湯温をキープです

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とりあえず湯船に浸かりて前方の風景を ( -_[◎]oパチリ

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↑男湯と同じ構造の女湯露天風呂
女湯は内湯はカメラを向けれる状況にあらずです

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Ronも撮っていた前方風景
これは珍しいかも(笑)

( ´艸`) ( ´∀` ) ( ´艸`)

網張温泉で予定の3湯を制覇しお山を下ります
実はこの日、温友達との会合が控えておりました
花巻市内のラーメン店で合流予定・・・ちと早いかな
その時電話がピロピロリン!
初めに想定してた予定が色々狂い、とりあえず場所を
変えて合流することと致しましたゾイ( ´∀` )

初回訪問:2005/7/17
最新訪問:2017/3/4
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