DanRonの戦湯服湯巡り

湯巡り時の基本的スタイルは戦湯服 即ち半袖短パン 数泉するならこーでなきゃ でも、真冬は変な目で見られる時も(ノ_・。)▽まぁ~そりゃそうだよね(笑)▽ ☆★☆ 我々が最近湯巡りした温泉を、思いつくままに掲載します(*^_^*) 主に青森県~福島県迄東北の温泉が中心ですが、たまに遠征もしますよヾ(^▽^)ノ ★☆★ ≪≪≪ ~2017年6月末現在 : 入湯温泉 ⇒ 1859箇所 : 再訪回数 ⇒ 1605回 : 入湯計⇒ 3464回 と、なっております (*^.^*) ≫≫≫

いよいよダス^ ^

夏の甲子園、第99回全国高等学校野球選手権大会への
出場校が続々と決まってきましたねぇ
東北各県の代表は
 青森県 : 青森山田 8年ぶり11回目
 秋田県 : 明桜   8年ぶり9回目
 岩手県 : 盛岡大付 2年連続10回目
 山形県 : 日大山形 4年ぶり17回目
 福島県 : 聖光学院 11年連続14回目
ってところです
宮城県はベスト4が決まっています
仙台三 仙台育英 東北 東陵 私学3強が残ってます
順当に進めば決勝は東北と仙台育英となるでしょう
第一シードと第三シードの戦いとなりまする
代表は仙台育英が濃厚かなぁ~

青森県のライバル対決も見ものでしたねぇ~
青森山田、光星の後塵を拝してましたが面目躍如ですな
青森も私学3強がベスト4に残ってどこがと興味津々
私的にはアメトークでも話題になった弘前学院聖愛高が
代表になって欲しいって思ってました
どこが代表でも青森勢は初戦突破大丈夫って思ってますよ

秋田は毎年どこが代表に勝ち残るかわからんですわ
秋田商はベスト16止まりだったしなぁ
決勝戦の相手は金足農、こちらは久々の決勝かな?
昔は強かったですよね
因みに佐々木希さんの出身校なんだってさ

岩手の盛岡大付、通称モリフは今年も強いみたいです
体つきが高校生離れしているという噂もあります
全国で通用するかどうかは不明ですが(笑)
初戦は相手次第ですが大丈夫でしょう

山形は県内で日大山形が群を抜いた存在だったようですね
かつての常連校は健在ですな
準決は事実上の決勝戦と思える酒田南を5-4で辛勝
決勝は山形中央を16-3で撃破
初戦突破を目指し頑張ってよぉ

福島は言うこと無しでしょ
強すぎますね
11年連続ですよ
全国的に見ても凄いことですよね
初戦突破は間違い無しでお願いしますね(^o^)v

全国的には早稲田実業が注目されてますよね
決勝は日大三高と思っていましたが東海大菅生に完封負け
準決の相手は八王子高校、ま、決勝に進むでしょう
清宮が甲子園に出るか出ないかでは大違いだよね

大阪は大阪桐蔭と履正社、春の選抜決勝が準決で激突
さぁ~どうなるかなぁ
これに勝ったほうが代表になるでしょう

激戦区神奈川はベスト4に横浜・桐光学園・日大・東海大相模
決勝は横浜と東海大相模かな・・・?

個人的には子供の頃から大好きだった平安が決勝で惜敗
また、同じく大好きだった広島商が準決でこちらも惜敗
相手が広陵だっただけにあっこで勝てば代表だったかな?(T_T)

全国高校野球選手権大会は8月7日に開幕です
楽しみですなぁ~

高校野球大好きオヤジ連盟(会員4人(笑))は今年も熱いぜ!

素通り出来まへん(^^;;4

2017年7月15日 再訪

八幡平温泉郷を出てちょいと北上致します
正確には西北方面へと進みます
この辺りは久々だと書きましたが、例外もあるのです
Ronが愛してやまない温泉があるからなんですよ
それは『大深温泉』さんです
2014年7月以来、6度目の訪問となりました

大深1
相変わらず素敵な建屋ですよねぇ
ここが湯小屋になっているわけじゃないですが(^o^)
まずは日帰り入浴のお願いを致します

大深2
玄関前で飲み物を水で冷やしてました
これは湧き水か沢水か分かりませんが、ここまで引き込み
使っているのでしょうかね?

大深3
玄関には網戸ならぬ網カーテンが下がっています
↑これ合せ目はマグネットが付いてて、見事に閉まります

大深4
入浴料をお支払して湯小屋へと参ります

大深5
↑前回訪問時、Ronが温度も計らずいきなり指を入れた
浴槽でございます(^^ゞ
今回は見るだけでしたよ(笑)

大深6
湯小屋前
あのスリガラスは結構透けますのでご注意あれです

大深7
独泉ですじゃ(女湯もそうでした)

大深8
男湯
う~ん、美しい!

大深91
リバースでもう一枚
どっちから見ても美しい~(^o^)v

大深92
あんれ?
壁板がキレイになったねぇ

大深93
湯口です
あんれま、これも新しくなったんじゃね?

大深94
正面から見てみました

大深95
注がれし源泉の湯温は59.0℃

大深96
隣で入れられてる水は10.6℃
この日男湯は温めの42.0℃ってとこでした
(私の前に入った人が大量加水したのかな)

大深97


因みに2014年7月訪問時の湯口です
途中にレンガが置いてあって湯量調整が出来ました

大深98
今回の湯口を上から見た感じですわ

大深991
源泉と加水の注がれ状況を湯船の中から見たところ

大深992
こちらが源泉の泡立ち

大深993
こちらが加水の泡立ち
違いがあるかなぁ~(自分的にはあると思った(笑))

大深994
湯縁に座りて暫しボケーっとお湯を見てました
キレイなお湯だわといつも感動致しまする(^o^)

大深995
洗い場だね

大深996
温泉グッツ

大深997
↑換気のためにね

大深998
↑はいな、ちゃんと開けてありましたよ

大深9991
女湯ですじゃ
こちらもやっぱ美しいね~

大深9992
もう一枚ね

大深9993
↑こちら2014年7月撮影の女湯
↑↑とほぼ同じアングルかな
狭い湯小屋だものそうなるよね
(馬場温泉湯小屋の同じ構図浴槽画像一杯ある(笑))

大深9994
お湯がザーザーと捨てられていってます
この小さめ浴槽にとっては源泉大量投入だもんね
因みにRonは46℃近くまでして入ってたって
そりゃ真っ赤な顔したオナゴが出てくるわ(笑)


(^o^)  (^◇^)  (^o^)v (^○^)/ (^-^)

3年も連れて行かなきゃ「最近行って無い!」となります
(特に大深温泉はね・・・意外とパイ湯もなんだよなぁ)
Ronが好きな温泉は各地に沢山あるのですが、その大好き
温泉の近くに行った時、スケジュールに押し込んできます
なので、色々再訪は出来るのですが「大深温泉」は遠い!
そういうわけで、また3年後に来ますね(^^ゞ

初回訪問:2002/6/16
最新訪問:2017/7/15
訪問回数:6回
現在評価:A’

八幡平温泉のホテル系^_^2

八幡平温泉郷って立派なホテルも多くあります
その中で未湯の一つを訪問致しました
到着するとホテルは大掛かりな工事中で御座いました
予定では終わってる頃と踏んでいたので残念でした(T_T)
ってことでお次『八幡平ハイツ』さんを訪問することに

ハイツ1
上品な感じが致しましたよ

ハイツ2
↑こんな人もいるんですって
入浴に関するアドバイスが頂けるのかな?
何処にいるかはホテルの方に尋ねるのが一番だね

ハイツ3
「八幡平ハイツ」さんですよ

ハイツ4
広いロビーだわさ

ハイツ5
お風呂場前ですよ

ハイツ6
脱衣所にあったブラシの消毒マシンかな?
ゴルフ場とかでも時々見たことがあります
使用済みは指定の籠の中に入れましょう

ハイツ7
お風呂は内湯と内湯から直接行ける露天風呂ね
あとサウナ・水風呂・つぼ湯ってとこかな
↑こちらは内湯ですよ~
広い、広い

ハイツ8
一部が浅くなっています
ゴロゴロする為でしょうかね

ハイツ91
湯口さんですよ

ハイツ92
湯口からは熱い源泉が注がれてるらしいです
十分ご注意下さいまし

ハイツ93
↑この切れ込みからお湯はザーザーと捨てられてます

ハイツ94
サウナ・水風呂 

ハイツ95
さてそれでは露天風呂へと出てみます

ハイツ96
扉出て直ぐの所にあった温泉分析表
源泉の泉質は単純硫黄泉(硫化水素型)
源泉名はこの辺りでよくみる「マグマの湯」ですね

ハイツ97
階段を下りて露天風呂エリアへ出ます

ハイツ98
庭園露天風呂って感じすかね(^o^)v

ハイツ991
↑別アングルから見た感じです

ハイツ992
源泉湯口でしょうかね?
女湯エリアからも見ることが出きる構造になってました
なので近づいちゃダメって衝立があります

ハイツ993
↑その手前にあった露天風呂湯口です
結構な湯量が注がれてまんがな
(内湯はお客さん多かったけど、露天風呂は独泉でした)

ハイツ994
注湯段階で44.9℃ありました
露天はピリっとした浴感があり気持ちよかったですよ

ハイツ995
↑そうそう、つぼ湯がこれです

ハイツ996
独泉状態なので早速つぼ湯入浴でございます
ザザーっとこぼれ落ちるお湯の音を聴きながら入ります
フゥ~ッ!気持ちいいっす(^o^)v

ハイツ997
白い湯の花がボアボアと舞ってました

ハイツ998
湯温が低い分湯の花も顔を出したのでしょうか?
つぼ湯の中で40.6℃でしたもの

ハイツ9991
↑こちら女湯露天風呂です
(内湯は男湯同様お客さんが一杯 画像は無理(^^ゞ)

ハイツ9992
露天風呂もう一丁

ハイツ9993
女湯側からも見えた湯口だわね

ハイツ9994
Ronがずーっと入ってたつぼ湯です
ブルーがとてもキレイだわね

ハイツ9995
お風呂場出た所にあった「巨峰ソフトクリーム」の案内
う~ん、グラっときちゃいました(でも食べず(笑))

ハイツ9996
お風呂場入り口手前にあった伝言板
一応入りましたと伝言しときました(誰に?(^^ゞ)

ハイツ9997
ちゃんと消しときました(^o^)v

   (o^^o)    (o^^o)    (o^^o)   

立派なホテルでした~
ここは冬場になればスキー場もあるので賑わうでしょう
それ以外のシーズンとなると微妙だわね
紅葉シーズンもいいけどアスピーテまで行くでしょうしね
頑張れホテル君達!また来ますねぇ~(^o^)v

初回訪問:2017/7/15
最新訪問:2017/7/15
訪問回数:1回
現在評価:B+

久々訪問で良さを確認^ ^3

仕切り直しで八幡平温泉郷2湯(実質1湯目)へと参ります
少しだけ走れば到着『森乃湯』さんですよ
我々2004年5月以来2度目の訪問なのですが、何故か
前回訪問時の印象が悪くロースコアのままでした
なので、拙ブログでは紹介致してませんでした
今回訪問でその良さを知ることが出来ましたよぉ(^o^)v
(エガッタ、エガッタ)

森乃1
八幡平温泉郷内、交差点角に施設はあります

森乃2
「森乃湯」さんでございます

森乃3
館内に入りますとお食事処のようなテーブルが多数
これは↑イロリの洒落た奴ですかね
「煙でら~ず」とかいう囲炉裏とか(笑)

森乃4
お風呂場へ向かう途中にあった地場産品の売り場かな
「産直販売」って書かれてますもんね

森乃5
お風呂場へはここでお履物をぬいで下さいまし

森乃6
お風呂場前っす

森乃7
男湯側脱衣所でう
さらっと見ただけで5人はお客さんが居るみたい
こりゃ画像は無理っぽいかな(^^ゞ
(無理せず人様に不快な思いはさせず、、、モットーね)

森乃8
お風呂は内湯と露天風呂が2つあります
↑大きめな内湯浴槽っす
結構な人数でもストレス無く浸かることが出来そうです

森乃91
左側奥は寝湯コーナーです
おじさん達二人が長いこと温泉談義で占領してた
でも一人は青森、」もう一人は秋田の人みたいで、互いが
互いの県の温泉を自慢しっぱなしだから全然噛み合わない
珍しい温泉言われても他県の人には分からんて(^^ゞ

森乃92
沢山のお湯が↑この切れ込み部分から掛け流し

森乃93
湯口に近付くと硫黄臭がバンバン香ります
前回はこんなにも硫黄臭を検知しなかったなぁ~
クリーム色の湯の花に覆われた湯口が如何にも硫黄泉って
感じがしていいっすよね(^o^)

森乃94
水風呂とサウナ完備
これは北国の公共系には必須かな

森乃95
露天風呂は↑こちら方面
奥の引き戸を開けて外に出てみます

森乃96
露天風呂その1

森乃97
階段を上がった先にある露天風呂からのポイポイ湯?
もう少し勢い良く注湯されてるならいいんだけどね

森乃98
湯温は42.5℃、まずまず適温ですな

森乃991
階段を上り半二階のような場所へ参ります

森乃992
「イテテテテ」
↑これDIYとかで売ってる奴だよね
歩くとポッチの様な物があって痛い痛い(T_T)

森乃993
「舞台湯」と呼ばれる露天風呂その2
結構狭い舞台だなぁ~(笑)

森乃994
湯口っす
注がれる風景が美しいっすよね

森乃995
注湯段階で53.3℃
結構熱めのお湯が注がれているんですわ

森乃996
「舞台湯」から見れる風景は素晴らしい・・くも無い
周りには結構建物がありますからね(笑)
それらをシャットダウンして仰ぎ見る空は美しいかな

森乃997
↑こちら女湯内湯でございます
女湯はRonの独泉だったそうな

森乃998
クリーム色湯口

森乃9991
Ronは大喜びの水風呂
当然わしゃ入らんて(^^ゞ

森乃9992
露天風呂

森乃9993
舞台湯、、、こっちも小さめなんだね

  ヘ(^^ヘ)  ヘ(^^ヘ)  ヘ(^^ヘ)

ホント久々に入浴しましたよ
前回訪問時は何が自分達の中で不満だったのか・・・?
そんなことも忘れ去っていましたが、今回は良かったです
勝手な評価は2ランクアップってことで(^o^)v
近くに来たらまた訪問したい一湯でした

初回訪問:2004/5/4
最新訪問:2017/7/15
訪問回数:2回
現在評価:B+’

ありゃりゃ(/ _ ; )3

2017年7月15日 再訪

さぁ~お次に参りましょう~とナビにインして進みます
八幡平温泉郷へとやって来ました
ここら近辺は久しぶりの訪問となります
記憶を思い起こしながら期待感満載で一軒目です

七滝1
見えてきました『元湯 七滝』さん到着です

七滝2
「歓迎 日帰入浴および日帰り休憩」
積極的に受け入れっすよ(^o^)v

七滝3
あれ???
なんか様子が変じゃありません?
閉まってる~?

七滝4
なんか人気のない旅館前ですな
雑草も生えているいるみたい
こりゃもしかしたら廃業状態ですな(T_T)

七滝5
左側が旅館部入り口でしょうかね

七滝6
なんか貼り紙がしてありましたよ
「突然の事で誠に申しわけございません 9月1日よ・・」
この状況から見て昨年の9月のことでしょうか
ありゃま、寂しいっすねぇ

七滝7
食堂(ドライブイン)はキレイに片付いたままです
昨日まで営業してたって感じでしたよ

七滝8
ここからは営業してた頃の「七滝 元湯」さんですよ
2009年6月、初訪問時の画像です
建屋正面・・・今も変わらない感じですよね

七滝91
男湯です
細かい湯の花に白濁のお湯でした
40℃と温めのお湯に出れずでした

七滝92
「元湯」の二文字に惹かれるものがあります

七滝93
女湯です

七滝94
こちらは見学しただけの露天風呂
混浴だったのかなぁ~???(^^ゞ

 ε=ε=ε=(o- -)o  ε=ε=ε=(o- -)o  ε=ε=ε=(o- -)o

温泉宿がまた一軒休業状態となりました
ホント、残念なことですがどうしょうも無いのかな~
遠いですもんね、この辺りは
それに近隣に強敵もゴロゴロ居るしね~
「元湯 七滝」さん、復活したら行くからね!(^o^)v

初回訪問:2009/6/6
最新訪問:2009/6/6
訪問回数:1回
現在評価:B+’

岩手北部の名湯^_^3

2017年7月15日 再訪

海の日の3連休、家でゴロゴロして居たのでは不健康
ってなわけで、北へ湯巡りの旅へと出掛けました
このクソ暑いのに湯巡りする方が不健康じゃないか?
そんな疑問も抱えつつ北へと走り出しました
バビュンと西根ICまで北上、東北自動車道をおります
最初に訪れは施設は下調べで9時30分から営業
9時45分頃到着した我々
Dan:「入浴をお願いしたいのですが?」
受付嬢:「うちは10時からです、お待ち下さい!」
その言い方にカチンときて15分待つ気にもなれず出る事に
(そんな言い方ねぇ~よなぁ、これだから公共施(以下省略))
焼き走りいやいや、施設を出て2湯目をナビにインします
一湯目になったのは八幡平南温泉『旭日之湯』さんですよ
2008年7月以来、2度目の訪問となりました

旭日1
こちら左に曲がって行けばありますよ

旭日2
大きな看板もお出迎え
これで間違うわけないっすよね(^o^)v
(どっかの国の人は絶対来ないだろ~な(^^ゞ」)

旭日3
到着致しましたよ
ここから施設内へと入りまする

旭日4
お食事コーナなんでしょうね
色々注文出来るみたいです
「冷やしタンタン麺」とかRonが好きそうかな(笑)

旭日5
受付で入浴料をお支払したら受付嬢の方が浴室場所を紹介
受付嬢:「こっちが男湯でこちらが女湯で~す」
Dan:「ありがとうございます」↑ ( -_[◎]oパチリ
受付嬢:「ありゃ~!、うひゃひゃ~(^o^)」(←なんや~)

旭日6
男湯お風呂場はこちらっす

旭日7
階段を下りてまいりますよ

旭日8
男性脱衣所

旭日91
男湯ですよ
あんれ~、前回と違うんだぁ
そうです、男女入れ替え制だったみたいです
前回の女湯に入れました・・・ラッキー(^o^)v

旭日92
感動のあまりリバースアングルでもう一枚

旭日93
大きな浴槽は温めです
41.5℃ってとこでした

旭日94
↑こちらの小さめ浴槽は熱め、浴感が最高ですよ

旭日95
何故ならこちらは深めの浴槽となっています
油断して入ると深さにビックリするかも
小さなお子様には注意が必要ですよ

旭日96
階段を数段下りて入ります

旭日97
このお湯の色合が美しいっす!
濁った感じがいいっすよね

旭日98
湯口です
ここから鉄の香りが漂って来ます
前回のRonメモにも「鉄の香り」って書かれてました

旭日991
注湯段階で46.6℃
十分な熱さのお湯がジャンジャン注がれてます

旭日992
脱衣所からの入り口
左右に洗い場がありますよ

旭日993
手水なのでしょう
下からお湯がポコンポコンと湧出していました

旭日994
右側の洗い場に2つ手水がありました
これ43.8℃
不意に湯をかぶったらアチッって驚くかも(^^ゞ
確認してから使った方がエエね

旭日995
大きな窓から初夏の風景が見れます
まだ新緑って雰囲気が残っていますよね

旭日996
ちょっと窓を開けて見たら・・・馬居たぁ~
なんか着てるよね(^^ゞ

旭日997
女湯は内湯が2つと露天風呂が一つ
受付嬢が説明してくれた案内図の中で、あつめ浴槽と
記述されていた内湯です

旭日998
こちらがぬるめ浴槽です

旭日9991
主にRonは↑こちら露天風呂に居たとか

旭日9992
木造り湯口からの注湯は無く↑湯口脇のこちらがメイン
こちらは鉄の香りはしなかったそうです

v(^o^)v v(^o^)v v(^o^)v

前回は、営業開始から結構時間が経っての訪問でした
今回の方が抜群にお湯の状態が良かったです
なので我々の勝手な評価もワンランクUPです
元々好きな泉質ですからね(^o^)v

初回訪問:2008/7/20
最新訪問:2017/7/15
訪問回数:2回
現在評価:B++

勧められたラーメン^_^

最近、社内で私にラーメン談義を持ちかけてくる輩が増え
そんな中で仙台市郊外のお店を強く勧める先輩がいたんす
中々時間が取れず行けず状態でしたが、何度も勧められて
先輩と営業行為の一貫として行ってみることにしました
(どんな営業行為の一貫なんだか(^^ゞ)

IMG_5298
お店は仙台中心街から東、宮城野区岩切地区にあります
『まるたけ』さんというお店ですよ
秋田湯沢の「まるたけ」とは関係無いみたい(笑)

IMG_5300
「旨さ あとひく」煮干中華だそうです
先輩も煮干し中華そばをプッシュでしたよ

IMG_5299
ただね、駐車場が狭くお店の前、8~9台分位です
郊外の人気店ですので、駐車場待ちが発生致します
それくらい覚悟の上で行きましょう
中には迷惑な輩も居て、お店とご近所の迷惑になってます
ルールを守って美味しい中華そばを!(^o^)v

IMG_5301
お勧めは「あっさり」と「こいにぼ」の2種類
残念な事に来店即「こいにぼ」売り切れとなりました
なので「あっさり」一本で頂きます
(こいにぼのW食いも狙ってた?(^^ゞ)

IMG_5303
お店に入って左側、券売機があります

IMG_5304
何を頂くか・・・決まってまんがな(笑)

IMG_5302
カウンター席と小上がり席があります
我々はカウンター席をGet致しましたよ

IMG_5317
小上がりには「にぼし」と「いりこ」のダンボールがうず
高く積み上がっていましたよ

IMG_5305
カウンター席を離れ私は小上がり席に上がりパシャリ(笑)

IMG_5318
ムダも無く、とても丁寧な作業のご主人でした
一杯一杯大切に・大事に作っているって感じを受けました

IMG_5319
来ました「煮玉子入り あっさり中華」
普段「煮玉子」パスな私ですが、今回お勧めに従います

IMG_5326
スープからは当然煮干しの香りが、、、美味い!
広がりますね~、ヨカ味わいのスープです
「あっさり」なだけにパンチはありませんね

IMG_5328
麺は「みずさわ屋」を彷彿とさせる普通サイズのストレート
モチモチ感も「みずさわ屋」並っすね
丼が小さめな分、麺は多く感じました
なので、スープも少なめとも思っちゃいました

(^○^)/ (^○^)/ (^○^)/

う~ん、あっという間に完食してしまいました
先輩:「どう?美味い一杯だろ?この辺りには無い味だろ?」
Dan:「そうだね、この辺りでは珍しいかも」
先輩:「こいにぼも濃くて美味いらしいぞ」
Dan:「それも想像付くね」
先輩:「だろ?これ人気になるの分かるべぇ~」
Dan:「だね。でもこれっくらい青森ではザラにあるね」
先輩:「青森じゃザラにあるのか?」
Dan:「そうだよ、これでは青森じゃ並み程度かな」
先輩:「!!・・・お前は青森中華にも詳しいのか?」
ま、たまたま温泉巡りで青森行くからですよ(^o^)v

たまには食べます^_^

東京からお客さんがやって来たんす
打合せをして帰られますが、打合せが思ったより短時間で
終了したのでした
Dan:「どこかで食事でもどうです?」
お客様:「そうだね~」
近くの定食屋さんとかお蕎麦屋さんを紹介致しやす 
お客様:「ここら(仙台駅前)でお勧めのラーメンは?」
私のラーメン好きは色々な所に浸透してる?(^^ゞ
Dan:「時間大丈夫ですか?」
お客様:「直帰の予定で来たから(笑)」(抜かりなしだわ)
でもってお客様に食べたいジャンルを尋ねれば
お客様:「味噌ラーメンがいいっかな 辛味噌とか」
ならばと、車を出し一路西へと向かいます

IMG_5286
国道286号線沿い、川崎ICの近くまで来ました
仙台駅前から約30km移動っす(笑)

IMG_5296
看板が見えてきましたよ

IMG_5285
そうです
『ラーメン天狗山 総本家』さんです
以前、K温泉さん達と遠刈田の中華亭分店で中華そばを
食べた後、連チャンでここ来た記憶があります(^^ゞ
あんときゃお腹いっぱいになったもんでした
って、そりゃそうだろ(笑)

IMG_5287
ここまで来て定休日だったらビックリだわさ
大丈夫、ちゃんと調べてから来てます
でもね、臨時休業てのもありますからね
「営業中」です・・・・・一安心(^o^)v

IMG_5288
綺麗なウェルカムマットがお出迎え

IMG_5292
小上り席を確保いたします
カウンター席からは厨房の作業が見えますが、ちょっくら
背伸びをしないと確り見えません
ま、そこまでして見てる人は居ませんけどね(笑)

IMG_5290
夏季限定もあります
(食べない、食べない(^o^))

IMG_5289
ここに来たらやっぱり「味噌ラーメン」ですよ
なんたって「当店自慢の」ですからね
一杯880円ですよ
(以前はそんな高く無かったんよ、強気だわ)
お客さんも同じく味噌ラーメンをご注文

IMG_5291
テーブルセット
ま、箸以外は使いませんけどね

IMG_5293
来ました「味噌ラーメン」です
南陽市の「龍上海」と同じように辛味噌がトッピングです
こちらはレンゲにのっての登場です
まずは丼の一角で辛味噌を溶きます
辛味噌エリアとノンエリアに分け両方の味を楽しみます
後は一緒にしますよ~

IMG_5294
麺は太めのモチモチ系
味噌ラーメンにあう麺だと思います
野菜も一杯入ってます
(一昔より量が減った感じがしましたねぇ)

IMG_5295
アチチの一杯ですがなんとか完食
汗だくになっちゃいました(笑)
夏の暑い日、辛味噌ラーメンで更に汗だくってね(^o^)v

お客様大満足のご様子で、えがった~、えがった~

ちと寄り道^_^

鹿角八幡平ICから東北自動車道に乗り込みます
南下して一気に帰りまするぞ~
ってとこなんですが、途中で立ち寄らなアカンのですわ

紫波1
そうここ! 『紫波SA』さんなんですよ

紫波2
外に立ち並ぶ自販機の数々
随分とあるなぁ~
我々滅多に利用しないので多さが目につくのかなぁ(笑)

紫波3
そう、この季節ここに立ち寄る理由は↑これっす
小岩井プレミアムソフト!
これが濃くて美味いんだわ(^o^)v

紫波4
ソフトクリーム到着
コーンはこのタイプが大好きです

紫波5
Ronも大好きだわさ
甘い物はあまり好まないRonでもソフトクリームは別

紫波6
SAですからお土産が多種多様
沢山ありますよ

紫波7
実は紫波SAに立ち寄ったもう一つの理由が↑これ
小岩井農場のコーナーがあるからなんです

紫波8
レーズンバターは絶品です
酒のツマミに持って来いだわさ
マーガリンやバターも美味しいですよ

紫波91
レトルトカレー、チーズクッキー
こちらには触手は伸びません

紫波92
バターあめも要らんかな(笑)

紫波93
このチーズケーキは美味かった(^o^)v
また来たら買っちゃいそう~

  (^o^)/~~~ (^o^)/~~~ (^o^)/~~~

さ、目的も達成したので、今度こそ一気に南下致します
今回は5湯2食のお出掛けとなりました

今月もコンペやら行事とかが目白押しなんですよ
次回は今月中旬あたりかな(^o^)v

最後は、、、そうここですよね^ ^3

2017年6月24日 再訪

湯巡りに出かけてくる時は行程表を作成しています
その行程表に目的地の住所・電話番号が記載されています
お次の目的地の電話番号が書かれて無く、しかも、頼みの
住所もナビに出てきません
ありゃままいったな~とナビの地図を見て、大体この辺り
じゃないかと予想をたて、そこを目的地に出発です
2012年11月以来の訪問だから大丈夫かと(^o^)v
多少ドギマギしながら目的地到着です
『別所温泉』さんでございますよ

別所1
ありゃ?何か扉に張り紙がしてあるじゃないですか
嫌な予感・・・早速Ronが確認に行きます

別所2
Ron:「大丈夫みたいだよ」・・・ほっとしました
なになに「源泉湯量が減少」?
ありゃま、いつまで在るか分かりませんねぇ~
未湯の方は早めの訪問をお勧めいたしますよ(^o^)v

別所3
ガラガラと扉を開けて中へと入ります
靴が無く、誰もいらっしゃらないみたいです
おお!ここも独泉ですじゃ

別所4
「温泉協力金」100円を投入致します

別所5
奥にあった休憩スペースですよ
どっかの国だったら薄型TV持ってかれちゃうかも(^^ゞ

別所6
シンプルな脱衣所ですこと

別所7
男湯ですよ

別所8
いやぁ~気持ちいいなぁ~
うん、ヨカ浴感がありまする

別所91
掛け流し状態ですよ
「流しっぱなしの使用禁止」ってなってたけどね
でも何処で源泉絞るのかな?(^^ゞ

別所92
無色透明なお湯です
キレイでがしょ?(^o^)

別所93
↑ここから注湯です
ま、湯口ってことですな

別所94
注湯段階での湯温は44.2℃ありました

別所95
湯船の温度測定中~

別所96
42.8℃ 適温ですなぁ

別所97
時折風が入ってきて気持ちいいっす
トドしながら風とお湯を楽しみます

別所98
洗い場でございます

別所991
女湯ですよ

別所992
こちらも素っ気ない湯口でしたよ(^o^)v

(^o^)丿   (^o^)丿   (^o^)丿  

独泉状態で堪能できましたが、最後、あがる間際にお一人到着
でも十分満足させて頂きました
ここらで帰り足としなければお酒の時間に影響が(笑)
慌てず飛ばさず安全運転で帰りましたよ~(^o^)v

初回訪問:2012/11/24
最新訪問:2017/6/24
訪問回数:2回
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