link free  Magic: The Gathering   beorc  B´☆ミ       https://twitter.com/sonatine_ramuda
 日記っぽいのは先頭で更新します。運動がてら買い物にいきましたー、電気屋と本屋と薬局。電気屋ではノートパソコンとフラッシュメモリを見てました。OSはウインドウズビスタがのっていてマイクロオフィスが搭載してあるノートパソコンしかない!誰がそんなもん買うかと、メモリが512MBってビスタ動くのかい。しかも買うときメモリ増設できないっぽい。フラッシュメモリはなかった、嘘だろというか買う気はなかったのであんまり探してませんコラ。

 本屋。絶望先生の七巻が出ていたので買った!どこまで買ったか把握してなかったので、発売表を見て「ふむふむ今月発売だな」と確認してからの購入。エデンおいてなくてショックー。薬局ではプロテインとシェイカー買った!ポイントカード使って、割引券使って2250円でした。こりゃー贅沢だぎゃぁーぎゃーお金が。帰って開封すると飲みたくなったー我慢がまん。

 ラジオで必要な機材を何も持っていないことが判明、前からわかってたけど。マイクロフォン、マイクスタンド、ヘッドフォン、アナログミキサーとどれも省略してとりあえず録音するだけみたいな。予算の問題があるけどミキサーは是非欲しいなぁ。ちゃんとしたマイクじゃないと声がこもってしまうとか、ヘッドフォンないと自分をコントロールできないとか、不安定な部分もあったりします。言うのを進めれば編集したいのでそもそもノートパソコンが必要だとか問題点の山積み。それならいっそ演説!いやぁ電話でされても困ります。

 ランス6。またパソコン不安定に、スペック足りてるのに明らかに遅い。郡青の体験版やったけど止まりますなんでだろうOSがぐっちゃーだろうなと思うものの改善の未来が見えません。これは泣けるなー。ランス6ですが天井見ながら移動するマップが非常に辛くて、処理ができなくてミス移動で落ちるとか机パンチですわ。そんな状態でも結構やってるんで面白いです。

 将棋。ラムダシステムなる怪しい戦法を考えて実践してますが楽しい!弱いと思うけどなんか気合だー!みたいなテンションがあります。手順は▲7八銀〜▲7九角〜▲5六歩と引き角になります。そのあと3筋の銀をあげて、5筋の位をとって中飛車になる感じです。さらに居玉!一応引き角なので振り飛車対策で持久戦になったら右玉へと移行して桂馬と金で薄いけどバランス感覚で守る、穴熊には風車を目指し、矢倉には中飛車で勝負みたいな負けれますが。

 ラムダシステム概要(カッコ笑いという奴です)
 ▲7八銀、▲7九角、▲5六歩 この三手が基本だけど飛車先延ばしてきたら、▲5八飛〜▲4八銀などで▲5六歩は保留気味に。中飛車と風車を意識する。▲5八飛、▲4八銀、▲3六歩 桂馬は前に出すので積極的に、藤井システムっぽく風車っぽく変幻自在に。▲4六歩はできる限り保留で、攻め筋ありそうなら銀突撃、なければ風車。

 なにが作戦勝ちかわからない下衆戦法、他の戦法へ繋がると面白いなと思ってるのでコンピュータ相手にたまにやろうかと思ってます。対人では矢倉崩しの練習がしたいので、後手は御機嫌か相矢倉とか。先手は飛車つきたいす。

 鉄拳。家庭用の5を数時間やりました、まったく飽きないとか病気だろFF12はクリアーする気がなくなったのに。吉光の不安定解消と御馴染みのキャラたちを一通り動かしてね。毎度どのキャラが使いたくなるか変わるのが面白くて、だいたいブライアン〜ポールの流れが多いんです。5.1メインキャラのブルースはコンピュータと相性が悪くてあまり使えません。ローを普通にガードとかまぁいやらしい子!

 自分用に練習する候補でも挙げていこうかな。投げぬけの調子がいいとゲーセン行きたくなーる。基本。弱気になったら野ステ、確定反撃、微妙な発生の下段ガード、キャラ対策。吉光。受身に華厳、紫電菊で壁へ、立ち途中LP〜吹雪、壁際起き攻め、裏拳コンボ。ブライアン。カウンターRK〜LP〜クイックソバット〜マッハパンチ。

 小野寺−1グランプリ!私がその年で最も気に入った作品を挙げるという、自己満足怪しさ満点の企画であります。ラジオで独り言でもするかなー。ではさっそく、ドロドロドロドロー(ドラムロールらしい) … 06年グランプリは「マヴラブオルタネイティブ」になりましたーパチパチおーおー拍手拍手。一点集中に明らかに王道ではなく、賛否両論の嵐になった考察のしがいある深く気合の入った作品でした。オイラ昨日というか今日の午前4時までオルタ考察みたいなの書いてたよ(阿呆)。ちなみに05年は「鉄拳5DRダークリザレクション」、04年は「イノセンス」、03年は「斑鳩」となっています。(今そっこーで考えたのは内緒!)

 更新速度は二日に一回という感じかなー。わかんない人御免なさいな内容ですガハハハ。あと芸風不安定ね、芸風というかブログ風というか文章風というか(こんなところが不安定イエー) そうそう、イノセンスがブルーレイでパトレイバーがHDとかメディアは統一してください、切に願います。最近PS3の購入を考えているので気になるってもんです。鉄拳5DRと6、それに押井作品だったら文句ないんですが、どうなるんでしょう。

 パトレイバーのパチスロ動画見ました、遊馬と野明のナレーション付き。3Dだ!10分と長い映像です。教官のサイト野良犬で見ました、リンク張ってあるのでかったらどうぞ。後藤隊長の独白とかがあったら泣いちゃうよ。まぁグリフォンチャンスとかあるらしいので期待薄で、ゲーム版みたいな印象だす。ナレーションがいいなぁノアおばさんうざいけどコラ、ビッグボーナス2種類、ノーマルは三択当てて期待度上げてグリフォンステージで当たるとスーパービッグ。通常は草むしりとオフィスのステージでぐるぐるまわって演出にという流れです。うしろの色で子役決定とよくあるやつです。

 押井監督話。悲しいことに埋没してしまう作品が多く、今尚我らがファンに期待されている映画があるんです。次の押井作品はなんだろうなーと思いつつ振り返ってみました。タイトル不明(長編アニメーションの恋愛映画を2006年より制作すると語っています)が控えているそうです。 押井関連サイトから抜粋してます。

 アンカー。
押井守監督にして宮崎駿脚本という驚天動地の企画だったがあえなくボツったのでアンカーとはひとりの平凡な男の子が少女を守るため世の中には知られずがんばる話。宮崎駿は湾岸戦争にショックを覚え、もうこういう話は作りたくないと言っていたらしい。あっちの方へいってしまいストップがかかったと聞いたことがあるけど15年ぐらい前の話なのでよくわかりません。押井監督が否定的らしいのでおそらく再始動はないでしょう。

 ガルム。
『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』で波に乗った押井守が挑んだのがこの超大作であった。当初は『NEXT』という企画名で呼ばれていたが、やがてデジタルエンジン研究所?という開発室で製作費24億円をかけ、アニメ、実写、CG、特撮といったあらゆる技法をディジタルで融合させるという壮大な試みとなった。例えば実写で俳優の演技を撮り、それをアニメーターが更にアクションを加工し、それに特撮素材のエフェクトを合成し、最後にCGで合成を行うといった具合に。脚本は伊藤和典?が 、特技監督は樋口真嗣?が、デジタル監督を林弘幸?が担当し、2000年に公開予定であった。
遠大な計画であったが話が進むうちに予算は次第に縮小、遂に「凍結」(一応中止ではない)の憂き目にあってしまう。だが、制作準備段階で作られたプロモーション映像(アニメ版と実写版の2種類ある)が、映画祭などで何度か公開された。川井憲次による、ケルト語を使ったコーラスが実に印象的だった。
またこの企画の副産物として、『PATLABOR THE LIVE ACTION MOVIE?』も制作された。そしてこの『G.R.M.』で試された技法の一部が『アヴァロン』で使用されている。押井によると、『アヴァロン』の技法は『G.R.M.』の「機能限定版」ということだそうである。

Comments

    • ハイパー兵器's comment
    • 2007年02月22日 23:25
    • 追試試験の息抜きにニコニコ動画見ていたら、おっくせんまんがパワーアップしていました…。

      http://www.nicovideo.jp/watch/utbeu2f0Vyuus

      もう神の領域ですね。
      他にもなつかしANDレア動画満載でやばい位嵌ってしまいます。追試大丈夫かなぁ?
    • 小野寺's comment
    • 2007年02月23日 16:28
    •  今ニコニコ動画を見ようとしたら、サービス一時停止のお知らせでニコニコ動画に対するDDoS攻撃の経緯と現在の状況についてとか書かれててギャグたと思った。おくせんまん!と合唱するのと高音になると基地外になるのがお気に入りですわ。

       試験大変ですなー、最優先ですなぁ。余裕できたらまたいきまっしょい!

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