2016年09月23日

京都も後期開講

 ということで、一昨日からDragon Valleyでの講義もスタート。受講者登録数140オーバーって、間違いなく私の講師人生において最大人数な訳だけど、やっぱり、ちょっと圧迫感があるな。プロジェクタの画面も大きすぎて、ちょっといつもと感覚が違う。そんな私の緊張感が伝わってしまったのか、学生さん達の反応もイマイチ硬いというか、名古屋ではウケてた小ネタも、黙って真顔で聞かれてしまって、なんか調子が狂う(純粋に、真面目な学生さんが多いだけなのかもしれないけど)。
 いずれにせよ、久しぶりの歴史の講義というか、「西洋政治史」という題目で講義させてもらうのは長年の目標でもあったので、準備段階から気合い入れて頑張った結果、帰って来た時点では完全にバタンキューで、翌日も春日井の講義やらなんやらで色々やってるうちに終わってしまい、結局、日記を書くのが今日まで遅れてしまった。来週からは、毎週金曜が三大学ハシゴする生活になることを考えると、今期は体力が持つかどうかが結構心配。

 1200勝より全マス踏破の方がキツいと思ってたけど、意外や意外、序盤からコツコツ真面目に回ってみたら、まだ300勝にすら届かない時点で、あっさりと達成してしまった。私、短刀(極)が絡んだ時だけは、運が回ってくるタチなのかもしれないな(不動くんの時は散々苦戦したけど)。そんな訳で、無事に手紙が手に入ったので、7人目の小夜ちゃんを旅に出した次第。あとは地道に毎日ログインして1日平均60勝するだけで更に1セット貰える訳だから、ヌルいイベントだよな。
 それに加えて、こんのすけが3位以内に入ればもう1セットな訳だから、上手くイケばあと2人。多分、その頃までには薬研が実装されてると考えると、また1人溢れることになる訳だけど……、さすがにそろそろ厚君が可愛そうになってきたから、彼を優先してあげようかな。

 大谷・有原で天王山二連勝って、上手くハマりすぎて怖すぎるレベルだと思ってたけど、今日はメンドーサが踏ん張れずに一歩後退。でもまぁ、有原がここ一番で復活したことは大きいよ。これで、万が一シーズン優勝を落としても、CSの構想はかなり楽になった筈。そして、あの日本中が注目する超重要な局面で、あえて吉川ではなく、れっきとした「本業リリーフ」である谷本を選んだのは、1989年のアレを経験している吉井コーチからの進言なのかもしれないな。
 そして、武田勝が引退だそうで。私としては、最後にもう一花咲かせて欲しかったところだけど、年齢的にも、そろそろ限界だと言われれば、仕方ないとは思う。てか、昔から入れ替わりの激しい球団の体質を考えると、よくぞここまで頑張ってくれた、と言うべきだよね。こうなると、久の去就も気になるところではある。一応、今のところは現役続行と報道されてるので、なんとか頑張って欲しいところではあるのだけど、こないだのロッテ戦の結果を見る限り、首脳陣がシーズンオフの時点でどう判断するかは分からないよな……。

 ヘタレリア充って、すごくいい言葉だな。今後、どこかで使わせてもらおう。ともあれ、これでもう描くべき話はほぼ描き切ったので、あとは休載後の最終章で父親と和解して終わり、ってところか。さすがに大学編まで描く必要はないだろうし(そこまでやっちゃったら、完全に劣化もやしもんになるし)、この爽やかな雰囲気のまま終わって欲しいな。スピンオフやるとしたら、駒場の話は読んでみたいかも。
 「異世界に飛ばされた者達を呼び戻す」って、神官の仕事じゃなくね? 少なくとも、それは「復活」ではないきがするんだが……、まぁ、この世界の魔法体系がよく分からないし、別にそれはどうでもいいと言えば至極どうでもいい話ではあるのだけどね。とりあえず、その辺の設定も単行本の描き下ろしで色々載ってるらしいけど、私はデジタル派なので、まだ読めない。てか、雑誌が同日発売なのに、なんで単行本は未だに同日発売にしてくれないのだろう。
 なるほど。他の相手に対して心が揺らぎ始めると、初恋ゾンビは眠りにつく、ということか。そうなると、実質的にはそれが一番平和的に浄化する方法だろうし、実際のところ、大半はそうやって消えて行くんだろうな。てか、そうだとしたら、あんだけ大量にゾンビが湧いてるタロウのクラスの男子って、どんだけ一途というか未練がましいんだよ、と思えてくる。普通、高校生になるまでの間に、脳内では何人もの相手の間でフラフラするものじゃない?
 うーむ、なんというか、こんなあっさりとそっちのルートは消えてしまうのか。まぁ、向こうにその気が無ければ、そんなもんか。とはいえ、これで、さとりとくっついてめでたしめでたし、というのも、なんか違う気がする。私が彼の立場なら、間違いなくそうするけど、少年漫画の主人公にそういう選択は求めてないというか、我々に「バカかお前は! さとりとくっつけばいいのに!」と思わせるような展開の方が、物語としては綺麗だよね。

 え? 女子ラグビー部がある訳ではないの? てか、男子に混ざって練習とか、色々大丈夫なの? とも思うのだけど、欄外の説明を読む限り、それはそれで別に珍しい話ではないみたいね。実際、それを言い出したら、アイシールドのあの子とかどうなるのよ、って話にもなるし、個人的にはこういう設定の方が好きなのも事実。漫画なのだから、これで良いのですよ。ところでこの柔道部の人、一時期、別の漫画でバスケ部の監督もやってたよね?
 松方ちゃんは、その理屈で加納のことを許さないとか言い出すんだったら、その前に星野に喧嘩売るのが筋だと思うんだが、これはアレか? 星野のことはそれほど強敵でもないと侮ってるのか? 星野の冠漫画なのに? ところで、この作品において「海」って鬼門じゃね? 星野も加納も、入ったら確実にヤバよね? てか、環境汚染的な意味でも問題あるよね? でも、「泳いじゃダメ」は、どう見てもフリとしか思えない。さて、どうするのかな。
 左の字に新の字か。いいねぇ、いいねぇ、役者が揃ってきたねぇ。こうなると、あと残るは山南さんだけど、さすがにこの15人の中に混ざってる、ということはないよね?(それっぽい顔付きのキャラはいないし) 平助も加わって4対4にするなら、近藤vs関、土方vs永倉、沖田vs斎藤、藤堂vs原田、というような展開になるのだろうか。さすがに、これ以上ややこしくすると歴史的矛盾点が色々露見しそうだから、今回は伊東先生は出てこないよね、多分。
 ロジカルでタクティカルなテニスだからこそ、最後の最後は気力の勝負になるというのは、それはそれで納得。とはいえ、色々と背負ってるのは王偉も同じだし、ここは素直にエーちゃんお得意の惜敗展開でいい気がする。というか、この試合のテンションが上がりすぎて、もうこの大会はここで終わりでいいよ、という気分になってきた。そろそろ、怪我の克服や身体のコンディション作りとかの話にも踏み込んでほしい気もするしね。

darkmist_k at 22:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年09月20日

昨日から春日井では講義スタート

・受講者数は90人。話が違うじゃねーか。
・明日の京都初日はギリ大丈夫っぽいかな。
・遊興最終話は完成。後はイラスト待ち。
・ヴリトラさんは思っていたよりもヌルい。
・今回は修行セットが目玉商品っぽいな。
・草食と肉食が同じ役を争うこと自体が変。
・マコ姉のモテ期、ちょっと遅すぎでは?
・ここで書いてるのって、Y談おじさん編?
・超合金さんの下の名前が気になるよね。
・遠距離じゃダメという発想が贅沢すぎる。

darkmist_k at 20:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年09月18日

結局、またしても肩透かし

・傘無くしたけど問題なかった。
・コード:レイヤードは持ち越し。
・親子丼なんて何年ぶりだろう。
・なんとなく勢いで神姫を勧める。
・今月も無事に96検非違使達成。
・陽は復活してもらわないと困る。
・バンデンハーク復活は困るな。
・全球団勝ち越しでV逸はやめて。
・糸井はセ球団が奪って下さい。
・明日から春日井は講義開始です。

darkmist_k at 19:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0)