カテゴリ: 体操教室

先程、鷺沼の子育て支援センター ペジーブルで「親と子のコミュニケーション体操」の指導をしてきました。

 今回のテーマは、「ケガをしないからだづくり」一歳一ヶ月の子供から二歳未満の6組の子供と親御さんが参加しました。

 転んだときに、手をつけない子どもは見当たらず、ひと安心…

 仰向けから、お母さんに両脚を持って逆立ちの姿勢の体操やお母さん馬のロディオで、手足を目一杯使った遊びを行いました。 子どもたちの笑顔だけでなく、お母さんも充実したようで良かった〜!

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先程、タイムケアの子供たちの体操指導をしてきました。小学生~高校生まで、元気な子供たちでした

ボール運動や長縄くぐり、体を弛める体操等を行い、最後のメインイベントで、一人が膝をついた四つ這いになり、もう一人がその上に乗って、耐える運動を行いました。

最初のうちは、重さに負け、四つ這いの姿勢が崩れることが多い子供が多かったですが、回数を重ねるうちに、しっかりと四つ這いを保てるようになる子供が多かったです

単純な運動ですが、子供たちが自発的に取り組む姿勢が見ていて気持ちが良かったです
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2日の土曜日、羽村市のサンフラワークラブで、体操教室をしてきました。


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前回のブログで紹介した「足裏マッサージ」。子どものからだを良く感じながら行うと気持ちが良くなってきます。


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子ども感じながらのおイモ転がり。上の人も下の人も、呼吸を止めず、相手を感じながら行うと、コレマタ、気持ちが良いです!

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お母さんに手伝ってもらって、挑戦!転がり終わると、ほっとした表情を見せてくれます!


<追記>
転がることは、立って動いている障がい児の中にも、スムーズにできない子どもが多く見られます。私の推測では、転がることが、スムーズにできるようになると、しっかり立てる・歩けることに結びついていくと思います。又、おしっこやお通じの排泄にも影響があるのではないか?と思います。








                   
                                                         
                   
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