2009年02月

2009年02月18日

R-1グランプリ2009

r-1_2009敗者復活組から天津木村が落ちたのはショックだった。岸学(どきどきキャンプ)はいいとして、あのテレビプロデューサーネタの人はいかがなものか・・・個人的にテレビ局のうちうちネタは嫌いなのだ。
そして決勝ステージがはじまり、優勝候補のバカリズムが3番目の登場。
審査員の顔ぶれもなにか物足りなく感じてたけど・・・そのバカリズムが672点、清水みちこ以外はまだ点数を温存しているような感じがした。良いモノは良いのだから3番目でも100点入れても良いのだ! で、その直後のエハラマサヒロになんと675点・・・なんで?何が面白い?新しさも感じなし・・・そしてサイクロンZ、鬼頭真也、cowcow山田與志とあきらかにエハラマサヒロより会場がお茶の間が笑ったはずなのに抜くことができないのだ。このまま終わってしまったら“R-1”は“もう無い”と思ったけど、ラストにドラマがあった。中山功太が納得の新ネタで大逆転優勝!
中山功太の優勝でホッとしたが、一人一人にその都度点を入れるのはやめて、最後まで全部見てから点を入れて欲しかった〜〜
それにしてもバカリズム残念!!

darumania at 22:30|Permalink

2009年02月12日

価値ある引き分け

090211試合前から何度も何度もドイツW杯のオーストラリア戦のゴールシーンを見せるテレビ局はいかがなものかと思う。2年前のメンバーと違うのだから過去を引きずってはいけない。オーストラリア選手の多くがはヨーロッパで揉まれているが、だからといってとんでもなく強いというイメージも良くない。ふたを開けてみれば引き分け狙いのオーストラリアは守ることに必死だった。そして日本は攻め急がずパスを回し好機を狙い固い守備をこじ開け何度か決定的なシーンを見せてくれた。一点は取れなかったが日本の守備も完璧だった。
引き分けでお互いにポイント1を増やしたことを評価したい。
欲を言えば 橋本、香川を使えなかったか岡ちゃん・・・ くらいかな。
こういうチームと本気で戦えることで日本代表も一回り強くなるのだと思えば残り4試合の最終予選もこのまま突っ走れると思う。


darumania at 11:44|PermalinkSports 

2009年02月10日

かゆ気持ちいいのだ。



darumania at 08:21|Permalinkモモ