2005年08月13日

いろいろな節目の夏

2005悲しい夏
敗戦から60年、JAL123便墜落から20年と節目となったこの夏は、
テレビ番組でもそういう特集やドラマが多くていつもの夏より悲しさが増す。
時が過ぎるとそれを語る人も少なくなり、
教訓としての歴史を忘れがちになってしまう。
戦争や大きな事故を2度と起こさないためにも、
特に節目の年はそういう番組が多くても良いと思う。

霊がもどってきている旧盆の今、
たとえお墓に行けなくても亡くなった方を心に思うだけで供養となる。

先祖の皆様に・・・合掌・・・


darumania at 08:25│ 日誌 | 日誌