2009年05月03日

“GWは卓球”・・・しか無いか。 

y2009日本の卓球界にも新星たちがやってきたようです。女子ではもう“愛ちゃん2世”とは呼ばせないし、愛ちゃんを越えただ一人4回線を突破しベスト8に入った石川佳純99番(卓球の国際大会での背番号はワールドランキングなのだと今回の世界卓球で知りました) 16歳ですよ・・・おいらが16歳の頃なんて登校拒否してたりでただ暗かっただけなのに。そして“マツケン兄弟”の弟、松平健太18歳(101番) 昨夜の北京五輪金メダリスト馬琳(3番)とのフルセットでの戦いは勝ってもおかしくないくらいの大接戦。そして丹羽孝希(426番)14歳も予選から本大会への勝ち上がり、ランク上の選手にも動じないで勝つ。この3人のこれからが楽しみです。
こんなに若い年頃で日本を背負う彼らにただただ頭が下がる思いです。




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