伊達でございます!

テレビ番組や映画・音楽など、気になるコンテンツについての雑感・呟き・覚書 ★更新休止中★

[気になる言葉と数字]

日本テレビ「ナカイの窓」〜中居正広 VS 芸能人100人! 年収&恋愛&私生活ガチ調査! 芸能界裏話全部発表するぞスペシャル

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毎週水曜日深夜に放送されている「ナカイの窓」初のゴールデン2時間スペシャルです。今日の「読売新聞」テレビ欄「試写室」の記者評、《ためになる情報はまったくないけれど、翌日誰かに話したくなる。そんなネタは満載だ》に興味を感じて、チャンネルを合わせました。
 
番組が招いた「ミュージシャン・文化人」「アイドル」「役者」「芸人」「おネエ」「外国人」「モデル」「アスリート」分野の芸能人100人に、年収や貯金額、家賃や付き合った相手の数などの調査を行ない、その平均値をネタに、100人の掛け合いが展開。記者評も、なるほど。
 
ちなみに、1番目と2番目のテーマである(番組に登場した100人の)平均年収と平均貯金額は、こんな数字でした。
 
平均年収/平均貯金額
ミュージシャン・文化人 2,575万円/8,231万円
アイドル 788万円/182万円
役者 2,499万円/2,404万円
芸人 1,840万円/1,680万円
おネエ 906万円/1,304万円
モデル 1,630万円/394万円
外国人 1,001万円/944万円
アスリート 2,793万円/3,213万円
 

金メダルを取ったことがゴールではない

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テレビや新聞で流れた日本選手の言葉は、いずれも感動的でしたが、なかでも深く感銘を受けたのは、ボクシング男子ミドル級の村田諒太選手の言葉です。8月13日付「読売新聞」から。
 
《妻がいて、息子がいて、ボクシングができる。僕は恵まれている。そう思うと笑顔がでてくる》
 
《これが僕の価値ではない。これからの人生が僕の価値。金メダルを傷つけない、金メダルに負けない人生を送ることが自分の役目。それを肝に銘じてしっかり精進したい》
 

自分からやりたいと思った役は、自分でできる役ばかりで、限界を超えられない

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天国からのエール自分からやりたいと思った役は、自分でできる役ばかりで、限界を超えられない。だけど、「やってみたら」とくれる役は、自分の限界値を超えている。今回もそうだけど、修業だと思っています。
 
本日、9月16日「読売新聞」夕刊の「映画」面に掲載された、10月1日から公開の映画「天国からのエール」(熊沢誓人監督)に主演する阿部寛さんのインタビュー記事から。
 
「くれる役」を「任される仕事」に置き換えると、一般の会社での仕事にも通じるものがありますね。
 

NHK「MUSIC JAPAN presents 少女時代 スペシャル」 〜初めて語るデビューから現在まで

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MUSIC JAPAN presents 少女時代 スペシャルNHKらしい手堅い構成による45分のドキュメント。「少女時代」メンバーの素顔に迫る、初の独占インタビューをメインに、日本での初ステージや日本ツアー、海外公演の様子が紹介されました。
 
インタビューのパートで興味深かったのは、メンバーそれぞれが語る「好きな言葉(座右の銘)」。それぞれの言葉は、以下の通りです(並びは、番組内での紹介順)。個人的には、要所要所か、最初にアップになったカットに、テロップで話し手(メンバー)の名前を入れてほしかったです。みなさん、髪の毛の色と髪形、化粧が変わると、僕には、かなり顔つきが違って見えて、記憶のなかの顔と名前が合っているのか、とまどいを感じるので(笑)。
 
ちなみに、僕は、ひいきにしている特定メンバーはいませんが、日本の音楽番組初出演のとき(2010年10月22日、テレビ朝日「ミュージックステーション」)は、ユナ、ユリ、ソヒョンの3人が、今回の番組では、ティファニー、テヨン、ソヒョンの3人が、タイプだなぁと思った次第。しかし、CDのパッケージ写真に目を向けると、タイトルごとに、いいなぁと思うメンバーが違っていたりして…。
 
 
●テヨン(22歳)
後悔する行動はしないしようにしよう
 
●ユリ(21歳)
天才は努力する者に勝てず
努力する者は楽しむ者に勝てない
 
●ジェシカ(22歳)
私の心の向くままに
 
●ユナ(21歳)
後悔しないで生きよう
 
●サニー(22歳)
どの瞬間にもベストを!
 
●ソヒョン(19歳)
最後の勝者は善人である
 
●ティファニー(21歳)
今日はわたしの日だ
 
●スヨン(21歳)
こんなとき神様だったらどうするだろう
 
●ヒョヨン(21歳)
立つ場所が変わらぬ山河の花となり 小川のように清らかで美しく
最高と最善を尽くす 勤勉 誠実 正直な人になれ
 
 
少女時代
 

ビジネスの世界における「好かれる10大要素」

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「読売新聞」2月22日付朝刊、「就活ON!」面の連載「マナーの極意」から、マネジメントサポートグループ代表の古谷治子氏が説く、ビジネスの世界で「敵を減らして味方を増やす」のに必要な素養、スキルとしての「好かれる10大要素」です。
 
●いつでも元気よく返事をする「明るさ」
●決して嘘をつかずに物事を遂行する「誠実さ」
●何か考えているかが一目で理解できる「わかりやすさ」
●近寄りがたい雰囲気がない「気さくさ」
●態度が謙虚な「素直さ」
●言動にエネルギーを感じさせる「パワー」
●教養を感じさせる「品位」
●人としてのあたたかみを感じさせる「思いやり」
●物事を偏りなく公平に見る「バランス感覚」
●人の欠点さえも許容できる「寛容さ」
 
いずれも、ビジネス・スキルや人に好かれるためのハウツーとしてだけではなく、人として持ち合わせていたい要素だと思います。
 

気持ちは言葉の後についてくる

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今日の「読売新聞」朝刊の「人生案内」に寄せられた相談(職場の昼休み 雑談疲れる)に対する、作家・高橋秀実さんによる回答の一節がとても素敵だったので、採録させていただきます。
 
《気持ちは言葉の後についてくるものです。新年もおめでたいから「おめでとうございます」と言うのではなくありません。「おめでとうございます」と明瞭に発声するとおめでたい気持ちになれて、そこで新たなスタートがきれるのです。》
 
明日が仕事始めですが、高橋さんの言葉を頼りに、新たなスタートをきりたいと思います。
 

電通が「2009年日本の広告費」を発表、インターネット広告が新聞広告を上回る結果に

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2月22日、広告代理店事業の電通が日本国内で2009年1月〜12月の1年間に使われた総広告費と媒体別広告費、業種別広告費を推定した「2009年日本の広告費」を発表しました。それによると、2009年の日本の総広告費は5兆9,222億円(前年比88.5%)と、昨年に続き、2年連続で下回る結果に。そのなかで、衛星メディア関連広告とインターネット広告のみが前年比で増加したとのことです。
 
インターネット広告が新聞広告を初めて上回ったとのことですが、実情としては、インターネットが新聞を抜いたというよりも、新聞の落ち込みがあまりに激しく、インターネットを下回ったというところでしょうか。また、前年比で落ち込みが著しいテレビ広告を積極的に利用し、効果を上げているのが、グリーなどのネット企業というのも印象的です。
 
インターネット広告の伸び率は、検索連動型広告よりもモバイル広告のほうが高かったそうです。そういえば、個人的には非常に意外ですが、このブログへのアクセスも、昨年後半からPCユーザーよりもモバイルユーザーのほうが多くなりました。
 
 
<媒体別広告費>
 プロモーションメディア:2兆3,162億円(前年比88.2%)
 テレビ:1兆7,139億円(前年比89.8%)
 インターネット:7,069億円(前年比101.2%)
 新聞:6,739億円(前年比81.4%)
 雑誌:3,034億円(前年比74.4%)
 ラジオ:1,370億円(前年比88.4%)
 衛星メディア関連:709億円(前年比104.9%)
 
 
>> 電通「2009年日本の広告費」ニュースリリース
 

別れることにためらいがあるなら「捨てる」と思ってください。そう、ゴミのように。

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今日の「読売新聞」朝刊「人生案内」の、作家・高橋秀実さん(1961年生まれ)の味わい深い回答文を、何度も読み返してしまいました。
 
相談は、20代女子学生からの、二股彼と別れられないというもの。自分から別れを切り出し、交際をやめてはみたものの、数日後には、また元の関係に戻ってしまう。頼られ、抱きしめられると、何も言えなくなる。どうしたらいいかと。
 
高橋秀実さんは、彼とは即刻別れるべし、とキッパリ。《別れることにためらいがあるなら「捨てる」と思ってください。そう、ゴミのように。ゴミというのは収集日が決まっていますから、例えば今週の木曜日と決めたら、その日に捨てる。リサイクルに回すのではなくきっぱりと捨ててしまうのです》と。
 
そして、《もしかするとあなたは彼女(=彼の二股の相手)がいるから彼のことがあきらめられないのかもしれません。その彼女が彼の魅力を保証しており、それゆえ価値があると思っているのではないでしょうか》と、相談者の迷う心理状態を解説。
 
その彼は、《家電にたとえるなら、やはや不要なのに保証書だけ有効になっているようなもの。有効期限が切れても、また別の彼女をつくることは間違いないので、この際保証書もろとも処分してください》と、相談者の肩を、ユーモアをもってスマートに、しかし、強く押します。
 
最後に、《ゴミがなくなってもさびしくなんかありません。部屋も心も空きスペースができれば、新しいモノに目が向くはず》と、新たな恋を勧めます。
 
簡潔にして、からっと爽快で、言い得て妙な回答。さすが、作家というべきでしょうか。
 
ここ数日は、気分が優れず、ブログを更新する気分になれずにいたのですが、高橋さんの素敵な文章を目にしたら、更新を再開したくなりました。相談者のような悩みを抱えていなくても、素敵な文章は、それを読む者の心に元気を与えてくれます。
 

金は働けば返せる。でも夢はタイミングを逃せばかなわない。

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今日の「読売新聞」日曜版連載の「不屈のひみつ」より、ガッツ石松さん(1949年・栃木県生まれ)の言葉です。
 
橋田寿賀子さん脚本のドラマ「おしん」に起用されたことで、役者としてのポジションをつかんだガッツさんは、歯車のひとつである役者よりも、歯車を回す監督のほうがおもしろいだろうと、1990年に企画から主演までを自前で臨んだボクシング映画「カムバック」を制作したものの、映画は当たらず、結果、2億円の赤字を背負いこむことになったが、悔いはなかったと。なぜなら、
 
  金は働けば返せる。でも夢はタイミングを逃せばかなわない
 
からだと。
 

連ドラ「最終章」極まれり 〜10月21日スタート、TBS「浅見光彦 〜最終章〜」

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TBS「浅見光彦 〜最終章〜」「コールセンターの恋人」「ブザー・ビート」と、今クールもサブタイトルに「最終章」が使われましたが、今日の「読売新聞」朝刊の「番組」面掲載の囲み記事、「民放TV局の奇妙な日本語」を読んで驚きました。
 
10月21日から沢村一樹主演でスタートするTBSの連続ドラマ「浅見光彦 〜最終章〜」の番組発表の席で、タイトルにつけられた「最終章」は、「浅見光彦シリーズ」が今回で最後を意味するものではないとの説明があったそうです。では、「最終章」の意味は何かというと、《必ずしも終わりではない。最終章と聞けば見たくなるんじゃないか。結果がよければ「最終章2」もありうる》と、確信犯的な客引きのコピー。ところが、それに対して局は、《現場がそれくらいの意気込みで作っていることをわかってほしい》と、理解を求めていたと。
 
そこまで堂々と言える局の神経が理解できません。
 
 
>> 「浅見光彦 〜最終章〜」番組ホームページ
 

「覚せい剤」やめますか それとも「人間」やめますか

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酒井法子「碧いうさぎ」実は、昨年の夏頃から夫婦でやっていたと。覚醒剤を勧める夫をたしなめるどころか、一緒にやってしまうとは…。「悲劇のヒロイン」から一転、「碧いうさぎ」ならぬ「白いうさぎ」、「のりピー」ならぬ「らりピー」に。
 
「覚せい剤」やめますか それとも「人間」やめますか
 
日本民間放送連盟の「覚せい剤追放キャンペーン」CMがテレビや映画館で流れていたのをよく目にしていたのは、もう20年前のことだったか…。今回の事件で、そのCMコピーを思い出しました。
 

昨日の「ナンバーズ4」当籤番号は…

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ナンバーズ4 第2623回当籤番号昨日(6月22日)の「ナンバーズ4」の「ストレート」は、当籤数が223口と、普段とはケタ違いの多さ。当籤数が多いということは、当籤金も低くなり、普段の約60〜120万円に比べてぐっと低い248,400円でした。
 
その当籤番号は「0622」。抽選日の月日です。僕が利用している売場の方の話では、その日の月日で毎日買い続けている人が、意外に多いそうです。
 

「馬の名は馬主の希望の質を表わすべきだ」 ならば、テレビドラマのサブタイトルは?

 
昨日の3歳牝馬クラシック第1弾「菊花賞」を勝った馬の名「ブエナビスタ」にちなんだ、今日の「読売新聞」夕刊「よみうり寸評」で紹介されていた、寺山修司さんの言葉です。
 
競馬はやらないので、「ブエナビスタ」と聞くと、ディズニー映画をリリースしていたレーベル名かと思ってしまいますが、《馬の名は馬主の希望の質を表わすべきだ》との言葉は、なるほどと思います。ひるがえって、テレビドラマのサブタイトルは、作品の一部であり、その回の内容を象徴する内容にするべきであると思っています。
 
最近は、思わず見てみたくなるセンスのいいサブタイトル、見終えて「なるほど!」と思える味わいのあるサブタイトル等がめっきり少なくなり、作品の一部とは思えない、とにかく視聴者の注目を集めようとの呼び込み文句、たとえば、最終回近くなると、そのような構成・展開にはなっていないのに「最終章」という言葉を用いていたり…ということが少なくない印象がありますが、春クールのドラマは、どうなのでしょう?
 
ちなみに、「ブエナビスタ」とは、スペイン語で「絶景」を意味するそうです。
 

レミオロメン「レミオベスト」の予約特典、着うたフル「Sakura オーケストラ・バージョン」

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レミオロメン「レミオベスト」レミオロメン「レミオベスト」の予約特典、予約特典でしか手に入らない音源の着うたフル、曲目は後日発表の、ダウンロードを行ないました。曲は「Sakura オーケストラ・バージョン(Orchestra ver.)」でした。個人的には、オリジナル・バージョンよりも気に入っています。
 
それはさておき、ケータイのパケット通信料って、どうしてこんなに高いのでしょう? 今回のダウンロードが、今月最初のパケット利用だったので、パケットの料金表示には、「Sakura Orchestra ver.」1曲のダウンロードに要した通信料(データファイル1,120KBとダウンロードに至るまでのページビューの合計9,894パケットの通信料)が表示されることになりましたが、その金額は、なんと1,978円! シングルCDよりも高い! びっくりです。定額サービスを設定しないと、パケット通信は使ってられませんね。
 

映画「DRAGONBALL EVOLUTION」に寄せた原作者・鳥山明さんのコメント

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実写ドラゴンボール ハリウッド版 20世紀フォックス に参加中!
 
映画「DRAGONBALL EVOLUTION」明日13日から(土曜日の封切りではないのですね)、実写版「ドラゴンボール」の映画「DRAGONBALL EVOLUTION(ドラゴンボール エボリューション)」が公開されますが、オフィシャルサイトや新聞広告などに掲載されている原作者・鳥山明さんのコメントが意味深で…。
 
曰く、《脚本やキャラクター造りは原作者としては「えっ?」ってな感じはありますが監督さんや俳優の皆さん、スタッフなど、現場は超優秀な人達ばかりです。ボクやファンの皆さんは別次元の『新ドラゴンボール』として鑑賞するのが正解かもしれません。もしかしたら現場のパワーで大傑作になっているかもしれませんよ!》と。
 
原作と映画は別物であるのはもちろんですが、にしても、なかなか微妙なコメントです(とても正直なコメントだと思います)。これを読んで、超優秀な人たちによる大傑作“かも”な作品の、《「えっ?」ってな感じ》を確認しに、映画館に足を運びたくなりました(笑)。
 
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伊達でございます!

埼玉生まれ。「太陽にほえろ!」のサウンドトラックの素晴らしさから、テレビドラマを見るようになりました。小学校4年時に体育館で生オーケストラを聴いてクラシックが大好きに…。初めて買ったクラシックのレコードは、スッペ「軽騎兵/詩人と農夫」のEPと、バーンスタイン「運命/未完成」とセル「ベト9」の2枚組LP。初めてのオペラは、銀座・ヤマハホールで見たベルイマンの映画「魔笛」。中学の吹奏楽部(ホルン)で演奏することの楽しさを、高校の頃に通った銀座・日立ローディプラザの生録会でフュージョンに出会うとともに、音楽録音の魅力を知りました。

<お気に入りの曲>
◆東海林修「ディスコ・キッド」◆大野克夫「太陽にほえろ!」◆冬木透「ウルトラセブン」「帰ってきたウルトラマン」◆宮川泰「宇宙戦艦ヤマト」◆岡村孝子「未知標」「潮の香りの中で」「ひとりごと」「愛を急がないで」「天晴れな青空」「晩春」◆薬師丸ひろ子「元気を出して」「トライアングル」◆麗美「国際線」「君の友達でいたいから」◆荒井由実「卒業写真」「海を見ていた午後」◆松任谷由実「最後の春休み」◆大貫妙子「会いたい気持ち」「黒のクレール」◆辛島美登里「Merry Christmas to You」「Silent Night −祈り−」◆今井美樹「野性の風」「瞳がほほえむから」「セカンドエンゲージ」「Peace of My Wish」「Miss You」◆飯島真理「Melody」「シグナル」◆宮里久美「背中ごしにセンチメンタル」◆米屋純「水色時代」◆高橋洋子「魂のルフラン」◆古内東子「うそつき」◆MISIA「忘れない日々」◆笹川美和「金木犀」「向日葵」◆柴田淳「ため息」「夜の海に立ち...」◆熊木杏里「最後の羅針盤」「朝日の誓い」◆池田綾子「ひとつの願い」「月」「プリズム」◆諫山実生「手紙」「Eternal Love」◆平原綾香「孤独の向こう」◆arp「まぶた」◆lisa「Will」「TIME IS ON MY SIDE」◆山麻衣美「We are the Stars」◆Chocolove from AKB48「明日は明日の君が生まれ」◆城南海「誰カノタメニ」「ワスレナグサ」◆沢田研二「ヤマトより愛をこめて」「時の過ぎゆくままに」◆布施明「愛よ その日まで」◆町田義人「戦士の休息」「長距離ランナー」「愛」◆さだまさし「療養所」「道化師のソネット」「親父の一番長い日」◆浜田省吾「愛という名のもとに」「Midnight Flight」「J.BOY」◆橋本仁「青空になる」◆中孝介「路の途中」◆Mr.Children「HERO」「HANABI」◆SEAMO「Continue」◆EARTHSHAKER「EARTHSHAKER」「WALL」◆X JAPAN「Rusty Nail」◆プリズム「KARMA」「MEMORY OF THE MOMENT」◆カシオペア「朝焼け」「GYPSY WIND」「EYES OF MIND」◆スクェア「いとしのうなじ」「TRUTH」◆クロスウィンド「そして夢の国へ」◆YOU「BALLAD 9.36」◆鳥山雄司「GHETTO PEOPLE」◆柴田敬一「まどろみのなかで」◆YMO「1000 KNIVES」「MAD PIERROT」「TECHNOPOLIS」◆Maynard Ferguson「Gonna Fly Now」◆TANGERINE DREAM「NETWORK 23」◆YANNI「DANCE WITH A STRANGER」「NOSTALGIA」「SANTORINI」「PATHS ON WATER」

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