伊達でございます!

テレビ番組や映画・音楽など、気になるコンテンツについての雑感・呟き・覚書 ★更新休止中★

池田綾子

池田綾子さん初のUSTREAMライヴ中継

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池田綾子震災から1か月となる今日、世界を歌とメッセージでつなぐウェブサイト「praylist.jp」がオープン。12時から行なわれた、池田綾子さん初となる、USTREAMによるライヴ継を見ました。
 
バックは、TATOO(key)、山田智之(g)、植田博之(b)、目木とーる(perc)の面々。「みんなで元気を出していきましょう」との言葉とともに、「深呼吸ひとつ」「数え歌」などを熱唱(綾子さんが震災後に歌うのは、今日が初めてとのことでした)。
 
池田綾子システムの調子がよくなかったのか、約30分にわたる生セッションは、終始、音が割れていましたが(システム調整とのことで中継が一時中断しましたが、再開後も音の状態は変わりませんでした)、音楽が持つチカラを感じたひとときでした。
 
僕は、たまたま、今日がひと月ぶりの休みで自宅にいて、綾子さんのオフィシャルサイトを訪れて、今日の中継を知りましたが、このイベントの告知があったのが今日になってからだったようです。そのせいもあってか、視聴人数は、多くなかったようです(USTREAMの画面表示では100人未満でした)。
 

池田綾子の4thアルバム「a light, a life」

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池田綾子「a light, a life」11月25日リリースされた、池田綾子さんの4thアルバム。5月リリースの3rdアルバム「オトムスビ」は、2005年7月リリースの2ndアルバム「Lunar soup(ルナースープ)」以来、久しぶりのアルバムリリースでしたが、次のアルバムが、こんなに早くリリースされるとは、うれしいサプライズ。
 
祈りにも似た綾子さんの、心に染みるボーカルと、楽曲の完成度の高さ。1曲目が2006年10月リリースのシングル曲「星降る森」と、「どうして?」なオープニングでしたが、この曲を収録することが「a light, a life」の始まりだったとの綾子さんのコメント通り、この曲で始まり、ライヴでは、ずっと一緒にプレイしてきたギタリスト・目木とーるさん初のアレンジ曲「境界線」で締めくくられるという流れが、すごくしっくり来ます。
 
いくらひいきにしているアーティストのアルバムとはいえ、10曲以上の曲があると、しっくり来ない曲が2曲や3曲はあるのですが、今回のアルバムには、それがありません。これまでの一番のお気に入りだった、2002年10月リリースの1stアルバム「Water Colors」を超えるお気に入りになりそうです。
 

池田綾子「やくしま森祭り2008」pre event「もりぎふと」@Shibuya DUO Music Exchange

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池田綾子「やくしま森祭り2008」pre event「もりぎふと」池田綾子さんがプロデュースしている「やくしま森祭り」が、今年も10月15日に開催されます。そのプレイベントを兼ねたワンマンライヴを聴きに行きました。屋久島に吹く音楽、森の風の匂いを東京で感じられるたら…。そんな思いを込めて、「やくしま森祭り」に関わるゲストを迎えるとともに、ファンからのリクエストにも初挑戦するなど、充実したライヴとなりました。
 
※以上、ひとまず。続きは後日あらためて……。
 
 
■池田綾子「やくしま森祭り2008」pre event「もりぎふと」(Shibuya DUO Music Exchange)
 
<オープニングアクト>
  1.満月
  2.Liquid Sunshine
 ノリシゲこと大砂賀成宣(vo,ag,harmonica)
 
<もりぎふと>
  1.星降る森
  ----MC---- (挨拶)
  2.愛の言葉
  3.旅人
  ----MC---- (森祭りについて/カメヤマローソクさんとの出会い)
  4.はなびら
  ----MC---- (リクエストについて/弾き語りの曲へのリクエストが多かった)
  5.見上げる青い空(弾き語り)
  6.アメイジング・グレイス(池田+TATOO)
  ----MC---- (   )
  7.さよならピアノ
  8.遥か
  ----MC---- (ライヴは人の輪/歌を通しての出会い)
  9.海の唄が聴こえる(池田+長谷川)
  ----MC---- (   )
 10.小さな鞄(池田+長谷川)
  ----MC---- (   )
 11.be alive(小柳)
  ----MC---- (   )
 12.we can go anywhere(小柳+池田)
  ----MC---- (   )
 13.天球儀(小柳+池田)
  ----MC---- (   )
 14.僕達のTomorrow
 15.三日月
  ----MC---- (屋久島へのお誘い)
 16.空の欠片
 
<アンコール>
  ----MC---- (   )
 17.飛べない鳥
 18.おかえりなさい
 
 池田綾子(vo,pf)、  ゲスト:長谷川久美子(pf,vo)、小柳ゆき(vo)
 TATOOこと多東康孝(keyb)、目木とーる(ag)、高井亮士(bs)、山田智之(per)、CHICA(vn)

NHK「電脳コイル」第1話:メガネの子供たち

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NHK「電脳コイル」前知識なしに、「地球へ…」の流れで見ました。タイトルの「コイル」には「???」だったので、前に「地球へ…」がなかったら、見ていなかったと思います。
 
時は202X年、物語の舞台は、地方都市・大黒市。そこは、由緒ある神社仏閣が並ぶ古都でありながら、最新の電脳インフラを擁する特別行政区で、目下、子供たちの間で「電脳メガネ」なるものが大流行。この電脳メガネは、インターネットに常時接続されたメガネ状のディスプレイ一体型ユビキタスコンピュータというところでしょうか。街のどこからでもネットに接続でき、現実世界に重なるように電脳世界が見えるというものです。主人公のヤサコ(小此木優子)は小学6年生で、父・母・妹のごく平凡な4人家族。夏休みを前に、金沢から祖母の住む大黒市へと引っ越して来るところから物語は始まります。
 
違和感のない過去と未来のミスマッチ=「三丁目の夕日」テイストの子供版「攻殻機動隊」というのが初回の印象です。説明不足で戸惑う部分も少なくありませんし(僕がマヌケだからかもしれませんが、途中まで、イサコとフミエを同じキャラ=同じ人物の別の日の行動として見ていました)、どこかで見たことがある気のするキャラクター(オヤジやデンスケ)や絵のタッチ、電脳世界の描写(「初期化しています」と文字が追ってくるような見せ方など)は既視感が強く、目新しさは感じませんが、からっとしたレトロなテイストに心地よさを感じます(今クール始まったフジテレビの「スカルマン」も妙にレトロですが、こっちは映画「CASSHERN」を思わせる軍国主義テイストに湿っぽさを感じますが)。
 
最も魅了されたのは、池田綾子か歌う主題歌です(個人的には嬉しいサプライズ!)。オープニングテーマ「プリズム」とエンディングテーマ「空の欠片」は、ともに作詞・作曲・歌が池田綾子、編曲がTATOOという、長年コンビを組んできた組み合わせ。ガラス細工のような繊細さと、聴き手を圧倒する力強さが見事にバランスしたその歌声に、心が揺さぶられました。どちらも素敵な曲ですが、圧巻は「プリズム」。メロディとアレンジとボーカルのコンビネーションが見事です。
 
  誰もが探してる 誰かを捜してる
  手を伸ばせばいつでも あるはずのぬくもりは 幼い日のまぼろし
  眩しすぎて見つめることも できない太陽
  光が溢れるこの道に いつも影はひとつ 明日はそこにあるのだろう
 
続きが聴ける日(フルコーラスが聴ける日)が待ち遠しいです。
 
 
>> NHK「電脳コイル」番組ホームページ
>> 徳間書店「電脳コイル」オフィシャルサイト
 
電脳コイル
 

池田綾子「Lunar soup」(ルナースープ)

 
池田綾子「Lunar soup」前作「Water colors」のリリースから約3年ぶりに、セカンドアルバム「Lunar soup(月のスープ)」がリリースされました。
 
新曲が少ないため(14曲中6曲)、見た目には「シングル曲+新曲」の印象が強いものの、曲の並びやサウンドバランスがよく練られているため、シングル曲が多いアルバムにありがちな寄せ集め感はありません。オリジナルのフルアルバムといってもよい仕上がりです(番組タイアップ曲をまとめた構成ながら、それを感じさせない仕上がりの小田和正「そうかな」と同様の、「読後感」ならぬ“聴後感”を感じます)。
 
一聴してまず感じるのは、繊細で力強く、美しい歌声です。心の綾・心の震え、そのもののような表現です。総じて録音も優れているため、自分の耳元で歌われているかのような生々しさがあります。曲世界をキーワード的に書き出すと、「等身大」「素直」「繊細」といった言葉が浮かびます(僕の場合、ですが)。
 
作・編曲は、奈良部匠平から前作以降のシングル曲やライヴのサポートでもおなじみのTATOOに代わり、サウンドカラーが大きく変わりました。シンセサイザー(キーボード)とそのビートを中心に、真ん中・左・右に比較的大きめのエコーを伴うボーカルという構図だった前作に対して、本作では、シンプル、かつナチュラルなバンドサウンドになり、ボーカルのエコーも、ほとんど効かせてないくらいに浅くなりました。池田綾子の場合は、逆にエコーが少ないほうが、表現の繊細さが、より伝わると思います。
 
以下は、収録曲についての、僕の第一印象です(聴き込んで行くと、印象が変わるかもしれませんが)。
 
 
1.道ゆく空
特に好きな曲です。《明日へと続く道の先で あの日の未来信じて歩いていく/小さくてもいい 見つけた夢の欠片(かけら)を この手に抱いて》 「生きていくことは覚悟である」と誰かが言っていましたが、そんなことを思い起こさせる(ただし、肩肘はらずに、自然体で)、静かサウンドながら、とても力強い曲です(インストゥルメンタルですが、PRISMの「From The Beginning」に似た世界観を感じます)。バックのピアノの響きが心にしみます。
 
2.Timeless
サビの《ただ流れていく時間はたくさんあるのに/一番大事な時間がいつでも足りない》は、CMに使えそうなキャッチーさです。
 
3.愛の言葉
特に好きな曲です。《二人はまるで 命の船/使え続ける 愛の言葉》 ストレートで言葉の強い歌です。個人的には、細かいところですが、ストリングスとシンセサイザーとコーラスを境目がなくなるくらいに重ね合わせたようなバックの音色に注目です(2:07〜2:27、3:29〜3:39など)。
 
4.深呼吸ひとつ
特に好きな曲です。シンプルなイントロ。バスドラの響きが独特です。アタック感が心地よい。《野に咲く花のように/踏まれても負けないだから/深呼吸ひとつ》のフレーズが、応援歌のように響きます。「ウーリッツァー:池田綾子」とのクレジットがありますが、イントロやエンディングでのエレピがそれでしょうか?(途中も鳴っていますが)
 
5.はなびら(アルバムバージョン)
特に好きな曲です。リミックスではなく、歌は再録音で、バックトラックに尺八が追加されています。この尺八が効果的です(もう少しレベルを上げてもいいと思います)。ボーカルとパーカッションとピアノのシンプルな歌い出し。それに、ストリングス(シンセサイザー)が加わり……というアレンジがいいですね。サビの《赤く咲いた幻の華/蒼い君の頬 照らして》は、映画のワンシーンのように、映像を感じるフレーズです。シングルバージョンよりもボーカルのエコーが浅くなっていることで、逆に言葉のダイレクト感が高まっているように感じます。
 
6.三日月
「月」は、池田綾子自身にとってのキーワードのようなものなのでしょうか? 前作では「月」という非常に印象的な曲があり(池田綾子の曲で一番好きです)、《月が満ちていく 夜に響く笑いあう声/このままでいたい 白く霞む朝が来るまで》と歌っていますが、この「三日月」では、《冷たい月夜にぼんやり目覚めた/昨日の涙がじわりと蘇る》《僕らはこんなに 無力で幼い光を探していた/もう返らない 見上げた三日月》と歌います。ここで歌われる「無力」には、僕は「Life」で歌われている《守れない愛》と同じニュアンスを感じます。
 
7.白いギフト
サビの《肌に触れては 溶ける雪の中で/君の手が 何より温かい/こんなにも募る切ない想いを/包み込んで 雪のように…》での、緊迫感のあるメロディーラインが好きです。ただ、その前までがフレーズに抑揚感が少ないので、流れとつながりに少々唐突感を感じます。
 
8.そっとキスしよう
キーボード(エレピ)とパーカッションをベースにした、シンプルで美しいバックが印象的です。
 
9.Silver moon
このアルバムで一番好きな曲です。これまでの池田綾子の曲にはなかった、ワイルドなサウンドが、まず耳を引きます。サビの《逢いたくなった 唇かんだ 昴まる(たかまる)夜の気配/息を殺した獣のように 月を睨んだ 人恋しくて》でボーカルと並行するバックのメロディーラインの、人の声のようなギターともシンセサイザーともいえない不思議な音色が耳に残ります。僕の試聴環境では、バスドラの低域(40Hz前後?)にブースト感のようなものがあり、歪み感を感じます(タ・タンのタンのほうに)。
 
10.I will(アコースティック・セッション)
池田綾子のライブではおなじみの、キーボード(ピアノ)とギターとパーカッションの編成。サウンドは、オリジナルバージョンと本作、それぞれによさがあります。ただ、他のトラックとは録音場所が異なるのでしょうか? 音(高域の伸びと抜け、音のレンジ)が他の曲と違います。クリアさに欠けます。シングル「I will」のカバー写真は、池田綾子のアルバム掲載写真のなかで、一番いい表情だと思っています。
 
11.穏やかな恋
ギターのリズムが心地よいです。バックの鳥の声と川のせせらぎも、マッチしています。
 
12.朝陽の中で(アルバムバージョン)
《もう一度 声が聞きたくて/もう二度と逢えないあなたを想うよ》。サビの爽やかなメロディーが印象的です。
 
13.僕たちのTomorrow
特に好きな曲です。サビの《永遠なんて時 いらないから明日 逢いたい/そこから探しに行こう》は、壮大で力強く、ぐっと来ます。続く、中間部の「アヴェマリア」の挿入は、詞とは裏腹に、「永遠のとき」を感じさせます。
 
14.Life(アコースティック・セッション)
前曲「僕たちのTomorrow」が壮大に終わるので、続けて聴くとアルバムのエンドロールのように聴こえます。オリジナルバージョンよりも、ボーカルの表現力はこちらのほう上です。こちらは「I will」のようなナロウ感はありません。
 
 
完成度という点では、間違いなく前作よりも上を行く出来だと思います。ただ、個人的に残念なのは、「ひとつの願い」「月」のような、強いビートの上でボーカルが“たゆたう”ような曲がないことです(このパターンの曲は、池田綾子の特質を訴求する曲だと思っていますので)。
 
 
 <収録曲>
  1.道行く空
  2.Timeless
  3.愛の言葉
  4.深呼吸ひとつ
  5.はなびら(Album version)
  6.三日月
  7.白いギフト
  8.そっとキスをしよう
  9.Sliver moon
  10.I will(Acoustic session)
  11.穏やかな恋
  12.朝陽の中で(Album version)
  13.僕達のTomorrow
  14.Life(Acoustic session)
 
 
>> ユニバーサル・ミュージック「Lunar soup」紹介ページ
 

池田綾子のオフィシャルサイトがリニューアル

 
IKEDAAYAKO.COM今週(7月6日)、2年8か月ぶりに2ndアルバム「Lunar soup」をリリースする池田綾子さんのウェブサイトが、7月1日にリニューアルされました。デザイン変更がメインですが、「日記」のページがブログになりました。前サイトの掲載分すべてではありませんが、7月1日以前の分も一部移行されています。ブログによるアーティスト自らのメッセージ発信が増えそうですね。
 
 
>> オフィシャルウェブサイト「IKEDAAYAKO.COM」
>> ブログ「ikeda ayako diary」
 
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伊達でございます!

埼玉生まれ。「太陽にほえろ!」のサウンドトラックの素晴らしさから、テレビドラマを見るようになりました。小学校4年時に体育館で生オーケストラを聴いてクラシックが大好きに…。初めて買ったクラシックのレコードは、スッペ「軽騎兵/詩人と農夫」のEPと、バーンスタイン「運命/未完成」とセル「ベト9」の2枚組LP。初めてのオペラは、銀座・ヤマハホールで見たベルイマンの映画「魔笛」。中学の吹奏楽部(ホルン)で演奏することの楽しさを、高校の頃に通った銀座・日立ローディプラザの生録会でフュージョンに出会うとともに、音楽録音の魅力を知りました。

<お気に入りの曲>
◆東海林修「ディスコ・キッド」◆大野克夫「太陽にほえろ!」◆冬木透「ウルトラセブン」「帰ってきたウルトラマン」◆宮川泰「宇宙戦艦ヤマト」◆岡村孝子「未知標」「潮の香りの中で」「ひとりごと」「愛を急がないで」「天晴れな青空」「晩春」◆薬師丸ひろ子「元気を出して」「トライアングル」◆麗美「国際線」「君の友達でいたいから」◆荒井由実「卒業写真」「海を見ていた午後」◆松任谷由実「最後の春休み」◆大貫妙子「会いたい気持ち」「黒のクレール」◆辛島美登里「Merry Christmas to You」「Silent Night −祈り−」◆今井美樹「野性の風」「瞳がほほえむから」「セカンドエンゲージ」「Peace of My Wish」「Miss You」◆飯島真理「Melody」「シグナル」◆宮里久美「背中ごしにセンチメンタル」◆米屋純「水色時代」◆高橋洋子「魂のルフラン」◆古内東子「うそつき」◆MISIA「忘れない日々」◆笹川美和「金木犀」「向日葵」◆柴田淳「ため息」「夜の海に立ち...」◆熊木杏里「最後の羅針盤」「朝日の誓い」◆池田綾子「ひとつの願い」「月」「プリズム」◆諫山実生「手紙」「Eternal Love」◆平原綾香「孤独の向こう」◆arp「まぶた」◆lisa「Will」「TIME IS ON MY SIDE」◆山麻衣美「We are the Stars」◆Chocolove from AKB48「明日は明日の君が生まれ」◆城南海「誰カノタメニ」「ワスレナグサ」◆沢田研二「ヤマトより愛をこめて」「時の過ぎゆくままに」◆布施明「愛よ その日まで」◆町田義人「戦士の休息」「長距離ランナー」「愛」◆さだまさし「療養所」「道化師のソネット」「親父の一番長い日」◆浜田省吾「愛という名のもとに」「Midnight Flight」「J.BOY」◆橋本仁「青空になる」◆中孝介「路の途中」◆Mr.Children「HERO」「HANABI」◆SEAMO「Continue」◆EARTHSHAKER「EARTHSHAKER」「WALL」◆X JAPAN「Rusty Nail」◆プリズム「KARMA」「MEMORY OF THE MOMENT」◆カシオペア「朝焼け」「GYPSY WIND」「EYES OF MIND」◆スクェア「いとしのうなじ」「TRUTH」◆クロスウィンド「そして夢の国へ」◆YOU「BALLAD 9.36」◆鳥山雄司「GHETTO PEOPLE」◆柴田敬一「まどろみのなかで」◆YMO「1000 KNIVES」「MAD PIERROT」「TECHNOPOLIS」◆Maynard Ferguson「Gonna Fly Now」◆TANGERINE DREAM「NETWORK 23」◆YANNI「DANCE WITH A STRANGER」「NOSTALGIA」「SANTORINI」「PATHS ON WATER」

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