2018年02月23日

つぶやき


つぶやきネタなし。ストック画像。(7時間前)


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date_kouzou at 19:53|PermalinkComments(0)ミクシーでの記事 

2018年02月16日

TUBUYAKI


塾代助成事業からステッカー送ってきた。これ貼っといたら公認みたいで格好いいやんか(33分前)


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ビジネスパークの方で工場に火事があったみたい。遠くに煙が挙がってヘリコプターがビュンビュン飛んでいた。「地獄の黙示録」みたいだった。(1時間前)
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これ、そこらへんの雑草放り込んだのに勝手に水草になっていまだに青々としてる。この生命力見習わないと(6時間前)


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date_kouzou at 18:51|PermalinkComments(0)ミクシーでの記事 

2018年02月08日

つぶやき





ジュマンジでドゥウェイン・ジョンソンがブレイクしてるなー。バーローexclamation ×2オレなんか昔からファンだったぞ(2時間前)
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もうなくなったかな。本上まなみ氏もご推薦のカップスター。 ( 私の中での、一番美味しいラーメンの回答 )(02月07日)
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イイネ! (1) 白黒はんぺん







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外、滅茶滅茶寒い。側溝の水凍りついてた。(02月07日)
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イイネ! (1) 白黒はんぺん







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「ダークタワー」第1章にゾルタンというカラスが出てくるんだけど、いつもさえずってる言葉が「豆食ってピー、芋食ってブー」なわけよw。お下劣なキング節だなー。(02月06日)
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イイネ! (2) 白黒はんぺん 小石







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お掃除オバチャン ( 職業を歌いこんだ歌はの回答 )(02月06日)
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date_kouzou at 19:04|PermalinkComments(0)ミクシーでの記事 

2018年01月29日

つぶやき




前に喫茶店の奥さんが時々子供を預けてくるシングルマザー(定連客)に何かで怒ったそうだ。「あんたホンマに子供育てる覚悟ある?並大抵のことじゃないよ」って。奥さんの旦那さんはその子にベタぼれだし微妙なんだろうなー。そりゃメダカ育てるのとは訳が違うw。僕は何も言えない。まだオカンのご飯食ってるし。(17時間前)
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date_kouzou at 16:34|PermalinkComments(0)ミクシーでの記事 

2018年01月08日

つぶやき





ミクシーって村社会やなーって思ってたけど、たまにボソッと鋭い人いる。星新一のレヴュー見てたら「睡眠薬飲んでる人が書きそうな話や」いうのがあってへえ!なんて。(19時間前)
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date_kouzou at 18:13|PermalinkComments(0)ミクシーでの記事 

2017年12月28日

商品化されたファンタジー

「ゲド戦記」で有名な女流作家ル・グウィンが10年ほど空白にしていたゲド戦記の新しい章をはじめるとき次のような前書きを書いています。

「・・・・たしかに私たちは電子機器の明滅のように現れ消えていくものも楽しむけれど、同時に変わらないものもあってほしいと願う。
私たちが古い物語を大切に思うのはそれが変わらないからである。
アーサー王はいつもアヴァロンで夢見ているし、ビルボにはいつもいとしのホビット庄が待っている・・といった具合である。こうして人々はゆるがない確かなもの、変わることのない単純さを、ファンタジーに求めるのである。

すると、多額の金がそこにつぎ込まれる。ファンタジーは商品となり、ひとつの産業となっていく。需要が供給に追いつくようになる。

商品化されたファンタジーは危険を冒すことはしない。新しい何かを作り出すことはせず、模倣と矮小化に終始する。商品化されたファンタジーは昔からある物語から知的で倫理的な奥の深さを消し去って、そこに描かれている人間の行為を暴力に変え、彼らの真実の言葉を平凡で陳腐な言葉に変えてしまう。ヒーローは剣を、ライトセイバーを、はたまた魔法の杖を振り回し、コンバインのようにガッポガッポと金を儲けていく。
読むものを根底から揺るがすような考え方はことごとく排除され、作品はひたすらかわいく安全なものになっていく。
かつて読者の心を熱く揺さぶった発想、ものの考え方はまねされ、ステレオタイプ化されて、おもちゃにされきれいなプラスティックに包まれ、売られ、壊され、ガラクタの仲間入りをさせられる。

ファンタジーの商品化に従事する人々があてにし、利用しているのは子供、大人を問わず、読者が持っているおさえがたい想像力でこれがあるおかげで死んだ作品もしばらくの間はある種の生命が与えられる。

想像力も他のあらゆる生命体と同じように現在この瞬間生きて活動している。
想像力も時には予定外のものに勝手に用いられたり、弱まってしまうこともあるが、それでも金儲けの道具に使われようと、きっと生き延びる。
征服者は荒らすだけ荒らして引き上げるかもしれないが、それでも雨は降り、川は海へと流れていく。
昔話のうつろいやすい不確かな領域は、人間の歴史やものの考え方を記した部分で、それは地図帳に記された国家のようにくるくるとよく変わるが、なかにはもう少し永続性のあるものもある。

わたしたちは長い間、空想と現実の両方で暮らしてきた。しかしその暮らし方は私たちの両親やもっと前の先祖たちのそれとは違う。
人が楽しめるものは年齢とともに、かつまた時代とともに変化していくものなのだ。

私たちは今では12通りものアーサー王のバージョンを知っている。ビルボが生きている間さえホビット庄はあともどりできないほど変化した。
「同じものであり続ければあり続けるほど、変化する」

アースシー(ゲド戦記の島だけの大陸のない世界)にもどってみたらそれはまだそこにあって私は大喜びした。懐かしかった。だが、変わっていた。
今もまだ変わり続けている・・・・

というわけでこれは私の探索と発見の報告書である。次の私の言葉を受け入れてやろうと言ってくれる人にアースシーから送る物語である。


物事は変化する。

作家や魔法使いは必ずしも信用できるひとたちではない。

竜がなにものであるかなど、誰にも説明できない。






date_kouzou at 19:46|PermalinkComments(0)本の紹介 

2017年12月22日

どんぐり民話館

買った当時はよくわからなくて・・・でもユーウツがひどくなってちょっと込み入った小説が我慢できなくなったとき、星さんのお話はすぐに読めて気分転換にもなるのでまた読み返し始めた。
どの本も素晴しいけど、これも特にこの作家がスゴいレベルに達したんだなって思った。
どの話も引き込まれ、そして世界を違った観点から見ることができる。
読んだあと何か異次元の世界に迷いこんだような不思議な気持ちになる。
読んだ人がそれぞれ長編1個書けるようなとっかかりをもらい、それぞれ別解釈して発展させれるような・・そんな何か脳の使っていないスイッチだかチャンネルかをいじられるわけ。
とにかくいかに鬱のひどいときでもスッと入れて、場合によっては救われたような気持ちになる。星さんの本を大量に持っていて助かったと思う。
僕の解釈なんてほんとにとるにも足りないようなものだけど、これだけは言える。
シューベルト、そして怒られるかも知れないけどローリングストーンズも多作すぎてどの作品も同じに思える人もいると思うが・・・・
あまりにも密度が濃いものがたくさんあると人は面食らってしまうわけだ。
だから星さんの物語も注意して読むとよい。
宝物というものは安っぽいカバーに包まれ、そしてどこにでも転がっているということを教えてくれる。



date_kouzou at 16:28|PermalinkComments(0)本の紹介 

2017年12月18日

ファイナル・カット

出た当時は難解で有名だったけど。やっぱりいまだに語り継がれている。
今日もラジオで立川直樹がいろんなイベントでこれをかけたけどこれほど再生装置によって音が変わるアルバムも珍しいとか。「ザ・ウォール」の成功でマーケット無視で自分の好きにやらせてもらえたロジャー・ウォーターズのオタク音が炸裂する。結果売上げの失敗、グループ解散につながった。
よくあることだが。

日常のテレビの音、ドアや風の音・・・立川直樹氏が「腺病質的」だともいったスタジオワークがひたすらスゴい。ものすごい音響装置で聞いても、あるいは音質の悪いカセットテープで聞いてもいいだろう。
アルバム名になった「ファイナルカット」もはじめはわからなかったがリアルでドラムスやってる友人が「ええサウンドやったな」って言ってたんで聞き直した始末だけど。

この曲のプロモーションビデオも凄かった。戦前、戦後のモノクロ記録フィルムに写ってるのはナチスに連行されるユダヤ人からはじまり戦後のはじめてのビキニ姿などの女、女、女・・・なんじゃこれ?こんな高尚な変態フィルム初めて見たって感じで。
結局、歌詞はスーパースターだが内面には成人女性と向き合えない変態少年が秘められている・・・みたいな倒錯した内容だった。オタクなんて言葉が出てくる前の曲だ。あんまり開けっぴろげもどうかなー。

ファイナル・カット
ピンク・フロイド
ワーナーミュージック・ジャパン
2014-01-29



date_kouzou at 16:26|PermalinkComments(0)音楽 

2017年12月15日

つぶやき





Youtubeで集団でダンシングヒーロー踊ってる映像見た。みんなが平野ノラみたいな格好して。つくづく80sってアホな時代やってんなって思う。みんな平和ボケしてたで。サーファー全盛で。わざわざ日焼けしに海行ったり。(48分前)
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date_kouzou at 17:34|PermalinkComments(0)ミクシーでの記事 

2017年12月10日

何がひどいって朝の気分が最悪だ。まず目が覚める・・そして現状の窮地を思い出す。経済的危機、それにともなう精神的危機。
まず布団をはねのけてかばんを開け、ソラナックスを出す。裸眼でどこが錠剤の割れ目か確認してから半錠口に放り込む。
それからヒルティの「眠られぬ夜のために」とかカーネギーの「道は開ける」とか自分を鼓舞してくれるような本を開ける。ジョゼフ・マーフィーの本も読む。「祈りは全てを解決してくれます」・・そうか。
僕は目をつぶって祈る。それから布団を片付けて弁当の用意をする。
そして便所、歯磨き・・・やっと出発だ。
まあそんなこんなで1日のスタートが始まる。

date_kouzou at 18:06|PermalinkComments(0)ボツ原稿 
『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船』公式サイト
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