2009年02月15日

スロットのどうでもいい話。

長文になるかもしれんので一言断っておく。気分で書くからまだわからんけど。

後俺はこんなこと書く癖にあんまり内部のことに詳しくないからプギャーって言われるかも。

そしてむっちゃ話が脱線する可能性もあるので注意。そして少しはパチスロ詳しくないと読まないと思うけど

パチスロの内部について知らない人用に書く。要するに書きたいように書く。


現行の5号機と前世代の4号機とではいくつかの違いがある。

まずはそれを説明していく。

一つ目に、4号機では同時抽選、5号機では同時重複というものを採用している。

これは規制が変化したためで、前世代のスロットでは一つの子役が揃う時に他の役が揃うのを禁止している。

そのため番長などではチェリーが揃う抽選をした後に内部でボーナス当選の抽選をしている。

これはボーナス抽選をいつもとは違うテーブルで行うことが出来るから実現している。

このボーナス当選に関して違うテーブルを使うことも現行では禁止している。

あくまでボーナス当選のみに限定しているので最近の台ではART当選に違うテーブルを使っていたりする。その例として山佐のバイオハザードが上げられる。

あれは確かREG時にテーブル抽選していた気がする。

ボーナス当選におけるテーブルの仕様禁止よって同時抽選が不可能になったため

現行の5号機では同時重複というものを採用している。

これは4号機時代では出来なかった一度に2つ以上の役を当選することが出来るということから実現したことで

前述ではチェリー抽選後、ボーナス抽選をしていたものに対して

これはチェリーと一緒にボーナスが最初からついている。

つまり当たりの時は最初からチェリー+ボーナスが選択されていて

はずれの時はチェリーしか引いていないので当然あたらないということである。

このように違う形式を採用しているが、基本的にはレバオン時はすべて終わっているため見た目上そこまで変わることはない。

2つ目に、5号機ではボーナスをストックすることは禁止になっている。

この内容は通常ゲーム中になんらかの契機でボーナスが当選してもそのボーナスは台に保管(ストック)されて

ボーナス放出契機が発生した場合保管してあるボーナスを放出するといったものである。

この放出契機は様々で、N回連続で子役を入賞させる、規定G数まで回す、特定の役を入賞した時に確立で放出する等が挙げられる。

このストックシステムによって実現するものとして「天井」が挙げられる。少しはやっていれば耳になる言葉だと思う。

これは基本的には通常モード中に高い規定G数が設定されていてそのG数まで打つことを指しているが、

現在はこのストックシステムは禁止されているため天井を造ることができないため最近の台では規定G数以上いくと無限リプレイタイムに入ったり、特殊リプレイの確立が大幅あがったりしてそれに似たようなものを再現している。

眠くなったんで俺の書きたかったことをかけずにやめww

まぁ暇のある時にでも続き書く。

とmixiに書いたものを転載。ごめんねメルブラやってないんだ。スロットもやってないんだけどねww

一度こういうのかいてみたかっただけです。ちなみに暇のある時にこれ以外に2つかいてます。

ちょっとは更新しないとまずいと思ったからだというのは本音過ぎて弁解の余地も無い!

が、やっぱり書いたからには読んでもらいたいからね。

dax1124 at 03:07│Comments(0)TrackBack(0)

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