三鷹市議増田仁市政・議会説明ネット

三鷹市議,地域課題を解決する会 幹事長。普通の家庭に生まれ三鷹在住28年、不正は許さないを信念に、利権組織等支援を受けず政党人の前に議会人として、市議会で日々働きます。社会人目線原点、政治や慣例に染まらぬ視点を持ち続けます。

10/14日曜、予算要望対応で、終日作業。
ワード文書の所定様式が独特な作りで、40ページほどに。
文字数4万字、時点修正が多々あり、毎回時間がかかります。予定はすべてキャンセルして、とにかく作業。作業。

10/13土曜、武蔵野東小学校おやじの会イベント参加しました。
前週に準備されていた紙を貼り合わせ、地面で様々絵を描ける、巨大絵用シートが完成。午前中は子供らが楽しく過ごしていました。

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イベント時間は絵の具配布係を担当し、前回巨大絵の際に言われていた節約術、絵の具配布は容器の1〜2センチまでを徹底し、なんとか終了時間近くまで、担当色青色を配布し続けることができました。

10/9火曜、午後から三鷹市議会の研修があり、公会計を学びました。
会社をやっているので、複式簿記については改めておさらいできました。自治体によって減損会計をいれているところとないところがあり、利用度など、残存価値をどう見るかは必要だと感じました。

ただ高額な施設を作って、なんとなく運営
ただ事業初めて、固定資産が活用されているか不明
そういうものは洗い出して見直しの端緒と出来るようです。講師である会計士の村井さんからは、人件費だけで見ると、見落としがちなところも多いと言うことでした。

見直しの議論の際は、市民の皆さんに負担を頼んで、じゃあと他で浪費とか、そういった市政運営は厳しくチェックします。

10/8日曜、午後から地域課題を解決する会のイベントを実施しました。
有識者の方や、地方議員と様々事例を出し合い、1部2部とも問題なく完了しました。

2部に参加された方は、個々面接で有権者の信頼を当方が得る雰囲気、わかってもらえたかと思います。街頭演説を行わなくても、知り合いが増えていく、増やす方法色々あります。
現職地方議員の皆さんの参加もあり、新人メンバーはお話をうかがい、気を引き締めたと思います。選挙戦現職が有利と言うのはもちろん、場数をこなしている面々に追いつかねば当選はないという、厳然とした事実。
政策の前段階に、既に関門があるわけです。

終了後の懇親会も、16名参加と盛会のうちに終わりました。今後は年末に向けて、基本政策、三鷹の政策の更新に努力を重ねていかねばなりません。

弁護士の早川さんにも参加いただき、大変楽しく過ごせました。
https://ameblo.jp/gusya-h/entry-12410536764.html
幹事長として、会長を支えまずはがんばって、各地の地方議員と様々連携を模索していきます。

10/7日曜、日本会議調布支部例会に参加しました。
三鷹市議会での請願の進捗が一切ない問題や、三鷹市内の政策課題についての動きについて。地域課題を解決する会で今後の政策実現を図っていく旨、みなさんにお伝えしました。
午後は様々対応するべき事項をこなしました。

先日の台風24号。
三鷹市では人的被害の報告を受けてはいませんが、倒木やカーポートの屋根板破損など、対応中箇所をいくつも見かけます。

今回、三鷹市の災害情報連携体制に大きな問題があることが、明らかとなりました。
以前自身の一般質問で、メールやツイッターで犯罪などの情報連携が不完全で、徒歩圏の近隣で事件があっても連携されなければ、大変危険だと指摘した次第です。
今回の台風時の対応について、みたか安全安心メールは事前事後これしかなかったと友人が投稿しています。

≪台風通過前18時≫
「みたか安全安心メール」
 台風24号の接近に伴い、JR東日本では本日夜8時以降、都内在来線全線の運行を停止することとしています。 こうした状況を受け、三鷹市美術ギャラリーは、本日18時に閉館いたしました。ご来館を予定されていたお客様には申し訳ありませんが、何卒ご了承...略

≪台風通過後翌11時≫
「みたか安全安心メール」
<特殊詐欺による被害が増えています!>今年に入ってから、三鷹市内で特殊詐欺による被害が増えています。次の対策をして特殊詐欺からの被害を防ぎ...

これのみ。

twitterもひどく
10/2火曜朝時点、これのみ
mitaka
何も更新していません。情報提供のかけらもなし。


隣の武蔵野市は対応レベルがちがいます。
これくらいやるのが行政、という意識を感じます。縦割りだから使わないという、三鷹市の意識とは大違いです。
twitter
musasino1

musasino2

musasino3


メール配信履歴
musasino4
詳細な状況を頻繁に配信しています。武蔵野市と同じレベル、これくらいやるのが、
「災害に強いまちづくりを推進する」
と豪語する三鷹市ではないでしょうか。

台風25号も向かってきていますが、次もこのままでいいのか!
三鷹市は市民満足度が何となく高いのに慢心している場合ではなく、早急な改善が必要です。

増田も、このような状況が質問して糾弾しても一切改善されないので、毎回台風時は
http://weathernews.jp
こちらで最新の情報を得ています。強風の詳細な時間もわかり、屋外の対策が取れました。

10/1月曜、長女が出る、武蔵野東小学校体育祭に。
台風で土日延期、平日になりました。
長男も保育園はお休みにして、見に来ていますがかなり暑く、水筒消費中です。

台風のため、混雑で中央線に乗れない方がかなり多くいたようで、武蔵境から三鷹まで、高架下を歩いているのを見かけました。

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9/30日曜、終日政策課題で調査を実施しています。様々なweb、SNS、PDF、ひたすら確認していますが、リサーチは業務として会社員時代もよくやっていたので懐かしい。会社員時代同様、終日PCにむかい、確認とシートへの転記を続けました。

プロフィールを確認するので、採用業務をお手伝いしているような状態です。皆さん人生様々というのがよくわかります。

昨日の三鷹市議会本会議。
提案した健康長寿事業の支援強化を国に求める意見書は、自民党会派の反対のみで賛成が多数。無事採択されました。何度も書いていますが、自民党と組めないのはこういうところです。現状維持ばかり。
地域課題を解決するのは、きちんと現実を見る議員の行動が必要です。

健康長寿施策の強化を求める意見書

日本の医療及び介護の提供体制は、高齢社会に対応した一体的な改革、国民健康保険、介護保険、後期高齢者医療制度によって整備されてきた。サービスを利用する被保険者の視点に立って、ニーズに見合ったサービスが切れ目なく、かつ、効率的に提供されていることを前提とした制度であるが、実態としてはふえ続ける給付に対応し、保険料を含めた保険制度改正が続いている。
各自治体では、被保険者の保険料負担を軽減するため、繰入金などで対応を図っているが、各制度上の上限や、自治体の財政状態に依存する継続的な負担抑制策には課題も多く存在する。
そこで、本市も含めた多くの自治体では、健康長寿に向けた介護予防事業や疾病予防対策事業が進められており、自治体によっては機能回復に偏らず、自立支援につながるほどの成果を上げる事例もある。しかし、これにおいても同じく財政上の課題から、先進自治体が進める疾病再発予防事業、前期高齢者時点でのフレイル予防など制度をまたいだ健康長寿施策や、介護予防、医療介護の多職種連携確立がおくれるのも事実である。
本市では、例えば各種検診の浸透を図るための新規拡充策は全額一般財源であり、既存施策の国庫支出金など特定財源以外の負担も、積み重なっている。
被保険者の健康の保持・増進と医療費の適正化を図るという、国全体としての目標を達成するには、健康寿命と1人当たり医療費において、上位下位の自治体差が開いている状況を改める必要がある。各自治体の財政力によって生じる、地域主権とは言えない健康長寿施策の差は、解消されなければならない。
よって、本市議会は、国会及び政府に対し、各自治体が健康長寿施策を強化できるよう、財政措置によるより一層の自治体負担割合軽減と、自治体提案による健康長寿施策追加や拡充への支援を求めるものである。

上記、地方自治法第99条の規定により、意見書を提出する。

平成30年9月27日

三鷹市議会議長 宍 戸 治 重


9/27木曜、三鷹市議会本会議最終日。
午後から議案の○×が決まっていきます。
地方行政の課題を指摘するため、反対議案については反対討論を行います。
以下、発言予定です。

×
平成29年度三鷹市一般会計歳入歳出決算の認定について
討論します。 29年度決算は、経常収支比率が再度90%間際まで上がった年度でした。歳入について、法人市民税やふるさと納税の影響も挙げておりましたが、理由にするのはいささか甘いと言わざるを得ません。株式市場、為替取引などでは、突発的な大事故や災害以外、不祥事や業績不振というネガティブ情報や案件は、基本的に織り込み済みとして動きます。

法人2税は、他の自治体でも大企業の業績に左右され税収自体常に不安定であり、納税割合の偏在性も大きいと指摘されるものです。安定性が重視される自治体経営では、業績上下、景気動向や為替、災害など様々なリスク要因を考えると基幹的な税目とすることには課題があるとされます。

また、ふるさと納税についても、慢性的な財政赤字に悩む地方自治体からは歓迎・賛成する意見が多く、都市部の自治体が見直しや苦言をいっても税収減は顕在化し、この年度も大きな影響となりました。持続可能な自治体経営に向けた行財政基盤の更なる強化を進めるのであれば、財源が数億単位でブレる事を織り込み、最初から歳出も優先順位をつけて精査し、抑制する対応が必要だった年度と考えます。

歳出においては、三鷹駅南口中央通り東地区再開発事業の推進に委員会でも質疑が集中しました。29年度予算において、関係権利者やUR都市機構と連携、市街地再開発事業に向けた検討、高度利用地区と市街地再開発事業、地区計画等の面的なまちづくりも検討など、地域住民との調整を図りながら都市計画決定に向けた取り組みを進めます。とあったものの、さらに前の年度と同様支出はなく、内々の協議があったとしても、市民向けに年度中に事業の進捗や経過報告が広報三鷹含めありませんでした。

三鷹中央防災公園・元気創造プラザの運営経費だけで約6億円を超え、市庁舎・議場棟等の建替えに向けた基本構想の策定に着手し約2000万円、太宰治記念文学館(仮称)及び吉村昭書斎(仮称)の整備に向けた取り組みで1800万余の支出です。再開発との優先順位が不明確なまま執行が開始されたことは問題です。

改めて29年度の施政方針を読み返すと、指摘したこれら支出事業については段落どころかページを割いて大きく扱っているものの、三鷹駅南口中央通り東地区再開発事業についてはわずか三行、段落一つすら使っていませんでした。この事業は地権者以外にも、利害関係者が三鷹駅前での従事者、通勤通学者に多くいるわけで、その点踏まえず、年度を終わらせてしまったのは、大きな失望と、事業への取り組みへの強い批判につながりました。

衛生費の保険事業費、想定より一割以上未達、6600万円近く不要額が出ています。実績による残とありますが、より多くの方が受診するよう、進捗管理ができていたのか、疑問です。

教育費については、文教委員会で出された平成29年度の事業評価でオールAでした。しかし、評価基準が低く、中学校の市内進学率が80%を維持できなかった、全面芝生の養生で、校庭使用不可期間頻発がこの年度も解消せず、下連雀図書館を廃止して利用者数が6万人減り、
いじめや不登校は減っても解消せず、教員固定給のサービス残業がいまだ多々、川上郷自然の村は赤字解消当面不可能な改善速度など、評価は適切と言えないものでした。

その他の歳出についても、契約議案で指摘した、競争入札の競争性が機能したといえない状態であったこと、職員や議員の給与に関する条例改正での人件費対応といった、事業運営上の問題がありました。以上のことから反対いたします。

×
平成29年度三鷹市国民健康保険事業特別会計歳入歳出決算の認定について
討論します。 今回の決算では、被保険者数の減から、歳入歳出ともに減額となっていますが、1人当たりの医療費が高い前期高齢者数の増が、保険給付の一人当たり単価に表れています。だからこそ、保健事業はしっかりこなさねばならないところ、数値は予算割れとなっております。

健診の受診率について、保険事業費の特定健康診査などの事業費は予算より一割以上未達で2600万円余の不用額、民間の健康保険組合が全員受診を常に求められ、高い割合で対応されているのとは差が出たままです。特定保健指導の推進も実態としては回数が少なく、被保険者の健康維持は難しいです。

データヘルス計画の詳細な実施策はこの年度で進むということでしたが、この年も民間の健康保険組合では、保険料を下げるよう必死に努力していたわけで、下期の段階で対応を強化など工夫も必要だったと思います。
その他繰入金についても予算よりは減となったものの、28年度決算対比ではほぼ予定通りの増と、削減も道半ばであることから、本件には反対いたします。

×
平成29年度三鷹市介護サービス事業特別会計歳入歳出決算の認定について
討論します。 決算の説明では、どんぐり山の特養部門の年間平均入所率が68.2%、ショートステイ部門は受入休止で利用率は7.5%、歳入については、どんぐり山の通所や入所の利用実績で、7,600万余(11.5%)の減、一般会計からのどんぐり山に係る繰入金は前年度より増という説明がありました。

これは平成29年度施政方針には一切記載がないことであり、特養の行政サービスが定数で継続できなくなったわけです。閉鎖前にもかかわらず、民間施設ができる数年先まで、市が提供できるベッド数が純減、サービス収入も使用料も1億円以上減り、繰入金の割合も25.9%と赤字が悪化しています。

きちんとこの年度も特養部門を運営するという前提で予算は賛成しましたが、このような新規枠をなくした運用による入所率、繰入金による損失穴埋めは容認できないことから、反対いたします。

×
平成29年度三鷹市介護保険事業特別会計歳入歳出決算の認定について
討論します。 予算の討論において、先進自治体では、要介護認定率が国や都道府県の水準、三鷹市の数値を下回る成果を上げた事例を延べ、保険給付費の上昇抑制、積立金に頼らず介護保険料の据え置きなど触れさせていただきました。

、予算の際、事業概要から具体的な改善目標や数値がないという指摘をしましたが、決算においても、想定通り、単発事業による参加者がいても、要介護から卒業されるといった成果が数値では出ず、決算ベースで歳出総額は前年度比5%、おおよそ6億円増となりました。介護事業の改善は進まなかったことから、反対いたします。

×
エアコン購入費助成意見書
討論します。 本意見書では、エアコンの設置について低所得の高齢者や障害者にも助成としています。

エアコン設置について、賃貸物件はもとからある場合がほとんどで、低所得世帯でも親類縁者から支援を受けて設置など、さまざまな状況があります。先日三鷹市内のインターネット上の賃貸物件を調べたところ、部屋数12,534件、エアコン付きは11,787件と94%がエアコン付きであり、三鷹市においては物件供給上も緊急対応を要するとは全く言えません。

生活保護を受けていても、働けるときに働くことや少しづつお金を残し、自主的に設置や修理をすることもあります。生活困窮世帯について自治体対応は、生活再建支援を行うことが先決です。供給物件を踏まえず、低所得だからと個人が管理主体である生活の場について、エアコンを設置を助成すればいいというものではありません。

自治体が生活保護制度で確認した対象の一定世帯とするのは妥当であり、意見書第15号の未設置の学校を優先させるべき、という点から反対します。

×
水道事業民営化中止意見書
討論します。 本意見書は、海外で民営化後再公営化する事例があることをもとに、民営化中止を求めています。しかしながら、その説明にあるとおり、再公営化しない自治体も世界中に多々あるということであり、選択ができること、再公営化を妨げることもないということがわかります。

国会の議論を確認しても、そうした再公営化事例を踏まえ、契約においては現在の地方公営企業と同等のレベルが最低条件であるなど、契約と条例で厳しく見ることが前提としています。料金設定の在り方について、料金が上がった国や地域では、公営も民営も上昇しており、民間だからダメというものでもありません。

つまり、今までのサービス水準との比較、コスト比較が前提であり、単に中止では良質なのになぜ日本の企業体、海外企業を比較検討しないのかということで、選択肢をつぶす、高コスト批判も逆に起きかねません。

水道事業の料金上乗せについても、これは老朽化管の更新と利用者の減少による減収など、公営も民営も限らず発生することです。必要なコストは載せるのが経済活動であり、民間をあまりに低く見る点も問題であり、中止を求める論拠として弱いことから反対します。

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オスプレイ横田基地配備撤回意見書
討論します。 オスプレイ横田基地配備については、東京の多摩地区や埼玉の各自治体首長が、反対ではなく、住宅地であることを踏まえて厳しく注文を付した上で、対応を図っています。そうした各自治体も了承しているものに、三鷹市議会が反対するのは根拠に乏しいといえます。

 北朝鮮はいまだ米国や韓国との協議をもってしても、核開発廃棄を完了させておらず、施設稼動が続いているのではとの報道もあります。オスプレイの配備先として、戦略や実務上といった、様々な事情から横田基地が選択されたものと考えます。旧型のヘリは老朽化が進んでおり、輸送力や速度に優れたオスプレイが必要という、運用面の課題は周知の事実です。

各自治体の首長や市議会が連携し、沖縄からの分散移転にも資するにもかかわらず、受け入れを拒否する決議を結束してするのであれば別ですが、各首長や市議会の対応状況の中で国政の問題を三鷹市議会単独で拒否するのは問題であり、反対いたします。
※決議でもオスプレイ配備抗議意見書があり、内容は重複します。

×
トリチウム汚染水放出反対意見書
討論します。 汚染水を浄化した後の処理水は、トリチウムについて希釈すれば法令規準濃度を下回るレベルでであり、原子力規制委員会が「安全上問題がない」として海洋放出含め、科学的見地から処理を容認する見解を出しています。

海外も含め、既存の原発で環境影響の規制をクリアし排水されているもので、高濃度汚染水ではないにもかかわらず、事故で貯めたものだからダメというのでは基準設定がおかしくなります。

基準濃度を上回る事態になれば、中断することも定められており、有識者による原子力規制委員会が問題ないとしたものを、核物質の専門家ではない三鷹市議会が、科学的見地での証明なく中止を求める根拠は乏しいため、反対いたします。

×
憲法3大原則遵守意見書
討論します。 本意見書は、3つの基本原則の遵守尊重を求めています。しかし、案文では3原則と三鷹の条例をそのまま説明し、遵守尊重せよというだけであり、国会や政府が尊重しているといえばそれまでです。
そもそも何をどう軽視したのか、どういった問題があってという、本来あるべき段落が一切なく、さらに、よっての一文、この意見書を送る根拠や改善するべき事実が存在しません。つまり送付することへの判断をしかねることから、反対いたします。


下水道事業特別会計歳入歳出決算
当初予算反対でしたが、指摘部分については説明があり、部分実施で翌年度での対応も明確されたため賛成に回ります。


後期高齢者医療特別会計歳入歳出決算
当初予算反対でしたが、今年度は療養給付費負担金(※1)が前年並みとなり、広域連合納付金の増も当初予算より抑えられたため、賛成に回ります。
※1
医療費等に係る公費負担分(医療費等全体の約5割)のことで、市区町村は[国:都:市区町村=4:1:1]の負担割合で広域連合に納付

会派名変更について、完了通知が配布されました。
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