具体的にホームレス救済計画を考えたのでお伝えいたします、まず、家の近場にブリキの家が何件かあります。資産が貯まったら、安いアパートでそこそこ良いところを自分の大家さんあたりにオーナーになって貰い、引っ越し可能かどうか聞く。で交渉が成立したら(あくまで無理強いはしない)とこの家を解体して、まず、倉庫を格安で買う。でそこを住居としてホームレスに支給する。またホームレスには悪人も居るので、とにかく持て成す。そんな方法で道徳教育をやり直すのである。

これで治安問題もゆっくりかもしれないが解消できると信じる(まぁ時間はかかると思うが・・・)。あとあかり、これは懐中電灯を使う。火これはカセットボンベ、風呂は共同でドラム缶など、タオルなどは100円ショップ、衣服も沼津に格安店がある靴もある。

あと料理道具、これは100円ショップで中華鍋や、プラスチック製のものなどで我慢してもらう、食料、サバカンを支給する。自動車、自動車貯金するつもりだから、それを格安で

レンタルする。衣食住+交通手段が支給できる。思うほど旨くはいかないだろう、何しろホームレス貧困層はどろぼうも多いかと思うが、プラネタリウムやキャンドル、音楽や、フリーマーケットや、芸術鑑賞に参加してもらう。そういった、もてなしを続ける自分の姿勢から、

何かを学んでくれると思う。いずれはパソコンも支給しても良いし、週1日で何か講習会を開いても良い。こうやって、貧困層を救済する。あと大家さんに家庭菜園のためだったもので、つるなどが長い場合、畑の一部をわけてくれないかと申し出てる、この食べ物はホームレスの支給するつもりと書いた。大家さんは素晴らしい人格者なので何個か可能な範囲で協力してもらえると考える。まぁ簡単ではないだろうが1人ずつ、やる。一度に何人もやってしまうと自分の経済負担や講習負担、治安など問題が山住になると考えるからだ。だから、ホームレスが善人になるのを確認して、

また1人というようにやっていくのである。非常にゆっくりだが、死ぬまでに30人くらいは救えるんじゃないかなーと思う。

※肝心なこと

もちろんホームレスにはルールを伝える、

犯罪行為を行ったら、この住居から出て行って貰うとちゃんと契約書を書いてもらい、

弁護士などに正式書類にしてもらう、

もちろん近所への迷惑行為も対象となる。どうだろう、甘い考えだろうか・・・。

この計画は初め大家さんに伝えるつもりだったが、大家さんの負担を考え、自民党に申し出てみた。

良い返事があると良いが・・・。