初めまして。私、名前をケツ毛盛男(ケツゲモリオ)と言います。
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今日よりこのブログで記事を書くことをヒロトさんに強要されました。



まずは何を書けばいいのでしょう、

じゃあ自己紹介から失礼します。

私は名前の通りケツ毛が人より濃くて腰回りが全てケツ毛で覆われています。

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ええ皆さんの言いたいことはよくわかります。



「そんな前の方までケツ毛ボーボーの状態で尿意をもよおした時どうするのか」ですよね?



ご安心ください

私その為にわざわざ「はがねのグリーブ」を装備しています




尿意をもよおしたら確かにケツ毛ボーボーで困ります


でも、もしそんな時が来ても

私の大腿四頭筋と内転筋の間を聖水が通り

はがねのグリーブに用意されたポケットに自動でログインされるようになっています。

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ああ、こんな自己紹介でいいのでしょうか・・・

こんなにキャラクターの濃いメンバーが揃っているのに
こんな自己紹介で今後皆さんに覚えてもらえるか不安です。









それで今回は初めてのブログということもあり

私とヒロトさんの関係について話そうと思います。






私とヒロトさんはフレンドで出会いは約半年前のことでした。


















約半年前、ドラゴンクエスト10でサブキャラを育てようと思い


このケツ毛盛男というキャラクターを作ってストーリーを進めていた私はロンダ氷穴で半裸の状態で

キラースコップにスコップで掘られていました。♂

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準備不足の為キラースコップによってたかって掘られる私はついに逝ってしまいました。

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(ああ、また村からやりなおしだわ)



そう思っていた時に現れたのがたまたま通りかかったヒロトさんでした。



ヒロトさんは私の初めてのザオを奪いました。



その後彼は


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「暇やから手伝ったる」


と言って私をパーティに誘い一緒に初期ボスの討伐を手伝ってくれたのです。






私はそんな優しいヒロトさんにフレンドをお願いしたらヒロトさんは快くフレンドになってくれました。







でもこれが間違いだったんです・・・










ヒロトさんは私よりも強いということをいいことに





私が敵の攻撃で逝くたびに私をザオで無理矢理起こしてまた私はモンスターの逝かされるのです・・・





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「いや!もう逝きたくない!休ませて!!」



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「ふざけんな!誰の為にストーリー手伝ってると思ってんねん!ちゃんと戦えや!」





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(そ、そんな・・・・ひどい・・・・)







しかもヒロトさんはあろうことか見るからに危険は葉っぱまで使って

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私を無理矢理起こそうとするんです!もうサイテー!!







このままじゃダメだと思って言いました!

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「ちょっと!酷いじゃない!」
「なんでザオばっかりするのよ!!」






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「何が酷いねん!死んでたらザオすんのは当たり前やろ!」







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「もしかして私とフレンドになってくれたのも私とザオするのが目的だったんでしょ!!」









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「んなわけあるか!普通に面白そうだからフレになったんやろが!」









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「そんなこと言って!どうせ他の人にもほいほいザオしてるんでしょ!!」
「このビッチ!!ザオチン!!」








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「当たり前やろ!普通誰にでもザオするわ!!」










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「!!!!!」
「あんたなんか!!サイテーよ!!!」








こうして私とヒロトさんは徐々に疎遠になっていったのです。






その後のある日私はネットでたまたまヒロトさんのブログをみつけました。




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(ふん!あのビッチ、ブログなんかやってたのね!)





その後私は


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!!!




彼と彼の周りの人達のブログに


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wwwwww





魅了されていったのです。




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「ブログおもろーwww」










そして気が付いたら私は自分でもブログを書いてみたいと思い

ヒロトさんに相談しました。

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「私もブログ書いてみたいんだけど」
「なにからすればいいのか・・・」






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「じゃあうちのブログで練習したらええやん」








まさかでしたそんなこと言われるなんて!


勿論断りましたよ!迷惑かけるかもしれないし!


なにより!








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「アングラよりも「アルティメット後藤さん」とか「パルプンテクニックさん」とかで書きたいです。」






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「しるか!!じゃあそっちいけや!!!」







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「紹介してください」



 



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「勝手に探せや!もしくはうちで我慢しろ!!」





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「無理!後藤さんのとこでカリスマな記事書いてみたい!」
「パルプンテクニックでオガ男とオガ男の恋の物語書きたい!!」




 



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「・・・・・」






こうしてヒロトさんはいじけてしまい。
しょうがなく私は嫌々アングラ魚で記事を書くことにしたのです。