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2016年03月22日

『武蔵小杉のつまらない話』其の九

皆様、こんにちは♪


『武蔵小杉のつまらない話』其の九


お題:「どうか普通のままで・最終回」

風俗店を運営していく上で、大変に重要とされる 『女性の管理について』 前回までのお話はいかがでしたでしょうか? 今回でいよいよ最終回となりますその中身は… 『ちょっとした寄り道であって欲しい…』 であります。管理の方法1にありました『風俗ならではの女性上位』とは違い、これといった『特別扱いが無い接し方2についてお話をさせて頂こうと思います。

分かれ道

ちなみにぶきっちょなわたくしが出来る管理方法がこちらになるわけですが、早い話が 『単純に接客業に従事する女性である』 ただそれだけのことであります。そこには 『風俗なんだから…』 といった言い訳は、ほぼ通用せず、もちろんお店側も 『風俗に働きに来てる女性だから…』 といった女性を見下すような考えは一切持つことはありません。つまり『ダメなものはダメ!』『悪いことは悪い!』っといった当たり前の考え方です。


例えば前回の例をそのまま置き換えてみますと…


『遅刻について』… 例えば寝坊が原因なら、起きた瞬間!つまり 『ヤバイッ!寝坊した』 とわかった時点で、何よりも先にお店への連絡!それ以外の理由にしましても、遅れる可能性があると思ったその時点で即連絡!
ご予約があれば、一刻も早くお客様にお詫びをしなければならない訳ですし、自分の代わりに頭を下げてもらう従業員の顔も少しは思い起こして貰いたいところでもあります。

『当日欠勤について』… 原則として 『生理の始まり』・『急な体調不良』 以外の理由では認められません。
例えば『実は…おとといくらいからちょっと熱っぽくて、今日も良くなっていないんです…』
⇒簡単です!それなら、なぜ今日になって急に言うんですか? 車の運転と同じで 『治るだろう』 はNG 『治らないかもしれない』 が正解です。遅くても昨日、又はおとといの段階で連絡だけでもくれていれば…


ただ、厳しい社会で戦われているお客様方にとっては、『そんなの当たり前だろう!客をなんだと思ってるんだ!』 当然です。しかし残念ながらこの世界では『一般常識』が通用せず『風俗嬢式』というものが一部存在することもお伝えしておかなければならないかも知れません…


っと、ここまではお詫びをすれば何とかお許しを頂けるかも知れないお話でありますが… 女性自身に対するクレームとなりますと、料金にまつわるお客様被害といったお話となります。人に迷惑を掛ける恐れがあることに関しては、とことん気をつける!そして 『お仕事なんだから!』 というプライドをきちんと自分自身の中に叩き込んで日々の接客に望む!この二つを持ち合わせている女性は、お仕事の中身もきちんとされているのは、紛れも無い事実であります。


・お客様はなぜ、沢山いる中から私を選んでくれたのかしら…
・今日いらした理由、そして私に望んでいるものは何かしら…
・何だかお仕事で疲れているようだわ…
・ちょっぴり意地悪さんは、恥ずかしがり屋さんの証拠、私の方がしっかりしなきゃ…
・少しでも早く触れてもらえますように…

意識の高い女性について…ほんの一例ではありますが、以上の様なことをいつも意識しながらお客様とご一緒させて頂いているようであります。中には、お客様から頂戴する料金に関して、5分あたりいくら、1分あたりいくらご負担して頂いている!といった考えを持たれている女性も決して少なくはありません。


『時短で終わってしまった』=たった90分、120分といった短い時間さえも余らせてしまった自分の魅力の無さを今一度考え、反省する。

『お客様に冷たくされた』=その前に自分自身の態度に何か問題は無かったか?健気さは?おもてなしは?本当に精一杯の努力をし尽くしたのか…

『本番をしつこく要求された』=私のサービスが至らなかったから、物足りなかったのかも知れない!それとも凄く興奮されて勢い余って?どちらにしても私が甘い!


風俗業界の中で言う 『意識の高い女性』 一般社会においては 『普通の感覚をきちんと持ち合わせた女性』 前回の1と比較し、一つの世界において、これほどまでに差があるほど、女性選びお店選びはお客様にとって本当に難しいものなのだと、つくづく感じさせられる又、恐いお遊びでもあるようにわたくしは思えてなりません。


一般常識を厳しいと思う女性は、より深い風俗の世界へと足を踏み入れてゆき、そうでない女性は日々明るい出口へと向かってその歩を着実に進めてゆく… 
本来は、女性のお店離れに悩む前に、自分の店がどちらに属するお店なのか?そちらを考えなければならない問題なのかも知れません。


いかがでしたでしょうか?全3話に渡る今回のシリーズ!書いているこちらも何だか切なくなってくるような内容ではありましたが… 今回も最後までお付き合い頂きまして、誠に有難う御座いました。



de_ring_kosugi at 06:32武蔵小杉店のつまらない話 

2016年03月09日

『武蔵小杉のつまらない話』其の八

皆様、こんにちは♪


『武蔵小杉のつまらない話』其の八


お題:「どうか普通のままで・続編」



前回よりお届けしております『女性の管理について』 今回はその続編となる『風俗ならではの感覚』 をお届けして参りたいと思います。


女性と接するにあたり決して器用ではないわたくしですので、ここから先の内容は決して正解でも何でもありません。あくまで 『不器用な人間の不器用な考え方』 であることを、どうかご理解下さい。


女性を管理するということ…それは女性と普段、どの様に接していくか?わたくしはその事自体だと考えています。そして、その方法とは多分2種類!

1,常に女性上位が鉄則 『働きに来てもらっている』・『女性あってのお店である』という意識を店長はじめ従業員全員が頭に叩き込んだ上で接する!

2,成績や実績による差別化は図るが、基本的に店又は店長の方針に従ってもらう。どちらが偉いという意識は、店側も女性側にとってもあまり関係がない。


今回は1,について…これはお客様もお分かりの様に、簡単な話『女性に甘~いお店』の事を言います。
例えば、遅刻や早退、当日欠勤などがあってもその理由すら追求はしない!遅刻の場合なら『何時頃なら来れそうですか~』 また当日欠勤なら『わかりました~、次回の出勤お待ちしてますね~』といった具合に、従業員は何事においても『YESマン』でいなければならない!これが鉄則です。女性にとってはまさしく好都合であり、
『注意されたり怒られたりしないから楽ちん!』

あまおう


しかしここまでは単なる、出勤にまつわるお話… では、これが対お客様となった場合はいかがでしょうか? 噂でもよく耳にする『時短接客』『手抜き接客』『手抜きサービス』などのお客様を落胆させる許されざる行為!ちょうど良い機会なので、そのような行為が明らかになった時の『女性の言い訳』を発表しましょう!


・時短行為により予定よりも早く切り上げたとき… 『お客様の携帯にお仕事のお電話が掛かって来てお仕事に戻ったみたいです』 

・手抜き接客によりお客様からクレームなどが入った場合… 『なんだか最初から凄く怖くて、きっと私がタイプじゃなかったんじゃないですか?』

・手抜きサービスによりお客様からクレームなどが入った場合… 『本番、本番しつこかったので!』


もちろん全てが『嘘』とは言いません、でもほとんどが嘘です、残念ながら… お客様もご自身のスケジュールを確認した上『この時間帯は大丈夫!』と踏んで遊びにいらしているはず… 『電話が掛かってきて…』そんな偶然があるわけがない!『そお言えばこの女性、この間も同じような言い訳してたなぁ…』実はこれも案外つきものです。 『お客様が怖かった』… 時間内にその気持ちを改めてもらえるように頑張るのが貴女の仕事なんですけど… そして最後の『本番が』… 本当にしつこく本番を迫ったお客様、つまり少々気まずい立場であるはずのお客様がわざわざお店にクレームを言いますか?!


結局のところ、女性に対するお咎めは一切なく、時には何の罪もないお客様が悪者とされるケースも決して少なくはないのです!
わたくしにも『師』と呼べる尊敬すべきお方がおりまして、その方から昔こんな教えを頂きました…


『ゆるい、甘い店が流行る時代は決して来ない!風俗に対するお客様の目は確実にこれからも進化してゆくもの…』 


今でも忘れることは決してありません。


今回、お客様の中には少々ガッカリされた方もいらっしゃるかも知れませんが、これに懲りず次回の第三弾『最終回』も是非、覗きにいらして下さい。今回も最後までお付き合い頂きまして本当に有難う御座いましたm(__)m



de_ring_kosugi at 15:55

2016年03月02日

『武蔵小杉店のつまらない話』其の七

皆様、こんにちは♪


『武蔵小杉のつまらない話』其の七


お題:「どうか普通のままで…」


お店にとっての生命線でもある女性… 今日はその女性たちの感覚についてお話をさせて頂こうと思います。


この業界ではよく耳にする言葉… 『女性の管理』 これは入店してくれた女性と普段どの様に接し、また収入を安定させ、途中でリタイアさせることなく目標を達成させることができるか! ここまでの事をいうわけでありますが… 当然女性は商品(物)では無く、それぞれが感情を持った一人の人間であります。ショウウィンドウに並べられた品物の様に、自分に興味を持って選んでくれるお客様が現れるまでジッとしていてくれる訳では決してありません。

ケース

だからこそ、この業界においてはいつの時代も女性の管理というのは『最も難しい課題』とまで言われているのかも知れません。逆に、この女性管理が上手なお店ほど流行っている、または今後流行っていく可能性が高いと言えるのではないでしょうか… 残念ながらわたくしは、間違っても上手とは言えない人間であります。大変に恥ずかしい限りですが…


ただ…下手は下手なりに方針や考え方だけは持っております。それは『ごく普通に、普通の人と接する気持ちを持ち続ける』ということです。


突然ですが、わたくしは『風俗嬢』という言葉が大の苦手です。勝手なイメージではありますが、何となく『行き場のない女性が、その体一つで最後の最後に辿り着いた職業』のような気がしてならないのです。
しかし、皆様が今まで遊んで来られた女性たちは本当にその様に思える女性たちばかりだったでしょうか?


・お客様をお待たせせず、自分が待つのが当たり前
・選んで頂いたお客様にまずは感謝の気持ちを…
・自分がただの一人の女であるように、お客様もただの普通の男性であるという意識
・少しでも綺麗だと思ってもらう為の、女としての美意識も持つ
・流行や自分の好みでなく、お客様のニーズにより近い装い
・お客様は女性たちやお店にとって無くてはならない存在であること
・源氏名と一緒に常にお店の看板も背負っているという意識
・どんなお店でも、お客様の数は無限ではないということへの理解
・気持よくお仕事をスタートし、気持よく帰る為の店との接し方を大人として考える


この様な意識をもった女性にお逢いしたことが一度くらいはあるのではないでしょうか?


特に女性にとってわかりやすい 『例』 としましては…
例えば、川崎エリアに50件のお店があるとしましょう。その日の出勤人数が一店舗あたり15名だとします。
合計すると、その日一日で750名の女性たちが川崎に存在します。本指名ではなく、初めて選ばれた女性は… 実に『750分の1』の確率であるということです。 これでも指名された自分は『ラッキーな女』だけで簡単に片付けられますでしょうか… 


これがわたくしの考える『お客様と女性との奇跡的な出逢い』であります。


次回はどうか普通のままで・続編『風俗ならではの感覚』をお送りします♪ 今回も最後までわたくしの戯言にお付き合い頂き本当に有難う御座いました。



de_ring_kosugi at 16:40

2016年02月23日

『武蔵小杉店のつまらない話』其の六

皆様、こんにちは♪


『武蔵小杉のつまらない話』其の六


お題:「切ない男心…其の弐」

今回は前回に続いての『切ない男心…其の弐』をお届けして参ります♪
さて、無事お客様から本番を要求されることもなく、その上大満足されてお帰り頂くことが最も望ましい女性の接客!ということは、もはや言うまでも御座いませんが、わたくしが思うにそう簡単なことではない!っとそのようにも思えるわけであります!


長年この業界に携わってきた中、数えきれないほどに女性の口から聞かされた言葉があります…


『本番を要求されたらどうやって断ればいいのですか?』


確かに女性にとって切実な問題であり、常に立ちはだかる大きな壁でもあるのかも知れません…
もちろん聞かれた質問に対しては『やんわりとお客様を傷つけることなく断る方法』『技術的な部分でのスムーズなかわし方』また『何度も要求された場合の対処方法』など、頭で覚えておくと役にたつようなアドバイスはします。


しかしこれらは全て『要求されたあとの対応』に他ならず、女性にとっても常に覚悟をした上でお客様と接しなければなりません。つまり心のどこかに『ほんの少しの警戒心』を持ち続けなければならないということになってしまう訳であります。
『お客様に対して、最初から警戒心をもって接する女性…』肝心なお客様にとっても実につまらない、また味気ないものではないでしょうか?


そこで考えなければならないこと… それは、本番を要求されてからではなく、要求自体をされない為に女性はどうすれば良いのか? わたくしの考えはここにあります。そしてその答えの大半が『接客にある!』とあえて断言します。


一体どういうことか?! 皆様の周りには自分から見て『とても良い人』または男女を問わず『好きな人』という存在が一人くらいはいらっしゃるかと思います。恐らく人というのは、自分自身が好む相手からも『自分を悪く思われたくない』・『嫌われたくない』そんな本能のようなものを誰もがお持ちではないかと思うのです。
つまり、お客様より『いい女性だなぁ…、まだサービス前だけど今の時点でも十分満足だ!』そんな風に思えて頂けたなら…


『こんな良い女性を困らせるわけにはいかないなっ!』
『この女性には嫌がりそうなことは可哀想で出来ない!』
『本番を受け入れるようなそんな軽い女性のはずがないっ!』
『俺のことも良い人だと思われたいなぁ…』
『また逢いたいから、今日は男らしく格好良く帰ろう!』


これらは過去、わたくし自身が自ら抱いた正直な感情そのものであります。『最後までこの女性にも笑顔でいて欲しい…』そんな時のわたくしはサービスに入っても、いつも以上に慎重そのものであったことを今でもハッキリと覚えております。


しかし、残念ながら全く逆の時… 『冗談じゃない!なんだこのやる気の無い態度は!客を舐めてんのか!』こんな時は空かさず『もう一人の悪い自分』が目覚めるわけであります。そして何らかの方法で何が何でも鬱憤を晴らす!
もちろんここまでいくのは少々極端な場合ですが…

タッチ


わたくしは今も尚、変わらず思い続けています… お客様もわたくしと同じ普通の男性、最初から悪さを目的に来られる方など実は殆どおらず、その時のパートナー次第で『時々、もう一人の自分であるワル男』が出てきてしまうのだと…
女性の立場からすると『私たちのせい?』そんな風に感じられるかも知れません。しかしこんな事実も実際には少なくありません…


女性A…わたしは本当にいつもお客様に恵まれているような気がします。本当に皆さん良い方ばかりで嫌な思いなんて滅多にありません。


女性B…
このお店、お客さんの質悪く無いですか?!私、いっつもいっつも本番とか嫌なこととか痛いことばっかりされるんですけど…


たとえご案内しているお客様が同一人物だったとしても、この事実は決して変わることはありません…
『される女性はとことんされる…されない女性は不思議なくらい滅多にされない…』 女性にとっては自分のお仕事を見つめ直す、大きな一つの目安にもなってしまうのかも知れませんね…


二度に渡り『本番!本番!』としつこい内容となってしまい、お気を悪くされた方もいらっしゃるかと思います。そのような方には謹んでお詫び申し上げますm(__)m



de_ring_kosugi at 05:37武蔵小杉店のつまらない話 

2016年02月15日

『武蔵小杉のつまらない話』其の伍

皆様、こんにちは♪


『武蔵小杉のつまらない話』其の伍


お題:「切ない男心…」


これを見た女性たちは、もしかして怒るのかなぁ…
なぜゆえに女性を怒らせる可能性があるのか!? それはお店にとっても女性にとっても、いつの時代もつきまとう 『本番行為の要求』 という問題にについて…


実は今回、わたくしはお客様方と同じ 『男目線』 にてお伝えしていこうと考えており、同時に『男にしかわからないであろう男心もわかって欲しい…』 といった内容になるので御座います。


今にも聞こえて来そうな女性からの 『信じられない!』という言葉…
少々おっかなびっくりの内容となりますが、どうかお付き合い下さいm(__)m

カチンコ

突然では御座いますが、わたくし本番を要求される男性が、みな悪者だとは考えておりません。もちろん法律で定められている禁止事項でありますから、絶対にダメなことはわかっております。ただ今回言いたいのは、『本番の強要や要求にも、良いものと悪いものがある!』 ということなのであります!(早くも冷や汗が…)


まずは『悪い方』から…


・最初から、違法と知りつつそれを目的としてやって来る
・女性が怒るまでしつこく要求する
・『この店はみんな…』といった決まり文句を用意している
・別料金で…と切り出す
・拒み続けると、最終的に腹を立てる

などなど、どれをとっても女性が喜ぶはずもなく、最終的にはお客様自信も嫌な思いをされて帰られるような気がします。


では『良い方』…


と言いましても決して良くは無いことをご理解下さい (-_-;) 『良くはないけど、仕方ない…』そんな風に感じて頂けますと幸いです。

・自分自身が興奮のあまり、つい口に出してしまった
・サービス中の女性の反応が良すぎて『もしかしたら…』という気がたまたま起きてしまった
・素股の際、あまりに無防備だったため、つい勘違いしてしまった

こちらに関しては、やはりどこかに理性というものをお持ちの方が殆どで、『やっぱ入れちゃダメだよねぇ…』『先っちょだけ』、『入れたくなっちゃったなぁ…』 など、お伺いをたてつつ女性に断る猶予を与えてくれます。
ですから女性も、あまり気を悪くすること無く『だ~~めっ♪』と優しく交わすことが出来るのです。間違っても、ほんの一言でいきなりキレる!といった女性はいないかと思います。
これらが、決して良くはないながらも 『そんな可愛い男心をわかって欲しい…』 といった同じ男としての本音であります。


一方、わたくし自身が最もショックを受けるであろう最悪のパターンといったものも御座います。それは、女性自身に非がある場合です。

『こんな手抜き女じゃ本番くらいしないと気がすまない!』

これは、それまで気づくことの出来なかったお店の注意力と女性を見る目が無かった…という結果であり、大事なお客様を逆に被害者にしてしまうケースであります。
では、この様な事態が起こらぬ様、お店として出来る努力は無いのか?!


この続きは次回の続編にてご覧頂きたいと思います。
今回もつまらない話に最後までお付き合い頂きまして誠に有難う御座いましたm(__)m



de_ring_kosugi at 01:21武蔵小杉店のつまらない話