2006年03月
2006年03月31日
ひどい
夜道で前を歩いてるOLがこっちを1分毎ぐらいにチラチラ振り返って見ながら歩いてた。
痴漢じゃねえっつーの。頭に来たからその女がこっちを振り返って、前を見た瞬間に全速力
で女の方向にダッシュ。40m、30m、20mと近ずいて行く。あと15mぐらいの所でまた振り返った
ので、雄たけびを上げる。
「 う ひ へ へ へ へ へ へ へ へ へ え え え え っ?」
驚愕し、女も走りながら叫ぶ
「 い や あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ っ つ !」
が、所詮ハイヒールを履いた女の脚力、すぐに追いつき、
「 い ち ば あ あ あ あ あ あ ん っ つ !!」
って叫びながら追い抜いてやった。もう、女半泣きw
いやあ、いい運動になったわ。 (つ∀`)www
痴漢じゃねえっつーの。頭に来たからその女がこっちを振り返って、前を見た瞬間に全速力
で女の方向にダッシュ。40m、30m、20mと近ずいて行く。あと15mぐらいの所でまた振り返った
ので、雄たけびを上げる。
「 う ひ へ へ へ へ へ へ へ へ へ え え え え っ?」
驚愕し、女も走りながら叫ぶ
「 い や あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ っ つ !」
が、所詮ハイヒールを履いた女の脚力、すぐに追いつき、
「 い ち ば あ あ あ あ あ あ ん っ つ !!」
って叫びながら追い抜いてやった。もう、女半泣きw
いやあ、いい運動になったわ。 (つ∀`)www
ラブコメ
85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/25(月) 15:31:43 ID:vqbmxnTV0
両親が海外転勤。僕は親戚のいる家の近くに家を借りて一人暮らしを始めた。
朝、新しい学校への初登校。緩い坂を降り、交差点にさしかかった。すると・・・、ドンッ!
トーストをくわえた同年代の女の子が走ってきて、ぶつかってしまった。
「いてて〜、どこ見てあるいてんのよ!」
「なっ!おまえこそ交差点に走ってくるなんて危ないじゃないか!」
「とにかく私は急いでるの!遅刻遅刻〜!」
「あっ!おい!財布、落としたぞ!おーい!」
女の子は走り去ってしまった。
どうしよう・・・、財布を警察に届けたいが、どこに行けばいいかもわからないし、僕も遅刻しそうだ。
とりあえず学校へ行って、帰りに届ければいいや。僕も学校へ急いだ。
遅刻ギリギリでセーフ。職員室へ行き、新しい担任の先生に挨拶した。若くて美人だ。
先生と一緒に教室へ行った。
「みなさん、転校生を紹介します。今日からみなさんのクラスメートになる、○○○君です。」
その時だった!
「あっ!ノロマ男!」「あっ!トースト女!」
声をあげて立ち上がった女は、今朝交差点でぶつかったトースト女だった!
「あら、あなたたち、もう知り合いなの〜?じゃ、○○○君はさやかさんの隣に座ってもらおうかしら。」
「ええ〜っ!(二人)」
「なんであたしの隣があんたなのよっ!あんたのせいで財布なくしちゃったんだから!」
あっ。そうだった。僕は財布を取り出して彼女に渡した。
「あ・・・、拾っててくれたんだ・・・。あ、ありがとう・・・。はい、これ。あとで食べようと思ってたんだけど・・・。あんたが食べなさいよ。」
彼女はカバンからポッキーを取り出して僕にくれた。彼女は照れ屋なんだろう。これがせいいっぱいの感謝の表現なのだと思った。
しかし、顔がデビ夫人ににているので、かかわりたくない。
両親が海外転勤。僕は親戚のいる家の近くに家を借りて一人暮らしを始めた。
朝、新しい学校への初登校。緩い坂を降り、交差点にさしかかった。すると・・・、ドンッ!
トーストをくわえた同年代の女の子が走ってきて、ぶつかってしまった。
「いてて〜、どこ見てあるいてんのよ!」
「なっ!おまえこそ交差点に走ってくるなんて危ないじゃないか!」
「とにかく私は急いでるの!遅刻遅刻〜!」
「あっ!おい!財布、落としたぞ!おーい!」
女の子は走り去ってしまった。
どうしよう・・・、財布を警察に届けたいが、どこに行けばいいかもわからないし、僕も遅刻しそうだ。
とりあえず学校へ行って、帰りに届ければいいや。僕も学校へ急いだ。
遅刻ギリギリでセーフ。職員室へ行き、新しい担任の先生に挨拶した。若くて美人だ。
先生と一緒に教室へ行った。
「みなさん、転校生を紹介します。今日からみなさんのクラスメートになる、○○○君です。」
その時だった!
「あっ!ノロマ男!」「あっ!トースト女!」
声をあげて立ち上がった女は、今朝交差点でぶつかったトースト女だった!
「あら、あなたたち、もう知り合いなの〜?じゃ、○○○君はさやかさんの隣に座ってもらおうかしら。」
「ええ〜っ!(二人)」
「なんであたしの隣があんたなのよっ!あんたのせいで財布なくしちゃったんだから!」
あっ。そうだった。僕は財布を取り出して彼女に渡した。
「あ・・・、拾っててくれたんだ・・・。あ、ありがとう・・・。はい、これ。あとで食べようと思ってたんだけど・・・。あんたが食べなさいよ。」
彼女はカバンからポッキーを取り出して僕にくれた。彼女は照れ屋なんだろう。これがせいいっぱいの感謝の表現なのだと思った。
しかし、顔がデビ夫人ににているので、かかわりたくない。
2006年03月29日
万引き発見
さっきコンビに行ったら、ガキが安いお菓子をポケットに入れて店を出て行った。
俺もそのまま追いかける形で店出たら、そのガキが5〜6軒先の本屋の前で立ち止まって、
店の外で回転するラックんとこで昆虫図鑑みたいの見始めたんで声をかけたのよ。
「さっきの店から持って来たモン、俺が謝って返しといてやるから。もうやるな」って。
そのガキ、しばらく唇噛みながら俺をじっと見つめてたんだが、だんだん目に涙が浮かんで来て
「ごめんなさい」って言いながらポケットから菓子出して俺に渡した。
色々有ると思うけど、男はどんな時でも間違った事だけはしちゃいけねえよみたいな事を軽く説教してやった。
ガキはずっと黙ってたが、俺がじゃあなって行こうとしたら、後ろから袖を引っ張って、俺の目を真っ直ぐ見つめながら「もう絶対しない・・・男だから」って強い口調で言った。
俺、その菓子食いながら家に帰った。
俺もそのまま追いかける形で店出たら、そのガキが5〜6軒先の本屋の前で立ち止まって、
店の外で回転するラックんとこで昆虫図鑑みたいの見始めたんで声をかけたのよ。
「さっきの店から持って来たモン、俺が謝って返しといてやるから。もうやるな」って。
そのガキ、しばらく唇噛みながら俺をじっと見つめてたんだが、だんだん目に涙が浮かんで来て
「ごめんなさい」って言いながらポケットから菓子出して俺に渡した。
色々有ると思うけど、男はどんな時でも間違った事だけはしちゃいけねえよみたいな事を軽く説教してやった。
ガキはずっと黙ってたが、俺がじゃあなって行こうとしたら、後ろから袖を引っ張って、俺の目を真っ直ぐ見つめながら「もう絶対しない・・・男だから」って強い口調で言った。
俺、その菓子食いながら家に帰った。
ある意味トリノ
「ねぇ……及川クンは今、好きな娘ってイナバウアー?」朋美先輩が耳元で甘くサーシャやく。
普段は真面目一戸な学級委員長の朋美先輩が、こんなエアらしいコーエンを出すなんて……。
僕は今井夢路見てるんじゃないだろうか。
「わたしね、ずっと前から及川クンのこと大輔だったの……」先輩のミキティがスッと僕の下腹部にドルフマイスター。
あわてて後ろにスピンターンすると、先輩は「ふふっ」といたずらっ子のように渡部絵美。
両頬にうかぶ愛子るしい國母がまぶしすぎて、僕は思わず伏見。
「及川クンは週に何回くらい720するの?」突然の大斗な質問にダブルアクセルった。
「3、3Dに1回ルッツ……」
つい正直に答えてしまう。
「ふーん、いつもこんなふうにスルツカヤ?」学生ズボンの上村、すでにチーム青森な僕のコンパルソリーをやさしく勅使河原。そしてカロリーナタッチでコストナー。
「どう?ランビエール?」「さ、サルコウです……」気持ち良すぎて無意識に腰がマックツイスト。
もう息も多英多英だ。「もう、下、脱いじゃおっか」ズボンごとパンツをカルガリーと脱がされると、すっかりバイアスロンになったウォザースプーンが先輩の顔の前にパラレル。
「わっ、すごーい!」先輩は嬉しそうにホッケー気味のカリー・トローを舌でテラオテラオとグルノーブル。
トリノのオリンピックの女神は荒皮を静香に剥いてキスをしました。
さらに金メダルからオスロの穴の真央までもまんべんなく円を描くようにアイスダンス
とどめとばかりに黒岩な刈屋を口に咥え、一気に根本までディープエッジ。トゥーループ。
みどりな音が誰もいない教室に響く。
僕はついにアクシスに達した。アルベールビル!っと先輩の口の中島に大量のホワイトをスプリント。
それでも放出はおさまらず、先輩の顔面に日の丸飛行隊。
僕はいつまでも放課後の条治に酔いしれた…
普段は真面目一戸な学級委員長の朋美先輩が、こんなエアらしいコーエンを出すなんて……。
僕は今井夢路見てるんじゃないだろうか。
「わたしね、ずっと前から及川クンのこと大輔だったの……」先輩のミキティがスッと僕の下腹部にドルフマイスター。
あわてて後ろにスピンターンすると、先輩は「ふふっ」といたずらっ子のように渡部絵美。
両頬にうかぶ愛子るしい國母がまぶしすぎて、僕は思わず伏見。
「及川クンは週に何回くらい720するの?」突然の大斗な質問にダブルアクセルった。
「3、3Dに1回ルッツ……」
つい正直に答えてしまう。
「ふーん、いつもこんなふうにスルツカヤ?」学生ズボンの上村、すでにチーム青森な僕のコンパルソリーをやさしく勅使河原。そしてカロリーナタッチでコストナー。
「どう?ランビエール?」「さ、サルコウです……」気持ち良すぎて無意識に腰がマックツイスト。
もう息も多英多英だ。「もう、下、脱いじゃおっか」ズボンごとパンツをカルガリーと脱がされると、すっかりバイアスロンになったウォザースプーンが先輩の顔の前にパラレル。
「わっ、すごーい!」先輩は嬉しそうにホッケー気味のカリー・トローを舌でテラオテラオとグルノーブル。
トリノのオリンピックの女神は荒皮を静香に剥いてキスをしました。
さらに金メダルからオスロの穴の真央までもまんべんなく円を描くようにアイスダンス
とどめとばかりに黒岩な刈屋を口に咥え、一気に根本までディープエッジ。トゥーループ。
みどりな音が誰もいない教室に響く。
僕はついにアクシスに達した。アルベールビル!っと先輩の口の中島に大量のホワイトをスプリント。
それでも放出はおさまらず、先輩の顔面に日の丸飛行隊。
僕はいつまでも放課後の条治に酔いしれた…
立ち食い蕎麦屋で
872 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2006/03/03(金) 23:21:01 z/QXamv6
今日就職活動で疲れた体を癒そうと、昼から食べたかった立ち食い蕎麦屋に入ったんだよ。
何を食べようか考えていると食券販売機の前に黒人と白人の男が。
「フフフ、日本食にトライかい。上手く箸は使えるかな?」と思い暫くコッソリオチする事にした。
んで見てたら日本語がわからないらしく、とりあえず多めに530円入れる黒人。
黒「ヘーイ、なんだか良く判らないけど何にする?」
白「右の写真パネルの食べ物がどの品かプレートに書いてある文字から判らないな・・・・」
黒「んじゃ適当に安い奴にするか」おつりは390円2人で140円、1人で70円。
どう見てもトッピングのワカメです、本当にありがとうございました。
今日就職活動で疲れた体を癒そうと、昼から食べたかった立ち食い蕎麦屋に入ったんだよ。
何を食べようか考えていると食券販売機の前に黒人と白人の男が。
「フフフ、日本食にトライかい。上手く箸は使えるかな?」と思い暫くコッソリオチする事にした。
んで見てたら日本語がわからないらしく、とりあえず多めに530円入れる黒人。
黒「ヘーイ、なんだか良く判らないけど何にする?」
白「右の写真パネルの食べ物がどの品かプレートに書いてある文字から判らないな・・・・」
黒「んじゃ適当に安い奴にするか」おつりは390円2人で140円、1人で70円。
どう見てもトッピングのワカメです、本当にありがとうございました。






