2009年12月28日

全盛期のトゥグリル・マフムート・パシャ伝説

・3振5殺は当たり前、1笛80鳥も
・先陣切って両翼包囲を頻発
・マフムートにとっての会戦完勝は戦争回避のしそこない
・デウシルメ合格直後に複数州の将軍兼任も日常茶飯
・クルチュ将国以外帝国領、軍団全員負傷の状況から1人で逆転
・ワンバウンドも余裕で大将軍
・一回のスイングで鷲笛が30個に見える
・部屋の隅で詩作が趣味
・議席に立つだけで副市長が勇んで開戦決議した、心臓発作を起こす市長も
・紛争処理完遂でも納得いかなければ根回し踏まないで将軍会議出席してた
・あまりに萌えすぎるから勧誘お断りでもツンデレ扱い
・その変態将王も暗殺(ヒット)
・ロットウルムを一睨みしただけでイスカンダルが黄泉の道案内に飛んでいく
・イベントの無い移動日でも日記20ページ
・三日月刀使わずに鎖で頚骨へし折ってたことも
将国のアルタイル 1 (シリウスコミックス)
・自分の犬鷲を自分で空中キャッチしてミニ四駆漫画風に投げつける
・ラクダで城壁走りなんてザラ、2周することも
・ディワーンで一階級降格になってから二階級特進するまでが瞬く間だった
・千人長で将王の兵を指揮した
・マフムートを捕殺しようとした悪の女幹部を、それを援護しようとしたハゲ、モーニングスター使いの変態ともども斬り倒した
将国のアルタイル 3 (シリウスコミックス)
・ヒサール占拠のアラバ族のヤジに流暢なアラバ語で反論しながらワイヤーアクション
・ザッとチェックメイトしただけで700ドゥカートくらい入った
・イスカンダルたちの羽ばたきでハリケーンが起きたことは有名
・ルメリアナ大戦が始まったきっかけはマフきゅんをめぐる男たちの場外乱闘
・クルチュの深い位置からトルキエ−バルトライン国境線の小競り合いも処理してた
・ケツァルコアトルスも楽々使役獣にしてた
・自分の犬鷲に飛び乗ってスタンドまで行くというファンサービス
・マフムートは本気で色気を出した事がない
将国のアルタイル 4 (シリウスコミックス)
・第1州将軍から最年少将軍のタイトル奪えるのはマフムートくらい
・マフムートがケガしなかったら戦闘やりなおし
・マフムートが歩くと衛星が追尾する
・包帯の子供に肉購入を約束
・昔はトゥグリル村から大将軍をしていた
・やめた理由は大都市の将軍がマフきゅん4歳の筆跡に鼻血出したから
・観察眼がよすぎるせいか逆光の盗賊まで良く見える
・バザールをマフムートが歩くだけで物価が暴落する
・マフムートが斬った砂嵐は真っ二つ
・マフムートに死刑執行されたことにまだ気づいていない盗賊も多い
・マフムートはフラグが立つと神通力を守るため屋根上に篭ってしまう
・じつは指揮権にぎってるのは二人だけ
・マフムートが議場に立った時点でコールドでいいだろ
・マフムートに2回連続戦闘を強いたカルト教徒は褒められる
・2回連続戦闘は「今日はお姫様と相乗りがしたい」という暗号
・マフムートが落ちてきた犬鷲を上昇気流に乗せて航空力学を解明したのは有名
・ザガノス将軍にもらった水塔石(ピラミス)のレーザービームで帝国艦を撃沈したのはあまりにも有名
・マフムートは、店先の高級陶磁器を物欲しそうに眺めるおじさんに代わって値切り倒してあげたことがある
・あまりに昇進するので最初は戦災孤児になっていた時期も
・フルスイングすると周囲にパンチラが発生するので力をセーブしてた
・イスカンダルの飛行速度に隣の大陸のレーダーが反応してしまうので冷戦中は警戒されていた
・ヴェネディックの多人数チェス対局に出場したがノーミスでパーフェクト達成してしまい地元民的にNG
・超重量のウエイトを着けながら剣舞していたため戦闘後脱いだ衣装をモミの木に投げたらクリスマスツリーになった
将国のアルタイル 2 (シリウスコミックス)
・名将は戦場が俯瞰して見えるというがマフムートはむしろ地下資源の分布すら見えた
・アルカイックスマイルで将軍まで行けた
・マフムートが喜捨した硬貨を道端で見ていた子供が覗いたらすでに「神聖ポイニキア帝国初代皇帝マフムート」と肖像してあった
・あまりにイスカンダルを飛ばしてエレノア嬢が傷付いたからおムコさんを探してあげたいという名言
・マフムートには「レレデリクのおヨメさん」が見えていたらしい
・マフムートを討ち取れればルメリアナ大陸はその勢力のものというルールはもはや伝説
・トルキエを開戦させられれば即相手の勝利決定という破格のルールも達成できた国家はなし
・ハンデとして女装して宝石の町に入る作戦も導入されたが読者サービスにしかならなかった
将国のアルタイル 5 (シリウスコミックス)

マフムート「これはいったい誰の話ですか…?」

たまにはこんなマフくん
全盛期の我妻由乃
全盛期はもちろん17歳
将国のアルタイル1巻感想
将国のアルタイル2巻感想
将国のアルタイル3巻感想
将国のアルタイル4巻感想
将国のアルタイル5巻感想

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将国のアルタイル(20) (シリウスコミックス)
非戦だったマフくんが屍の上に立つようになってしまったか……


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永遠に覚醒しない楚の荘王

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