あたしのとなりはトロロくん飛龍の拳ツイン 攻略 りゅうひ

2009年10月25日

飛龍の拳ツイン 攻略 ハヤト

ハヤトのちょっとした攻略。

巻物の内容と取り方。
全てにいえることだがメタルキャラ封印アイテムと被ると取れない。

・おうぎのひでんしょ1…つづらおり (こてがえし中秘)
格闘大会優勝でほぼ確実に取れる。

・おうぎのひでんしょ2…しんぎ やみぼたる (↓秘)
レベル4かつお宝レベルSで格闘大会優勝で取れる。


オススメ装備
武器…フェニックスグローブ・せんにんのたま・しごうたいていのけん
防具…りゅうのよろい

初期装備の「スピードグローブ」→「イーグルグローブ」→「ファルコングローブ」と進化させるのがいい。ただメタルハヤトを倒すとメダルの効果でキャンセルがつくので同じ能力でぼうぎょ+1の「せんにんのたま」更に上位の「しごうたいていのけん」の方がいい。
防具は「りゅうのころも」をつけるのが後のほうになるので先にレベルを上げてあとから「りゅうのよろい」につけかえるといい。


キャンセルを基軸に速さとコンボ数で攻めるキャラ。
飛び道具の「鳳麗翔気」もあり、普通に使える。
密着状態で出すと打撃が入ってから弾が当たる二段ヒットがある。
普通の攻めには「↑大」の「幻流華」が3ヒットして使いやすい。
他の技は突進形が多いので一気に間合いを詰めたりダウンさせたい時に。
コンボキャラなのでもちろんパワーアタックなのでつけないほうがいい。


コンボは色々とできるがキャンセル前提で「P↓PPP(打ち上げ)P↓PP↑大」などが普通に決まり、ダメージもまぁまぁのもの。
面倒なら「→P↑大」の簡単なものもある。
「しんぎ やみぼたる」は投げだが「PPP↓秘」で持ち込むことも可能。

スーパーアーマーやタイムストップには「鳳麗翔気」で戦うといい。
秘奥義に闘気系の技がないので固い敵には非常に苦労する羽目になる。


真・りゅうまおうの一回目は技が封印されていても「↓↑P」で「幻流華」、「←→K」で「霞」が出せたりするので意外と重宝するかも。
でもハヤトも空Kが一番安定した戦い方かもしれない…

二回目は離れて「ほうれいしょうき」か空Kのヒットアンドアウェイ戦法が一番いいと思われる。ゲージが溜まったら「しんき やみぼたる」を仕掛けるといい。


※技は全てキャラが右向きのときの出し方。

以降は技の解説してます。



技名と技の解説。技名の横にあるのがコマンド。
基本的にコマンドリスト順です。
コマンドはキャラが右向きのときのコマンドです。


・揚面 (あげめん) 「→P」
少し前進しながらの打ち上げ。コンボ始動技といってもいい。
「P↓PPPP」を出すのが難しい時や面倒な時に出すといい。
ここから「幻流華」などに繋げていける。

・後ろ回し蹴り (うしろまわしげり) 「→K」
上段に素早い回し蹴り。
ダウンが奪えるが上段なのでしゃがんで避けられることが多い。
無理して使う必要のない技。

・しゃがみ 掌打 (しゃがみ しょうだ) 「↓P」
俗にいうしゃがみパンチ。少し前進する。
中段っぽく見えるが地味に下段。
「P↓PPP」が暴発してこれが出るくらいで使う必要なし。

・擦り蹴り(すりげり) 「↓K」
しゃがんで足を伸ばす蹴り。
当たると相手は頭をこちらに向けてダウンする。
特に使う必要なし。

・霞 (かすみ) 「→大」
移動距離の長い浴びせ蹴り。中段。
転がる動作のため出した後に少し隙がある。
しかし距離は長く奇襲には使っていける。
後ろジャンプしたり後ろを押しながら出すと「飛び横蹴り」に化けるので注意。

・幻流華 (げんりゅうか) 「↑大」
ハヤトの代表的ともいえる技。俗にいう昇竜。
入りは下段のように見えるが中段。そして後は上段上段。
少し前進しながら出すのが曲者で対空に使うとすれ違うことがある。
それでも「揚面」や「P↓PPP」からの繋ぎには使える優秀な技。

・飛び横蹴り (とびよこげり) 「←→大」
上段への飛び蹴り。
当然飛んでいるので下段は無敵。
しかし当たり判定は中段に残っているので飛び道具などは飛び越えられない。
「霞」などから暴発して使う程度かと。

・鳳麗翔気 (ほうれいしょうき) 「↓→大」
出が速い飛び道具。連射が効き、飛び道具の中では優秀。
ただ、至近距離で撃つと何故か打撃と「鳳麗翔気」自体で2ヒットする。
「きしんのくびかざり」を取るときなどは注意。

・ST 竜巻蹴り (ST たつまきげり) 「←大」
その場で回転蹴りをするような技。中段。
若干だが浮いているため下段は無敵。
「霞」より移動距離が短いが隙も少ないという対を成す技といえる。
ただ当たり判定が消えるのが早いのと距離の短さでいまいち使いにくい。
足払いをして来そうなときに先に出して牽制するぐらいか。

・ST 払い蹴り (ST 払い蹴り) 「↓大」
出の速い足払い。
前進はあまりしないがその分攻撃範囲が広い。
「擦り蹴り」のほぼ上位互換といえる。
「擦り蹴り」との大きな違いは当てると相手は足をこちら向けてダウンする点。
相手の上段攻撃中に当てると「すーぱーてくにっく」が出る。

・SD 見切り (SD みぎり)ガード中に「←P」
相手の上段、中段のP系の技に反応する当て身技。まず使う機会は無い。
相手のコンビネーションをガードしている時に割り込むぐらいか。
甘いなとかいって気障な部分がかっこいいかも?
決めると「すーぱーでぃふぇんす」。

・SD 小手返し(SD こてがえし)ある程度敵の近くで「→←P」
「SD 見切り」と同じく上段と中段のP系の攻撃のみに反応する当て身技。
「おうぎのひでんしょ1」で習得できる秘奥義「九十九折」の始動技。
「SD 見切り」と違い相手の近くでないと使えない。
対人戦ならまだしも対CUPにはやはり使わない。

・背負い投げ (せおいなげ)相手の近くで「大」
ハヤトの投げ技。ただ、敵がとんでもなく飛んでいくのは笑える。
距離がかなり開ける。大体「幻流華」を決めた後くらいの距離。
投げキャラではないので空Kの後やガード中の敵に使う程度の技。

・幻流華 天昇 (げんりゅうか てんしょう) 「Nひ」
「幻流華」を二回出す。二回目はかなり高くまで昇る。俗にいう昇竜烈破。
「揚面」、「P↓PPP」などの浮いた敵に当てると確定。
ワンボタンで出せるため浮いている敵にパンチ一つ入れてキャンセルで簡単に入る。
ダメージよりもコンボ重視で当て易さ重視の技。

・神技 闇蛍 (しんぎ やみぼたる) 「↓ひ」…「おうぎのひでんしょ2」が必要
ゲージ二本消費するが非常に使い勝手がよく、優秀な秘奥義。
普通の投げに比べて横移動があり当たり判定の広い優秀な投げ秘奥義。
溜めモーションによる暗転が発生せず、自然な流れで掴み動作が入る。
投げ技なのでしゃがんでいる敵やカウンターでは決まらない。
それでもキャンセルありなら「PPPP」の途中でコマンドを入れると確定する。
ガード中の敵にも決まるので「PPPP」で攻撃しながら途中で入れるのもあり。

・九十九折 (つづらおり) 「小手返し」中に「秘」…おうぎのひでんしょ1が必要。
小手返し中に出せる追加技のような立ち位置の秘奥義。
威力は武器依存ではあるものの他の秘奥義に比べるとかなり見劣りする。
決まる機会がまず無い「小手返し」を決めなければならないので使用する機会は皆無。
あるとしても対人戦でコンボに割り込む程度でしか使えないだろう。
ちなみに「ゆうか」の「小手返し」から十字キー一回転で出せる技と同じ。

・コンビネーション1 「PPPP」
上段・上段・中段・中段で掌底を連発し最後に相手を突き放すコンボ。
「P↓PPP」を出そうとして暴発してしまって出してしまうのが一番多いかと。
浮きコンボ重視の「ハヤト」には使えないコンボかも。

・コンビネーション2 「P↓PPP」
「ハヤト」の生命線といっていいコンボ。ただし威力は無いので次への繋ぎ技。
最後の揚面に打ち上げ属性付きで浮いた所に「幻流華」などを決める。
このコンビネーションが出来ない場合は「揚面」で代用するといい。
↓を入れるのが速すぎると「しゃがみ 掌打」に化ける。
パンチが出たのを確認してから下を入れると決まりやすいと思う。
浮いた直後に「幻流華」を出すと「ゆうか」などはスカることがあるので注意。

・コンビネーション3 「KK」
蹴りの後に踵落とし。敵に当てると敵は頭をこちらに向けてダウンする。
踵落としは中段のように見えるが上段でしゃがんでいると当たらない。
これもまた使わないコンビネーション。

・コンビネーション4 「K↓KK」
上段・下段・下段の蹴りのコンビネーション。
最後の蹴りで相手が吹き飛び間合いが取れる。
これもあまり使わないコンビネーション。最初の蹴りをガードされたら使う程度か。

・コンビネーション5 「K↓K↓K」
上段・下段・下段の蹴りのコンビネーション。
コンビネーション4と違い最後の蹴りで相手はその場でダウンする。
立Kの後キーを↓に入れ続けてKKと入れると自然にこれが出る。

・追い討ち 相手がダウン中に「大」
普通に踏む。距離さえ間違えなければ普通に当たる。

deathborn at 05:25│Comments(0) 飛龍の拳ツイン 攻略 

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