2017年02月26日

破裂の可能性でソーダサーバーのボトルがリコールに

Soda bottle




自分で炭酸が作れるのはそそられますけれど、破裂したら困ります!

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komando.com 2017年2月25日付

(見出し)破裂の可能性で51,000本の製品がリコールに

クリーム入りさわやかなレモンライムドリンク、およびブドウ風味のダイエットコーラで、炭酸の量を好きにカスタマイズできる・・・これらSodaStreamと呼ばれるソーダマシンがファストフードレストランの店内に設置されている。 しかしこの記事を読んだ後には、誰もこれを使用したくなくなるかもしれない。

SodaStreamは、キューリグ(カプセルを入れてコーヒーができるマシン)のソーダ版のようなものである。 これは水道水を炭酸化できるマシンで、さらに好きなフレーバーを足しておいしくできる。 大変素晴らしいアイデアのようだが、どうもボトルが消費者が使用するのにあたり安全ではないようだ。

SodaStreamは最近、ボトル51,000本の自主リコールを開始した。 理由は「圧力で破裂し、使用者あるいは周囲の人々に負傷させる危険の可能性がある」とのことである。 この炭酸製造マシンは、この特別な再使用可能なドリンク製造に使用しなければならない「炭酸化ボトル」を装備している。 この1リットル入りの青い2020年4月の使用期限のついた、皿洗い機で洗える炭酸化ボトルがリコールされている。

会社によると、これらのボトルは1個約15ドルでTarget、Walmart、Bed Bath & Beyond、Amazon.comおよび他の様々な場所で、2016年2月から2017年1月の間に販売されていた。 もしも自宅にこのボトルがある場合、SodaStreamは直ちにそれを使用するのをやめるべきであると述べている。顧客はフォームを記入し完全額返金処理を受けることができる。

以上


debuginger at 19:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)北米ペットフードリコール情報 

2017年02月25日

カナダではアレルゲン非表示でナッチョチップスがリコールに



たまに食べたくなるメキシカン。。。ゴマにアレルギーがあるとナッツと同じくらい大変ですね。結構色々なものに入っているから。

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Food Poisoning Bulletinのサイト 2017年2月24日付
(見出し)ゴマを含む理由でナッチョチップスがリコールに

CFIAカナダ食品検査庁とエージェンシーとAliments Nacho Villa社は、ラベルに申告のないカナダの法律でアレルゲンに指定されているゴマを含むとして、トルティージャチップスをリコールしている。 もしもゴマにアレルギーのある人がこの製品を食べた場合、重大なアレルギー反応を起こす可能性がある。 この製品の消費に関連して1件のアレルギー反応が報告されている。

リコール対象製品は、Nacho Villa Tortilla Chipsで、280グラムのパッケージである。 UPC番号は6 27843 12816 8で、製品コードは14 04 17である。このリコールは消費者からの苦情により引き起こされた。 問題の製品はケベックの小売店舗レベルで販売されていた。

もしこの製品を購入し、ゴマにアレルギーがある場合、それを食べてはならない。製品を廃棄するか、全額返金処理を受けるため購買した店舗に返品すべきである。

以上


debuginger at 17:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)北米ペットフードリコール情報 

2017年02月24日

イタリアのソーセージ、アレルゲン非表示でリコール



ピスタチオナッツにアレルギーのある人にだけは危険なリコールです。

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perishablenews.com 2017年2月23日付

(見出し)Fratelli Beretta米国社、ラベル間違いおよび申告のないアレルゲンのためモルタデラ(イタリアのソーセージ)製品をリコール

USDA米農務省のFSIS食品安全検査局が本日発表したところによると、ニュージャージー州マウントオリーブにあるFratelli Beretta米国社は、ラベル間違いおよび申告のないアレルゲンのため、約468ポンドのモルタデラ製品をリコールしている。これらの製品は、製品ラベルに申告のない既知のアレルゲンであるピスタチオナッツを含んでいる。

これらモルタデラ製品は2016年11月30日に生産された。以下の製品にがリコール対象となっている。が必要である:[ラベルはこちら]

・ 3オンスのプラスチックパッケージで“Deli Thin Dietz & Watson Mortadella”のスライスが入っているものでロット番号LO23633800、賞味期限が2017年4月2日のもの。

問題の製品は、USDA検査マークの中に施設番号EST7543Bが印字されている。 これらの製品はペンシルベニアのディストリビュータに出荷され、アリゾナ、カリフォルニア、フロリダ、ミシガン、ネバダ、ニュージャージー、オクラホマ、ペンシルベニア、およびテキサス各州の小売店舗と集配送センターにさらに分配されていた。

問題は、Dietz & Watsonのディストリビュータにより2017年2月17日に、透明な製品パッケージを通してピスタチオが見えることにより発見され、同社に通知された。本来この製品のレシピにはピスタチオナッツは入っていないはずであり、成分としてピスタチオナッツはラベルに書かれていない。

現在までのところ、これらの製品の消費による実際のアレルギー反応は報告されていない。この製品を食べてアレルギー反応や発症例が疑われる人は即刻医師の診断を受けるべきである。

これらの製品を購入した消費者は、それらを消費しないことを勧められる。問題の製品は廃棄されるか、または購入した店舗に返品すべきである。

FSIS食品安全検査局は、同社がリコールをそれらの顧客に周知徹底し、問題の製品が消費者に行き渡ることがないことを確認するため、今後もリコール有効性チェックを定期的に実施してゆく。 入手次第、小売りの配布リストがFSIS食品安全検査局ウェブサイトに掲載される予定である。

リコールについての質問を持つ消費者とメディアは電話番号1-(201) 438-0723で同社社長のシモーヌ・ボッチーニ氏に連絡を。

以上


debuginger at 23:13|PermalinkComments(2)TrackBack(0)北米ペットフードリコール情報 

2017年02月23日

チーズの菌汚染リコールの芋ヅル式で、米国全土においてチキンサラダ製品がリコールに



サラダは色々な材料が入っているから、一つこうしてリコールが出るとすぐに芋ヅル式にリコールになってしまって大変ですよね。

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timesheraldonline.comのサイト 2017年2月22日付

(見出し)チキンサラダ製品がリコールに

米国全土に出荷されていた約60,000ポンドのチキンサラダ製品が水曜日にリコールされていると当局が発表している。

USDA米農務省のFSIS食品安全検査局が報じているところによると、Three Ready Pac Foods社のニュージャージー州のスウェーズボロおよびジョージア州ジャクソンの施設、およびカリフォルニア南部のアーウィングデールにある本部が、リステリア菌汚染の可能性のある約59,225ポンドの1種類のチキンサラダ製品をリコールしている。

問題のPuro Picante Blazin’ ホットサラダ製品は1月17日から2月17日の間に生産されていた。

この製品は“Ready Pac Foods Puro Picante Blazin Hot” という名称で、7.5オンスのサラダボウル容器に入っており、賞味期限が2017年1月31日から3月4日まで、またUSDA検査マークの中の施設番号はP-27497、P-32081、またはP-18502Bであるという。

問題の製品は、米国全土の小売り地点に出荷されたという。

問題は2月21日に発見された。このチキンサラダ製品において使用されているチーズ成分にリステリア汚染の可能性があり、拡大されたチーズリコールに含まれているものであるとチーズ供給業者から通知を受け、問題は2月21日に発覚した。 現在までのところ、これらの製品の消費による実際の発症例は報告されていない。

リステリア菌汚染された食品を食べると、リステリア症という高齢者、免疫機能が低下した人、そして妊娠している女性およびそれらの新生児に重大な感染を起こすことがある。このグループに属さない人々にはそれほど一般的ではないという。

リステリア症は、発熱、筋肉痛、頭痛、首の凝り、意識混濁、バランスの損失、および下痢または他の胃腸の徴候が先行する痙攣を起こすことがある。 感染が重い場合胃腸の地域を超えて広がる。妊娠した女性が感染すると、新生児の流産、死産、早産、または命にかかわる感染を起こすことがある。さらに、免疫機能が低下している人や高齢者には重大で時に致命的な感染となる場合がある。

リステリア症は抗生物質により治療される。

上記のグループに一致する人で、問題の製品を食べて2ヶ月以内にインフルエンザに似た徴候を経験している人は即刻医師の診断を受け、菌汚染された食品を食べた可能性を話すべきである。
当局は、リコール対象製品の一部が、いまだ消費者の冷蔵庫にある可能性を懸念している。

問題の製品を購入した消費者は、それらを食べずに、破棄するか購入した店舗に返品すべきである。

リコールについての質問のある消費者は、電話1-800-800-7822で同社総務部スーパーバイザーのメアリー・トスカーノ氏まで連絡を。リコールについての質問のあるメディアは、電話1-(626) 678-2180で同社のコミュニケーションディレクターのアラン・ヒロウィッツ氏に連絡できる。

以上


debuginger at 19:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)北米ペットフードリコール情報 

2017年02月22日

アイルランドのニュース;バジルペストがアレルゲン非表示リコール



バジルペスト、パスタに混ぜるとおいしいし便利だから結構買いますが・・・アレルゲン非表示でリコールだそうです。

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independent.ieのサイト 2017年2月21日付

(見出し)Happy Pear社、アレルゲンのラベル付け間違いでバジルペストをリコール

The Happy Pear food社が、自社のバジルペスト製品の一部 バッチの自主リコールを発表した。

同社によると、少量の容器が、卵の記載のないラベルを間違って貼られたため、卵にアレルギーを持つ消費者への懸念でのリコールであるという。

卵のアレルギーのない顧客には完全に安全である。

同社スポークスマンは、「予防措置として我が社はこの製品を買った顧客に対し、そして特に卵に過敏であったりアレルギーを持つ顧客は当該製品を食べず、購入した店舗に返品するよう促している。」

「我々は用心の手段としてこの製品をリコールし、この決定をFSAI(アイルランド食品サービス庁)にも通知し、また顧客への詳細の通知も各店舗に貼り出されている。他の我が社の製品または同じバジルペストでもLovely Basil Pesto製品は影響されない。」と述べている。

「我が社はこの問題を非常に重くうけとめ、完全な調査を実施している。我々は今回の件で顧客がこうむる不便を遺憾に思い、今後再発なきよう勤める。もしも他にも質問がある場合は、顧客は弊社に連絡することができる。」

影響されたバッチ番号は7030、7033、7037、7039、および7044である。

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2017年02月21日

チーズの菌汚染リコール、範囲拡大



チーズのリステリア菌汚染リコール、当初よりもさらに範囲拡大だそうです。。。。

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joplinglobe.comのサイト 2017年2月20日付

(見出し)Sargento社、チーズ製品のリコールを拡張

(副題) 汚染の結果としての発症例の報国は無し

リステリア菌汚染の可能性により、いくつかのチーズ製品のリコールを余儀なくされたため、ウィスコンシンを拠点とするSargento Foods社はインディアナ州にある供給業者との取引関係を終えた、と先週遅く同社が発表している。

当初のリコールは2月10日に出されたが、同社の声明によると金曜日にさらにリコール対象製品の数を拡張しているという事実と、また同時に、同社が汚染源と思われる供給会社のDeutsch Kase Haus社とは今後取り引きをしないと発表している。

追加のリコールはあくまで予防措置である、と同社は声明で述べている。

地元の各食料雑貨店は、リコールの事実が現場にも行き渡っているとしている。問題の製品による実際の発症例は確認されていないものの、当局はリステリア菌は、リコールの原因となる重大な発症例のうちの1つとなることが多いと述べている。CDC米疾病管理・予防センターによると、この病気は特に、妊娠した女性の胎児に致命的となることがある。

「我が社の卸売業者から通知を得て、我々が顧客に供給している製品がリコールされていると知った。」とPrice CutterやKing Cash Saverの親会社でもあるPyramid Foodsのスポークスマン、チャーリー・ダン氏は言う。「そのEメールの通知により、問題の製品のコート番号などのリストが我々に送付されるといわれた。そしてその情報を我々が各店舗に送付する。現場の人間はコードや賞味期限を確認するのに慣れているから、店棚から問題の製品を撤去し、再び箱につめて卸売業者に送り返す。」

ダン氏によると、彼の会社の店舗はどこも、汚染製品により影響されなかったという。

ジョプリンの北西部、住所が2565 Fir RoadのHarp's Food Storeの店舗でも状況は同じである、と店のマネジャー、シェーン・マレー氏は言う。彼はHarp's Food店舗の手順も、上記Price Cutterのものと全く同じであると述べた。

Wal-Martのスポークスマンは、ジョプリンにあるSupercentersも、3箇所のNeighborhood Marketsも、問題の製品を入荷していたが、同社も顧客の安全を守るため同様の手順を踏んでいるという。

「我が社はSargento社からリコール通知を受けると直ちに影響された製品を店舗の棚から撤去した。」とスコット・マークレー氏は言う。「またレジの機械にも登録をしてリコール対象製品が販売できないようにした。」

ジョプリンのAldi店舗の電話番号にかけると、会社のウェブサイトとEメールアドレスが紹介されるようになっている。本紙はサイトのフォームを通じてメッセージを送りインタビューをこころみたが、月曜日時点で返信はこなかった。またTarget社のメディア担当オフィスのスポークスマンにも接触をこころみたが達成できなかった。

顧客はSargento Foods社のリコール対象製品のリストをウエブサイトでチェックできる。

以上


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2017年02月20日

英国にてリステリア菌汚染リコール


北米のみならず、英国でも牛肉スライス(日本のスーパーで言うローストビーフ)がリステリア菌汚染リコールだそうです。

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英国independent紙のサイト 2017年2月19日付

(見出し)Morrisons社、サルモネラ菌より悪性の菌に感染した牛肉スライスをリコール

リステリア症は、他の食品媒体菌と比較してより多くの英国における死亡例の原因となっている。

Morrisons社は自社の買ってすぐ食べられるタイプのペッパービーフスライスを、髄膜炎の原因ともなる菌汚染されている可能性があるとしてリコールしている。

FSA英国食品安全管理局によると、問題の製品は、2月21日の賞味期限を持つ150g入りパックで、リステリア菌により汚染されているという。

リステリア菌が起こすリステリア症は毎年英国で260人の死亡例、および1600件の発症例の原因となっている。EU欧州連合全体では、この菌により2014年には210人の死亡例および2160件の発症例が起こっている。

この菌はサルモネラ菌などの他の食品媒介性の菌よりも英国でより多くの死亡例の原因となっている。

感染するとほとんどのケースで、高熱、筋肉痛、ひきつけ、悪寒、嘔吐、下痢などのインフルエンザに似た徴候が出る。

しかし、身体の弱いような人たちはさらに重大なまたは致命的となるリスクが高い。リステリア症は新生児が起こす髄膜炎で3番目に多い原因であり、免疫機能が低下した人、高齢者、妊産婦、用事や乳児などすべては、この身体の脆弱なリスクの高いグループである。

このグループの人たちが感染すると3人に1人が命が危ぶまれるケースとなる可能性がある。

妊娠した女性のリステリア症感染は、流産、死産、早産などを引き起こすことがある。

これが、妊娠中の女性はこの菌が発生しやすいことで知られる柔らかいチーズやパテを食べないようアドバイスされる理由である。

FSA英国食品安全管理局は、「もしこれらの製品を買った場合、それを食べず、全額返金処理を受けるため購買した店舗に返品を。」とアドバイスしている。

これ以外のすべての他のMorrisons社製品は消費しても依然安全である。

以上


debuginger at 19:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)北米ペットフードリコール情報 

2017年02月19日

美しい海

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お天気に恵まれた週末ツーリングでした。海が浜からみて青くて綺麗なのはともかく、このゴツゴツの岩場の写真は水面の下を撮った写真…物凄く水が綺麗で澄んでいました。


debuginger at 18:39|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2017年02月18日

写真忘れましたが…

写真とり忘れて夜になってしまいましたが…

晴れてる週末ということで海にツーリングの1日でした。走り回った!


debuginger at 20:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2017年02月17日

Whole Foodsで販売されていたカボチャヌードルが菌汚染リコールに



みんなが大好きなWhole Foodsで残念ながら菌汚染リコールだそうです。でぶ猫女将は記憶に問題があるのか?日本にもあの緑のWhole Foodsの看板見たような気がしていて、多分都心には、ある??・・・・と考えがちなんですけど、実は日本にはない模様です。

あんなに大量売りで日本の家庭にウケるの?と心配だったCostcoが大盛況なんだから、Whole Foodsが日本に来たら絶対絶対ウケるのにー。。。。あの、ごはんとか好きな量買えるのとかで、おかずとかサラダとか、今1人暮らしの人や少人数の家庭が多いし、流行ると思うんです。Whole Foodsさん日本にも出店してくださいー 笑

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wsaw.comのサイト 2017年2月16日付

(見出し)リステリア菌の恐れでWhole Foodsがバターナットカボチャヌードルをリコール

テキサス州オースティンのVeggie Noodle社が、リステリア菌汚染の可能性により、特定量のButternut Spiralsという製品を自主リコールしている。

リコール対象製品は、イリノイ、インディアナ、アイオワ、ミシガン、ミネソタ、ミズーリ、ネブラスカ、オハイオ、およびウィスコンシンの各州でWhole Foods Markets店舗他の小売店に分配されていた。

リステリア菌は、幼児、虚弱体質者、高齢者、および免疫機能が低下した人々にとって
重大で時に致命的な感染を起こすことのある有機体である。

健康な人が感染すると高熱、重い頭痛、身体の凝り、吐き気、腹痛、下痢などの短期徴候のみを経験することが多いが、妊娠中のリステリア菌感染は、流産や死産を引き起こす場合がある。

リコール対象製品は、10.7オンスの透明プラスチック容器にパッケージされ、UPCコード852287006059、賞味期限が2017年2月23日である(包装の側面に印字)。

他の賞味期限日付を持つ製品は影響されない。 これらは店舗の冷蔵コーナーで販売されていた。規定の製品テストの結果、Butternut Spiralsに菌汚染の可能性が発見されたため、Veggie Noodle社は予防措置としてリコールを開始している。

現在までのところ、このリコールと関連した実際の発症例は報告されていない。

問題の製品を購入した消費者は、それらを消費しないことを勧められており、製品は破棄するか、全額返金処理を受けるために購入した店舗への返品が促されている。

以上


debuginger at 19:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)北米ペットフードリコール情報