日々是偵察飛行日記

座右の銘「生涯一座敷童、日々是偵察飛行也」をもとに、俺サマ口調で日々を語り倒す。

2017年10月

午後は大学で雑用を片付け、頭の中だけは矢鱈忙しい一日

昨夜は睡眠不足でフラフラだったので、いつもより早めにダウン。今朝はもっと遅くまで寝てようと思っていたのだが、年寄りというのはすぐ目が覚めてしまうから、困ったものである。

年を取るのは楽しい!と負け惜しみを言って生きるのと、人間、年取ったらロクなことはないわいと(少し誇張して)自虐的に生きるのと、どっちが自分に正直で自然な生き方なのだろうなんて事は、、、別に考えてない、、、けどね。

午前中は自宅で朝食やら野暮用やら。教務委員関連のメールのやりとりもやったし、出張精算で電卓を叩いたりもしたな。山科区内のスーパーや酒屋に、買出しにも行った。

この酒屋には、中学時代の同級生の女の子(と言っても今は立派なオバさんだが)に似た店員さんが居たのだが、最近見かけないので、辞めたのかと思っていた。しかし今日行ったら、また居た。本人はかなり若く見える人だが、それよりも若そうなので、たぶん別人だろう。今度本人にあったら、「あんた、山科の××屋で酒売ってたりしない、、、よね?」とボケをかましてやろう。

今日は特に何も予定を入れてないが、大学にちょっと顔出して、さくっと雑用でも片付けてから、ちょっとばかし数学やって、夜は久々にラクトスポーツプラザでも行こうか、と。

健診前ダイエットの勢いがまだ残ってるので、昼食は自宅で簡単に済まし、すぐに大学に発つ。久々に新福菜館で炭水化物テンコ盛り昼食でも!との考えも脳裏をよぎるのだが、急にそんな事をやって、胃腸の方がびっくりしないかとの不安もある。

大学では、まず、学内情報処理システム管理部門の窓口で少し相談事。その後、研究室へ。出張報告書2通の作成と提出、今週末の講義や来月末の徳島大学での集中講義の準備、事務から研究室の学生への問合せが来てたので、学生を捕まえて聞き取り調査など、色々雑用を片付けていたところ、研究室に電話あり。

昔一度だけ脅迫電話というか恫喝電話みたいな、ドスの利いたオジさんの声で一言「生意気な事を言うな!」とめ一杯怒鳴ってきて、俺サマが「は?」とか思ってるうちにガチャーンと切れるという、意味不明なのがあった。話だけ聞けば馬鹿みたいで笑ってしまうけど、実際自分が取ってみると、結構怖いものである。

それ以外はマンションだの金融商品だのの勧誘がほとんどである。俺サマはそういう電話を、ぜーんぜん聞いてましぇーんからねーっと情け容赦なく途中で切る遊びが大好きである。だけど、そんな事ばかりやってると、人間が悪くなりそうなので、程ほどにしておくべきだとは思う。

あと、稀に事務から、メールで連絡する手間を省くためか、電話連絡してきたりもする。でも、やはりメールの方が用件が正確に伝わり、後で記録として残るから有り難い。電話は、メールでやりとりしたら3往復ぐらいしそうな微妙な話を、さっと片付けるには便利だが。

そういう事もあって、普段は研究室に掛かってくる電話には出ずに放置する。しかし虫の知らせというか、今日は何気なく出てみた。そしたら、最近ちょっと面倒な事になっている或る件について問合せを出していた、学内某所からの連絡だった。

これは渡りに船とばかりに色々相談。いくつかの謎が氷解して良かった。相談内容を忘れないうちに纏めて、関連する部署にメールで流す。

それから教務委員関係で不審なメールが飛んできたので、珍しく数理科学科内を駆けずり回って同僚教師を探しだし、「あんた、××したんか?」と問い質したり、珍しく理工学部事務室に内線電話を掛けて、「あのメールは何の話だ?」と問い質したり。最後の電話で不審メールに関する謎がたちどころに氷解した。

謎が短時間で氷解するのだから、たまには電話もいいもんだな。

17時半頃に大学を発つ。今日はもっと早く帰れると思ってたが、これでラクトスポーツプラザ行きの線は消えたな、と。

帰宅して夕食。その後数学でもと思ってたら、例の「最近ちょっと面倒な事になっている或る件」関連で新手の学内不審メールが飛んできた。大学の面倒な事に首を突っ込んだら、それだけで膨大な時間を浪費してしまうので、できるだけ避けているのだが、それでも避けきれない事態もあるわけである。

あまり時間を浪費したくないが、かといって放置しておいてもロクな事がない。最低限これだけはという所だけに絞って適当に済まそうとするのだが、それだけでも結構時間を食って、結局数学はあまりできず。

こんな調子なので、最近頭の中が無駄に忙しく、代数学の演習問題を作って送るのをコロッと忘れて、冷や汗をかくのである(と言い訳をしておく)。

明日も何も予定は入ってない。大学に出勤するとロクな事はないので、自宅謹慎で数学やって、夕方に大阪だなと、獲らぬ狸のナンとやら状態の今夜だけど、もうさっさと寝てしまおうか、と。


名古屋日帰り出張、その前後は野暮用や雑用に追われる

今日は早起きして近所の野暮用。今日でしばらくこの野暮用からは開放される予定。

朝食の後、支度をして名古屋に発つ。京都から新幹線で名古屋駅へ。ふとメールをチェックしたら、、、がびーん!俺サマ、またやってしまった!

代数学の演習担当の助教の先生から、「高山先生、明日の演習の問題、まだ届いてませんが」と。最近、何やかやあって頭の中が忙しく、すっかり忘れていた。「今、名古屋出張中で、夕方には帰るので、今晩中に問題を作って送ります」と。

実は名古屋出張の帰りに津に寄って、ちょっとだけ別荘の掃除でもやってから、晩飯に鰻でも食べてから夜遅くに京都に戻ろうかと考えてたのだが、それどころの話ではなくなった。

それから地下鉄に乗り換え、11時半頃に名古屋大学に到着。名大生協食堂にて、少し早めの昼食。俺サマが食堂を出た頃にちょうど昼休みになって、あちこちの建物から学生が続々と出てきて、生協食堂に向って行った。

俺サマはその辺のベンチというか、オープンスペースのソファーに座って、代数学の演習問題の草案作り。

13時から14時30分まで、名大の代数幾何学セミナー。今日は俺サマの学生時代の一年先輩の人や、名大の代数幾何学の先生達など、結構沢山の人が来ていた。とは言っても、7、8人といったところだが。

セミナーの後、すぐに名古屋駅へ。お土産に青柳ういろうを買った。後で、きよめ餅も買うべきだったと、少し後悔。

17時頃に帰宅し、近所の野暮用の仕上げ作業。それから代数学の演習問題を清書して助教の先生に送り、最近ちょっと面倒臭いことになっているある問題で、大学の某部署へ問い合わせてた件でのメールのやりとり、教務委員関係でのメールのやりとりなど。

その後、少し遅めの夕食の後、しばし野暮用。

昨夜もあんまり寝てないので、今日は猛烈に眠い。今夜は早く寝ることにする。


またも台風、しかし被害は軽微(?)で、夕方から大阪へ

昨夜は数学的に少し興奮することがあって、かなり夜更かししてしまい、朝も何だか興奮して早く目が覚めて、睡眠不足状態。

いや、何か素晴らしいアイディアを思いついた!とか言うことならいいのだけど、ただ単に、面白い論文を見つけて、まだ読まないうちから、何が書いてあるのかなあ?と色々思いをめぐらしてたというだけの話だけど。

午前中は自宅で朝食や野暮用、京都新聞日曜版の2つのパズルなど。

その後、自宅で簡単な昼食を挟んで、しばし数学。先週末に引き続き、今週末もまた台風がやってきて、どうなることかとやきもきしてたのだが、どうやら昼過ぎあたりに雨が強く降って、その後は徐々に収まっていく模様。

色々支度をして、15時半過ぎに自宅を出て、大阪に向う。今日は三条京阪から京阪特急に乗った。荷物が多かったので、500円で指定席券を買ったのだが、指定券無しでも十分座っていける状態だった。

この指定席券、ホームでは売ってないので、特急列車の混み具合を見てから考えるということができない。だから一種の博打みたいなものだが、指定席券は特急の車中でも車掌から買えることを、今日初めて知った。

列車が地上に出て七条あたりを通る頃には、もう西の空から太陽が照ってきたりして、台風はすっかり遠ざかった模様。大阪に着いてからも、傘は要らなかった。

17時半頃に拠点マンションに到着。大量の(?)搬入物資を下ろした後、近所のスーパーで買い物をしたり、マンションで夕食をとったり。ちびまる子ちゃんは見逃したが、サザエさんはどうかと思ってテレビをつけたら、今日は野球か何かをやっていた。

21時過ぎに拠点マンションを退散し、淀屋橋から京阪特急に乗る。今度は指定券なしだが、かろうじて座れた。しかし割合すぐに沢山の人が降りて行って、あとは空席が沢山できていた。

山科区内のコンビニで少し買い物をしてから、22時半過ぎに帰宅。拠点マンションではWiFiの環境が無いので、帰宅してから大学関係のメールを書いて出し、本日の業務は終了。


昨夜は呑み過ぎて、週末はまた台風

昨夜はあれから、精神的な意味での城崎疲れもあって、珍しく夜遅くまで深酒をした。俺サマは数学と温泉(および温泉街)は大好きだけど数学者は嫌いなので、ああいう物理的にも精神的にも数学者が充満している空間で数日間を過ごすと、人中りというか、その後しばらく気持ち悪くなってしまうようである。

深酒による睡眠障害のためか、一晩中数学の夢にうなされて、ほぼ2時間毎に目を覚ましていた。夢の中で数学を考えるぐらいなら、さぞかし立派な研究成果が得られるかというと、さにあらず。残念ながら俺サマの場合、夢から醒めた直後に、さっきまで夢の中で考えていた事は、どうってこともない当たり前の事だと分かり、「あー、馬鹿馬鹿しい!」と悔やみつつ、二度寝三度寝することとなる。

今朝はいつものように9時頃に起きて朝食。またぞろ台風の影響で雨が降っていたが、冷蔵庫がほとんど空の状態だったので、山科区内の複数のスーパーに買い出しに出る。

帰宅して一息ついて、遅めの昼食を例によって軽く済ます。健診が済んだのに、まだダイエットしてるのかというと、まあ、何となくそんな感じである。今後たぶん、ゆるやかにリバウンドして行き、やれ新福菜館だ、饅頭だ、アイスクリームだ、鰻だと、欲望全開モードな事を言い出すに違いないけど。

15時過ぎに自宅を出て、山科駅前で買い物をしてから、百万遍に繰り出す。16時過ぎにアンチュチュに到着し、しばし時間調整の後、16時40分から18時10分まで、寺子屋ドイツ語。今日の後半のテーマは、日本だけではなくドイツでも爆買い現象が起こっているという話。

寺子屋の日はいつも、「面倒臭いなあ」と朝から何となく憂鬱なのだが、いざ行ってみると、片言のドイツ語で何やかや言ってるうちに時間が経ち、終わってみると、「今日も、まあ、面白かったな」となる。その辺がやはり、お金を出して話相手になってもらうだけの事はあるな。

日常的な会話の場合、俺サマは人前で自分の話はしないし、聞かれても必要最低限の事しか答えない。専ら、相手の話に突っ込みなり茶々を入れて、話を盛り上げるというのが、俺サマの芸風である。

突っ込みや茶々を入れるには、相手の事をある程度知ってないといけない。前にその人がどういう話をしてたかとか、どの程度の茶々まで許容範囲なのか等を慎重に考慮しながら、次の一言を繰り出すのである。

かように俺サマは、相手に対する入念な調査結果に基づいて会話を進めるという、「一元さんお断り」的な会話スタイルを取るので、あまり親しくない人に対しては、以下の二通りに対処する。

すなわち、俺サマにとって興味深いと思われる人については、しばらくじっと話を聞いて来るべき稔りある(?)会話に備えて基礎調査に励む。興味の無い人については、あー、何か言ってるなと、テキトーに聞き流してるだけ、と。

興味の無い人でも適当に話を合わせるなんて事は一切しない俺サマって、結構ゴーマンな人間だとも言える。いや、若い時はそうでもなかったから、これは典型的な我儘耄碌老人のパターンね。

寺子屋帰りの京大正門前バス停は、またぞろ京都駅に向う高校生による、京都のバス停の掟破りの長蛇の行列が出来てないかと心配したが、今日はそういう事もなかった。

ラクト山科で、昨夜の深酒で底をついた赤ワインと純米酒を買って帰宅し、すぐに夕食。その後、すこしまったりとして、数学なども少し。



波乱万丈の城崎シンポから帰ってきた

17時前に無事城崎から帰宅。

今回の城崎シンポジウムは、台風21号に祟られ、電車が全ストップして1日延期になり、翌日もほとんど電車がストップして、スケジュールの再々変更、合宿所の宿や参加者との連絡など、運営委員の先生達は例年になく大変な作業に忙殺されていたようである。

俺サマは23日の夜城崎入りの予定が、台風のため翌日の昼過ぎにずれ込んだ。それで24日の朝、さて、今から家を出て京都駅から城崎行きの電車に乗ろうかと思いつつ、何となくFBを眺めていたら、「今日もJRが止まってる」との投稿を目にした。山陰線の福知山あたりが台風の影響で不通になっている様子。

それからネットで調べまくって、遠回りになるが12時22分大阪駅発城崎行き特急に乗るしか方法が無いことが分かった。

それで12時過ぎに大阪駅のホームで待っていると、見覚えのある数学者が続々とやってきて、数学者嫌いの俺サマとしては、思わず逃げ出したくなった。例年は色々なルートや時間で集まる人達が、今回はこの電車1本に集中したというわけ。

俺サマの隣の席は誰が座るんだろうと思ってたら、、、こともあろうに数学者がやってきた。

俺サマ:(やばい、数学者だ!) [と、窓の外に視線をそらす]
数学者:[俺サマの隣の席に座りそうな素振り]
俺サマ:(まじかよ?!これは真剣にヤバイぞ!) [と益々窓の方に顔を向けて知らん顔する]
数学者:「高山さんですよね?」
俺サマ:(何だよ。普段研究集会で俺サマと顔合わせても、”誰や?こいつ”みたいな顔してるくせに、何で急に声掛けてくるんだよう?!)「は、はい」
数学者:「私、××大学の○○と申します。よろしくお願いします」
俺サマ:(いちいち名乗らなくても、あんたの事は10数年前から知ってるよ)「あ、はい。こちらこそ」[と、ペコリと頭を下げる]

それから車中の3時間弱の間、俺サマは居眠りをしたり、窓の外の景色を眺めたりで、一度も隣の数学者とは言葉を交わさず。

と、いうようなことがあって、24日の夕方にようやく城崎シンポジウムが始まった。合宿制のシンポジウムなので、例年オジさん達と相部屋だが、今年は台風の影響で4泊が3泊に減り、何だかんだで、2日目と3日目は一人部屋状態で、夜は一人好き勝手に酒飲んだり、ドイツ語の予習をしたりで、大変有意義であった。

寝るのは事実上ほとんど一人部屋だったが、朝夕の食事は、食堂で他の部屋に分かれて泊まっているシンポジウム関係者と一緒にとることになる。これは俺サマにとっては苦痛なのだが、徹頭徹尾座敷童に徹して、一切何も喋らず、食事が済んだら黙ってさっさと退散するという方法で切り抜けた。

世の人は判で押したように「食事は皆と一緒に食べる方が美味しい」と言うが、俺サマはそれがさっぱり分からない。さして親しくもない人達と無意味な会話をしながら一緒に飯食っても、無駄に気が散るだけで、折角の料理なのに美味いわけないだろうと思うのだが。

だから、生協食堂みたいな所で、全然知らない人と相席で食事するようなスタイルで行くしかないのである。

旅館ではWiFiはまともには使えないが、シンポジウム会場では朝から午後の早い時間帯まではWiFiが使えた(何故か夕方になると繋がらなくなる)。

シンポジウムの講演も全てが俺サマの研究に関係ある訳でもなく、その一方で、出張中でも教務委員あれしろこれしろメールがジャンジャン飛んでくる。そこで興味の無い講演の時は、持参したノートPCで教務委員のお仕事に励み、あちこちにメールを出しまくっていた。

そうこうしているうちに、俺サマに代数幾何学の論文の査読をしてくれというメールが飛んできた。これは志が低い馬鹿の俺サマにとっては、科研費が当たるとか、学術雑誌に投稿していた糞論文が受理されること以上のビッグニュースである。

つまりこれは、馬鹿の俺サマが代数幾何学のある分野の専門家として認知された事を意味する。代数幾何学に転向後、苦節10年にして、ようやく俺サマも一人前として認められたかと感慨深いとも言えるし、科研費も当たらないのに査読だけ回ってくるとは、何か変じゃねーか?!とも言える。

まあ、査読を引き受けるどうかは、この辺の気持ちを少し整理してから考えることにする。

27日の夕方に帰宅して、出張の荷物を解いてしばし野暮用の後、夕食。22時からはNHKドラマ「この声を君に」。竹野内豊が数学者を演じる、例のドラマである。

このドラマはもう数学者の話ではなく、中年男女の妖しいせめぎあいの方に重点が移ってきてて、俺サマとしては「何だかなあ」って感じ。完全数の話が出てきたが、ちょっと俺サマの趣味でもないし、メビウスの帯もそんなに大袈裟に感動する話か?と(その数学的感度の低さ故に科研費が当たらないのかも知れないが、と自虐発言をぶちかましておく)。

しかし1つ面白かったのは、主人公の穂波先生が、朗読教室通いの効果があってか、学生からの授業の評判が良くなり、その事を知って思わずニヤニヤしている場面。

以前から学生に人気がない事を奥さんが心配してたというから、本人も家庭で「学生に人気がなくて、大学で肩身が狭い」みたいな事を愚痴ってたのだろう。その辺りが、平成の大学教師のリアルを良く表していて面白い。

俺サマも、大学教師としての悩みは2つだけで、1つは馬鹿だから研究が思うように進展しないこと、もう一つは、学生に人気が無いが故に大学で肩身が狭いことである。

実のところ、肩身が狭くならなければ、学生に人気が無くても別に構わない。学生と俺サマでは人生の目的も価値観も全然違う者同士だから、むしろ人気がある方が異常ではないかと思うし。

さて、今日のドラマでもひとつ面白かったのは、朗読教室の京子先生を演じる女優さん。役柄では、とげとげしい時とそうでない時の二つのモードに切り替わり、それが彼女のミステリアスな部分なんだそうだが、それが顔の表情でちゃんと表現されてて、すごく分かりやすい。感情が素直に顔に出る人の事を、俺サマは「顔モニター人間」と呼んでるが、まさにそんな感じ。

「黒皮の手帳」の主人公も、くりくりと目の表情だけで演技ができる女優さんがやってたな。


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