2015年10月09日

庭木に水をやっていると、庭木の葉っぱに白い虫がうにょうにょ。
害虫だと思い殺虫剤をかけたら
ぶ〜んと蜂さんの羽音・・・
どうも蜂さんは自分が攻撃を受けたと勘違い・・・
すぐに玄関に逃げて攻撃をすり抜けました。

ひょっとして蜂さんは白い虫の用心棒???

怖い広島の昼でした。

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2015年09月15日

永らく使ってない箱を開けると白い粉に混じって、小さな虫がウジャウジャ出てきました。
多分紙を食べる虫なんだろうけど、実に気持ちが悪い・・・
機械油や印刷インクくを拭くための油を食べてるようでした・・・前の印刷工が掃除をしていなかったようです。
厳重に注意をしておきました。

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印刷会社 | 広島

2015年03月12日

しばらく書いていなかったこのブログ

久しぶりに書こうと思ったらIDとPASSが分からない・・・

色んなPASSとIDをいれてやっと入れました・・・

これからは頑張って書き込みます・・・

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2015年02月19日

今は広島人ですが、その昔大阪のナニワ印刷に務めていた事があります。
実家は広島で印刷会社をしていました。
長兄は一流会社に就職が決まり、出来の悪い私が後を継ぐ事になりました。

商売の勉強は大阪が一番という祖母の勧めでナニワ印刷に就職をさせて頂きました。

電話帳で印刷会社を検索し、ナニワ印刷という大阪らしい名前に惹かれて行ってみると総務部長に対応して頂きましたが一言「今期の募集は終わりましたとツレない返事・・・
しかたがないので大阪の印刷情勢を聞いていると、社長が帰られ誰か来てるのかと声が聞こえ、
飛び込みで就職をさせてくれと広島から来てるんですと声が聞こえ、応接室に入って来た。
就職の話は無く広島の景気や雑談をしていたらなぜナニワ印刷を選んだのかと聞かれ、
祖母から商売の勉強なら大阪が一番と言われ大阪のロータリークラブに行きナニワ印刷を紹介されましたと告げると、ヒョットしてお父さんもロータリアンなのかと聞かれ、そうですと答えると名簿を持ち出し父を探し当てた。

それから急展開明日もう一度来るように言われ7割の給料ではあったが無事就職出来ました・・・

そんな無茶これっきり。いまは大人しく平穏に生きています。

でもないか(^^ゞ


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広島 | 印刷会社

2015年02月05日

今日は寒い上に小雨が降り出しました。
そんな中チラシの納品。

濡れないように傘を指してもらいながらのことで大変です。
体は濡れても印刷物は濡らせない。

頑張って納品に行ってきます・・・

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2015年02月03日

還暦を迎えすっかり引退モードです。
SEOもホームページの仕事も嫁と息子のスピードにはついて行けず、
ブログを書くのが仕事になりました。
嬉しいような、悲しいような毎日です。

出社してもネタ探しの毎日ですが、嫁と息子ネタは禁止となっており
一番面白い二人のネタは書けません・・・

でも何時か、発表できるかもね(^^ゞ

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2015年01月28日

お酒をよく飲む私は肝臓の数値が高め・・・
医者の勧めで肉食を減らし魚と野菜の毎日です。

嫁が会社の近くに魚屋を見つけ、魚・魚の毎日です。
「こうの」という魚屋ですが、なんせ新鮮でうまい!

毎日魚でも苦にもならず、続けていると肝機能検査の数値が格段に良くなりました(^_^;)
お医者さんも驚いて、えどうされたんですかと聞かれ肉を減らし、
毎日魚の刺身をと言うと
「やっぱり魚かあ」と言われました。
二日酔いもなく、腹も引込み、快調の毎日です。

改めて嫁と義母に感謝したいですね〜

現金でといわれるとおもいますがね(^^ゞ

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2014年12月25日

もう一年、まだ一年と言いながら年末になりましたね。
考えてみると今年は広島を離れることがありませんでした。
広島に生まれて以来はじめての事です。

理由は広島県外出張がなかった事と、親戚や友人に冠婚葬祭がなかった事です。

静かな年末は良いものですね~。

来年も良い年を広島で迎えたいものです。

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2013年01月08日

1941年ポーランドに侵攻したナチスドイツとソ連。
これはナチスではなくて、ソ連の起こした虐殺の実態を厳しい眼で再現している。
巨匠アンジェイ・ワイダの新作で映画愛好家であれば、観MUSTの作品であろう。

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2010年10月31日

家族や親戚が亡くなった場合、自分が喪中になるのかどうかわからない。こういう方は案外多いのではないでしょうか。

結論から言えば、どのくらいの期間を喪中というか、どこまでの範囲の親戚が該当するかなど、厳密な決まりはありません。地域によって、宗派によって、各家庭の事情によって異なります。

忌中と喪中の違い最近は新年の挨拶をメールで行う人も増えてきましたが、喪中のお知らせをメールだけで済ませるのは失礼です。

「喪に服す」と言いますが、正確には「忌」の期間と「喪」の期間は異なります。

忌中とは、神道の「穢れ(ケガレ)である死を忌む期間」という考え方から、忌中時(五十日)は出仕(仕事)を控え、殺生をせず、髭や髪を剃らず、神社に参拝しない、としています。仏教では四十九日法要が終るまでを忌中とされています。一方喪中とは、「死者を偲ぶ期間」であるとされ、忌中とは別の考え方になるのです。

 日本では、喪中の規定に関する法律は奈良時代の「養老律令(ようろうりつりょう)」にはすでに見られ、江戸時代になると「服忌令(ぶっきりょう)」という法律によって喪中の規定がはっきりなされていて、これらによると父母の喪は12か月〜13か月であると制定されています。

明治7年の太政官布告による服忌令では13か月、明治42年の皇室服喪令では12か月と、こちらもほぼ同様の期間が決められています。

 現在は服喪期間についての法律はありませんが、だいたい12か月〜13か月が一般的。つまり少なくとも両親が亡くなった場合には、それが何月であろうと新年は喪中であるということになるのです。
喪中印刷はこちら

degipico at 15:51 
広島 | 家庭
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