ニートは1年中休みなので、つまり365連休という事実があります。さらに、10年ニート生活をしている人は3650日、うるう年がその間に2年あると考えると、ニートは10年で3652日を無駄にしているという衝撃の事実。

そう考えると、虚しくて悲しくなりませんか?ニート生活をしているとすごく暇ですし、世間からどんどん離されていくという感じにもなるでしょう。

ですが、ニートでも、在宅ワークで稼いで収入を得ることができます。昔と違い、今はスマホやパソコンがあれば、ニートでも自宅でお金を稼ぐことが可能です。フリーランスとなって安定した生活を送ることも不可能ではありません。

もちろん、怪しい情報商材とか買わなくても稼ぐことはできます。
在宅ワークにもいろんな種類がありますよね。

有名なのはYouTuber、アフィリエイト、せどりやアマゾン、ヤフオクなどでの転売、メルカリ出品、写真販売、データ入力、文字起こし、
クラウドソーシングサイトでのライティング、プログラミング、デザイン作業、2chまとめサイト作りなど、いろんな方法で在宅ワーク収入を得ることはできます。


人によってタイプが違うために、私はどれがオススメなどとは言いません。自分がやりやすい方法で収入を得るのがベストですし、別に無職、ニートだからといって悪いとも思いません。
フリーターも悪いとは思わないですし、ブラック企業で無理に働くよりも、フリーター、自営業でブラック企業よりもたくさん稼いでいる人も世の中にはいます。

一番いけないことは、ブラック企業や理不尽な上司がいる環境で多くのストレスを抱えながら無理に働くことです。これにより、精神疾患を患ってしまい、うつ病、自律神経失調症、IBS(過敏性腸症候群)、大病になってしまうこともあります。
さらに、ストレスにより凶悪事件を起こしてしまう可能性も否定できません。

これらになるとかなり厄介です。

そうならないように、自分らしくお金稼ぎをして収入を得るというのもアリではないでしょうか?
今ではネットを使えば誰でも収入を得られる時代です。無理に外で働くことにこだわる必要もないでしょうし、ブラック企業で無理に働いて病気を患ったり、ストレス、イライラが溜まり犯罪を犯してしまうかもしれません。

それだったら、自宅で在宅ワークしながら収入を得るほうが得策だといえるはずです。
たとえ無職ニートであっても、ネオニートになれば問題ないのです。ネオニートとは無職でも在宅ワークなどで収入を得ている人のことをいいます。
ネオニートを目指し、余裕のある生活を送れるようにしてみてはいかがでしょうか。