名古屋発!名古屋の会計事務所 経営者満足を追求する 公認会計士 税理士 出口会計事務所

相続税・贈与税対策、事業承継、後継者教育、事業計画・利益計画策定支援が強みです。(所長:公認会計士 税理士 出口 茂)

2006年07月

フルーツパーラーにて/うしさん

先日、ランチタイムに、うしさんと日本橋の某フルーツパーラーにて食事&打ち合わせ。(ランチ後、場所を替えたりしたが)emiさん関連、靖国関連、正露丸関連、天皇メモ関連などなど、核心も含めいろいろ一緒に話ができて内容の濃い数時間だったと思う。
以下は、ご馳走になったランチの品々。個人的に初来店だったが、以前TVで見た印象より、実際に食事をしてみるとメニュー以外でも、高い天井等お店全体の雰囲気からも充分、当フルーツパーラーの格を感じた次第であります。 加嶋
lunch4マンゴーカレーの話はemiさんからも聞いていた







lunch2この時点でもかなり満腹状態







lunch3特上ピーチなので、まだまだ大丈夫でした







lunch1甘すぎず、こちらもしっかりいただいて、仕上げのティーへ







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高校野球の季節/“ごんでん”さん、残念!

昨日に引き続き、“ごんでん”さん関連です。私の母校も、うしさんの母校も敗退し、関心は“ごんでん”さんの教え子に移り、愛知県準決勝の戦いを応援しておりました。
“ごんでん”さんは、おそらく現地で応援されていたのではないでしょうか・・・。結果ですが、信じられない展開が待ってました。「これぞ、高校野球」的な最終回の逆転劇でした。私もTVニュースで観ましたが、まさかの展開にぼう然としてしまった次第であります。残念でしたが、教え子さんたちは本当よく頑張ったと思います。まだ人生は長いですし、この口惜しさをエネルギーや教訓にして頑張って欲しいですね。“ごんでん”さんもお疲れ様でした。 加嶋

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高校野球の季節/“ごんでん”さん

加嶋です。
当ブログとリンクしていただいている“ごんでん”さんは、少年野球の指導者です。(残念ながらブログは今、ちょっと休止状態ですが。。。)
甲子園の切符を獲得した高校が各県で続々と決まっているなか、その教え子たちが高校生になり、野球を続けて頑張ってます。教え子が所属する高校が、依然勝ち進んでいるのです。私も新聞で結果をチェックするのが日課化しております。高校野球ならでは、の劇的な試合展開もあって、応援する立場としてはハラハラドキドキ・・・だったと思います。
決戦まで、あともう少し。炎天下の暑さに負けず、悔いのないプレーで切符を手にして欲しいと思います。また、近いうちに飲みましょう、“ごんでん”さん。

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振り込め詐欺の送金宛先を公開(警察庁)

最初にオレオレ詐欺の話を聞いたとき、そんなことで実際に元気を振り込んだりする親がいるものかなぁ、、、と思いましたが、確かに私も実家に電話をかけるときは、自分のことを「オレ」と言って、簡単に要件だと伝えますし、また、普段電話なんてかけませんので、親側としては、(詐欺ですが)実際かかってくると、巧みな話術も重なり、本当にお金に困ってるんだろうなぁ、と思ってしまうんでしょう。さて、今回警察庁が、振り込め詐欺で被害にあった宛先を公開しました。こちらから。
どんなところか見てみましたが、東京・大阪がほとんどで、名古屋はありませんでした。こういう情報は、新聞などでもどんどんオープンにしてほしいものです。  加嶋

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高校野球の季節/うしさんの母校、残念

最近、プロ野球中継をほんと観なくなってしまったが、その分、この時期は、関心が高校野球にシフト・・・。続々と、各県の代表が決定している。
私も(個人的に面識がある人が多い)神奈川の某高校(うしさんの母校)が気になっていたが、残念ながらコールド負けしてしまった。前々回のセンバツに出場して、一気に強豪校の仲間入りをしたが、今年は初戦から冷や汗続きの勝利ばかりだったので、心配してたんですが。。。代表になれば、仲間を誘って、今度こそ甲子園応援ツアーを企画して行こうと思ってたんですが、ほんと残念です。
ちなみに、県予選の出場校最少の県は、鳥取(←私の故郷)で25校のようです。私が高校のときは、なんかもっと少なかったように思うんですが、増えたんですかね。。。神奈川や愛知の代表になるのも1校、鳥取も1校、、、一生懸命野球に打ち込んでいる高校生のことを考えると、やはり複雑な心境です。  加嶋

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同族会社における内部統制

現在、P社がマスコミを賑わしております。縁はまったくありませんが、名古屋の会社ですので、たまにP社の前を車で通ります。

名古屋には、P社と同業種のメーカーであるR社があります。R社は上場会社です。

日曜日の夜、ニュース番組を見ておりましたら、P社のことを「同族会社」という視点でメリット、デメリットなどを論じていました。

確かに、同族会社ですと、どこかの航空会社が繰り広げたような社内の派閥争いはほとんどないと思います。ある意味、大株主兼社長の意見がずっと通っていくのが一般的ですので、社内のチェック機能があまりしっかりしていないという印象があるとは思います。

しかし、個人的に思いますに、ここ数年の大企業の道徳的な問題を見てきますと、同族会社も上場会社も、あまり関係ないように感じます。

会社法では、内部統制を強化することがうたわれました。

以前勤務していました監査法人の方と話をしますと、内部統制監査で結構忙しいとのこと。

以前は、内部統制は「取締役の悪意」には機能しないと言われておりましたが、今回の会社法の内部統制は、取締役をも内部統制の管理下におくことを目指しています。

会計監査が強制される上場会社は、内部統制監査が強化されることにより、道徳的な問題が少なくなるのかどうかは分かりません。

「隠す」という行為は、報告ルールを決めても、ルール上分からないように工夫してしまうからです。

そのニュース番組では「日本の95%が同族会社」と言っておりました。

今回のP社の社長、会長の会見、また、過去の大企業が起した問題発覚後の会見をみておりますと、上場、非上場、同族というくくりで片付く問題ではないと思います。

同族会社でも上場会社でも、「隠す」という行為を少なくするには、トップの姿勢がやはり大切なのではと、感じてしまいました。

ベンチャーの辛さと甘え・・・成長のリズム

ベンチャーという言葉はいつから使いだされたのかは分かりませんが、何となく、自分が学生の頃には既にあったように思います。

個人的には、ベンチャーの定義は分かったような分からないような感じです。よく大企業が、「社内ベンチャー」と称し、期限付きで社員に会社を立ち上げさせますが、失敗すると、会社を解散させ、その社員は親会社の大企業に戻ることが多い。

これは、本当のベンチャーなのかな?と、ふと感じます。

税制的にも、助成金なども、大きな意味でのベンチャー支援策があります。これからの日本を支える会社、人材を育成するために、「確かな目」を持って、国はドンドンベンチャーを支援していただきたいと、心から思います。

私のお客様の中には、会社設立時からずっと黒字を続けているお客さんが数多くいらっしゃいます。

私などは、あまり開業当時はお金がかからない仕事であるとは思いますが、相当お金には困った経験がありますので、すごいな!と思います。
しかし、そのような社長さん曰く「会社を作った時に、ずっと黒字を続ける、手形を発行しないということを自分に誓って、それを実践してきただけ。」というようなことをおっしゃる方が多いです。

それを徹底することは、本当にたいへんだと思います。

歴史のある会社であれば、不景気の時には資産を処分して乗り切ることも可能ですが、歴史の浅いベンチャー時代(どのぐらいの期間をベンチャーというのかは分かりませんが)には、処分する資産などもないですし、増資に応じてくれる出資者を探すこともなかなか難しいと思います。

長く続いている会社は、どの会社も、いわゆる「ベンチャー」時代を乗り切ってきたわけですから、どの会社もたいへんな時期をがんばってきたのだなあと思います。

一方で、ベンチャーは、会社の古い体質、業界の習慣にとらわれずに、自分流を実践しやすい環境ではあると思いますので、恵まれている点を伸ばして欲しいなと思います。

「自分はベンチャーだから」という言葉を発する時、どのような気持ちでそれを言っているのかは、本当に大きいことだと思います。

厳しい時代だからこそ、経営理念、事業計画、経済環境に合う、自分の「成長するリズム」を明確にできれば、ベンチャーは優位になれると思います。

私は開業から丸7年。まだまだベンチャーの時代なのか、もう違うのか。どちらにしましても、様々な意味で、開業から間もないのでという甘えはまったく通じないとは感じております。

得点王集合・・・/「狙え得点王・村山浩史!」応援日記(52)(サッカーJFL:横河武蔵野)

先日、嬉しい記事をみました。サッカー日本代表監督に就任したオシム監督の方針として、決定力をもつFW発掘のため、J1の枠にとらわれず、J2やJFLの得点王あたりも今後代表に招集していく可能性があるようです。要は、どういう選手が優れた得点感覚を持っているのかは、どのリーグに属しているかとは関係ない、とのこと。日本代表の次世代が育っていないことや、そもそもオシムジャパンもスタートしたばかりですし、こういうニュースを受けて、全国のFW達のモチベーションは物凄くUPしてるのではないでしょうか・・・。
プロアマが同じに集う天皇杯あたりは格好のアピールの場になるはずです。ムラ、頑張れ・・・、得点王へ、まっしぐら!   加嶋

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子供の夏休み

金曜日から、子供の夏休みが始まりました。

子供の頃、夏休みが近づいてきますと、何か妙にそわそわして、待ち遠しかったです。そして、夏休みが過ぎていくと、「あーあ、もう、残り●●日しかない。」なんて思ったものです。

夏休みには、宿題が出されますが、普段の学校生活で生じる嫌なことがなく、よほどダラダラして母親にド叱られない限りは、楽しい日々が続く。

しかし、やはり夏休みは終わってしまう。

また、子供と言えども、夏休みは子供の成長に応じて、その役割も違ってきます。

大学受験を控えた高校3年生の夏休み明けは、「あれもできなかった、これもできなかった。」と言う感じで後悔ばかりが残りました。

嫁さんは、今回、あまりにもダラダラ過ごす子供達に業を煮やし、夏休みの予定表を作らせていました。

子供の頃の楽しい夏休みは、もう、二度と戻ってこないので、楽しく、大切に時間を使って欲しいなと思います。

認めてもらいない時の気持ち

仕事をしていて

〇纏で失敗してしまった

∩蠎蠅貿Г瓩討發蕕┐覆った

などの時は、気分がすきっとしない。

仕事で失敗してしまった場合、まず、自分の詰めの甘さなどに深く反省。

相手に認めていただけなかった時は、どこに原因があったのか、一生懸命模索してしまいます。

根本的に、たいしたサービスを提供することができなかったことが分かると、それはそれで、また反省。

しかし、大赤字でがんばった“つもり”の場合、どのように自分の気持ちを整理させるかは結構難しい。

視点を変えて、うちの職員のモチベーションをしっかりと保てるように、ちゃんと評価しているかと言うと、ちょっと自信がないような気持ちになってきます。

多くの会社を見ていますと、「社員さんがやる気になるように、口だけでも良いから
もう少しねぎらったらどうかな。」と思ったりする場面を良く見ます。

数少ない経験で、個人的に思いますのは、やはり人間は自分のことを分かってくれる人のためにがんばろうという気持ちになる、人間関係は理屈だけでは片付けられないことが多いなと感じます。

自分の心無い言葉で、職員がドヨーーーんとした気持ちになっていないか、気をつけねばと、ちょっと思いました。

虎穴にいらずんば虎児を得ず・・・と言いますが

仕事をしていますと、「虎穴にいらずんば虎児を得ず」と言うような場面に立ち会うことは多い。それは、自分の能力的にちょっと背伸びしないとという場面もあれば、ちょっとあやしいなあ、でも将来大化けして面白いかもとか。

先日、私が以前勤務していた監査法人時代の師匠が主催している情報交換会に出席させていただいた。

情報交換会は半年に一度開催されます。その主な内容は、最近の税務事例や、現在手持ちの案件で悩んでいることを皆の経験などから一緒に考えると言う感じです。

堅苦しい内容だけでなく、「これから海外に持株会社を設立するとした場合、タックスへブン、カントリーリスク等を考えると、どこの国が適切か?」というような話もしたりします。

その中で、今年の会社法、税制改正、企業会計改正などの議論もしました。

「もう、全てのことについていくのは無理」

「分からないことに手を出すのは怖い」

「ここをしっかり乗り切らないと駄目だね」

と言うよな話がちらほら聞こえてきました。

その中で「企業再編がらみの税務はやはり怖い」というのが圧倒的に多かったです。

個人的には、監査法人時代、また、独立後、様々な会社のM&A、また事業承継対策で企業再編を使用してきましたが、確かに、最近の改正は目まぐるしく、最新の知識と、経験を実行していくことは、ちょっと「怖い」と感じます。

「触らずに済むこと」は避けるのか、「自分なりのノウハウ」を試行錯誤して身につけていくのか。

虎穴とは言いませんが、パンダの巣ぐらい、ビーバーの巣でもいいや。面白いものを手に入れられるように頑張った方がせっかくの人生だからと思ったりします。

6試合連続!!/「狙え得点王・村山浩史!」応援日記(51)(サッカーJFL:横河武蔵野)

sony7月15日の後期第2節のソニー仙台戦は、2−0で勝利。ムラも1得点をあげ、これで6試合連続ゴール!!とうとう得点王ランキングも4位。気になるトップとの差は6ゴール。
全然、大丈夫です。とにかく今年は狙って欲しい!
と同時に、天皇杯も気になりますね。JFLも、元Jリーガーが当たり前にいますので相当レベルも高いはずです。その中でも現在4位ですから、ぜひ予選を勝ち上がって出場し、旋風を巻き起こして欲しい!  加嶋

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王監督とともに

私にとり、最大のヒーローは今も昔も“王選手”です。もちろん、長嶋さんも大好きですが、私が野球に熱中した時には、残念ながら既に選手としては峠を越していました。

私は、王選手が756号の世界記録を達成した年、ホームランの1本、1本に息を呑んでその瞬間を心待ちにしていました。

その王選手が、胃の全摘手術が成功したと報道されました。

良かったです。

気がつけば、私も王選手が世界記録を達成された年齢を越えてしまった。自分は何もしないまま、ここまできてしまいました。

王選手を見ていますと、人間の残せるものは、その人の行った行為、気持ちなのだなと感じます。

そんなことから、王選手を育てたご両親も、さぞかし素晴しい方なのだと思います。

事業承継、相続対策の仕事をしていますと、ついつい見失いがちですが、何を残すべきかというのは、お金に換算できないものなのだろうなと、漠然と思います。

実行が大切なのですが

私の痛風発作が発病したのは6月25日でしたので、もう、丸々3週間が経ちました。

まだ、少し腫れており、まだちょっと痛い。

痛風発作の経験がある友人、知人曰く、「普通は3、4日で腫れ、痛みはなくなるはず。出口さんは、ちょっと長すぎる。何か他の病気ではないか。」

先週の月曜日はまだまだ痛かったので、さすがに再度お医者様のところに行きました。

私:「まだ、結構痛いのですよ。」

お医者様:「最初見たとき、尋常でない腫れ方でしたからね。まだ、発作が治まるのに時間がかかると思いますよ。個人差がありますので。」

確かに、一番最初に痛くなった時、私は勝手に「捻挫」と判断し、シップを貼ったら痛みが和らいだ。その晩、お客様と、とってもおいしいお食事をし、ビールをたらふく飲んでしまい、翌日、一歩も歩けないほどに激痛&腫れに陥ってしまいました。

最初の痛みのときに、しっかりとお医者様のところに行けば良かった。

私は、とにかく痛みに「鈍感」なのです。

接骨院をされているお客様から「出口さんは、痛みに鈍感ですから、定期的にしっかりと検査しないと、突然、大きな病気を患うかもしれないので、気をつけてください。」と言われたことがあります。

確かに、その通りだな。と思いますが、なかなか定期的に検査に行くのが面倒だったり、仕事が忙しいからと言って行かないです。

また、今までは、検査に行った結果、数値が悪くても、なかなか日常の生活習慣を変える努力をしていませんでした。

このままでは「悪い」、「だめ」と分かっているのに。


会社も同じだと思います。「悪い」、「だめ」と分かっていても、過去の習慣、流れなどから、改善が先送りになる。

私の痛風のように、歩けなくなり、通常の痛風発作よりも長引いてしまって初めて気がつくのでは、自己管理が甘すぎたというより、自己管理機能が無かったといわざるを得ないと思いました。

最悪の状況になる前に気がつくためには、やはり、身近の率直な意見を言ってくれる人を大切にして、素直に聞き、実行に移せる気持ちを忘れないようにしなければと、強く感じました。

会社法の影響

ここのところ、会社法関連の影響が税務上も、会計上も大きく、懸案事項がたくさん溜まってしまっている。

と言っても、身近な方に聞いて解決できる問題ではないので、どこにこの「疑問」をぶつければよいか、その相手を確保することに結構困っています。

とにかく、会社法施行から間がないので、まったく新しいこと、まだ、実務で処理していないということばかりなので悩ましい。

税務のことは、何とか国税局なり、もう少し個別具体的な回答が欲しい場合は所轄の税務署に聞くことができますが、純粋な「会計」のこととなると、なかなかどこに聞くかは難しい。

今回の会社法には、「会計」処理は“法令の定めるところによる”というような文言が多用されているので、ちょっと会計処理を誤ると、法令違反になりかねない、特に株式を公開している会社は要注意だと思います。

個人的には、合併等で資本金、あるいは資本準備金を増やさずに、「その他資本剰余金」とする場合、企業結合の会計処理ではなく、株主資本の変動として処理する、というのはよく分からん。
「その他資本剰余金」は分配可能なので、いきなり「その他利益剰余金」にしてはいけないのだろうか・・・、債権者保護手続が行われ(通常の企業再編は債権者保護手続を行う)、株主総会で承認しておけば良さそうに思うが。とか、疑問は尽きない。

あと、会社法の影響で、会社分割が整理されましたが、税務上は「適格」なのか「非適格」なのか、分からないことが多い。

と言うことで、少しでも自分の「どちて?坊や」を解消するために、セミナーにがんばって出席し、師匠探しをしなければ。

名古屋場所/九重部屋、静かです・・・

名古屋場所も半ばを過ぎました。力士たちがぶつかりあい、師匠が大きな声でゲキをとばす緊張感一杯の稽古を見たくて、もう何回も、近くの九重部屋の宿舎に足を運んでるんですが、扉はいつも閉まったままで、とても静かです。静寂感一杯です。
本当に九重部屋一行が来てるのか、疑ってしまうくらいです。どこかに出稽古でも行ってるんでしょうか・・・?名前も知らない若手力士を、近くのコンビニで見るくらいしか、まだ力士そのものも見てません。他もそうなのか、少し遠くの別の部屋も見てこようかな、と思っております。名古屋場所なのに、新聞やニュースを見ても、何か他の土地で開催されてる気がします。
名古屋場所を身近に感じるためにも、ちょっと時間帯を変えて、また九重部屋にチャレンジしてみようと思います。  加嶋

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YAHOOメールが増強

加嶋です。
私もYAHOOメール(無料)を重宝しておりますが、先日その基本機能が大幅にパワーアップされました。
なんとメールボックスの容量が10倍になって、無料で1GBになりました。結果、私はまだ10%も使ってないことになりました。(無料で1GBも使えるなんて、凄いサービスだなぁ、、、と思ってしまいます。)
また、1メールあたりの送受信容量も20MBまで増強されました。写真を複数枚添付メールするときも、容量を気にせず送受信できそうです。
無料ユーザーとして、(そこまでのサービスに少し恐縮してしまう感じもしますが、)ありがたく利用させていただく限りです。
が、最近特にYAHOOメールからの迷惑メールが、私が仕事で使ってるメルアドに頻繁に届くようになり、原則受信拒否にしてしまいました。以前から、YAHOOメールを利用されてる方のメルアドは透過にしております。
おかげで、相当迷惑メールが減った気がします。
迷惑メールには本当、大迷惑を被ってますが、フリーメールですから、取り締まるほうも難しいんでしょうね。

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今後の会計業界

先日、お客さんでもあり、友人でもある弁護士さんと飲みに行きました(と言っても、普段飲むビールは、痛風のため飲めません。まだ、痛いのです・・・。焼酎をちょっとだけ飲みました。)

彼曰く「司法試験の合格者は今後3,000人規模になるので、これから弁護士として独立して食べていくのはたいへんだろうな。」とのこと。

ロースクール出身者の合格者が出ることが大きく影響を及ぼすとのこと。

出口会計は弁護士さんのお客さんがちょっとあるのですが、仕事柄、お客さんではないですが、民事再生等の案件で、よく弁護士さんとはお仕事をご一緒させていただく。

ちょっと仲良くなると、同じ士業という事もあり

「どのようにお客さんを増やすの?」

という会話になります。

「年賀状、暑中見舞いを1,000枚出して一人前。ひたすら顔を広くする。」

「サービス業なので、やった仕事で評価してもらう。自分の仕事が営業のようなもの。」

とか、ご意見は様々です。

話は変わりますが、弁護士さんは税理士業務ができるのです。私の知り合いの弁護士さんの中にも、法律事務所“兼”会計事務所をやっている方もいます。

毎年、3,000人の司法試験合格者が出るということは、それだけ会計・税務業界に入ってくる可能性の方が増えると言うことなのですね。

かく言う私も、公認会計士の業界から税理士業界に入りました。(会計士の仕事もしていますが。)

公認会計士も、今後10年で3万人ほど増加させていく方針があります。

5年後あるいは10年後には会計・税務の業界はどうなっているのでしょうか?

本当に磨きをかけないと・・・。そもそも磨いたらダイアモンドだったと言うことなら良いけど、単なる石ころだったということにならないように、あるいは石ころでもがんばれる方法を考えないと。


まだまだ、売上が減った、増えたで一喜一憂していますが、もっと長い目で見通していかないと。




加藤 厚先生から本をいただく

昨日、当ブログとリンクさせていただいております名古屋・鳴海で事務所を構えられている加藤 厚先生から、先生のお書きになられた本が郵便で届きました。

本の題名は「いちばんやさしい 個人事業のはじめ方」(ナツメ社)です。

CD−ROMが付いておりますし、本の内容も、一から事業を始める方に、自己分析、具体的な開業までのスケジュールなども分かりやすく書かれてあったりと、従来の会計、総務全般のみが書かれている本とは一味も、二味も違う素晴しい内容です。

そもそも、加藤先生のブログを読んでいますと、超ご多忙な日々の中で、よく本を書かれるなと、本の内容もさることながら、その姿勢にいつも感服します。

また、加藤先生の他の本もそうですが、読者に本当に分かりやすく説明してあげようという気持ちが伝わってくるものばかりです。

欲を言えば、「謹呈 出口 茂君  加藤 厚より」と書いていただけますと、もっとうれしかったかも。

私も加藤先生に本を送れるようにがんばります。

シンドラーエレベーター

先日、シンドラー社製エレベーターに乗りました。本当のところは、過去に何度も乗ってたんですが、そのときは“シンドラー社”だと気づかなかったのです。今回は、明らかにシンドラー社製とわかって一人で、エレベーター内に乗ってみると、確かにボタンを押しても感度が少し悪いなぁ、、、とか考えたり。。。まぁ、ちょっとしたスリルを味わった感じです。
無事に目的階にたどり着いて、久しぶりに、とある会社さんを訪ねました。お久しぶりでしたが、皆さん元気そう!何よりでした。いろいろ話をしてると、これからさらに人的補強されてパワーアップする、とのこと。また、お邪魔しますので、飲みに行きましょう。 加嶋

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ちょっと焦る週末

先週の週末は、朝から夕方まで、会計士協会の研修でした。

内容は「企業再編会計」についてです。

解説された講師の方は、企業会計基準の作成に携わっている方ですが「企業再編会計は、よく分からない。難しい。日本で本当に分かっている人はどれぐらいいるのかな。」とおっしゃっていました。

確かに、なかなか難しいなあ。

と思いながら何とか午前の講義が終わり、「さて、お昼、お昼」とそそくさと教室から出て行こうとしたところ、近くの見知らぬ先輩会計士さんが

「ちょっと、ここって、かくかくじかじか・・・・・・だよね?」と私に質問をされてこられました。

私は「たぶん、そうですね。ちょっと自信ないですけど。」

と答えるのが精一杯。

午後からもみっちりと講義が続き、講義が終わる頃は、もう、頭が飽和状態でした。

参加されていた会計士さんの中には、以前勤務していました監査法人で一緒でした先輩、後輩もちらほらいましたが、50代、60代の方も多く、教室も満員でした。

正直、自分が60代になった時、今日の講義をまともに理解できるかな?と、ちょっと自分の能力で、この先大丈夫かと、余計なことを思いました。

ずっと勉強し続けていかないと、この仕事でご飯を食べていけないな。

最近参加しますセミナー、研修(税理士会、会計士協会など)はどれも満員です。

皆さん、相当な危機感を持っているなと感じます。私も、以前はちょっと気が緩みますと、研修中、夢の世界に誘われていました、今は、結構緊張感が持続しているような。

しかし、最近、勉強すればするほど、焦ります。「自分って、自分が会得すべき知識のうちのどれぐらい知っているのか!?」と。

昨年あたりから、「勉強する時間」を確保できるように、2、3週間前から1週間に一日、あるいは半日の事務所日を作るように努力するのですが、ついつい、仕事のアポを入れてしまいます。

何とかせねば。



王監督が心配ですね

ohkantokuシーズン途中で、チームを離脱せざるを得ない症状で王監督が緊急入院しました。基本的に王さんは、あまり自分の病気のことが大々的にニュースになるのが嫌いなように思います。そっとして周りが騒がないほうが回復も早い気がするんですが。。。
まさに、子供の頃のヒーローだった王さん、長嶋さんとも今、病と闘っています。お二人とも日頃からかなり健康には気を使われていたそうです。王さんも年2回人間ドックに入っていた、と聞きました。
私ももう少しで40歳。身体が資本ですので、やっぱり何か運動始めなくては。。。

加嶋

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絶好調!!/「狙え得点王・村山浩史!」応援日記(50)(サッカーJFL:横河武蔵野)

加嶋です。
いよいよ、JFLも後期がスタートしました。さすがに18チームが所属し、それぞれホーム&アウェイ方式で試合をやっていく関係で、シーズンが長い・・・。ということは、逆に、まだまだこれから、優勝チームもどこかわからないし、得点王もだれがなるか、わからないのです。さて、ムラの後期第一戦ですが、相手は、SC鳥取。。。
私の故郷が鳥取で、そこのJFLチームということで、このブログにたまに登場してもらっているK田さん(教育系会社勤務)のお友達が監督の流通経済大戦同様、ちょっと気持ちとしては複雑なところです。
結果は、またまた確実にムラがゴールを決めてくれました(&チームも勝利)!!何か、サッカーの神様を完全に味方にしてる感じで5試合連続ゴールです。現在の得点王のゴール数まで、あといくつ、、、なんて、気持ちとしては、はやってしまいますが、まぁそこは落ち着いて、ムラには焦って怪我などせず、一試合ずつ確実にゴールを重ねていってほしい。そう願うだけです。

天皇杯予選も始まりそうで大変そうですが、モチベーションを高く維持して頑張って欲しい。もちろん、仕事もね、ムラ。

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5月決算・7月申告・・・新会社法の影響

新会社法適用による5月決算・7月申告のお客様の決算書(計算書類)が少しずつできてきました。

職員さんが、あーだ、こーだ言いながら、また、私に「こんな感じですかね。」何て聞きながら、やっております。

職員さんには「とにかく、早めに仕上げましょうね。じっくりチェックしないといけないので。」と伝えてあります。

今年の税制改正は、商法、会社法の考え方を取り入れた変更も多い。特に、自己株式の取得が、税法においては従来「有価証券」の取得という概念だったのが、「資本金等の額のマイナス」と商法、会社法の考えを取り入れたのはとても影響が大きいと思います。

税制改正でも会社法でも、実務対応の情報をいろいろ仕入れなければと思います。

同業者の会合はとても重要な場だな。


生きた情報をどのように入手するか考えないと。

ナカタ・ショックから・・・しがみつけ!!

私は特別に中田選手のファンと言うわけではないので、引退の報道に対して「ふーーん。まだまだできるのにもったいないなあ。」という感じでした。

先日、テレビを見ていましたら、中田選手と同じ年齢の、中田選手のことをよく知っている西澤選手が

「彼は彼の考えがあるのでしょうね。しかし、僕はしがみついてでもサッカー選手を続けます。」

とインタビューに答えていました。

事務所の中田選手ファンの女性の話では、ニューヨークにビルを持っているとのこと。

自分の生き方を選択できる中田選手はある意味すごいなと思います。

自分は、この仕事以外、何のとりえもないので、選択の幅が狭いと言いますか、「他に無い」と思います。西澤選手同様、この仕事にしがみついて生きていかねばと思います。

話は変わりますが、友人や事務所の職員さんなどと飲んだ席などでよく

「中田選手とイチロー選手だと、どちらが友達になれそう?」

とか

「彼らは、星占いとか、血液型占いとか、干支占いとか見るのかな?自分の将来のことは自分自身で切り開くって言う感じじゃない?」

と、別に一他人がそんなこと考える必要はないのですがこんな会話が出ます。

人それぞれの回答です。

両選手とも“プロ魂”といいますか、自分に対して厳しいですね。

しかし、“中田選手にジダン選手のような求心力があれば良かったのになあ”なんて思います。

どこまでいっても人間社会なんだなと、妙に実感しました。

持つべきものは

またまた痛風ネタで恐縮です。

だいぶ痛みは取れてきましたが、まだ鎮痛剤は飲んでおります。

月曜日、何とか遠方のお客様のところから帰社したところ、ちょうど、大学の後輩のS君が事務所に来てくれたところでした。

彼には昨年、お客様のところを失礼し、加嶋と栄の街を、お昼ご飯を食べるお店をフラフラ探して歩いていた時に、偶然10年ぶりぐらいにバッタリと会いました。

それ以降、名古屋在住の彼の友人、加嶋の後輩などの大学OBに声をかけて、たまに私設の大学OB会をこじんまりながら開催するようになりました。

彼はブログを読んで、

「出口さん、大丈夫ですか。私も尿酸値が高いので、人ごとではなく。」

と言い、

「これ、尿酸値下げるのに良いですから。」

と言って、黒酢、黒酢の入ったジュースをくれた。

うっうっ。ありがとうS君。

大学時代はいろいろと苦労をかけたのに、こんな優しいことをしてくれるなんて。嫌われこそすれ、このように痛風の僕を見舞ってくれるなんて。

ひょっとして、「あの時の恨み、晴らす時来たり!!」と言って、足を踏んづけにきたのではあるまいな!!(もう、だいぶ痛くなくなってきたもんね)

なんてそんなことは全く考えず、ありがたく受取り、さっそくその晩から飲むことにしました。善は急げ。


これで私の体質が変り、健康のまま楽しい人生が送れるとしたら、本当に素晴しいプレゼントだと思います。

何かのきっかけが大きく人生を変えることはあると思います。


私も家族、お客様、友人、もちろんかわいい後輩にも、彼らの人生に少しでもプラスになることができれば、本当にうれしいなと思いました。


黒酢を飲みほした後も、空き瓶に「S君より」と書き、大事に空き瓶を取っておきますね。

ほんわか幸せな気分。これでおいしいビールが飲めれば最高だが・・・。

将棋/NHKで羽生三冠特集

habu-sankan米長会長のスキャンダルにまで発展したゴタゴタの中、開催されていた名人戦も森内名人の防衛で終了しました。唯一、羽生世代のひとつ上の年代で頑張って挑戦権を得た谷川九段の踏ん張りも残念な結果に終わりました。
野球界に松坂世代があるように、将棋界にも羽生世代がありますが、今度NHKの総合テレビ「プロフェッショナル 仕事の流儀」で、その羽生三冠がとりあげられます。ちなみに、放送日時は、
7月13日(木)午後10時〜10時44分だそうです。
一時、タイトル7冠全ての奪取を果たしましたが、その後どんどん失冠し、一時一冠になってしまうほど調子が悪いときがありました。その後奪還し続けるあたり、まだまだ将棋界の顔です。こういう人気のある番組を通じて、陰りある将棋人気が下支えされるといいですね。       加嶋

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痛風のその後

痛風発作から1週間余りが過ぎました。まだ、鎮痛剤を飲んでおります。

現状は
・鎮痛剤を飲んでもまだ痛い

・足が腫れているので靴がはけない

と言う感じですが、激痛ではないので、事務所の女性税理士曰く

「びっこもあまり目立たなくなりましたね。」

とのこと。

しかし、現在は「納期の特例」で瞬間的に少し事務所が忙しい時期なので、職員さんにそうそう運転手になってお客様のところに連れていってもらうわけにはいかない。

昨日は、何とかゾウリで車を運転し、片道1時間半のお客様のところにお伺いしました。

お客様はお会いする瞬間、ニヤニヤされて

「もう、大丈夫なのですか?」

とおっしゃる。そのニヤニヤからは、行間を読むまでもなく

「もう、このぜいたく病さんたらっ!!」

というオーラを感じます。

私は
「いやいや、尿酸を排泄しにくい体質という人もいるらしいので、必ずしもおいしいものばかり食べているからっていう訳ではないようですよ。」

と言いましても、目が笑っています。

さらに私は
「このご時世、焼肉もそれほど贅沢な食べ物ではなくなりましたし、寿司もそうですよね。ぜいたく病だとしたら、もっとたくさんの人がなっても良いですよ。私の場合、体質かな、それともストレスかな。」

なんてほとんど変な弁解に終始してしまいます。


どちらにしましても、根本的に体質を変えなければ安心できないですね。あの激痛は二度とイヤですから。


根本的に体質を変えることは難しいですね、それまでの習慣を改善しなければなりませんから。


しかし、難しいからと言って放置したら、たどる道は自ずと分かります。

会社についても、「会計士さん、税理士さんのおっしゃることはその通りですが、そんなすぐに改善はできませんよ。習慣って言うものは極端に変えると反動もありますからね。」と改善を先延ばしにするところが多い。

「それはダメだ!!」

と、今は言える。


命取りになることもあるのだから。

得点王へ着々と・・・/「狙え得点王・村山浩史!」応援日記(49)(サッカーJFL:横河武蔵野)

加嶋です。
ちょうど今年も半分を過ぎましたが、週末でJFLも前期が終了し、シーズンを折り返しました。この週末の前期最終戦は、流通経済大学が相手。当ブログでもたまに登場いただいているK田さん(教育系会社勤務)のお友達が流通経済大の監督ということもあり、対戦相手としては少々気持的に複雑なところがあります。
試合は、ムラがまた確実にゴールを決めてくれました(試合も勝利!)。最近、着々とゴールを決めてくれますので、この調子を最終戦まで持続してもらいたいものです。一試合一ゴールで得点王です!W杯もいよいよ佳境・・・、ですが、JFLも盛り上げましょう!

◆出口会計事務所のHP◆

今年も折り返しを過ぎました

今年も半分過ぎてしまいました。ほんとあっという間、、、です。
皆さんもいろいろ年初に計画をたてたられたことと思います。計画のうち、半分くらいは遂行できましたでしょうか・・・?
また所長と計画をレビューして、後半戦頑張りたいものです。
さて、、、数ヶ月前、夏のオーストラリアに出張して、社長家族他皆さんに本当よくしていただいた関係で、
W杯は、日本が予選リーグ敗退したあと、完全にオーストラリア応援に回りましたが、残念ながら、「ゴール前で上手にコケる」技に負けてしまいました。サッカーで最も嫌なシーンでした。。。
反則を取られたDFの気持ちを考えると、ちょっと言葉がありません。
これから決勝までは、きちんとチカラ対チカラで戦って欲しいものです。お願いします。

加嶋

◆出口会計事務所のHP◆

今日から後半

今日から今年の後半ですね。

前半の締めくくりに痛風になってしまい、“とんだ災難”だなと思いましたが、生活病ということなので、災難ではないですね。自分の生活を修正しなければ。

昨日、ニュースを見ていましたら、ドイツでテニスボール大の「ひょう」が降り、けが人が出たりしたとのこと。

これは“とんだ災難”ですね。

「ひょう」はなかなか予測することはできなでしょうが、痛風はしっかり健康診断を受けて、基準値よりも高い項目に気をつければ予防できるのだと思います。

自分の体のこと、会社の体質、現況などは、やはり定期的にチェックして、知らず知らずの間に悪い方向へ進んでいってしまうことは避けたいなと思います。

まず、私の場合

・プリン体のたくさん入っている食べ物を極力控える

・アルカリ性食品を食べる

・適度に運動する

・ストレスをためない

を実践できるようにしなければ。

これからビールがおしいしい季節ですが、プリン体が一杯入っていますので・・・。

健康においては、不幸中の幸いと思って、体質改善をして、今後に生かしたいな。

早く気がつけた、体が教えてくれたことはラッキーと思いました。

後半もがんばりましょう。

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