子どもの頃、夏になりますと、日射病にならないように、とよく言われました。


色々な人と話をしておりますと、

「昔は、これほど暑くなかったのにねえ・・・・」

と言う話になります。


確かに、子どもの頃は、日射病対策として、帽子をかぶる、程度で暑さを相当しのげました。


しかし、3連休の間、各地で39度を記録し、帽子程度では、とてもとてもでしたし、私も外出しますと、すぐにぐったりしてしまいました。


いつの間にか、日射病から熱中症になりました。


この暑さは何なのか・・・・・


地球温暖化なのか、太陽の何らかの影響なのか。

太陽の影響なら、抗えないのですが・・・・・


自分の命を守る上で、日射病でも、熱中症でも、呼び方はどちらでも良いのですが、根本的な解決を少しでも早く始めなければ。


と、猛暑の中、思うのであります。