今日は、昨年の11月に亡くなったおじさんの四十九日の法要がありました。

父のすぐ下の弟で、父と一緒に商売をしていましたので、ずっと毎日何回か顔を合わせていました。

数年前までは、家を空けるときは犬の世話もしてくれましたし、我が家のカギも渡してありましたので、父に近い存在のおじさんでした。

四十九日が終わると、本格的にあの世に行くそうです。

今頃、祖父母、父達とあの世で楽しく話をしているかもしれません。