デカの泉

泉とは水が湧き出るところ。このblogもそんな水のようにわきでるところであるようにしたい

んー

負のスパイラルはまた新な負を生む


萎えるとダメだな。


とことんあまさがでてしまう。



変えよう。

明日にはテンションあげれるように。

平日のトレーニング

終えました!


ども。デカです。


社会人の平日トレーニングって結構ハードなもんです。

やる気はあっても体力がない。


そんなことはよくあることでしょう!



ナニワでは平日からトレーニングをしたらメンバーに報告するシステムがある。


これ結構楽しいんですよね。


誰かが頑張ってると自分も負けじとやる。

相乗効果ってこんなことをゆうのだろう。


1人でもできれば苦労はないが、チームメイトと共に同じことをするってのはコミュニケーションの1つでもあるでしょう。


些細なことでもお互いが意見を出しあえる環境ってあるようでない。


一人のことを理解することでプレーの幅やチームとしてのまとまりってできるもの



たかが報告

されど報告


報せるって漢字にも

幸せって文字がある。


幸せもその反対も告げるから

報告


明日の雨も気持ちで乗り切る!!

言葉の力

月曜から激萎え


ども。デカです。


先ほどたまたまテレビを見ていたら
言葉の力ってやつで
プロフェッショナルな人たちの、いつも心にとどめてる座右の銘があって


色々と刺激をもらいました。


信念じみたものはそこまでもっていませんが
少なからず指導の立場にいるときは

何事も楽しく!

ってことですかね?


仕事はまだまだぺーぺーすぎて
話になんないだけに
もっと頑張らないといかんなと。


とある人がいってました。


苦しい時やつらいときも楽しみに変えれる考えがないといけない。だから逃げたくなるような時も、それは調味料のスパイスだと思えばいい。
だから、僕は心の中で[スパイシー]って叫ぶんです。
















言えないな。

うーん

欲望が渦巻く


ども。デカです。


いや、いまんとこ書くネタなし。

ここしばらくラクロスから少し遠ざかってる。

セーブしたいけど、セーブしなきゃいけない。




あーもどかしい!

4日間

疲れました。

ども!デカです!

いやーGW終わっちゃいますね。

また通常のモードに切り替えないといけないので、早めになんとかしたいですね。


さて、この4日間、相変わらずラクロスづくしで終わりました。

3日 試合からの試合
4日 試合
5日練習からの試合観戦
6日ぐだる

うん、お見事

自チームはしっかり勝ちきれましたが、まだ改善することは山のようにあります。

でもしっかり地に足つけて進めてるぶんこの課題が糧になってる感じがしますね。

そしてOB戦

現役と最近は拮抗した試合展開が多いですが負けました。

いや、OBが勝ってもそれはそれで問題かもしれませんが、楽しくできたのでよしとしましょう!


さて、もうこのGWが終わるといよいよって感じがします。


勧誘もそうだし、リーグもそうだし


熱い夏がまたこようとしてます!


ワクワクしますね!


皆さんもあげていきましょ!

GW

連休が近づくと1日の時間の流れが遅くなる気がする!


ども。デカです!


さて、GW始まってる人もいればこれからって人もいるでしょう!


連休ってのは嬉しいですが、あまりにも休みすぎると明けてからの仕事が嫌になるので
多少でいいんですよね。


鬱病って五月病ともいうみたいだからね。

新社会人の人の第一関門といったところでしょうか?


休みのことばかり考えると仕事が嫌になる

何事もONとOFFをしっかり区別するからこそ、仕事も遊びも充実するのだと思ってます。


どちらも限られた時間

やるならとことん楽しんでいきたいですね!


最も

速いシュートと早いシュート


両方に長けた打ち方って


縦から?
スリークォーター?
サイド
アンダー?


どれやろ?

とふ疑問を投げかけられたが




一番速く打てるというか
最も力を伝えられるのはスリークォーターだそうだが。。。。


あまり外人のスリークォーターはみたことない

守らせない

どーもー!

っていうテンションでもありません。

デカです。


最近にラクロス協会のホームページをみて
代表のことを、書いてるのを見てると
ワールドカップがちかづいてきたんだなと実感します。

前回大会のときは、私超ドアウェイなオーストラリアにいたときです。


もうあれから4年もたつのだなとしみじみ



さて、そんな話はさておき


今代表では色んなコンセプトをもってやってるみたいですが、最も強調されていたのが


[守らせない]OF


普通に考えたら無理です。

私もどんな方法があるのかはわかんないですが
、日本が目指すべきところにいきつくためには
真っ向勝負ではダメだということですかね。


どのスポーツでも歴史、文化、素質

これを覆すのはほぼ無理でしょう。

では、そんな先進国が超大国に勝つためには
同じ土俵で勝負するのではなく

こちらに有利に働く土俵にこさせること

これに尽きる



そう考えた時に出てくるイメージが

力を発揮できない状態に持っていくこと
力を出せない範囲にこさせること

この2つかなと。

同じようなニュアンスだけど
これに対するアプローチには大きな違いが
あるでしょう。

んーー。


ラクロスは奥深い。



またこの


守らせないOF

って言葉があちこちで聞くことになるんだろう。



でも、ゆってるだけじゃ意味ないし
理解しなければたはだのぼやき


自分なりにでも守らせないために

どうすべきかを伝えてこそ次があるんだろうな。



さっ、俺もまた考えよ。







仕上がり上々?

今日はなにかと運の悪い日


ども。デカです。


だいぶあたたかくなり、もうあと1、2ヶ月もすればTシャツでの生活

熱い夏の始まり



やっぱ仕事を頑張るのも、休日を楽しむのも


打ち込めるものがあるから。



人生の青春に終わりはないと思います。


若い、年老いてる関係なく


だらだらと生活した時点で、その人の青春は終わるのだと胆に命じて、明日も頑張ろう!



夏にむけて体を仕上げとかないとね!

誘導

月曜はいつも正念場


ども。デカです。


ふと、考えてみるDFにおける誘導とは?


まず大きく2つ

選択肢を減らして相手に選択権を与えないこと

相手に選択権を与え、いいように見せること


この2つかなと今思う。



大概は前者であるのが普通。


でも、後者の考えもやってみたらおもしろいのかもしれない。



オセロや将棋なんかは最初から相手に選択権を与えることはなく、どちらかといえば餌をまいてそこに食いつかせて、仕留める手段のほうが圧倒的に多い気がする。



逆にテニスやバスケットは常に自分を優位な状況にもっていき、相手に苦し紛れの選択肢しか選ばせない方法が多いかな。


問題はその力関係はどのような状態だと成立するかということ。


選択権を与えない場合には圧倒的に相手より技量が上回ってないと成り立たない。


選択権を与える場合はどれだけよく見せれるかという演技力がないと話にならない。



どちらにしても重要なのは
始めるタイミングと場所


そこに何手も先をみた行動を出来るかどうかが分かれ目になるだろう。


あーなんか試したくなってきた!


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