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私がイメージする中国胡パンダです。

細野議員が訪中し、「フジタ」の拘束された4人の内3人が解放され帰国しましたが、なぜか非は自分たちにあると暗い顔で「フジタ」の社員は語っています。おまけに中国側の扱いは紳士的だと感謝している始末です。
それを疑いも無く全てのマスコミもそのまま報道しています。
そしてなぜ 一人だけが返されない理由は不明です。
感がいい方なら想像できますね、中国漁船も船長だけ逮捕されました。
国内だけで強がっても、やってる事を見ればいつも通りなので、
これ以上中国が憤慨する事はないでしょう。

尖閣諸島は中国が自分の領土言っている以上 歴史的事実が日本であれ近いうちに中国のものになります。日本人はこの問題は早く忘れた方がいいかも知れません。
答えは簡単です。竹島同様、日本は領土問題では解決策を持たないからです。米国は日中の領土問題での軍事介入など国民が納得する訳がありません。

しかしロシア 韓国 中国とお隣にすべて領土を謙譲してこそ日本人はやっと愛国心が芽生える気がしてなりません。どれだけ軟弱な国民で教育、政治が悪いとさすがに気がつくでしょう。それでも日本にとっては沖縄も北海道もまだあるのでまったく心配ありません。
そして日本にとっての真に価値観を共有出来る同盟国は韓国以外今の時点では無い事もはっきりしたと思います。台湾もいずれ来るべき中共の倒壊の際、大きな味方になると思いますが。それでも残念ながら今の中国を任せられるのは中共以外無いのが現実です。 もう少し国民の民度が上がるまでは仕方がないと考えた方が賢明です。今、仮に日本の民主党のような不安定な政党が中国を治めようものなら簡単に軍事クーデターされ、より問題は複雑化しますし、又、多くの血も流されるでしょう。
ですから今は日本人 韓国人 台湾人 香港人 華僑がどんどん中国に入り込み彼らを目覚めさせるのが現在のわれわれの使命だと感じます。
必ずボディーブローの如く後々効いてきます。

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