2005年07月15日

たより

df204eb9.datお金は大事でしょうが、通貨と言うくらいだから通過して行くんでしょうに。私達の建設業界にも関連した、事件がマスコミに報道されています。衣食住の住の部分は我々の生活の中でも生命を守るためにも不可欠です。住いの修繕に託けた、リフォーム詐欺グループ会社の
  
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2005年06月26日

たより

8d706b30.dat街中を走る車にチラッと目につく「出前ん坊」のステッカー。「あらぁなんだ」の感嘆の声が音には聞こえぬが、顔の表情より伝わる。「いつからラーメンの出前始めたんだ?」と声をかけてくる人もあり
宣伝効果は上々ではないですか。「出前ん坊」のステッカーの車の仲間も増加しているようですね。
市内の車全部がつけてくれたら、どうなるの効果半減か?そのくらい市民に広まればグットでしょうね。
                                        梅雨人
  
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2005年04月07日

たより

6164d6a9.dat春の匂いが漂い始めたこの季節は、生物たちはうきうき気分になるのだろう。木も花も草も、そして虫も動物も、もちろん人間もしかり。まずは目に入るのは色香、これはやはりサクラの話題になるでしょうか。あざやかな紅梅が過ぎて
柔らかな桜色は、淡い色から濃いピンク色と何段階にも表れては、楽しませてくれます。遠近での観賞も一味違いますね。大木の桜花群の真下では、桜花群に入り込み自然に体の動きが浮遊して、泳ぎにかわる。また程よく離れて観れば
木の生気が感じられ、花の容の美しさに気がついては ドキッ。さりげなく立つ一本の桜の木にも、清々しい凛とした桜花の姿あり。彼らも生きているね。      夏の前より
  
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2005年03月03日

たより

e1ad64d6.datふるさと。いい言葉ですね、何人にも心の内に持っていることでしょう。このふるさとなる心が、醸成される幼年期から少年期は多岐に亘り自分自身が、地球の空気をいな、宇宙全体をも求めて生きています。これは過去の子供にも、

未来の子供にも共通に与えられた運命。しかし、これは幸運かも。「大人は誰も初めは子供だった、子供も大人になれば、唯の人」平常に生きる町に、ふるさと心の芽生える街へ活動。                 

                                         霙より
  
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2005年02月16日

たより

4502459a.dat人々が、県道(旧道122号)をせわしなく歩く姿はよく見かける。お店のウインドーガラスを姿見鏡にみたてて、ポーズをとりながら、さっと通り過ぎる女性。でも、この辺りではゆったりとポーズをとり、自分を見直して髪を整える時間はとれない。次の瞬間には体から何センチも離れぬ脇を大型の自動車が擦り抜ける。そして、またもう1台が通り過ぎた。昔はブラブラと用事もないのに歩く暇人、この類の人をよく見かけたものだ。外に出れば知人に会い、「あそこの次郎ちゃんは、何かで儲けたそうだ」「あのお店にはいい品物が入った」とか、そこで話しは弾む。
町の賑わいには暇人が不可欠。人間は目的なしの時間が多いほど幸せもん。

 道路事情とはいえ、安心して人が道路を歩く事ができぬ町の、繁栄への道ははるかに遠い。

                                    たぬき
  
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2005年02月10日

さくら建築センターたより

3e43bb02.dat町場の職人のグループです。私達の住いは誰にとっても安らぎの場所ですね。また、家は生きているとも言えます。人其々の人生も、長い間には肉体も、そして心にも金属疲労の軋みが必ず現れます。
家(建物)もまったく同じ状態ですね、人々は体調が悪くなれば医者にかかりますし、そして薬をのみます。
私達は風雨を凌ぎ、安定な生活を守ってくれる家にも、感謝すると共に、やさしい目を向けて欲しいと考えます。 我々はそれを手助けするグループです。家に関しての大きな事から小さな事までお受け致します。
(結婚、離婚問題は除外します)   
                                              嶋村
  
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