カテゴリ: 舞田敏彦のデマと恫喝を糾弾する。

<はじめての方へ>
 
この記事は、ネットでデマや恫喝、嘘を繰り返す舞田敏彦を、公益目的から糾弾するものです。
 
舞田敏彦の問題行動は無数にありますが、その中でも特に悪質なのは、次の6つです。
 

(1)舞田敏彦 ガキ中年事件

舞田敏彦が多摩市に住んでいた頃、近所の私有地に、地主本人の静止も聞かず、無断侵入した。さらに、地主に対して恫喝、暴行未遂、強制連行未遂、名誉棄損など、傍若無人な違法行為を繰り返した。
さらには、その一連の出来事を、自分のブログにアップし、地主を晒し者にするなど、でたらめな行為を繰り返した。
※ガキ中年事件については、このページの後半で詳細に説明してあります。
 

(2)舞田敏彦 無数のデマ発信

舞田敏彦は、数多くのデマをブログやツイッターで発信している。あまりにも稚拙なデマも多く、ツイッターなどで舞田敏彦に問い合わせをする者も多いが、舞田敏彦は、彼らを片端からブロックするなど、傍若無人に振舞っている。
※舞田敏彦のデマ発信については、このあと、本ページの本文にて説明しています。
 

(3)舞田敏彦 他人を陥れるためなら、平気で嘘をつく

>>以下のリンクを参照してください。
 

(4)舞田敏彦 経歴詐称

>>以下のリンクを参照してください。
 

(5)舞田敏彦 仕事をもらっていたWebメディアの編集者さんを、ブログで恫喝して晒し者にした

>>以下のリンクを参照してください。
 

(6)舞田敏彦 DMCAの悪用事件

舞田敏彦は、自分のブログが批判された際、「著作権違反」の報告と偽って、その批判記事を封じ込めた(Googleの関連団体が、ネット上から非表示にした)。正当な批判を、著作権法を悪用して封じ込める。これが学者を名乗る人間のすることでしょうか?
>>詳細は、以下の記事の後半を参照してください。
 
いかがでしょうか?これら以外にも、舞田俊彦は、以下のような問題行動を起こしています(すべてリンク先に詳細説明があります)
 
 
いかがでしょうか。舞田敏彦の傍若無人な悪事は、枚挙にいとまがありません。
 
常軌を逸しているのは、明らかです。
 
このように、問題行動ばかり起こす舞田敏彦は、多くの人々から、糾弾されています。
 
たとえば、2ちゃんねるには、舞田敏彦を糾弾するスレが20個以上つくられているようです。
(現在では、30個を超えているようです)
 
>>以下のリンクを参照してください。
 
このように、とても真っ当な人間のやるべきこととは思えない、驚愕してしまうほどの舞田敏彦の所業です。
 
これには理由があるようです。実は、舞田敏彦は、精神疾患であることを、ツイッターで自ら告白しています。

(詳しくはこちら↓)

病気なのは仕方がないですし、1日も早く治してほしいと思いますが、
病気だからと言って、デマをまき散らしたり、完全な妄想で特定個人を誹謗中傷したり、
他人を陥れるために平気で嘘をついたり、誰彼かまわず恫喝したりするのは、到底許されることではありません。

誰か、彼の周りにいる人間が、彼にツイッターやブログを止めさせて、入院を勧めるべきではないでしょうか。
 
 
<ここから本文>
 
武蔵野大学非常勤講師・杏林大学非常勤講師を務めている
※舞田敏彦は、武蔵野大学、杏林大学で、それぞれ1コマずつ非常勤講師を担当していたが、それぞれ2015年度、2016年度で終了した。
 
現在、自宅でブラブラしながら、教職テキストやWeb記事を書いている舞田敏彦は、そのブログ「データえっせい」で厚生労働省あたりのデータを元に恣意的なグラフを作成して解説などを行っている。
 
そこでは、あたかもセンセーショナルな現象が起こっているかのように見せかけて、人目を引こうとしているようだ。
 
彼の真の目的は分からないが、実際に彼の書いた多くの記事が、多くの人間によって「妥当な根拠のない」「恣意的なもの」であることが検証されている。
 
【具体例】
 
→舞田敏彦は、2011年?2013年まで、毎年「博士課程修了者のうち、約8%が行方不明か死亡している」との荒唐無稽なデマを流していた。
 
 
 
 
→「有配偶者の出生率は増えている」とのグラフを提示しながら、実は独身者も含んでいた。
 
 
 
→47都道府県の小学6年生に厚生労働省が行った単純なアンケート結果(学校の決まりを守っていますか、など)を元に、「秋田県の道徳偏差値は72.4、福島県の道徳偏差値は34.8」など、誹謗中傷ともとれる暴論を展開している。
 
 
 
→”どうせ誰も確認しないだろうとか、誰も気づかないだろうという感じで相手のことをナメていると取られても仕方がないのかもしれません”
 
 
これらはごく一部であり、他にも無数のデマが検証報告されているが、舞田敏彦は、そんな検証結果をつきつけられても、訂正をするどころか、
ツイッターで問い合わせてきた人物を片端からブロックし、自身が流したデマを回収しようとしない。
 
これが、たいして読まれもしないブログ記事であるならば、まだ問題は小さいのかも知れないが、舞田敏彦のブログは平均して1日に3、000PVも読まれている。
 
さらに現在、プレジデントオンラインや日経デュアル、ニューズウイーク日本版などの各メディアで舞田敏彦は連載をしており、デマがますます拡散する傾向にある。
もちろん、上記複数のメディアにおいて、不適切な著者に記事を書かせているという責任問題も存在するが、
取り急ぎ、舞田敏彦のデマ記事の事実を、より多くの方に伝えていくために、本ブログの立ち上げを行った。
 
すなわち、本ブログは、公共の事実に関し、公益を目的として、その事実の真実性を訴えていくものである。
舞田敏彦の記事の多くがデマであるという真実は、本ブログにて、今後その他にも検証結果を紹介していくが、関心のある方は
Googleにて
「舞田敏彦 デマ」で検証してみるとよい。
その無数のデマの検証が行われていることが分かるであろう。
 
●●●
 
また、舞田敏彦は、デマ以外にも、教育者にあるまじき不法行為を行っている。
 
まず、下記のブログ(アーカイブ)を一読してほしい。
 
ブログ「データえっせい」より、エントリ「ガキ中年」
http://archive.is/K1yqx

※リンク先のブログの本文を、ここに引用しておく
 今日は,午前中から出かけ,今帰ってきました。行きがけのトラブルを記録しておきます。

※ブログ著者注:ここには、見る人が見れば、相手方が誰であるか特定できるような、相手方住居の近隣の写真が貼られていた。

 この写真は自宅近くの記念館通りであり,私は,この通りに出て駅まで行きます。この通りに出るのに細い小道を使うのですが,ここらを管理している地主の息子に「通るな」と止められました。

 こんなことは初めてなので「なぜか」と問うと,「俺が仕事中だからだ」と言います。竹ぼうきで,散った桜を掃いていました。「お前が仕事中は,通ってはいけないのか」と問うと,「そうだ」といいます。「なぜか」と問うと,ぶっきらぼうに「危ないからだよ。小石が目に入るからだよ!」とぬかします。

 電動草刈機を使っているならともかく,竹ぼうきで桜を掃いているくらいで,そこまで危険性があるとは思えません。それを問いただすと,「ああ,じゃあ通れよ」と威嚇するように言ってきました。

 私もカチンときて,「何だ,その言い草は」と強い口調で言い,後は罵り合いです。埒が明かないと悟った私は,「じゃあ,私の大家さんも交えて,話をしよう。あんたの一存で,ここが通れないとなったら,たまらんからね」と提案しました。

 しかし,この男は動こうとしません。そこで私は,「行こうよ」と彼の背中に手を回しました。すると,こやつは「暴行だ~!」と叫び,「警察を呼ぶ」と自分の家に走っていきました。

 私はあきれ返り,相手にしないほうがいいと,歩を進めました。すると,「何だよ,人を暴行しておいて」と追いかけてきました。私はそれに対し,「今から出かけるから,訴えるなら後にしてくれ」と言い放ち,歩き始めました。

 これでおしまい。別に警察が来るまで待っていてもよかったのですが,記者さんの取材の約束もあるし,打ち切った次第です。

 この男は40代半ばくらいと思われますが,いい中年オトコがすることでしょうか?? 立ち歩いている児童が教師に腕を捉まれたとき,「体罰だ~」と叫ぶのと同レベルです。ガキ中年とは,このことです。

 通ったら行けないというなら,もっと丁寧な言い回しで応じるべきです。地主の息子だか何だか知りませんが,何様のつもりでしょう。

 ちなみに,この男が「暴行だ~」と叫んだ声は,結構大きなものでした。周囲の建物の住民にも聞こえたでしょう。つまり,私は暴行犯に仕立てられたわけです。名誉毀損が成立する可能性もあるでしょう。

 地主のボンボンさんね,警察呼ばれて困るのはどっちかね。まあ,当該の小道はあんたの家の私有地みたいだから,今後は通行は控えるけど,上記のような態度は改めるべきだよ。繰り返すが,何様のつもりかね?

 以上,今朝のトラブルの記録です。一昨年,例のコンサルとの事件が起きたのもちょうど今頃ですが,春はガキ中年が増殖する傾向があるようです。
 
  
 
※これは、舞田敏彦がブログに書いた記事であるが、ネット上で批判が
殺到したため、記事本文は、すでに舞田敏彦本人が削除してしまっている。
が、舞田敏彦の行為を危惧する人物により、ネット上にアーカイブ保存された
ものである。
 
この「ガキ中年」の中で、舞田敏彦は、以下の不法行為を行っている。

・他人の私有地への無断侵入
・恫喝
・強制連行
・暴行未遂
・本人を特定できる画像を追加したうえでの「ガキ中年」という誹謗中傷。

彼は以上のようなことをして、あたかも「自分の武勇伝」のように、書いているが、
当然のことながら、ネット上では批判が殺到し、舞田敏彦は、よくわからない
理由を書いて、ブログを削除した。
決して謝罪したのではない。その反対である。

「当人から謝罪があったので、削除します」

などと短文が書いてあり、舞田敏彦は削除したのである。
 

 
舞田敏彦は、まったく反省していない。
※実際に先方から謝罪があったのかは、実のところ不明である。
 謝罪すべきは舞田敏彦のほうであり、本当に先方から謝罪があったとすれば非常に不可解なことであるが、1つだけ考えられることがある。
 それは、前述のとおり、舞田敏彦は、この「ガキ中年」ブログにおいて、先方の個人を特定できる書き方をして誹謗中傷している。このことは悪意ある脅迫的行為であり、その事実を知った先方が驚愕し、舞田敏彦の前に屈服したのではないか、という推測は成り立つであろう。
 
上記の真偽はおいておき、
これは一般論であるが、これまで多くの大学生が、ツイッターやブログなどで不法行為を「武勇伝」のごとく発信し、大学が謝罪したり、学生が退学になってきた。
アルバイト先に迷惑をかけた学生の中には、損害賠償を請求されているものもいると聞く。
 
もちろん、そんな学生の彼らに非あるのは間違いないが、しかし、その多くは若気の至りとも言えるような、同情する余地があるものである。
そんな彼らでも、やはりきちんと社会的制裁を受けている。
 
翻って、舞田敏彦の場合はどうか。
 
彼はアラフォー(40歳前後)の分別あるべき大人である。
しかも、2つの大学で非常勤講師を務める教育者。
それが、無断侵入・恫喝・強制連行・暴行未遂と、不法行為のオンパレード。
 
これが断罪されないで済むわけにはいかないだろう。
どう考えても、多くの学生がやってきたことより、悪質・非道である。
 
さらに、舞田敏彦は、実務教育出版という出版社の資格試験研究会というメンバーに入り、教職試験などのテキストを執筆している。
はたして、このような人物の書いたテキストを、教職を目指す志のある学生に読ませてもよいものだろうか。断じてそんなことはないはずである。
 
ここに、舞田敏彦に対し、ブログとツイッター上での謝罪、および、他人を攻撃するようなすべてのブログ記事とツイッター投稿の削除、およびツイッターの全ブロックの解除を要求する。
 
また、武蔵野大学および杏林大学に対し、舞田敏彦に対する厳正な処分を要求する。
実務教育出版、その他、舞田敏彦が記事を掲載している各ウェブメディアに対しても、適切な対応を求めていく。

我々は、舞田敏彦が謝罪し、すべてのツイッターやブログの晒を削除し、ブロックを解除するまで、あらゆるところで、彼を糾弾する。
 

我々は、舞田敏彦が謝罪し、すべてのツイッターやブログの晒を削除し、ブロックを解除するまで、あらゆるところで、彼を糾弾する。
 
<追記>
現在、すべての大学と契約が終了した舞田敏彦は、都心に住む必要性もなく、神奈川県横須賀市に移住している。
 
大学との契約が切れた理由は明らかにされていないが、2015年、2016年と立て続けに武蔵野大学、杏林大学と契約終了した背景には、やはり舞田敏彦のネット上の傍若無人な行動が影響しているのではないだろうか。
 
なんといっても、デマ、嘘、恫喝、違法行為のオンパレードである。
 
このような人物が大学の教員をやっていることは、明らかにおかしいことであるわけで、両大学は賢明な判断をしたと言えるだろう。
 
しかし、舞田敏彦は、相変わらず、実務教育出版社の教職テキストを執筆したり、日経デュアルのWeb連載をしていたりする。
 
まったく反省もせず、今もなお、自身のブログで、他の出版社や他人を誹謗中傷する記事を垂れ流し続けている舞田敏彦に、仕事を依頼する出版社など、ロクなものではない。
 
まったくリスク管理ができていないと言える。
 


一昨日(7月28日)に、小飼弾さんから、「グラフの作り方がおかしい。折れ線ではなく、帯グラフのはず」と指摘され、現在までに761回ほどリツイートされている舞田敏彦さん。

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https://twitter.com/dankogai/status/891144005219635200


隊長にも、ツッコミを受けていた。

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”また舞田敏彦さんか。交絡因子ばっかで相関語るのいい加減やめてくれねえかな”
https://twitter.com/kirik/status/891168687213879296


実は、2015年にも、同じようなこと(帯グラフで作るべきところを、折れ線グラフで作る)をして、まとめサイトで嘲笑されていた舞田敏彦さん

まとめサイトはこちら
「禿同ニュース速報」
http://hagedounews.ldblog.jp/archives/43780441.html


↓こちらが、舞田敏彦さんが作った折れ線グラフ

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さらに・・・実は、ソースもグラフで、そちらは帯グラフだった!


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→これは・・・完全に改悪ですよね。

それと・・・これまでは、ただ単に「帯グラフと折れ線グラフの正しい使い方を知らない、ただのDQN」だと思っていたのですが、

今回の元ソースを見てしまうと、

「自分でオリジナルなグラフを作った、という実績欲しさに、わざと改悪グラフを作った」

のではないか、との疑念が出てきます。

そうじゃないと、2015年にアレだけ叩かれて、今回、また同じことをくりかえさないのではないだろうか・・・

まったく謎である。





舞田敏彦は、これまで少なくとも4回、ブログ運営会社や東京地裁に「発信者情報開示」や「記事の削除」を求め、訴えを起こしている。

しかし、すべて敗訴(または却下)。

我々の「デマを訴える記事」の正当性は揺るがない、といえるだろう。

以下、それぞれを説明する


【1回目】2014年9月に、アメブロに発信者情報開示を請求

このころは、まだ余裕があった舞田敏彦。
アメブロに却下されても、きちんと結果をブログに書いていた。感心感心。

<参考記事>

<参考記事>


【2回目】「博士課程の多くが死亡または行方不明」のデマ検証ブログを提訴

数多い舞田敏彦追及ブログの中でも傑作と呼ばれるブログを舞田敏彦さんが、はてなブログ運営に提訴しました。

<参考記事>


【3回目】アマゾンに「アマゾンレビュー」の削除申請

2016年前半頃、舞田敏彦はアマゾンレビューの削除を求め、ユーザーネーム「みかか」さんのレビューについて、アマゾンに削除請求を起こした。

しかし請求は失敗。しかも、舞田敏彦の著作を「デマ」と断じたレビューに対し、アマゾンは「他のお客様に役立つレビュー」と認定ww

舞田敏彦さんは、晴れて、アマゾン認定のデマメーカーとなりました。めでたしめでたし

<参考記事>


【4回目】いよいよ東京地裁、いきがって提訴も、結果については沈黙

2017年1月ごろ、東京地裁 ←いよいよ裁判に打って出ました

→当初は、嬉しそうに「裁判します」など、ブログでアピールしていた舞田敏彦。しかし、5月31日の判決のころには、裁判のことについては、完全に沈黙。
まぁ、却下か敗訴なんでしょうね。あまりにもダザイですね。

<参考記事>
舞田敏彦、2017年5月31日の判決結果を教えろよ!


いやぁ、それにしても、舞田敏彦さんって、本当にみんなを楽しませてくれますね~

日本最大のエンターテイナーといっても過言ではありません。

これからも頑張ってくださいね!

2015年5月21日、舞田敏彦は、他人の実名を晒し、誹謗中傷・恫喝するブログを書いている


「アイ・ティー君への手紙」

というタイトルのブログである。

※実際のタイトルは、「アイ・ティー」ではなく、実名が書いてある。
 また、被害者本人に申し訳ないので、リンクを貼るのはやめておく。
 実物を見てみたい方は、舞田敏彦のブログ内を検索して見て欲しい(日付で探せばすぐ見つかる)。

さて、そのブログだが、以下のような文章から始まる。


はじめまして。舞田敏彦と申します。2015年5月19日の午前8時30分ころ,貴殿は,私の著作物に無断で赤を入れ,ツイッターにて発信しました。

(中略)

 私が作成した散布図の回帰直線の引き方がおかしいということで,貴殿が赤を入れたものです。ご指摘はありがたく受け止めますが,貴殿の行為は法的に問題があると考えております。具体的にいうと,著作物の無断加工使用であり,著作権法第27条の規定に抵触するのではないかと思われます。



つまり、アイ・ティーさん(以下、アイさん)は、舞田敏彦が作ったグラフに間違いを見つけ、そのグラフに対して、修正のための赤入れをしたのだ。

そのことに対し、逆切れした舞田敏彦は、「著作権違反だ」と難癖をつけているのだ。

舞田敏彦、なんという屁理屈だよ。お前は小学生かwww

さらに舞田敏彦は、ツイッターやブログで恫喝を繰り返し、無茶苦茶な論理でアイさんを追い込んでいくのだ。

この件、当然、ネットでも話題となり、このブログは「はてなブックマーク」にも、多くのネットユーザーが登録した。

当然、はてなには、以下のようなコメントがついた。

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論文に赤入れたら「著作権侵害だ」と逆ギレされる事態が起こるのだろうか…

はてなURL:http://b.hatena.ne.jp/entry/tmaita77.blogspot.com/2015/05/blog-post_21.html


舞田敏彦、もうやりたい放題である。

また、舞田敏彦は、以下のような、くだらない下品な誹謗中傷を繰り返している。


それと本名は「●●●●」ではないか,という指摘を受けました。東京大学大学院博士課程休学中,オクスフォード大学大学院博士課程在学中となっています。ツイ消しはするわ,アカウント名やプロフィールをコロコロ変えるわ,落ち着きのない人のようです。

注)●●●●は、実際は実名が入っている。

さらに、上記のようなことを書いている舞田敏彦自身が、ブログの文章をコロコロ変えているようだ(笑)

その証拠に、はてなブックマークのコメントに、以下のような一文が残っている。

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「ひとまず,話し合いをいたしましょう」からにじみ出る笑顔が怖い雰囲気

ぜひ、確認して欲しいのだが、現在のブログには、上記の「ひとまず,話し合いをいたしましょう」の一文はどこにも存在しない。

削除前のブログの中で、舞田敏彦は執拗にアイさんを追い込み、「ひとまず,話し合いをいたしましょう」という記述を入れていたのだが、

その内容が文脈的に狂気を想起させるものだったため、「まずい」と思った舞田敏彦は、そのくだりを削除したのだろう。

まったく、落ち着きないのはお前だよ、舞田敏彦!

傍若無人な、自分勝手なふるまいばかりの舞田敏彦。もうツイッターもブログも止めたほうがいいよ。

人様に迷惑かけすぎだよ。いい加減にしろ!




そう言えば、舞田敏彦は、プレジデント社の編集者が、「勝手に釣りタイトルをつけた」とか、ギャーギャー言ってました。


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 それと「釣りタイトル」です。去年の11月16日に,「18歳人口を奪い合う大学は見苦しい」という記事を寄稿しましたが,当初,この編集者が勝手に「東大よ,お前もか」という枕詞を添え,東大が女子学生の家賃補助に踏み切ったことを揶揄するリード文まで書いていました。私の同意を得ずにです。

いやいや、舞田敏彦よ、お前が最初につけた「18歳人口を奪い合う大学は見苦しい」ってタイトルも、十分に釣りタイトルだからなwww

そのタイトルに、「東大よ、お前もか」とつけたところで、大筋は変わらないぞ。

ギャーギャーいう、お前の方が見苦しいぞ。

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