京大競馬研元会長吉田恭介の適性セオリー

京大競馬研元会長が、競走馬の実績、血統、馬体、気性などの適性から予想を展開するブログ。

8月28日(日)予想


土曜はレースを見てもトーンが低かったせいかクリーンヒットはナシ。

対して日曜日はスッと本命が決まるレースがそこそこありました。だからってそのレースが必ず当たるというわけではないですが・・・(笑)





小倉8レース

◎タマモスズラン
○ダイシンバルカン
▲プリティクイーン


日曜小倉はガッツリ雨予報。ダートは前にいかないとどうにもならないはず。

タマモスズランは休み明けの前走1000mに短縮し逃げて2着。ダイシンバルカンとのテンの脚の比較では若干この馬の方が上回っていて、前に行ける公算が高い。ただ仮に逃げられなくても外の2番手なら許容範囲。一番不安が少ないのがこの馬。

ダイシンバルカンは前走が初めての1000m戦。今回も前に行ける可能性が高く、タマモスズランとの間に入られさえしなければ上位進出は可能だろう。

プリティクイーンは揉まれ弱いので逃げ馬の中で一番外枠を引いたのはかなり好材料。外の3番手になるとロスが大きい競馬になりそうなのでできればタマモスズランに逃げてほしいところ。




小倉9レース 鳥栖特別

☆ジュヒョウ

機動力あるタイプで小倉が得意だが、小倉でのここ3走はレース展開が紛れたりしてチグハグな競馬が続いている。小倉での3走前は上がり4ハロン勝負でキツイペースを外からまくりにいって息切れ。2走前は徐々に速くなるペースを外から追い上げて流れ込み。前走はスローで追い込めず。先行さえできれば一変の余地があるし、今回は少頭数で唯一の降級馬。

残りは一長一短でワイドの相手が組みづらい。なので単勝10倍~、複勝4倍~をそれぞれ購入の目安にして、それを下回ればケンにしたい。





新潟9レース 五頭連峰特別

◎ソールインパクト
○チャンピオンルパン
▲メイショウチギリ
△メイショウメイゲツ


ソールインパクトは降級初戦の前走が内前有利のレースで先行勢の外から差し切れずに3着。相手はマルターズアポジーやクィーンズベストなので少々メンバーレベルも高かったか。そこと比較すれば今回のメンバーは非常に軽い。上がり重視の新潟コースなので、ここは是非馬券に絡んでもらいたいが。

チャンピオンルパンは上がりも使えてラスト1ハロンで負荷がかかるレースが得意の新潟巧者。前走は上がり3ハロン32.5秒で7着はさすがにかわいそう。もう少しペースが流れれば1000万でも通用する。

メイショウチギリは休み明け2走目の2走前で大外から差し切って快勝。前走は極端な上がり勝負で差し切れなかったが、新潟なら力は出せるだろう。

メイショウメイゲツも新潟は得意。上がり性能で言えば上位にはやや劣るが立ち回りの上手さを活かせれば。





小倉10レース 別府特別

◎フィドゥーシア
○サイモンゼーレ
▲シルヴァーグレイス
△ハイマウンテン・トシザキミ・キングハート


フィドゥーシアは1000万では安定勢力。1600万の中央場なら少々パンチ不足の気配はあるが、1000万のローカルならかなり信頼できるし、テンから突っ込んでいく小倉のラップ構成も向いている。

サイモンゼーレは前走がかなりのハイペース。押しても中団だったがテンの2ハロン目が9秒台では仕方ないか。もともと小倉は2歳ステークスでも馬券になっているように得意な部類で、展開不利がなければ巻き返しが期待できる。

シルヴァーグレイスは前走1200m戦への短縮で対応し好走。展開に恵まれた部分はあったが、小倉も決して前が残るわけではないので、今回もある程度の期待はかけて良さそう。

ハイマウンテンはここにきてようやく力を出せる態勢に上がってきた。まだ本調子には足りないが、小倉も得意なので注意。

トシザキミも前走が好内容。まだ半信半疑だが一応。

キングハートは外枠がマイナス。中団から差してこれる脚質的には一番向きそうではあるのだが。







 

札幌11レース キーンランドカップ(G3)
新潟11レース 新潟2歳ステークス(G3)
小倉11レース 小倉日経OP
新潟10レース 朱鷺ステークス

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8月27日(土)予想


小倉の特別戦と札幌が・・・。ひまわり賞も一回印は打ったんですが普通すぎて消しましたwその影響かここに書いてあるレースも歯切れの悪い文章になってしまいました。

それに新潟と札幌もなかなか掴みどころがなくて。

全体的にメンバーなどが煮詰まってきている印象です。







小倉8レース

◎ゴールドインゴット
○ステイキングダム
▲フロレットアレー
☆レッドカイザー


ゴールドインゴットは前走伸びたものの直線で他のうまに寄って行って伸びきれず3着。今回はそれを受けてハミを制御力強めのリングハミに替えるとのことで、これが上手くいけばさらに前進が期待できる。今週からBコース替わりになる小倉がインベタにならないことを祈っているが。

ステイキングダムは直線に坂があると伸びきれない馬。今回は直線平坦の小倉に替わって内枠。脚さばきが硬い馬なのでポジション争いなどに若干の不安を残すが、コース替わりで有力であることは間違いない。

フロレットアレーは前走3コーナーでムチが入っていたのが気になる。力は上位なのだが、今回15頭に頭数が増えて大外枠。前走より内容が悪くなりそうな気配がする。

レッドカイザーは前走直線で制御がきかなくなり失速。集中力に問題があるタイプで当てにならない馬だが、小倉コースへの適性は上位。松田騎手がこの馬2戦目でどう乗ってくるか見もの。




小倉12レース

◎タンギモウジア
▲ベッラレジーナ
☆アドマイヤジャズ
△メイショウラバンド・ポップオーヴァー


タンギモウジアの前走は2着馬も次走で勝ち上がっているハイレベルな一戦で、2番手から叩き合いに参加し惜しくも3着。今回は混合戦だが上位人気は牝馬で相手関係も楽。残りは一長一短なので入り口はここから入っておけば・・・といった感じ。 

ベッラレジーナはタンギモウジアの前走レースで少しスムーズさを欠いたレースで5着。タンギモウジアとは少し差があるような印象を受けたが、他の馬と比べれば一応上位。インベタ馬場でなければ。

アドマイヤジャズは夏の小倉に好走歴アリ。昇級して以降の3走は振るわないが、小倉の未勝利戦で好走した時も過去2走の着順は12着、7着。条件替わりで一変の余地が残されている。

メイショウラバンドは常にワンパンチ足りない。常に掲示板付近にいるので外すこともできない。
 
ポップオーヴァーは勝って同条件だが昇級前のレース内容は並。「それなりにチャンスがある」以上の評価は与えられなかった。









新潟11レース BSN賞
小倉11レース 釜山ステークス
新潟10レース 稲妻ステークス
札幌12レース ポプラ特別

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北九州記念回顧


 

北九州記念は8番人気のバクシンテイオーが外から豪快に差し切り。2着に人気を背負ったベルカント。3着争いは接戦となりましたが3番人気のオウノミチが入りました。

レースラップは11.9-10.7-11.0-11.3-11.5-12.1。昨年の4番手以降よりはスローペースで、特に2ハロン目の10.7秒は例年と比べても遅く、ジャストドゥイングやラヴァーズポイントの逃げ馬2頭には負荷があまりかからなかったレースと言えるでしょう。

ですが馬場的には外差し優勢で、土曜日小倉10レースの小郡特別でも内で追い出しを限界まで我慢したキョウワゼノビアあたりも外から差してきたビットレートやエイシンピカソに最後ゴッソリ交わされていました。内はかなり悪い状態の中でのレースでした。 




バクシンテイオーは前走バーデンバーデンカップ組では前残りのレース展開の中差してきて3着を確保と
最も内容が良かった馬で、小倉に替わればもう少し差しが利くレースになるでしょうし、さらにパフォーマンスを上げてくると予測しましたが、豪快に差し切ってしまうとまでは考えていませんでした。

前半から突っ込んでいくレースが得意ですが、走破時計には限界があるというサクラバクシンオー産駒らしい馬で、時計のかかる小倉がベスト。最近の馬単体で見れば今後はスギノエンデバーと似た感じになっていくのかなーと思ったりしています(完全に主観)。今後も重賞では舞台を選ぶ馬になるでしょう。

 


ベルカントは人気を背負っている馬らしく横綱相撲。デムーロ騎手は小倉の芝状態を見てでしょうが逃げの戦法を選択せず、ジャストドゥイングやラヴァーズポイントが行くのを見るやサッと後ろに下げて3番手からの競馬を選択。直線で抜け出しにかかりますが、1頭になったところをバクシンテイオーに交わされてしまいました。

「直線でもスムースでしたが、最後は伸びていませんでした。」というのは鞍上のデムーロ騎手のコメント。走破時計やペースから考えてももう少しやれてもいい気がするので、早めに1頭になってしまったことで少し気を抜いてしまったと考えるのがいいかもしれません。

次走はG1スプリンターズステークスでしょうが、今度はどんどん気温が下がってかつ坂のあるコース。今回と比べて条件的に良いことは一つもありません。メンツにもよりますが現時点では馬券になれる可能性は5%ほどだと思っています。




オウノミチは前走から斤量が2キロ増えて行き脚がつかず。

鞍上の川田騎手は「行き脚がつかず、あの位置になりました。外を回らなければいけない形になりました。それでも頑張っているので、もう少し私が上手に乗ってあげられればと思います」というコメントでしたが、私は逆に前に行っていれば馬券になれていなかったのではないかと思います。後ろから運んだことで、バクシンテイオーやベルルミエールと一緒に差してこれたのかなと。

 

ジャストドゥイングは直線であまり外に出さなかったのが3着争いに敗れた原因だと思います。テンを楽に行けただけに残念ですね。

 

ベルルミエールは出遅れ癖が・・・。3走に1回ぐらい出遅れるので、買う方としては今後も頭を悩ませることになりそうです。何か原因があればこちらとしても対処しやすいのですが。



マイネルエテルネルはどうも不調期に入ったようですね。いつかどこかのOPで穴を開けるとは思いますが、それを読むのはなかなか難しくて。






この開催の小倉はエアレーションが効きすぎているのか、時計がかかって差しが利くことが多いですね。非常に乱暴に言えば中京っぽいです。全体にタフな適性の馬が台頭しています。


札幌記念回顧



 

札幌記念はペースメーカーとなる逃げ馬のいない中意表をついて逃げた5番人気ネオリアリズムがまんまと逃げ切って勝利。2着には圧倒的1番人気のモーリス、3着には唯一の3歳馬であった4番人気のレインボーライン。

気の悪いネオリアリズムを逃げさせて折り合わせるルメール騎手の手腕が光ったレースでしたが、ペース作り的な目線で言えば至って普通の逃げだったかなと思います。



その主な根拠はレースラップ。
12.7-10.9-12.0-12.2-12.1-12.2-12.7-12.5-12.1-12.3

残り4ハロンと3ハロンのところが12秒台半ばと緩んでいます。つまり3コーナーの入り口から4コーナーにかけての部分です。

「芝1周のレースは1.2コーナーで緩めて向こう正面からスパートするべき」と何回も主張している私的には、このペース配分は後続を完封するには不十分で、まくりが入りやすいペースダウンだと感じました。


もちろんルメール騎手が気にすべき事柄は多くありました。

まずネオリアリズムは気の悪い馬で工夫しないとなかなか走ってくれません。一例として1600万勝ちのウェルカムステークスでは大外枠から出遅れた直後にムーア騎手が馬をラチ沿いに向かって方向転換させる好判断。終始イン狙いの作戦が功を奏して見事差し切り勝ちとなりました。



なのでここでも馬の気分を害さないペース配分ということが必須だったでしょう。馬の余力がある1.2コーナーでペースを緩めると馬と喧嘩をしてしまう可能性もありました。

1000m59.9という、普通の目線で見れば少々速いペースで走らせて馬の気が幾分抜けたところで、馬に合わせてペースダウンを図る必要があったのではないかと推測します。



2つ目は、モーリスの存在。「モーリスはマイル向きの瞬発力があるので、そのあたりも考えたペースで運びました。」というルメール騎手のコメントからも読み取れるように、モーリスは中盤締まったレースの方が得意。

向こう正面からスパートすると確かに後続は封じられるかも知れませんが、それはモーリスにとっては比較的得意なラップ構成。とにかくモーリスを封じるために中盤でペースを緩める中距離らしいレースを作り出しました。





この2つの理由で3コーナーでペースを緩めるとまくられる危険がありましたが、その中であえてその戦略を選択したのだと思います。そこは賭けだったのでしょうし、後ろを走っていたヌーヴォレコルトやマイネルフロスト、レッドリヴェールの手ごたえが早々に怪しくなったのはネオリアリズムにとってこれ以上ない幸運。この時点で好走はほぼ約束されていたと言っても過言ではないでしょう。モーリスは直線の瞬発力だけで前を交わすタイプではありません。後続の追い上げを尻目にまんまと逃げきって見せました。


ネオリアリズムは今後も乗り役を選ぶでしょう。これでルメール騎手とのコンビで3戦3勝になったので、ルメール騎手がベストなのですが、果たして今後も確保できるかどうか。




モーリスの鞍上モレイラ騎手はスタート直後から内に入るタイミングを終始探っていましたが結局叶わず。緩んだところでも外から上がっていかざるを得ず、直線もネオリアリズムがバテないのでこれではなかなか難しかったでしょう。3コーナーでまくっても先頭には立てない位置関係でしたので、3コーナーで動いても損する可能性が高かったはずです。

ネオリアリズムが前にいたので感覚としては物足りない印象もあるかも知れませんが、ヌーヴォレコルトやヤマカツエースとの着差を考えれば決して楽ではない状況の中でそれなりの内容だったと思います。むしろ終始内を走っていたヌーヴォレコルトがネオリアリズムに離されすぎていて、そのあたりで少し計算しづらい状況が起こっています。



 
レインボーラインはダービーですごく良くなっていたんですよね。今回も外から足を伸ばしてヌーヴォレコルトやヤマカツエースに先着しモーリスにクビ差まで迫った内容は立派だと思います。今回は馬体重がプラス10キロでしたがちょっと腰が緩いぐらいで全体的には仕上がっていました。さらに良くなってきたと考えて良いでしょう。

直線入り口でモーリスに一瞬離されたのは馬の性能差とも言えますし騎手の特性の違いとも言え、微妙なところです。2着に上がるチャンスはあったと思いますが、福永騎手は「目の前の着順を取りに行かない」騎手なので。




ヌーヴォレコルトは終始内を追走したのならもう少し好走していてほしかったというのが本音です。このあたりは馬体重がマイナス14キロというのも影響したのでしょうか。個人的にはかなり物足りない内容でした。



ヤマカツエースは雨が降った馬場は苦手なのですが、今回は結構頑張ったと言えるのではないでしょうか。ここ最近水を含まないタフな馬場でレースができていないので少し戦績が汚れてきていますが、そういう馬場でレースができればまた好走が期待できそうです。







結論としては、「内が優勢のレースだったが、ヌーヴォレコルトは自身の要因で凡走した」と考えるのが一番筋が通っているような感じがします。

ネオリアリズムみたいなタイプにルメール騎手を乗せると本当上手いですね。脱帽です。


8月21日(日)予想


心なしか賭けられるレースが少ない印象。ゆっくりやりましょう。

今日は印を打っているときはそうでもないのですが、変な体勢でタイピングせざるを得ない状況なので、ちょっと文章が変かもしれません。首と腰がかなり痛いです。座椅子早く来い。






札幌10レース あおぞら特別

◎ダブルフェイス
○メジャーフォルム
▲クリノリーソクツモ
△ラスパジャサーダス・アトランタ・セクシーボーイ


ダブルフェイスはテンが速い逃げ馬で2走前は雨が降っていた条件で好スタートから逃げて並ばせず押し切り。やはり雨が降ったダートは前中心と考えるべきなら、逃げ馬から入るのがベターか。

メジャーフォルムもテン速いタイプ。ここ最近1200mでは長くなってきた印象で1000mが適距離。今回行き切れるかは微妙だが、前に行けば好走できるチャンスはある。

クリノリーソクツモは2走前重馬場で差し切り。このクラスに入っても戦えるものは持っていて、今回枠は外だが内に入れそうな並び順なのでできるだけラチに寄せていきたい。

ラスパジャサーダスも1000mじゃないとどうしようもないタイプだが、前走のテンが速くないのが気がかり。

アトランタもダートスタートではあまり実績がない。そうなっても巻き返せる地力はあるだろうが、今回は半信半疑。

セクシーボーイは昨年このレースで出負けして4着。出遅れ癖があるのでアテにはできないが、1000mという距離は悪くない。





小倉10レース 西部スポニチ賞

◎ブランドベルグ
☆コウエイワンマン


さすがにブランドベルグに降級されると他馬は少し厳しいかも知れない。世代の重賞戦線が終わった後は2戦で1000万を勝ちあがり1600万でも2回とも掲示板。小倉の1800mは必ずしも向いているわけではないが、京都のマイルでも勝ち鞍があるようにこなせる範囲内ではある。ペースが流れるのはこの馬にとってはありがたい。

コウエイワンマンの前走はテンに出して行ったことでかかって力を出せず。陣営もそのイメージを共有できたようで、気分よく走らせるための乗り替わりをしてきたと推測される。位置を取りに行かずジックリ運べば巻き返せる。







札幌11レース 札幌記念
小倉11レース 北九州記念
新潟10レース 阿賀野川特別
新潟11レース NST賞

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