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【ぐう畜】麻原三女、イベントでオウム被害者を中傷

1: 風吹けば名無し 2018/07/06(金) 10:32:11.40 ID:AS7sZtkz0
http://dailycult.blogspot.com/2018/06/blog-post_14.html#more
5月31日の都内で行われたイベントで、オウム真理教教祖・麻原彰晃こと松本智津夫死刑囚の三女・松本麗華氏が、
かつてのオウム真理教被害者の会(現・同家族の会)の活動について「はたち過ぎた大人の信者について“子供返せ”とかってやっている活動」などと中傷していたことがわかった。

1988年9月に教団内で起きた在家信者死亡事件の話題で、宇佐美氏が「まあ結構アクシデント的な事件だったようで」などとフォローを入れながら、麗華氏に話を振る。
すると麗華氏は、「事件っていう風に言われてますけど、死亡事故」「(裁判で)警察が描いたストーリーに沿うために、いらない事件として、(一連のオウム)事件のスタートとしての意味づけしかされてない」などという説明に留めたという。

89年2月には、この事件に関与した信者が教団に疑問を持ち脱会の意思を告げるが、教団施設内に監禁され、
松本死刑囚から「ポア」の指示を受けた早川紀代秀死刑囚ら4名によって絞殺された(いわゆる「男性信者殺害事件」)。この事件について、麗華氏はこう説明したという。

「脱会するのを止めるために殺害したと言われていますが、坂本弁護士一家殺人事件の実行犯の宮前(一明死刑囚=旧姓・岡崎)さんは脱会しています。
教団の全財産を持って逃げて、生きて逮捕されている。だとしたら、どうして89年2月に、この方が殺されちゃったんだろうと思うんですね」

これにも、宇佐美氏が「ストーリーに基づいて裁判がされたっていう感じですか」と尋ね、麗華氏が「そうですね」と応じた。

脱会しようとした宮前死刑囚が殺されなかったのだから、教団が脱会しようとした信者を殺すはずがないだろうと言っているようにも聞こえる。

「しかし宮前氏は、いずれ自分も殺されると思ったから脱走したのだし、脱走したからこそ殺されずに済んだ。教団が脱会を理由に信者を殺すわけがないなどという憶測は成り立ちません。
こうやって複数の事件について、宇佐美氏と麗華氏が“警察のストーリー”“変ですねー”“不思議ですねー”と掛け合いをする。裁判等で言われているほどオウムは悪くないという無理やりなアピールにしか聞こえませんでした」(A氏)

2: 風吹けば名無し 2018/07/06(金) 10:32:57.61 ID:AS7sZtkz0
「1994年に、教団で病気の治療を受けていた女性信者を救出しようとした信者が教団側に捕まってリンチされ殺された事件がありました(いわゆる薬剤師リンチ事件)。
これは唯一、麻原同席の上で実行された殺人事件とされているのですが、麗華氏はこれについても、現場が麻原の寝室だったことを理由に“そんな場所で(殺人を)するのか疑問”などと口走っていました。
麻原が関与していなかったという具体的な根拠が示されるわけでもなく、自分の寝室で人を殺すわけがないという希望的観測です。
また“第7サティアンでサリンが作れるようになったという話はない”などと、まるで教団がサリンを製造できていなかったかのような発言もありました」(A氏)

麗華氏の口から極めつけとも言える問題発言が飛び出したのは、イベントの終盤。
質疑に入って、サロンの会員からの質問に答える中で、麗華氏がオウム真理教被害者の会(現・同家族の会)のことを話題にしたという。その内容は、こんなものだった。

「(被害者の会は)“子供を返せ”って言っているんですが、その子供というのは大人です。
はたち過ぎた大人のことを“子供返せ”と言っている活動。子供もいたんですが、そういう活動なんです」

実際には、被害者の会は設立当初から未成年者の出家問題を重視して活動していた。
むしろ会結成の発端だったと言っても過言ではない。

未成年の子供が出家し、親が「子供に会わせろ」と教団施設に足を運んでは、新実智光死刑囚など対応に出た信者に追い返される。
個別にこれを繰り返していた親たちが互いに連絡を取り、1989年に結成したのが「被害者の会」(現・家族の会)だ。

会の設立に尽力した坂本堤弁護士も、未成年で出家した子供を取り戻したいという親からの相談を受けていた。
オウムに殺害される数日前に坂本弁護士が上祐史浩氏(偽証罪などで服役し、すでに出所)らの訪問を受けて話し合ったのも、未成年者の出家をめぐる案件についてだ。
被害者の会設立時から現在も家族の会の会長を務める永岡弘行氏が活動を始めたのも、自身の息子が未成年で出家したことがきっかけだった。

「息子の部屋から、自分のすべての権利を麻原尊師に捧げるという内容の遺書まで出てきて、これはいかん!と思いました。我が家の全財産をもオウムが狙っているということです。
後にうちの息子はオウムをやめましたが、オウムは息子の名義で私たち両親に対する民事訴訟を起こしてきました。 “信教の自由を侵害した”というのです。
息子は出家の際、何枚もの委任状にサインをさせられたと言っていました。それを使って、教団の青山吉伸弁護士が勝手に息子の名前で訴訟を起こしてきたのです」(永岡氏)

こんなことをやらせる教団なのだから、仮に未成年でなかったとしても親が心配して本人に「戻ってこい」と言うのは何もおかしくないし、
本人に会わせようとしない教団に「子供を返せ」と要求するのも当然だろう。言うまでもないが、親にとっての「子供」とは未成年者という意味ではない。成人であっても親子関係はなくならない。

「はたち過ぎた大人のことを“子供返せ”と言っている活動」という麗華氏の説明は完全なデマだ。

3: 風吹けば名無し 2018/07/06(金) 10:33:19.85 ID:AS7sZtkz0
麗華氏は続けて、松本死刑囚への新聞社による過去のインタビューもその場で紹介した。

「“オウムのせいで家庭が壊されたって被害者の会は主張しているが、そもそも家庭が壊れていたから出家したっていう視点が抜けている”って父が答えていた。それはそうだなあって思いました」

前述の永岡氏の例を見て、オウムが家庭を壊したのではないと、果たして言えるだろうか。
親から将来相続することになるであろう全財産を差し出すと約束させ、出家時に委任状を書かせて脱会すると信者名義で親を相手に裁判を起こす。どう見ても、家庭を破壊しているのはオウムだ。

徹頭徹尾、イベントに集まった人々に向けて被害者の会の活動が欺瞞的なものであるかのように印象づけ中傷する内容だ。

「最初から最後まで、ツッコミどころの多いイベントでしたが、被害者の会についての発言はさすがにひどすぎると思いました。
イベントの締めくくりで宇佐美氏が、“松本さんが言っていることが事実かどうかわからないが、松本さんはこういうふうに事実を捉えているということはわかる。
そういうふうに物事は捉えるべきなのではないか”と言っていました。解釈次第で見方が分かれるような感覚的な話ならそれでいいかもしれません。
でも、客観的な事実まで歪めてしまったら、“飽くまでも個人の感想です”なんて、何の言い訳にもならないのではないでしょうか」(A氏)


しかも、都議会議員である音喜多氏まで一緒になってこんなイベントを催し、司会役であり企画者である宇佐美氏は麗華氏に同調する発言を繰り返していた。







4: 風吹けば名無し 2018/07/06(金) 10:33:31.15 ID:bYGNAaJd0
一族郎党って合理的やったんやね

8: 風吹けば名無し 2018/07/06(金) 10:35:52.91 ID:mMb6uNVCd
2世タレント界の女王

10: 風吹けば名無し 2018/07/06(金) 10:36:44.34 ID:LKI4rwNP0
こいつを支持してる村本とはるかぜちゃんも同罪

11: 風吹けば名無し 2018/07/06(金) 10:37:18.35 ID:QnTiMc7K0
松本麗華の職業がカウンセラーとかいう恐怖

16: 風吹けば名無し 2018/07/06(金) 10:40:58.63 ID:dQR+KgBZd
もう半分宗教やん

18: 風吹けば名無し 2018/07/06(金) 10:41:42.82 ID:AS7sZtkz0
>>16
全部宗教定期








引用元: "http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1530840731/"

 コメント一覧 (1)

    • 1. おまえらが
    • 2018年07月10日 21:05
    • ポアしてあげなさい

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