小田急線についに入線した新型車両5000形、4000形以来12年ぶりの新型通勤車両です。
久々の裾がカーブした幅広車体に、2色のライン、10両固定編成で今年度は1本、2020年度は5本
予定されています。

すぐにでも取り上げたいのですが残念ながら、まだ現物を見たことがありません。(汗)

てっきり相模大野に入るものと思っていましたが、海老名に入ったようで。
そう言えば3000形の増備車も海老名にいましたね。

1000形ワイドドア車1752Fが大野工場入りした頃。6xw110
1752Fは川重製で、1751F東急製より一足早く竣工。
この荷物車のようなドアにビックリしましたね。
20000形のカラーリング、二代目3000形の四角っぽさ、と自分にとって相模大野はある意味聖地なわけです。

何にしろ今後、試運転が始まるまで期待して待ちたいですね。