Dr.MINO下町乃徒登路放談

 「古里庵阿寒話!(Ⅱ)」:時々つぶやく「本音」と「建前」、懲りない気紛れ頑固親爺の我儘放談にお付き合い下さい。\(*_*)/

mino-hitokotomonomousu さてさて、如何なりますかな?

 この記事については、ブログ「Dr.MINO人生放談」に投稿して居りますので、ご興味がございましたら、是非ご覧下さい。\(*_*)/ → m(_ _)m

 まあ、呆れて、言いようがないですよ!

mino-hitokotomonomousu さてさて、何処まで騒がれるのでしょうかな?

 昨日のTV番組で知ったのですが、X氏の代理人は弁護士でなく”記者”だそうですね。纏まりませんな!\(*_*)/

 その関連記事は、

 <小室圭さん 秋篠宮さまの”けじめ戦略”が裏目に?会見で危惧される「説明拒絶」> によると、

 《内定までの5年は、私たちの時よりも長い期間になり、二人の意思を確認するのには十分な時間であったことと思います。私たちは、その二人の意思を喜んで尊重いたしました》  これは’17年9月、眞子さまと小室圭さんの婚約内定に、秋篠宮ご夫妻が贈られた祝福のお言葉だ。それから4年あまりーー。ようやくお二人の結婚が実現しようとしているものの、お祝いムードとは言い難い。  宮内庁は10月15日、結婚までの日程を公表。小室さんは10月18日に眞子さまと再会し、秋篠宮ご夫妻に結婚の挨拶をした。  上皇ご夫妻への挨拶は、結婚前日の25日となる。皇室ジャーナリストの渡邉みどりさんは、美智子さまのご心痛を慮る。  「美智子さまご自身、結婚当時は平民であることを理由に批判され、また平成のはじめには失声症になられるほど傷つかれたことがありました。それだけに、いまの眞子さまに寄り添いたいというお気持ちでしょう」  天皇皇后両陛下と上皇ご夫妻には、眞子さまがお一人で挨拶される。小室さんが秋篠宮ご夫妻以外の皇族方に面会する予定はない。  「秋篠宮さまは小室さんを“皇室が認めた結婚相手”として扱わないように徹底なさっています。10月26日の記者会見も、婚姻届の提出後、眞子さまが皇室を離れて一般人の『小室眞子さん』になられてから行われます。さらに、会見の費用は新婚のお二人が負担します。ニューヨークでの新婚生活に向けて準備しているお二人にとって、手痛い出費になるはずです」(皇室担当記者)  複雑性PTSDと診断された眞子さまだが、二人そろっての会見は眞子さまのご希望だという。しかし、秋篠宮さまは皇室関連施設の使用を許さず、眞子さまと小室さんは都内のホテルを自費で確保することになったのだ。 ■元婚約者から“攻撃”されたと主張も  “けじめ”をつけさせようとする秋篠宮さま。ただ、この戦略は裏目に出てしまいかねないと、宮内庁関係者は語る。  「皇室ではなく“小室夫妻”主催の会見となれば、もはや宮内庁が会見での発言を事前に指示することはできないでしょう。小室さんがいまさら、国民の“納得と祝福”を求めて釈明するとは思えません。そもそも、金銭トラブルについての説明は済んでいるというのが、小室さんのスタンスだからです。むしろ“私こそが被害者”と、堂々と主張する可能性も否定できません」  今年4月、小室さんは4万字を超える長文の説明文書を発表。あまりに長すぎる文書に世間の評価は芳しくなかったが、宮内庁長官は「非常に丁寧に説明されている印象だ」と評価。「事実関係と経緯について理解ができた」と“お墨付き”を与えたのだ。  そして、この文書の中で小室さんが強調していたのが、元婚約者・X氏と、X氏の証言とされる記事を載せる週刊誌への不信感だった。  小室さんは《話し合いが終わっていないのにもかかわらず元婚約者の方の一方的なお話が記事になったこと、更にその内容の多くが残念ながら事実ではなかった》と主張。さらに、X氏への疑念を綴っている。  《事実でないかつ侮辱的な内容のものが見られたことで、私や母の恐怖は倍増しました。ここまでの攻撃をされるというのは、ご真意とされているもの以上のお考えがあるように思えてなりませんでした》  X氏の発言を“攻撃”と表現していた小室さんだが、体調不良の佳代さんに代わって、X氏と対話をする意向を示している。  「一方でX氏はあくまで金銭トラブルの当事者である佳代さんとの面会を望んでおり、話がまとまるかは不透明です。小室さんも、当初は『貸したおカネは返してもらいたい。ただ、それだけ』と語っていたX氏が佳代さんとの面会を要求してきたことで“ゴールポストを動かされた”と感じているようです。お互いに疑心暗鬼になっている状態なのです」(前出・皇室担当記者)  金銭トラブルについて、国民の納得する説明はあるのかーー。

と言う事だそうですね。m(_ _)m

mino-hitokotomonomousu そうなりましたか?

 その関連記事は、

 <小室さん 秋篠宮さまに結婚挨拶 眞子さまと3年2か月ぶり再開> によると、

 18日午前8時前、帰国以来、3週間ぶりに姿を見せた小室圭さん。帰国時に後ろで束ねられていた髪は短くなっていました。  17日、以前から通っていた都内の美容室の美容師に自宅に来てもらい整えたとみられています。一礼し、車に乗り込み向かった先は・・・ 記者  「午前9時15分です。このあと、秋篠宮ご夫妻に挨拶します」  午前9時すぎ、小室さんは秋篠宮ご夫妻に結婚の挨拶をするため秋篠宮邸のある東京・港区の赤坂御用地を訪れました。眞子さまとも3年2か月ぶりに再会を果たしたものとみられています。  「最初にひかれたのは太陽のような明るい笑顔」  2017年9月のご婚約内定会見。しかし、その直後から小室さんの母とその元婚約者との金銭トラブルなどが発覚し、2018年2月、宮内庁は結婚関連の儀式の延期を発表しました。8月には、小室さんがニューヨーク州の弁護士資格を取得するために渡米。 秋篠宮さまはこの年の誕生日会見で・・・  「多くの人が納得し、喜んでくれる状況にならなければ婚約にあたる納采の儀はできません」  このように述べ、小室さんに対して苦言を呈されるなど、お二人の結婚は暗礁に乗り上げていました。その間、眞子さまは2018年7月にはブラジルを、2019年7月にはボリビアとペルーをご訪問されるなど、公務に臨まれていました。事態が大きく動いたのは去年11月。秋篠宮さまが初めてお二人の結婚を認めると発表されたのです。  「本人たちが本当にそういう気持ちであれば、親としてはそれを尊重するべきものと考えています」  小室さんは今年5月にロースクールを修了し、7月にニューヨーク州の司法試験を受験。合否は12月にわかるということですが、弁護士事務所への就職が内定し、結婚するはこびとなったのです。  18日、3時間半にわたり赤坂御用地を訪れた小室さん。眞子さまの結婚について宮内庁は、一般の結納にあたる納采の儀などの儀式や行事などの祝い事は一切行わないと発表しています。その理由については「秋篠宮さまが多くの人が納得し喜んでくれる状況ではないと判断したため」ということです。  はたして18日、秋篠宮ご夫妻とはどんな会話が交わされたのでしょうか。眞子さまと小室さんは今月26日、宮内庁職員が婚姻届を提出した後、都内のホテルで記者会見にのぞまれます。(18日18:01)

と言う事だそうですね。m(_ _)m

mino-hitokotomonomousu へえ、そうなるんだ!

 「おめでとう」は言えますが、祝福する気持ちはあり得ませんな。\(*_*)/

 <小室圭さん、18日に眞子さまと再会へ 秋篠宮ご夫婦にもあいさつ> によると、

 秋篠宮家の長女・眞子さまとの結婚を控えた小室圭さんは、18日に、秋篠宮ご夫妻にあいさつをし、眞子さまとも再会することがわかった。  宮内庁によると、18日に、小室さんは秋篠宮邸を訪れ、ご夫妻にあいさつをし、この日に眞子さまとも3年2カ月ぶりに再会するという。  また、眞子さまは、22日には天皇皇后両陛下に、結婚前日の25日には上皇ご夫妻に、1人で結婚のあいさつをされることになった。  一方、結婚当日の26日、眞子さまと小室圭さんの記者会見は、午後、東京都内のホテルで開かれる。  会見は、眞子さまが皇籍を離れられたあと、「小室眞子さん」として行われ、会場の費用はお2人が負担し、眞子さまはこの日に秋篠宮邸をあとにされる。

と言う事だそうですね。m(_ _)m

mino-hitokotomonomousu 今頃ですかな?

 余りにも、搔き混ぜ過ぎました、最悪ですね。もう、収拾が付きませんヨ!

 その関連記事は、

 <「金銭トラブル」進展なし 小室圭さんの母の元婚約者がコメント公表> によると、

 秋篠宮家の長女眞子さま(29)と今月26日に結婚する小室圭さん(30)の母・佳代さんの元婚約者男性が10日、代理人を通じてコメントを発表した。佳代さんと男性との間の「金銭トラブル」について現状では進展はなく、体調不良の佳代さんに代わり小室さんから解決金の話をしたい、と小室さんの代理人弁護士から提案を受けているという。  「金銭トラブル」を巡っては、小室さんが4月に経緯などを説明する文書を公表し、男性に「解決金」を支払うことを提案。男性は「代理人を通じて交渉ができれば」と応じていた。  その後、男性は直接佳代さんとのやりとりを求めていたが、佳代さんの体調不良で実現しなかったという。代わりに小室さんが応じる、という提案に対して男性は「圭さん本人の意思を伝えてくださいとお願いしていますが、いまだに届いていない状況」という。  男性は佳代さんの体調不良と、眞子さまの複雑性PTSDの公表について「責任を痛感しており、心から申し訳なく思っております」とした。その上で、今後の交渉については「佳代さんの体調が回復するまで待つつもりでありましたが、結婚を控えた圭さんの気持ちを無視するわけにもいかず、どうしたらよいか苦慮しているところ」と明かした。  佳代さんと男性は2010~12年に婚約関係にあり、その間生活費などとして男性から小室さん側に400万円以上が渡った。17年末にこのことが「金銭トラブル」として週刊誌で報じられ、小室さん側は19年、男性から「返してもらうつもりはなかった」と言われたため「解決済みの事柄と認識していた」と説明していた。  その後、代理人同士の話し合いをしていたが交渉は進まず、小室さんは今年4月8日、「誤った情報を訂正する」としてA428枚に及ぶ説明文書を公表。その4日後に男性に「解決金」を渡す方針を明らかにしていた。

と言う事だそうですね。m(_ _)m

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