Dr.MINO人生放談

  「古里庵阿寒話!」:懲りない親爺Dr.MINOの我儘放談にお付き合下さい。

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 日曜日に新しくしたPC(FMV:二台目)のセットアップがほぼ完了いたしました。

 後は、使い勝手が良い様に、修正して参りましょう。

 PCは故障すると、その修理が大変ですな。

 今回は、PC使用開始3年弱で故障致しましたが、ハードディスクの故障は、致命傷ですな。

 その為に、新しいPCの立ち上げ、設定調整等を実施いたしましたが、豪いことでしたね。m(_ _)m

dr.mino-hitokotomonomousu 「サラリーマン川柳」は、皆様良くご存知の事と思われますが、この「シルバー川柳」も、人気が出ているそうですな。

 私も、初めて知りましたが、なかなか面白いそうですね。

 その関連記事は、

 「“切ないのに面白い”SNSでも高評価『シルバー川柳』が秀逸なワケ、『厳しい介護の現場に笑いを』」によると、

 世間では『サラリーマン川柳』が人気だが、高齢者が中心となって投稿している『シルバー川柳』をご存知だろうか。「『インスタバエ』 新種の蝿かと 孫に問い」「ベンツから 乗り換えたのは 車椅子」など、自虐とユーモアに溢れた句の数々は、まさに年の功とも言うべきクオリティだ。高齢者の共感を集めるばかりか、若い世代からも支持される『シルバー川柳』。主催する公益社団法人・全国有料老人ホーム協会の副理事長である市原俊男氏とスタッフ、そして単行本を発行するポプラ社担当者に話を聞いた。

■若い世代もSNSで面白がって拡散、『シルバー川柳』がジワジワ知名度アップ

■老人ホームやバス旅行での口コミで話題、書籍も好調

■ユーモアと悲哀が絶妙…高齢者が選考する『シルバー川柳』、『サラリーマン川柳』との違いは?

■「高齢者の方たちを愛おしく感じる」、厳しい介護の現場に笑いと励ましを届ける

■深刻になりがちな高齢化問題で、『シルバー川柳』が潤滑油に

と言うことだそうですね。詳しいことは、そのサイトをご覧ください。m(_ _)m

IMG_0960 来年5月に新元号になるので、その対応に苦慮している「カレンダー業界」は、大変ですな。

 まだ、新元号がわからない中でのカレンダー作りは大変ですね。

 裏で内緒に教えてもらう訳には、いきませんからな。ワッハッハッハッハッハ〜!

 その関連記事は、

 「平成最後のカレンダー商戦 『新元号』対応に苦慮」 によると、

 来年のカレンダー商戦が本格化しています。新しい元号に代わることで業界が対応に苦慮するなか、工夫を凝らしたカレンダーが続々、販売されています。

 大手雑貨販売のロフトでは17日から、来年のカレンダー売り場を拡大して500種類の商品を販売します。新しい元号が発表されていないため、「平成」と書かれたものは少なく、多くが西暦表記になっているということです。なかには4月までは「平成」表記で5月以降は空欄になっているものや、「昭和」や「大正」など過去の元号を併記しているカレンダーも売られています。各社とも「平成最後のカレンダー」に知恵を絞っています。

と言うことだそうですね。m(_ _)m

樹木希林 個性派女優の「樹木希林」が、15日に亡くなられた事が16日にわかり、寂しかったですね。

 前進、癌で満身創痍だったのですが、気丈に生きられておりましたが、遂に、息を引き取られた様ですな。

 ご冥福をお祈りいたします。m(_ _)m

 その関連記事は、

 「樹木さん誰からも愛された“型破り”な人生、内田裕也と40年別居」 によると、

 ドラマ「寺内貫太郎一家」や映画「万引き家族」などに出演した個性派女優、樹木希林(きき・きりん、本名・内田啓子=うちだ・けいこ)さんが15日午前2時45分、東京都内の自宅で死去したことが16日、分かった。15日に75歳で亡くなった女優、樹木希林さんは20代から老け役を演じ、コメディーからシリアスまでこなす個性派女優として活躍した。独特のスタイルを貫き、マネジャーをつけず、仕事は全て自身で管理。プライベートでは、1973年にミュージシャン、内田裕也(78)と結婚した1年半後から別居していたが、夫の不祥事で矢面に立つなど型破りな夫婦関係も注目された。

 味のある演技で魅了した樹木さんは、公私で独自スタイルを貫いた。

 高校を卒業する際、琵琶奏者だった父親に勧められ、大学の薬学部を受験しようとしたが、スキーで骨折をして受験を断念。文学座に入った。

 森繁久彌さんの主演ドラマ「七人の孫」のお手伝いさん役で注目され、「寺内貫太郎一家」の主人公の母役などを好演。20代から実年齢とかけ離れた老け役が十八番だった。

 その後は映画に主軸を移し、晩年は映画「万引き家族」など是枝裕和監督(56)作品の常連になり、仏のカンヌ国際映画祭にも足を運んだ。

 歯に衣着せぬ発言でも知られ、1979年、ドラマ「ムー一族」の打ち上げでTBSプロデューサー、久世光彦氏と出演女優の不倫を暴露し、騒動に発展したことも。

 私生活では内田と再婚した1年半後から40年以上も別居。常識外れの夫婦関係を「私にとっての重し」ととらえ、CMやテレビでも共演した。

 2011年に内田が女性トラブルで逮捕されると自宅で会見し、矢面に立った。「さらしてくれて逆にありがたい」と突き放すも、「籍を入れた以上、引き受けていくしかない」。何事にも達観したような印象だが、会見後に帰ろうとする報道陣を「寂しいから、もっと話さない?」と引き止める愛らしさもあった。

 大御所でありながら、マネジャーをつけず、仕事のスケジュールを自身で管理していたのは、有名なエピソードだ。

 左目の失明や全身がん、体をむしばんだ病とも気丈に闘った。今年8月には大腿骨骨折で入院し、出演予定だったテレビ番組に電話で登場。また、イベントに出演する義理の息子で俳優、本木雅弘(52)に病床からのメッセージを託し、「細い糸1本でやっとつながってる 声一言もでないの しぶとい困った婆婆です」と直筆のイラストも添えた。最後までらしさを全うした女優人生だった。

と言うことだそうですね。m(_ _)m

アムロナミエ
 昨日は、安室奈美恵さんが引退する日だったので、そこら中で安室奈美恵さんの曲が流れたそうですな。

 唯、お疲れ様と言うしかないですね。

 今後の奈美恵さんの行動が気になりますが、今の報道番組のような追っかけは止めて欲しいものですな。

 その関連記事は、

 「引退の日、球場音楽は安室だらけ 日ハム戦は45曲使用」 によると、

 「平成の歌姫」こと歌手の安室奈美恵さんが16日で引退するのにあわせて、この日に行われたプロ野球の各地の試合で安室さんのヒット曲が選手の登場曲に使用され、球場を沸かせた。

 日本ハム―オリックス(札幌ドーム)では、日本ハムの投手がマウンドに上がる時や、野手が打席に向かうたびに安室さんの曲が流れた。先発したマルティネス投手の「Baby Don’t Cry」に始まり、九回の最後の打者となった浅間大基選手の「Do Me More」まで、計45曲が使われた。

 西武―ソフトバンク(メットライフドーム)でも、西武の選手が打席に向かう際に「安室メドレー」を使用。こちらは第1打席限定で、安室さんと同じ沖縄出身の4番打者・山川穂高選手は「Fight Together」が流れるなか打席へ向かい、本塁打を放った。発案者の1人でもある金子侑司選手は安室さんの大ファン。「新曲が出たら買うし、日本の歌姫。みんな好きだと思うので流しました」と話した。

 ほかにもロッテ―楽天(ゾゾマリン)、DeNA―阪神(横浜)、巨人―中日(東京ドーム)でも、安室さんの曲で選手が登場するシーンがあった。

 ヤクルト―広島(神宮)では、試合前に安室さんのヒット曲を流してファンを楽しませた。マスコットキャラクターのつば九郎も、試合前のフリップ芸で惜別のコメントを並べた。「90ねんだい あむらーVS.つばらーで らいばるどうしだった。らいばるがまいくをおいた。つばくろうはまだまだ NEVER END」

 ふだんは、選手それぞれが自由に選んだ曲を流して登場するが、この日は各球場で粋な計らい。平成を彩った曲に乗って、全国各地で球音が響いた。

と言うことだそうですね。m(_ _)m

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