Dr.MINO人生放談

  「古里庵阿寒話!」:懲りない親爺Dr.MINOの我儘放談にお付き合下さい。

nabechan-facebook 自宅で闘病中の小林麻央さんが逝けれました。

 その時の最後の言葉が「愛してる」・・・。

 本当に、相思相愛の夫婦だったのですね。

 安らかに天国へ行って下さい。m(_ _)m

【参考】 「小林麻央さん、最期の言葉は『愛している』叶わなかった夏の計画」 によると、

 乳がんで闘病中だったフリーアナウンサーの小林麻央さんが6月22日夜、34歳の若さで死去したことを受け、夫で歌舞伎俳優の市川海老蔵が東京都内で会見を行ない、麻央さんの最期の様子を語った。

 「一昨日まではしゃべれたんですけど昨日はずっとしゃべれずにいたので……。これは本当に不思議な話ですけど、息を引き取る瞬間を私は見ていました。そのとき、不思議なんですけど彼女が『愛してる』と言って……。そのまま……旅立ちました」

 姉の小林麻耶さん、麻央さんの母親、長女の麗禾ちゃん、長男の勸玄くん、そして海老蔵が麻央さんの最期を看取った。

 2014年10月に乳がんを告知されてからの2年8カ月間、海老蔵は「奇跡を信じます」「必ず麻央は治ると信じています」と、いつも麻央さんに寄り添い、共に病魔と闘ってきた。

 22日のブログでも「日々の戦い、まおは日々、病と戦っています。支える側の家族も懸命に戦い。日常を何事もないかのように過ごしながら家の中でひたすら戦ってます」とし、「必ず光明がさすとひたすら信じて支える」と綴っていた。

 在宅医療を始めてからは、家族全員が看護に戸惑いながらも、一つ屋根の下で家族一緒に過ごせることの幸せを噛みしめていた。麻央さん、海老蔵のブログには、そうした日々の様子が細かく記され、同じ病気で闘病している人たちにも勇気と希望を与え、悲しみや喜びを分かち合ってきた。

 麻央さんは7月3日から行われる「七月大歌舞伎」に出演する勸玄くんの晴れ姿を見ることを最大の目標にしていた。
 「勸玄くんは、夜の部の演目『駄右衛門花御所異聞』(だえもんはなのごしょいぶん)で白狐(びゃっこ)役を演じ最年少の宙乗りに挑戦します。当初は反対していた麻央さんも、これを闘病の支えにしようと決意し、楽しみにしていました」(テレビ局関係者)

 だが、家族にはもう一つの大きな目標があったのだという。

 「7月の舞台が終わったら、海老蔵はまとまった夏休みをとる予定でした。子どもたちも夏休みになりますし、今まで以上に家族そろって過ごすことができる。この時期に海老蔵は、いろいろと模索していた新しい治療法を試そうと考えていたそうです」(芸能関係者)

 海老蔵は会見で「笑顔・勇気・愛情・思いやりが麻央の力。二人の子どもに対しては、心残りが多いと思います。(勸玄くんの)舞台もきっと見てると思うけど、心配で心配でしょうがないと思う」と麻央さんの思いを代弁した。

 7月の舞台鑑賞と夏休みの計画、そこを目指してきた家族のスケジュールの中に、もう麻央さんはいない。でも、これからは天国から家族を見守り続けてくれるだろう。
 <取材・文/小窪誠子>

と言う事だそうですね。m(_ _)m

a008cut1 本日午前中に小学校で保健指導「健康な歯と歯肉をめざそう 〜8020運動〜」を養護教諭と二人で実施致しました。

 そのまとめとして、感想文を書かせました。

 後で、その感想文に目を通しましたが、綺麗な文字で書かれている文章を見ると、矢張り、内容がまとまって居りました。

 矢張り、「きれいな文字」を書く児童は、確りと授業を受けて、理解して居る様ですな。

 まあ、私の感想ですがね。(*_*)/~

【参考】 下の冊子(区内の小学校児童に配布)に、詳しい内容が、分かりやすく解説されて居ります。
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アユー長良川 昨晩、親しい仲間と美味しい料理を味わって参りました。

 その中に「長良川天然生鮎」の塩焼きが出て参りまして、美味しかったですな。

 頭からまるかじりが出来て、旬の味を楽しみました。

【参考】 昨晩の「お品書き」
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お稲荷さん 今晩の夕食は、大好物の「稲荷寿司」でした。

 ついつい、箸が進み、食べ過ぎてしまいましたな、お腹がきつい。

 矢張り、愛妻の手造りの味が最高ですね。ワッハッハッハ〜!(*_*)/~ → m(_ _)m

【参考】 「稲荷寿司 - Wikipedia」 によると、

 稲荷寿司・稲荷鮨(いなりずし)は、甘辛く煮た油揚げの中に、酢飯を詰めた寿司の一種。お稲荷さん、お稲荷、いなりなどとも呼ばれる。各地に特徴的な稲荷寿司がある。名古屋が発祥の地の一つであると考えられている。また豊川市では、稲荷ずし発祥をうたっているなど、各地で名物として取り上げられている。

 袋状に開いた油揚げを甘くあるいは甘辛く煮付け、寿司飯をそのまま、あるいはニンジンやシイタケなどの具材を煮込んで混ぜた寿司飯を詰める一種の印籠寿司である。稲荷神社の稲荷神(五穀を司る宇迦之御魂神・倉稲魂命を参照)は商売繁盛と共に豊作の神様であり、米を使用した俵型の稲荷寿司につながる。一般的には米俵を模した俵型(円筒に近い直方体)に仕上げる。

 味がしっかり油揚げに染み込むようにひっくり返し煮込み、ひっくり返したまま中身を詰めるもの、油揚げの表面を炙ったもの、三角油揚げを用いて三角形に仕上げるものなど、地域によって異なる。

 いわゆる高級な寿司屋ではあまり見られないが、庶民的な店やテイクアウト専門の寿司屋では人気の安価な食べ物であり、家庭で作るなど行楽の弁当などにも良く登場する。

と言う事だそうですね。m(_ _)m

藤井聡太四段3 本日の対局で勝利し、歴代最多タイ28連勝を達成、30年振りの偉業を遂げましたね。

 本当に14歳の藤井聡太四段は、末恐ろしい棋士ですな。

 29連勝の達成が、気になる所ですね。

 こうなれば、更なる連勝記録の更新を期待致しましょう。

 その関連記事は、

 「14歳藤井四段 歴代最多タイ28連勝!30年ぶりの偉業」 によると、

 将棋の史上最年少プロ棋士、藤井聡太四段(14)が21日、大阪・関西将棋会館で王将戦1次予選に臨み、澤田真吾六段(25)に勝利。自らの持つデビューからの公式戦連勝記録を28に伸ばし、30年前に神谷広志八段(56)が打ち立てた最多記録に並ぶ偉業を達成した。

 王将戦は8大タイトル戦の1つ。先手は藤井で、戦型は藤井が得意とする角換わりとなった。相手の澤田は今月2日の棋王戦予選(20連勝目)で苦しめられた若手の強豪だが、99手で持ち時間を23分残して勝利。毎回“勝負飯”にも注目が集まるが、この日の藤井の昼食は、「ごま味噌とじうどん」だった。

 日本将棋連盟の広報担当によると、会館に詰めかけた報道陣は25社80人。15日の名人戦順位戦C級2組、瀬川晶司五段(47)戦で、連勝記録を26とした際の約70人を上回り、1981年の会館完成以来、最多記録を更新した。

 歴代最多連勝は、1986―87年度に神谷五段(当時)が記録した28連勝。次戦は26日の竜王戦決勝トーナメントで増田康宏四段(19)で、史上最多29連勝をかけて対局する。

と言う事だそうですね。m(_ _)m

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