Dr.MINO人生放談

  「古里庵阿寒話!」:懲りない親爺Dr.MINOの我儘放談にお付き合下さい。

ジャビット 今年、クライマックスシリーズを逸した「巨人」は、誠に残念でしたね。

 所で、それだけで済みそうに無いですな。

 もう、次期監督の話が盛り上がって居ります。

 豪い騒ぎですね。

 巨人ファンとしては、ちょっと気になりますな。ワッハッハッハッハッハ〜!(*_*)/~

 その関連記事は、

 「大粛清『巨人』の次期監督 長嶋が頭を下げて『松井秀』大穴は『イチロー』」 によると、

 かばう人がいれば、無能の烙印を押す人もいる。だが、CS進出を逃した高橋由伸監督(42)の首が寒くなるのは間違いない。ならば次は松井か、ひょっとしてイチローという声も飛び出しているのだ。ストーブリーグより早い巨人軍の次期監督人事。

と言う事だそうですね。この続きはサイトをご覧下さい。m(_ _)m

たいよう事業所 毎年、公益社団法人東京都北歯科医師会から派遣の「作業所歯科健診」を担当して居ります。

 今年も、仲間と二人で、明日午後1時から「たいよう事業所」(写真左)へ出向き、「歯科健診」を行って参ります。

 少しでも、お役に立てるのであれば、協力いたしましょう。(*_*)/~

【参考1】 「たいよう事業所」

【参考2】 「たいよう事業所とは」

中秋の名月2 何と2022年までに、月周回軌道「宇宙ステーション」設置の構想が出て居る様ですね。

 本当に、宇宙科学技術の進歩は素晴らしいものですな。

 大いに、期待したいものですね。(*_*)/~

 その関連記事は、

 「月周辺に膨らむ宇宙ステーション、2022年までに設置へ ビゲロー・エアロスペース」 によると、

 国際宇宙ステーション(ISS)へと空気で膨らむ拡張モジュール「BEAM」を打ち上げ、さらなる運用期間の延長も予定されているビゲロー・エアロスペース。同社は膨張式の居住モジュールを月周回軌道へと2022年までに設置するという目標を発表しました。
 
 この膨張式の居住モジュールは「B330」と呼ばれるもので、月探査の拠点や実験スペースとしての利用が想定されています。以前の発表では、膨らませた状態での内部スペースは330立方メートルで、単独かつ自動での運用が可能だとされています。
 
 今回の発表では、B330はユナイテッド・ローンチ・アライアンス(ULA)の「ヴァルカン」ロケットで打ち上げられます。2019年に運用が始まるこのロケットで、まず2020年にB330を地球低軌道に打ち上げ1年間の実証実験を実施。この最中にはISSへの補給任務や宇宙飛行士の滞在が行われる予定です。
 
 そして次に2機のヴァルカンを打ち上げ、地球低軌道にロケット上段「ACES(Advanced Cryogenic Evolved Stage)」を設置。そして片側のACESからもう片方のACESへと燃料を全て移動させ、燃料が満タンになったACESからB330へと燃料が補給され、月へと旅立つのです。
 
 この計画はNASAによる有人月面探査にも大きく関わっており、さらに、ビゲロー・エアロスペースの社長は将来の火星探査についても、同社の膨張式拡張モジュールが役立つだろうと言及しています。

と言う事だそうですね。m(_ _)m

IMG_0960 如何やら、台風の接近で、「衆院選投開票日」の22日は、西日本から北日本に掛けて「大雨」の恐れがあるみたいですね。

 早めに、「期日前投票」を利用して、投票される事をお勧め申し上げます。m(_ _)m

 自分の意思を表明できる「投票権」、それを棄権するのは勿体無いですな。

 その関連記事は、

 「<衆院選>台風接近、22日は大雨の可能性」 によると、

 日本付近に停滞する前線などの影響で、衆院選は全国的に雨の中での戦いが続いている。台風21号も近付いており、投開票される22日も西日本から北日本にかけて広い範囲で大雨となる可能性がある。有権者の出足が鈍って投票率が下がることが懸念され、台風の影響が大きいと予想される地域では、期日前投票の利用呼びかけや離島での投票日繰り上げの検討などを始めた。

 気象庁によると、衆院選が公示された10日から8日間の各地方の降水量は、九州北部で平年の3.86倍▽沖縄で2.5倍▽関東甲信で1.92倍−−など。一方、日照時間は全地方で平年以下の44〜88%にとどまった。

 台風21号は今後、勢力を強めながら北寄りに進み、22日には日本列島の南に達する見込み。10月は通常、太平洋高気圧が弱まるため、台風は日本に上陸せず南の海上を進むことが多いが、今年は例年より高気圧の張り出しが強く、その縁に沿って日本に近付くルートを通っているという。台風が近付くと停滞する前線に暖かく湿った空気が流れ込み、広い範囲で雨が強まる恐れがある。

 気象庁は沖縄・奄美地方で21日から大荒れの天気となり、西日本から北日本でも台風の進路によっては同日から大雨になると予想し、注意を呼びかける。

 沖縄県選管は17日から、ホームページで有権者に期日前投票を利用するよう呼びかけた。公職選挙法では、災害などで選挙当日に投開票できない場合、選挙期日の延期(繰り延べ)や繰り上げが認められており、同県選管は「天候を直前まで見極めて判断する」としている。【金森崇之】

と言う事だそうですね。m(_ _)m

【参考】 「投票率と天気の関係は? 今回の衆院選は荒天で低迷か」

mino-hitokotomonomousu 北朝鮮ミサイル発射を警報するJアラートに対する行動で、宮城県石巻市が行ったアンケート(100人)で、「避難しない」が4割を占めました。

 まあ、「笛吹けども踊らず」で、危機管理に対する意識不足からか?

 如何やら、そうとも言えない面がありそうですね。

 その関連記事は、

 「『避難しなかった』4割超=北朝鮮ミサイルで調査―宮城県石巻市」 によると、

 北朝鮮が9月15日に弾道ミサイルを発射した際の行動について、宮城県石巻市が当日、市民100人に尋ねたところ「避難は不要と考え、避難しなかった」と答えた人が46人と4割を超えたことが、17日までに分かった。

 市役所などに来庁した市民に、職員が聞き取り調査した。

 それによると、発射から落下までの間に発射の事実を知った人は98人。どのように情報を入手したかは複数回答で、防災行政無線が40人、携帯電話への緊急通報メールが71人、テレビが33人などとなった。

 ミサイル発射の際の行動についてはこのほか、「避難が必要と考え、実際に避難した」が17人、「どうしたらいいか分からず、避難できなかった」が30人だった。避難した人のうち16人は屋内にいて、窓のない部屋に移動したり、窓から離れたりした。

 ミサイルが再発射された場合、「避難する」が17人、「避難しない」は47人。避難しない理由は「意味がない」が最も多く34人だった。避難訓練の必要性については、「訓練してもどうしようもない」などの理由で62人が「必要ない」と回答した。

と言う事だそうですね。m(_ _)m

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