Dr.MINO人生放談

  「古里庵阿寒話!」:懲りない親爺Dr.MINOの我儘放談にお付き合下さい。

クエ(アラ) 以前、親しい仲間内の会食会で、「アラ」を食べると聞き、魚のあらをどの様に調理するのか興味津々でした。

 処が、高級魚「クエ」の料理でした。

 この「クエ」(写真左)を、九州地方では「アラ」とも呼ぶそうで、ビックリ!豪い誤解でしたな。(*_*)/~

【参考】 「クエがどんな魚か知ろう!旬の時期やおすすめ料理3選とは」 によると、
クエ 刺身
クエ 鍋
 写真(上)は、クエの刺身で、写真(下)はクエ鍋ですね。m(_ _)m

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 写真(上)は、故盒桐武先生のご厚意で、埼玉スタジアムでの試合観戦時のものです。m(_ _)m

 Jリーグに於いて、所属選手の外国籍人数が増やされましたね。

 いよいよ、Jリーグも国際色が強くなって来ますな。

 その関連記事は、

 「Jリーグ外国籍枠拡大が決定 J1出場は5人 ホームグロウン制度も導入」 によると、

 Jリーグが20日、理事会を開き、外国籍選手枠の変更とホームグロウン制度の導入について承認した。

 外国籍選手については、来季からJ1、J2、J3すべてのカテゴリーにおいて、外国人選手の登録の制限を設けない。ベンチ入りについてはJ1が5人、J2とJ3が4人。また、試合に出場できるのもJ1は5人、J2とJ3は4人を上限とした。

 なお、Jリーグ提携国として定める国の国籍を有する選手は人数に含まれない(20日時点ではタイ、ベトナム、ミャンマー、カンボジア、シンガポール、インドネシア、マレーシア、カタール)。

 (注・18年シーズンの外国籍選手枠は、J1、J2、J3とも試合にエントリーできるのは1チーム3人以内。ただし、アジアサッカー連盟加盟国の国籍を持つ選手は1人追加できる。このことから俗に「3人プラス1人」と呼ばれる。また、チームに登録できる外国籍選手は5人以内。また、Jリーグ提携国の規定は前述と同じ)

 並行して育成年代で、そのクラブに登録していた選手=「ホームグロウン選手」を一定数登録しなければいけない「ホームグロウン制度」を導入する。「ホームグロウン選手」の定義は以下の通り。

・12歳から21歳の相田、3シーズンまたは36カ月以上、自クラブで登録していた選手(満12歳の誕生日を含むシーズンから満21歳の誕生日を含むシーズンまでが対象)。

・期間は連続していなくてよい。

・21歳以下の期限付き移籍選手の育成機関は「移籍元クラブ」でカウントする。

・選手を国籍、プロかアマか、年齢では区別しない。

・JFA、Jリーグ特別指定選手はホームグロウン選手とは見なさない。

 登録しなければいけないホームグロウン選手の数は、来季から段階的に増やしていく。各シーズンで各カテゴリーのクラブは後述する人数以上のホームグロウン選手をトップチームに登録しなければならない。

(19年)J1 2人 J2 0人 J3 0人

(20年)J1 2人 J2 0人 J3 0人

(21年)J1 3人 J2 0人 J3 0人

(22年)J1 4人 J2 1人 J3 1人

 ホームグロウン選手が規定数に満たない場合は、足りなかった人数分だけ、翌シーズンのプロA契約25人枠が減らされる。AFCチャンピオンズリーグ出場クラブの場合はプロA契約27人枠が減らされる。

と言う事だそうですね。m(_ _)m

dr.mino-hitokotomonomousu 防衛大綱にも明記される「宇宙部隊」が新設されるそうですね。

 その目的は、宇宙、電磁波など新たな領域の防衛力強化を打ち出す為だそうですが。

 本当に、世界・宇宙情勢が変わって来て居りますからね。(*_*)/~
 
 その関連記事は、

 「防衛省が『宇宙部隊』新設へ 宇宙ゴミや不審衛星を監視」 によると、

 防衛省は「宇宙部隊」を新たに設ける方針を固めた。部隊は「宇宙ゴミ」(スペースデブリ)と呼ばれる人工衛星やロケットの残骸のほか、他国の不審な衛星などを監視。陸海空の各自衛隊が統合運用する。2022年度をめどに設置する予定で、政府が来月改定する「防衛計画の大綱(防衛大綱)」にも新設が明記される。19日、複数の政府関係者が明らかにした。

 防衛大綱では陸海空に加え、サイバーや宇宙、電磁波など新たな領域の防衛力強化を打ち出す。「宇宙部隊」の新設はその柱の一つになる。

 宇宙空間では宇宙ゴミが急増し、人工衛星と衝突する危険性が増大している。また、中国は他国の人工衛星を攻撃する兵器の開発を進めているとされる。

と言う事だそうですね。m(_ _)m

IMG_0960 この「液体ミルク」が、来年春に販売開始かも?

 「粉ミルク」より使い勝手が良い「液体ミルク」は、ヨーロッパでは一般販売されて居るようですな。

 如何やら、日本でも販売が認可された様ですね。

 その関連記事は、

 「『液体ミルク』来春に販売解禁…育児負担軽減、災害時にも活用」 によると、

 乳児用液体ミルクの日本での販売が、来年春に始まる見通しとなった。来年後半とみられていたが、国内メーカーが準備を急いだ結果、半年前倒しできることになった。育児負担の軽減につながると期待されるほか、災害時の支援物資としても活用が見込まれる。

 液体ミルクは、乳児に必要な栄養素を加えた乳製品。成分は母乳に近い。封を開ければ、常温のまますぐに飲ませることができる。日本で主流の粉ミルクは、お湯で溶かした後、赤ちゃんが飲みやすい温度まで冷ます必要があり、手軽さは液体ミルクの利点の一つだ。欧州などで一般販売されている。

 日本では今年8月、液体ミルクの規格基準を定めた改正厚生労働省令の施行で国内販売が解禁されたことを受け、各メーカーが製造・販売の本格検討に入った。ただ、販売には厚労相の承認のほか、消費者庁から乳児の発育に適した「特別用途食品」の許可を得るなど、厳しい審査をクリアする必要がある。このため、流通開始は「早くて来年後半」(大手メーカー)とみられていた。

 しかし、粉ミルクの製造・販売も手がける大手菓子メーカー「江崎グリコ」が7月、乳児を持つ親1000人に行ったアンケート調査で、液体ミルクを「使ってみたい」と答えた人が51・8%に上るなど、需要の高さが判明。企業も積極的に開発を進め、一部メーカーで販売開始を前倒しできるめどが立ったという。

 液体ミルクは長年、日本で販売されてこなかった。粉ミルクに比べ品質を保てる期間が短く、価格も割高になるため、「需要がどれくらいあるか見通しが立たなかった」(業界関係者)からだ。

 国内販売解禁の機運が高まったのは、2016年4月の熊本地震だ。フィンランド大使館が液体ミルクを救援物資として被災地に届け、注目を集めた。これを受け、政府が販売解禁に向けてかじを切った。

 今年起きた西日本豪雨の際も、東京都が岡山、愛媛両県の被災地に紙パック入りの液体ミルクを提供した。日本栄養士会などは、液体ミルクの一般販売が始まれば、備蓄品の一つとするよう全国の自治体に呼びかける方針。

と言う事だそうですね。m(_ _)m

かき揚げ蕎麦2 人生で、色んな場面でご厄介になって居る、この「立ち食いそば」は、好いですな。

 その味も、何回か食べている内に馴染んで来て、忘れられない味となりますね。

 私好みのメニューは、「天玉そば」ですが、「カレーそば」があれば、トッピングに「かき揚げ」を頼みますな。ワッハッハッハッハ〜!(*_*)/~

 写真(上)は、「かき揚げそば」ですね。

【参考】 「【立ち食いそば】300店食べ歩いたライターが厳選! 都内で『無性に食べたくなる店』ベスト11」 によると、

 手早く食べられてお財布にもやさしい「立ち食いそば」。今回は、なかでも強烈に身体が欲し、訪れずにはいられない…そんな「無性に食べたくなる店」という基準で、立ち食いそばライター・平島憲一郎さんにオススメのお店を選んでもらいました。300店舗以上を訪れたライターが厳選した東京都内の珠玉の11店、ぜひみなさんも楽しんでみてください!

と言う事だそうですね。詳しい事はサイトをご覧ください。m(_ _)m

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