dr.mino-hitokotomonomousu まあ、いろいろと改良されるのですね。

 流石ですな、超低床車両導入とは!

 その関連記事は、

 <乗り降りしやすい!とさでん交通、超低床車両を導入> によると、

 高知県のとさでん交通が、乗り降りのしやすさを重視した3両目の超低床車両を導入することになり、高知市桟橋通の本社の車庫に搬入された。3月中の運行開始を目指す。

 出入り口付近にステップなどの段差がなく、車内には車いすスペースがある。外観は緑、白、オレンジの「とさでんカラー」で、全長16・5メートル、定員71人。2018年導入の車両と同じ設計だが、外国人客の需要が高い無料のWi―Fi(ワイファイ)を備える予定という。

 大阪府摂津市の工場で製造。車両はトレーラーで車庫に運び込まれ、2台のクレーンでつり上げて約2時間かけてレールへ。職員や電車ファンらが見守った。

 木下真紀・電車企画課長は「同型車は音も静かで乗り心地がいいと評判。多くのお客様に利用してほしい」と話していた。

と言う事だそうですね。m(_ _)m

【参考】 「超低床式電車【ハートラム・ハートラム / とさでん交通」