2006年12月25日

原稿期日来年の1月末 3

インプラントロジーに記事を載せるという作業は並大抵では出来ない。多くのインプラント関係者が読む本なのでこれに出るということ=インプラント治療のレベルがわかるからだ。
下手な症例を出すくらいならば辞退したほうが無難である。

それとこのようなお誘いは普通はこない。どこかの有名な先生が私をプッシュしてくれるかしないと無理である。

そんな状況なのでうまくチャンスを生かせれば今後もこのような依頼が来るだろう。

やれるだけやってみようと思う。内容は前歯のインプラント植立についてであるがどこまで書いたらいいのだろうか?正月中にいろいろ考えるしかない。

dentalimplant at 08:22コメント(0) |  この記事をクリップ!

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