From Peru

ペルー生活10年の私の生活奮闘記。念願のお店の立上から、観光ガイドを通して改めて感じた日本国、そして日本人。楽しいペルー、歯がゆいペルー、えっ?どうして?の繰り返し。それでも何とか生活に馴染んできた所です。

ペルーの新聞「El Comercio」に「Portico」が掲載された日

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ペルー国内の新聞といえば一番ポピュラーな「El Comercio」。 広告とかも充実しているし、小雑誌が付いている日もあって我が家も毎週末は必ず購入している新聞。
毎週末になると「SOMOS」という小雑誌が付いていて、私の様にスペイン語が堪能でない者でも写真を見ているだけでも楽しい。
旅行関係や、ニュース、ファッション、文化、料理など情報が盛り沢山。
その中でも私は特に雑貨、インテリア、新ショップのページを見るのが大好き。 
気になるお店が登場すると行かずに居られない。

この雑誌にお店が掲載されるのが夢だな〜。。。なんて考え、お店の写真を送って見た。
そうしたら、なんとチャンス到来!
Maria Joseさんという女性記者が取材に来てくれた!!
一つずつの商品の説明をゆっくりと聞いてくれて、ご本人も「ペルーのアートと素材がテーマなのがすごく良いですね」って。 一つずつ自分で時間をかけて探したものや苦労して職人さんに作ってもらうものを褒めてもらえたのが
本当に嬉しかった。 私だけでなくてキット商品を作ってくれる人達も掲載されたら喜んでくれるだろうなあ。。。

「私はとても良いお店だと思いますが掲載できるかどうかはトップの判断なのですが、とりあえず店舗の写真を撮影するためにカメラマンを送ります。」という言葉を最後にお別れ。
店舗写真はうちの美人スタッフのミッチェルがカメラマンの卵なので、彼女に撮影してもらい数枚翌日送信。
「写真OKです!」の返事。
写真OKというのは掲載してもらえるのかな〜? と甘い期待を胸に待つ事3週間。

ちょっと諦め気分の11月12日号に登場!

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結構最後のページに近かったので、パラリパラリと捲りながらお店の写真を見つけた時にはびっくり!

広告の宣伝効果ってやっぱり凄い!
土曜日と日曜日は地元の人が結構入れ替わり立ち代り来てくれて感激。
ちか子さんのお菓子とかオーガニックコーヒーを堪能してくれる人もいて、こんな人達に通ってもらえるように努力しなければと改めて思ったのでした。

さあ、次はクリスマスだなあ。。。
新しい何かを企画しなければ。。。

外観を変えました。

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お店の外壁の色って結構悩みます。 周りの景色や建物に溶け込む方が良いのか、派手にするのが良いのか?
今年はじめ、お店オープン時には少しグレーっぽい色にするつもりが、前面塗装すると何だか思ってた感じと違ったりして。 でもご近所との色の調和はまずまず。
でも同じ通りの並びのギャラリーとよく間違われる事が発覚。
そのうち。。。↓

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湿気のせいか、塗装屋の適当な仕事のせいか、3ヶ月たったころから壁面の塗装がポロポロ剥れるわ、剥れる。。。
おまけに落書き、もう我慢できないと色を塗り替えました。

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ちょっと派手目のアクアブルー。 店内の壁の色と合わせてみました。
派手すぎたかな?。。。と思ったけどお客さん達が「良くなったね!」と言ってくれるとホッとしたりなんかして。
調子に乗って入り口にアレキパ「コルカ」の民族衣装模様を描いてみました。

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なんとこれ、外装を塗ってくれた職人さんが描いてくれたもの。
外の通行人に「幼稚園ができるの?」なんて言われましたが、ちょっとお店らしくなったお陰で近所の人達が
お店を覘いてくれるようになりました。


待望のCHIKAKOさんのスィ〜ト入荷!

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待ちに待った、バランカ発 「CHIKAKO」さんの手作りスィート到着しました。
甘いものには目のない私、さっそくいただきました全種類。

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ペルーではお馴染みのペルー版クッキー「アルファホール」 クッキーのサクッ!と感がなんとも言えない歯応え。
今迄色んなお店でアルファホール試したけど、クッキー部分が少しジメッとしてたり、超甘かったりで、やっぱり現地人向けのお菓子なんだ。。。と諦めてたら流石CHIKAKOさん、日本人の味覚心得てる!

フィナンシェ、ピーカンナッツ入りのクッキー等々、どれを試食しても満足満足。

紅茶のシフォンケーキ、これまた口の中でふわっと広がる紅茶の味がなんともたまりません!実はすでに3個も食べてしまった私。

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これまたペルーでは定番のスィート「ブラウニー」。 絶品です。 美味し過ぎ!

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高橋さんが日本人が始めて足を踏み込んだというジャングルで作ってる最高に美味しいオーガニックコーヒーとペアで毎日カフェタイムを楽しんでいる今日この頃です。

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ハンドマッサージ(アロマテラピー)




お友達の知子さんが週末(金〜日曜日)の午後4時〜8時までハンドマッサージをPORTICOのサロンではじめてくれることになりました。

植物から抽出した天然100%の精油(芳香物質)と植物油をブレンドしたトリートメントオイルを使って丁寧にマッサージしてくれます。
10分間のマッサージでとっても満足。私も体感しました!冷え性の私はマッサージ後のポカポカ感がとっても嬉しくて病み付きになってます。



サロンへの入り口

アロマテラピーをはじめるのに、さてサロンをどうしよう?
香りは毎週その日の気分で変わります。 入り口辺りにほのかな素敵な香りが漂います。
照明はやっぱり落とした方が落ち着くよね。。。ロウソクの明かりがやっぱり落ち着く? でもロウソクだけじゃあちょっと明かりが足りない。 あったあった紙で作った素敵な照明器具が。 これで照明は決まり!




インテリアも一緒に楽しんで頂きたい。これは私の願いです。職人さんが一生懸命修理してくれたアンティークモダンな家具に囲まれる幸せ。 このお部屋を利用して頂いた人が十分にリラックスして頂けることを願って、知子さんと作り上げたサロンです。

新店舗 PORTICO(ポルティコ)オープンしました!




あ〜、ほんとうにブログサボっていました。実は昨年から今年にかけて無謀で非計画的に新店舗オープンを実現させてしまいました。 完成まで1年、エネルギー使い果たしちゃったって感じです。
お店の名前は 「PORTICO(ポルティコ)」
ポーチ、お客様を招く大切な大きな扉という意味です。 天井高があるので店内の壁にも扉をつけ、近所のアーティスト「イサベラ」にお願いをして壁いっぱいにおとぎ話ちっくな壁画を描いてもらいました。




エントランスはお店の第一印象となるので、アートの街バランコらしくアーティスト達の作品でギャラリーっぽく仕上げました。 アルパカ製のタペストリーや、再生紙と織物を使ったフォトスタンドetc。。。
インパクトを付けるために真っ赤なでか〜いソファーを置きました。このソファー結構人気者なんです。




入ってすぐ右はテキスタイルのお部屋としました。
工房で作ったプリント布製品や、肌触り抜群のピーマコットンシャツやTシャツ。お店のオリジナル商品がズラリと並びます。




メインのお部屋はアルパカ製品。アルパカセーター作りの職人さんが一枚一枚丁寧に仕上げた自慢のセーターをブティック風に置いています。 ゆっくりと商品を見て頂きたいのでソファー席や簡単なカタログも用意しました。
実はこのソファーセットすごく年代物で、張り切ってリメイクしました!




最後のお部屋はちょっとカラフルに! 椅子とテーブルに凝りました。 廃棄処分同然の椅子を探して、私達の工房で作ったプリント布を張るとこの通り。 机の脚はバルコニーを解体した一部。 それにしても出来上がるまでに時間がかかった事。。。






カウンター後ろがお店のロゴです。




食品コーナーも、スーパーで販売していなくて面白いものを!ドライフルーツとオーガニックコーヒーはとてもお勧め。 特にオーガニックコーヒーは昨年アメリカのコンテストで世界一位に輝いた「TUNKI」です。とっても飲みやすくて美味しいと評判なのです。

とまあ、今日は新店舗のご案内となりました。



リマにBeyonceがやって来た!

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有名紙COMERCIOに掲載

娘のロサはダンス狂い。漫画の様に学校から帰宅してカバンを放り投げてすぐにレッスンへ直行。ペルーの小学校は12月から3月始めまで3ヶ月の長期夏休みに入る。ここぞとばかりに朝9時から夜9時半まで家に帰って来ない!
ダンスレッスン

「D1」にてレッスン中

今年の夏はロサにとってビッグイベントが。。。初のコンサート体験。それもあの、Beyonce!ダンス教室からコネでチケットを入手し友達と行くと言う。ペルーでのコンサートは結構危険が伴う。昔のコンサートで子供達が押し倒されて亡くなっている。行かせるべきか、止めるべきか!?やっぱり私の娘、言って聞くはずもない。
まず、ビッグスターは来た事がない。過去コンサートを直前にキャンセルされて、返金してもらうのが大変だった経験もある。どうせ、ドタキャンになるだろうと思っていたが、コンサートは予定通り。コンサート前日ロサのダンス教室「D1」にBeyonceのバックダンサー2名が二時間レッスンに来たのだ。一人は「ブライアン タナカ」日系人のダンサーで有名アーティストのバックダンサーやダンス教室の先生をしているそうだ。
そのレッスンがかなり気に入ったらしく、その日からロサは張り切りまくり!家に帰ってきても煩くてしょうがない。コンサート当日PM2時から出かけて行き、AM1:00帰宅。
バックステージに入れてもらい、ダンサー達と話をしてきたらしい。
目がハート型になって帰って来た。
この調子じゃあ、来月から学校が始まっても又ダンス三昧が続きそうだ。。。

ペルーのダンス教室「D1」

ダンス教室のメンバーと

ジェイニー先生と

USAからやって来たヒップホップダンサーと

Luiz先生と

USAからやって来たジャズダンサーと
アメリカ映画に何度も出演しているダンサーLuiz。映画で見かけては興奮状態に陥るロサ。

大好きな先生と

大好きな「Ale」先生と
6歳からAleにくっついている。ロサが一番大好きな先生。

ダンス仲間と

ダンスチームの「アレクサンドラ」と「ステファニー」

三人でチームを組む事が多く、大の仲良しだ。

バランコ地区その4

RAFOの入り口

アンティーク喫茶 RAFO の入り口

バランコ地区は古い町並みで、アンティークな街。
5年ほど前にふらっとこの店に入った。 その当時はアンティークショップで、味のある家具やライトなどがごちゃごちゃに置いてあった。
何度か足を運ぶうちに店主の「RAFO」と友達になった。

新しくお店を作る時もアンテーィククローゼットを買ったり、観葉植物を立てるスタンド、ライト、アンティークチェアー色々と買い揃えた。
RAFOはとにかく人好しのお調子者に見える、ちょっとオカマチックなおじさんだ。

ある日私は旧市街地の泥棒市場に出向いて何と「ピカソのデッサン」と出合った。厳密にはそれが本物かどうかは分からないが、泥棒市場の中の絵画ばかり置いてある店のオーナーが奥から紙に包まれた「特別な1点」を見せてくれた。
今思えば写真ぐらい撮っておくべきだったが、その時はおそらく偽物だろう。。。と思いながらそれでも素敵だったのでs/400.00(当時約US$150くらい)で思い切って買ってしまったのだ。

後でジャンに怒られた。 泥棒市場では人が泥棒した物を売っているわけだから、本来は買ってはいけない物だし、偽物も多いからやめた方が良いと言う。 だけど、リマは昔南米で一番美しくスペイン人の貴族達が住んでいた街なので、この泥棒市場やアンティークショップにはじっくり探すとなかなか素敵な物が見つかるのだ。
その一枚をしばらくは家に飾っていたのだが、どうしても気になって、このRAFOに見せてしまったのが運のツキだったのだ。

RAFOは何時ものごとく、調子よく「友人に鑑定士がいるから見てもらってあげる!少しあずかるよ。」の言葉を信じて1週間。 携帯電話が鳴った。 ちょっと興奮している。 でも良く聞くと売り飛ばしたと言ってる。
「え〜!なんで!それも勝手に〜!」
結局怒っても物が返ってくる訳ではない。私が買った値段の二倍を手に渡しニコニコ顔。

昨年聞いた話だが、ピカソは一時期間違いなくリマに住んでいたらしい。
あのデッサンが本物だったかどうかは結局分からなかったが、それよりもRAFOには参った!

それから一年ほど経って店に入ってみると、中が結構?綺麗に片付きRAFOはいなかった。 RAFOの甥っ子という若い男の子達がアンティーク喫茶を経営していた。 RAFOはアルゼンチンとペルーを行ったり来たりしているらしい。 どうも、ブエノスアイレスにも店を持ったと言う。
「そんなにRAFOって儲けてたっけ? 何だか私の頭の中をあの幻のピカソのデッサンが過ったのだ。

アンティークショップ RAFO

昼食時には定食が出てくるRAFOの店内

そういえば、うちのお店のクッションも委託でRAFOのアンティークショップに置いていたのだが、な、、、なんと座布団として使われている!
本人が居ないから、甥っ子を責めてもどうしようもない。
他にもこのRAFOには騙されている事があるのだが、何だか漫画に出てくる詐欺師の様で、自分が被害にあった気がしないのだ。

アンティクショップ RAFO

未だ喫茶コーナーの中でアンティークも売っている。

今度RAFOを見つけたら私は彼に何て言ってやろう!?

バランコその3

バラの花配達

花売りのテオくん

バランコには路上で綺麗な花売りが沢山いる。
定期的にテオ君は家を訪ねてくる。 私はバラの花が好きなのでバラの花を持ってくる事が多いけど、桔梗や、あじさい、ラン、百合の花など届けてくれる。
バラの花は日本で想像出来ないほど安い。1本30円くらいで買える。
バラの花配達

この箱を抱えてお家訪問販売するのだ

エクアドルから持ってくるバラの花は大輪の花を咲かせる。
ペルーのバラはちょっと花が小振り。
「先週の花はすぐに枯れちゃったよ!」時々クレームをつけると1本おまけしてくれたりなんかする。

バラの花束

花束を見ると幸せな気分になる

今週の我家の花は百合の花。もう2週間咲き続けている。つぼみが3個、未だしばらくもちそうだ。

そして、我家から車で5分のところに魚市場がある。
リマ市内のスーパーの魚の値段は結構高い。
近海で取れるのに何故なんだろう?
チリからのフンボルト海流(寒流)のお陰で魚が豊富に取れるという。
昔は世界一の漁業王国だったペルー。 だけどひらめとか鯛などお気軽な値段では変えないのが事実。
でも、この魚市場に行くとスーパーの半額で新鮮な魚が買える。

市場にて

市場の近くには海鳥が沢山。魚が多い証拠だ

ここでは値切って買うのが常識。
目の前でウロコを取ってくれたり、綺麗に掃除もしてくれるのだ。

魚市場にて

この日は行くのが遅かったので魚が何時もより少ない

魚市場にて

今日はカニが沢山!

カニはスープの出汁に使う事が多い。
これがメチャクチャ美味しいのだ!!

ん〜!やっぱりバランコ地区は離れられない魅力が一杯だ。

バランコ地区その2

バランコ地区には安くて美味しい料理が楽しめるレストランから上流階級の人達が楽しむ高級レストランまで沢山揃っている。
日本人に出合う事はまずない、現地の人達が利用するレストラン。

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レストラン Chala

モダンな作りだがバランコの古い町並みにマッチしているレストラン「Chala」は雑誌にも良く取り上げられる高級レストラン。
オープンが8時からと遅いけど、ペルー人は夕食も出だしが遅いから気にならない時間帯だ。 ペルー料理の盛り付けがお洒落に出てくるのもこのレストラン。
ペルー料理 セビッチェ

Chalaのセビッチェ

リマに来たら絶対に食べたいのがシーフード料理。
その中でも名物皿が「セビッチェ」。このセビッチェはペルー風魚のマリネだが、原産の唐辛子をピリッと利かせて凄く美味しい名物料理。
バランコには「セビッチェリア」と呼ばれるシーフード料理専門店が沢山ある。

リマ料理が美味しいのを証明してくれるレスラン「CALA」
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レストラン CALA の1Fサロンコーナー

このレストランは週末予約をしなければ席が空いていない。太平洋を眺めながらペルー料理を楽しめる。 雰囲気良し、味良しの最高のレストランで、私が一押しのレストランだ。

バランコの町から海岸沿いへ降りて行く橋

岸壁からこの橋を渡ると海岸沿いに辿りつく

橋の麓にもレストラン「RUSTICA」がある。
ここでは昼食にビュッフェが並ぶ。数々のペルー料理。
夏場はベランダ席がやはり人気だ。

レストラン RUSTICA入り口

レストラン「RUSTICA」の入り口

RUSTICAの店内

RUSTICAのベランダ席

店構えの良いレストランを挙げて見たが、安い値段で、味で勝負のレストランも沢山あるのがバランコ地区だ。食い道楽して写真を集めなくっちゃ!

夜は有名なライブハウスやディスコで賑わう。
私の家から徒歩2分の場所にバー「Posada del Angel」がある。

posada del angel

バー posada del angel 「エンジェルの宿」

ここでは週末になるとギター演奏やピアノ演奏が聴ける。
名前の通りアンティーク家具の中にエンジェルの置物などが一杯。
同じ通りに1号店から3号店まである。1人でもゆっくり演奏に耳を傾けながらお酒が飲める店。
1人旅の人には嬉しいバーだ。

バランコ地区その1

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バランコに遊びに来た人が必ず足を運ぶ「ためいき橋」 奥に見えるレンガ色の教会は現在閉鎖中だが40年ぶりにオープンさせる為に修復中

私の住む街バランコは、繁華街の街「ミラフローレス地区」の隣で歩いても20分くらいでバランコの中心広場「アルマス広場」に到着できるのに、日本のガイドブックにも余り案内されていない。
新市街地

バランコからミラフローレス地区を見る

リマっ子には、バランコ=夜の街 というイメージが強い。それも事実で、ライブハウスやバー、ディスコが集中して週末のバランコはかなり賑やかだ。
その反面、昼間はとても静かで画家や、アーティスト達が時をゆっくり過ごしながら作品を作り上げてゆく工房も集中している。
植民地時代に貴族達が生活をしていた建物が現在でも保存よく残り、文化遺産に指定されている家も多い。
美しい花が咲き乱れるバランコの家

コロニアル様式の家が沢山残っている

アイスクリーム屋さん

町の中をウロウロしているアイスクリーム屋さん

海岸沿いには高級マンションが立ち並び、モダンな一面もあるが、夏場の夕日を感動できるスポットが沢山ある。


夕暮れ時

こんな綺麗な夕日が見えます。

夕暮れ時

夕焼けを楽しむ人達が海岸沿いに集まる

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