2010年09月12日

何年かぶりですね。

今日明日は仙台で定禅寺ジャズライブをやっています。
僕は今 秋田にいます。

楽しく頑張っています。

(00:03)

2008年05月17日

昨日は久々にインダルスドリームに。

バーテンダーの某君が実家の洋食屋さんに入って、別の店からこれまたなじみのナイスバーテンダーが移ってきてました。

オーナーの鈴木さんに挨拶をして、楽しくしばし過ごしました。
昨日は“樹里さん真理さんそして鈴木さん”の取り合わせ(僕はパーカッションの浅井さんが入る前に帰っていたので)。

同郷の“とよさん”にも会えて良い時間が過ごせました。

新幹線通勤から自転車に乗り換えて途中下車。たまにこういう感じで寄らせてもらいますね。これからもよろしく〜!

(15:45)

2008年04月23日

日本経済新聞今まで取っていた“下野新聞”をこの3月にやめて、いま“日本経済新聞”を取っています。

仕事で必要な知識を得るためと、巷にある「日経読者の年収は朝日読者の年収より200万円高い」という話に何となく引かれたためです。

娘たちもやむなく日経を読んでいますが、TV欄が最終ページでなく中のページに入っているのが不便だといっています。
「頑張ってなれないと、金持ちにはなれないぞ!」と言って励ましている昨今です。


(09:31)

2008年04月21日

木住野佳子 face僕はとても悲しいです。

何たる不幸でしょ。今日は宇都宮、石の蔵にて木住野佳子さんがライブとのこと。
でも僕は何故か東京に泊まりなのです。

せっかく、我が宇都宮に来てくれるというのに...。

哀しすぎる〜!

(09:57)

2008年04月20日

栃木SC ソニー仙台戦栃木SCが調子いい!!昨日第7節が終わって6勝1引分、得失点差でJFL只今堂々の首位です。

現在の順位 (数字は勝ち点)
1 栃木SC 19
2 ファジアーノ岡山 19
3 横河武蔵野FC 19
4 Honda FC 15
5 流通経済大学 11

4位までがJ2昇格の絶対条件。この調子でGO-GO!!

(09:18)

2008年04月17日

カクテル ショート多くのジャズミュージシャンは地域のライブハウスなどで活躍しています。音楽講師や楽器やさんレンタルスタジオなどの経営をして演奏活動をされている方もいます。
一方、CDを出してTVでも活躍するミュージシャンもいます。
でも日本のミュージックシーンにおいては今まで(今も)興行的には10代から20代向けの商業的に成功しやすいポップ系音楽が、どうしても目立ってしまいます。

これは音楽家にお金を出し惜しんできた僕たち世代の意識にも問題があります。
僕も含めて。一部のマニアックな人以外に30代後半から40代の男女でCDを10代のように良く買う人がいるでしょうか?
コンサート(ライブ)に行く人も少なくなっていないでしょうか?

結局僕たち自身が自分たちの支持する音楽・文化にお金を惜しんだことが、自分たちの音楽・文化をなくしてしまっているのです。
そして言うのです。
「今の音楽は若い子向けで、おじさんには良くわからないよ」

もっと自分が大切にする音楽を聴くために、お金を惜しまないで行きましょう!
そして、多くのミュージシャンが生活できる環境を作っていきましょうよ。

今こそ、自分たちの音楽を取り戻すときです。

(00:05)

2008年04月15日

「でっぴるまん」のネームの由来を紹介します。

僕は今44歳です。
僕の世代のヒーローは仮面ライダー、快傑ライオン丸、ミラーマン、ガッチャマン、キカイダ−、スーパージェッター、マジンガーZ、ルパン3世(オリジナル編)などです。
(ウルトラマン・黄金バットの下の世代なのです)
そしてもちろん“デビルマン”です。

デビルマン“デビルマン”は、永井豪(ハレンチ学園の作者)さんのアニメ作品のヒーローです。
他のヒーローとは異なり、存在自体が正義のヒーローであると同時に悩める一人の人間なのです。

「自分の回りの悪と戦うと同時に、自分の中にある悪と戦う正義」。
“デビルマン”は、「人間」そのものを描いた秀作です。
絵のグロテスクさから、品のない作品、ヒーローと捉えられがちですが。

その“デビルマン”に僕、ヒデオの小学校の頃のニックネーム“でっぴ”を合わせて“でっぴるまん”なのです。
“ちょいワル系”ヤングミドルを代表する“でっぴるまん”を目指したいと思います。

今後ともよろしくお願いします。

(00:05)

2008年04月12日

このところ1ヶ月ほどブログを休んでいました。

実はこのたび転職することになりまして、外資系生保の東京のオフィスに勤務することになりました。バックヤードでマネージメントのお仕事になります。

以前やっていた仕事でもあり、感覚としてはなんか嬉しい気がしています。これを機会に英語の勉強をさらに頑張ってみようかな?などと考えています。

ご心配をかけた皆様(家族はもちろん)にはお詫び申し上げます。

住まいは宇都宮で変わりはありませんので今後ともよろしくお願いいたします。

(10:29)

2008年04月10日

格好いいトランペッタージャズのまち宇都宮からの情報発信。
40代ヤングミドルの格好いいカルチャーを求めて。



世代論ではないけれど、今も日本の大衆文化には若い10代・20代を中心としたPOPS文化が、ファッション・音楽・映画・TVドラマなどあらゆる局面であふれています。

僕もかつてはPOPS大好き。小学生の頃からキャンディーズ、QUEEN、佐野元春、松田聖子、ユーミンほとんどのLPレコード、CDを持っています。

少し前でも、ミスターチルドレン、ZARDなど自然と聴いていました。
ただ、40歳を前にして、中学にあがった長女の聴いてる音楽が自分とぴったりこないことに気づきました。

もっと自分にあう音楽は別にあるはず。
そして思い出したのが「ジャズ」でした。

ジャズは小さい頃から私の周りにありました。
時にジャズはPOPSに紛れ確実に「世に出て」いたんです。


渡辺貞夫さんルパン3世、カリフォルニアシャワー(ナベサダ)、阿川泰子さん、マンハッタントランスファー、秋本奈緒美さん、カシオペア、STING、課長 島耕作...etc.

ファッションに、音楽に、生活スタイル全般に「自分らしさ」を取り戻そう! 
僕はそう考えます。

世に言う“ちょい悪おやじ”をやれるほど、“お金も時間も自由じゃない多くのヤングミドルの代表選手”として、それでもかっこよく自分らしく生きてみたい。

このブログは、そんな僕の考える「ジャズ文化=ヤングミドル文化」をジャズのまち宇都宮から情報発信します。


日本全国から世代を超えて読んでもらえたら、そして共感してもらえたら...。
こんなに嬉しい事はありません。

(16:47)

2008年03月30日

2008年02月28日

只今アメリカ合衆国の予備選が真っ盛りです。
ところで代議員数を決める戦いのなか、州の人口上位はどこ?と思って調べてみました。
2000年のランキングです。
カッコ内は州都ですが、カリフォルニアがロサンジェルスでなかったり、フロリダがマイアミでなかったり、人口が多いところが州都では必ずしもないというのは改めて不思議な感じです。

1.カリフォルニア州(サクラメント)33,871,648人
2.テキサス州(オースチン)20,851,820人
3.ニューヨーク州(オルバニー)18,976,457人
4.フロリダ州(タラハッシー)15,982,378人
5.イリノイ州 (スプリングフィールド)12,419,293人
6.ペンシルベニア州(ハリスバーグ)12,281,054人
7.オハイオ州(コロンバス)11,353,140人
8.ミシガン州(ランシング)9,938,444人
9.ニュージャージー州(トレントン)8,414,350人
10.ジョージア州 (アトランタ)8,186,453人

(17:06)