大学受験勉強方法 志望校に合格するための成功プラン

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大学受験の思い出

キャンパスライフ












大学受験と言えば、私は自分で勉強をしていたので塾や予備校には一切通っていない思い出しかありません。


というのも、当時の我が家(今もですが)大学受験の勉強費用に十分なお金を掛ける事が出来なかったからなんですね。


そして親も大学なんか行かずにさっさと就職しろみたいな雰囲気だったので余計に予備校や塾に行ける雰囲気ではありませんでした。


ですが、大学受験をする理由を見つけた時に私はがぜん勉強する意欲が湧きだしたのを覚えています。


当時私は演劇部だったのですが、大学演劇から発祥した大阪の劇団の上演をみて「自分も大学生演劇をやりたい!」と思い、受験勉強に励んだ記憶があります。


結局は私の大学受験の最大のモチベーションは「自分でどうしても行きたい大学があるかないか」という所ではないのかと思います。


私は大学受験を控えていた時は、いつも寝る前に自分が志望している大学に通学している姿をイメージしていました。


もちろん、毎日勉強は地道に続けていましたが、こうした自分自身を奮い立たせるためのトレーニングも積み重ねておいたからこそ、今では志望した大学に通う事が出来たのかなぁと思っています。


もしあなたが大学受験を控えているのであれば、ぜひ志望している大学に通っている姿をイメージしながら勉強を続けてみて下さいね!


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大学受験は演習量も大切です

問題集












その場では理解しているはずなのに、家に帰って復習すると分からなくなってしまう。


あるいは、しばらくの間は理解しているが、一ヶ月ぐらい経ってから模擬試験を受けるとできなくなっている、という話をよく聞きます。


これらのことが起きてしまう理由を一点挙げるとするのであれば、演習量の不足ということが考えられます。


新しいことを学んでいるのだから、一回聞いただけで全てを完璧に理解するということは難しいです。


また講義はインプット形式です。


つまり知識を吸収することを中心にしています。


ですから、この後に定着させる勉強をしなければならないのです。


ではどのようなことをすれば定着できるのかといえば、実際に教わったことに関する内容で作られている問題を解く必要があります。


そして、この作業を繰り返して自分のものにする必要があります。


何も見なくても説明できるのが理想です。


まずは例題レベルから定着させていき、基本問題、標準問題とレベルアップしていきましょう。


少しずつ知識が自分の頭の中に蓄積していけば、初見の問題であっても自分の持っている知識を応用して解いていくことができます。


このように、知識を本当に自分のものにするためには、聞いているだけではなく、問題を解いて考えるという作業が必要不可欠なのです。




なお、こちらのサイトもオススメなのでよかったらご覧になってみてください。

ユダヤ式記憶術のレビュー・ネタバレ・内容・やり方について




 

リストを作って少しずつでもコツコツと

コツコツ






大学受験で必死に勉強をしても、模試でなかなか成績が上がらない、スランプに陥ってしまって悩む人も多いのではないでしょうか?


受験勉強は高校の定期試験の様にどの分野が出題されるかが分からないので、 様々な分野を長い期間に渡って勉強して覚えたり、身に付ける必要があります。


勿論、得意、不得意の分野が出てきてもおかしくありません。


勉強に身が入らない時期もあるのも仕方ないことです。


受験本番に一番の結果が出せるように調整すれば良いのですから。


その為にも、勉強のTO DOリストを作ることをお勧めします。


リストは一週間のものとその日のものと2点を用意します。


一週間のリストには大体のその週の目標を記します。


(現実的な目標にしましょう。)


一日のリストには目標を達成するために何を勉強するべきかを記していきます。


具体的には、 一日に最低限やらなければいけないもの(英単語や漢字など暗記物が良いでしょう)、 一日にやる目標(参考書の問題)、 上記以外に余裕があったらやるもの 以上の3点を書きます。


このリストを毎日こなすことが大事です。


気分が乗らない時は、最低限のことだけを勉強する。


やる気のある時は、リストに書いた以外の勉強をしても良いです。


リストといっても、綺麗に書く必要はありません。


メモ帳や付箋等、簡単に書けるもので十分です。


リストを書いて満足せず、あくまでも、勉強をすることに重点を置いてください。


慣れてくると、自分の勉強のペースが分かる様になってきます。


こうやって少しずつでも、勉強を続けることが大事です。




【大学受験】毎日コツコツが成功の鍵

わたしは現役で志望大学に合格した大学生です。


もともとは「家から近いから」「雰囲気が良いから」「気になる学科があるから」という理由で受験したので、 大学そのもののレベルはあまり考えていなかったのですが、 そこそこランクの高い大学ではあり、就職活動等でも学校名がプラスになっているので、 頑張って受験をして、自分にとってランクの高い大学に入ることは大切ですよ。


大学受験を考えている方は、「ここなら入れそうだから」という理由に甘えてはいけません。


今しかできない戦いなので、妥協しないで、受験勉強を頑張ってくださいね。


わたしがおすすめする勉強法は、とにかく「毎日コツコツ」です。


これに尽きます。


まずは自分に合った勉強法(気に入るテキストを探す、予備校へ通う、勉強する時間・場所を工夫する)を探してください。


自分に合う勉強法とは人それぞれなので、ちゃんと自分と向き合って考えてくださいね。


それができたら、次に心がけるのは「早寝早起き」です。


受験生は夜中に勉強するイメージがありますが、それは失敗のもとです。


身体に負担をかけると続きませんし、頭もはたらかなくなります。


勉強するときはする、しないときはしない、毎日の生活リズムを整えて勉強すると一気に伸びます。


受験生の間は、携帯やパソコンを触る時間を極力減らして、勉強をしてください。


自分に合った勉強法で、毎日コツコツ続けていると、必ず学力は伸びます。


これが正解です。


受験勉強、大変とは思いますが、必ず結果はでます。


頑張ってくださいね。




追伸:

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受験勉強は生活スタイルの見直しが大切

朝食











大学受験に必要な事は、絶対に自分に負けないということに尽きると思います。


試験は、朝から始まります。


当日の朝食を、しっかりと食べていける癖をつける事が必須です。


脳が活発に動くように為るために、食事は欠かすことはできません。


その為に、日頃からそれを実践していく事をお勧めします。


次に、朝に強い体質を作る事です。


夜更かしをして勉強を繰り返すのではなく、早く起きて勉強してから一日をスタートする癖もつけましょう。


確かに、夜中は静まり返って、勉強にももってこいの環境ですが、当日の事を考えると、朝に強くなる事の方がベストです。


受験勉強している時に、躓いてしまった箇所を見逃さない事です。


基礎的な部分が欠如している場合、どんなに努力しても根本ができていないので先には進めません。


どんな試験でも、間違えたところをピックアップして、どこで躓くのかを自分で見つける事が大切です。


何がわからないのではなく、分からない事がわからない場合はどんなに努力しても無駄になってしまいます。


時には、自分の年代の2〜3年前までさかのぼり、注意深く見直す事も必要です。


試験には、点数の取れる問題が必ずあります。


そういう簡単な問題でミスをしないように、繰り返し練習していくことも大事です。


自分の中で、簡単・難しいの振り分けが瞬時にできるようになりましょう。


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