主観によるダイヤ 6有利
ソル同様もっとつけていいかと、7まで行かずとも6.5有利とか
-------------------------------------------------------------------------------------------
・開幕
グリードのおかげで安定行動はない
屈Sは強いけど、グリード、屈Pに負けてそこから起き攻めまで
バクステ様子見がリスクもなく、状況も良さげなので使える
・近距離
気をつけるべき技はグリード、主にこちらの足払いや屈Sを潰しに振ってくるので
暴れるよりはきっちりガードを固めて反撃する方がいい、幸いカイの投げは安い
ダストはできればガードしたい、GBが溜まってるとそれなりに痛いのでちゃんと見る
・中距離
振るなら遠Sか屈S、通常技牽制合戦で負けることはまずないと思われ
遠Sはディッパーに、屈Sはグリードにそれぞれ負けるが
どちらもカイ側のぶっぱなのでリスクを背負っての行動
ぶっぱ多めのカイであれば、垂直J様子見も混ぜていくとぶっぱしづらくなる
・遠距離
ヴェノムの世界です、カイはSスタン、空HSスタンまきつつチャージを作りたい
上手くチャージができたらそれを盾に近づいてくる
とりあえずスタンに当たらないようにシューティングでOK
Sスタンがきたら空中P生成→JS弾き、空HSスタンなら高度を見て
低空なら空中生成、中空ならしゃがんでスカす、攻め気ならHSモビもあり
シューティングの基本形は2WAYがよろしいかと
地上でチャージ青しつつカイが空中から攻めてくる場合、チャージを足払いで避けるのも面白い
・対空
前PでOK、ただし空スタンに注意、分かってるカイほど空スタンを使ってくる
少し前に歩いての前Pなら空スタンも当たらない
カイが飛んだらダッシュで潜って近Sを置いていくのも強い
空対空は微妙、負けてもダメージは安いが、狙うならFD仕込み空投げくらいでOK
一応ノーゲージ最大リターンは屈HS→Sカーカス→前HS→HSモビ
・飛び込み
前P、屈HSのおかげでリスクが高すぎる
前Pにはストラグルでタイミングをズラせば勝てるが
どうしても相打ち上等の屈HSがキツい
基本的に地上戦だけで十分立ちまわれるので
地上Sスタンやチャージに合わせた低ダ差込みくらいでいい
・起き攻め、固め
K生成→JK弾き起き攻めも強いが、めくりの中段はリバサVTに負けるという点に注意
S生成→JS弾き詐欺も同様なので、その場合は着地足払いを使っていく
固めではSカーカスを主軸に色々
Sカーカス→Sカーカスとか強い、やばい
昇竜持ちなので、無理に崩しに行く必要はない
下手に暴れたり飛ぼうとして引っかかった時に見逃さず
きっちりダメージ取ってダウン→固めをループさせる
・被起き攻め、固め
基本的にはチャージから択ってくる事が多い
投げは必要経費としても、最低限中下段択くらいはガードしたい
安易な足払い暴れは危険、使うなら後述の直ガから確定か割り込めるポイントで
暴れるよりはFDで離すことを意識する、カイの固めはFDに弱い為
前HSを重ねてきた場合は、1段目をFD、2段目を直ガと、どちらもFDを使い分ける
2段目直ガなら足払い暴れ、バクステなどで読み合いを発生させられるし
両方FDならカイの屈K間合い外まで距離が離れる
固めでは、カイ前Kの処理ができるかによって逃げ易さがまるで違うので
対処はしっかりとできるように
密着で前K使ってくるカイはあまりいないが、一応直ガなしでも投げで割り込める
画面端から逃げる際、屈HSやぶっぱVTに引っかからないようにだけ注意する
これに引っかかると結構痛いダメージをもらうことになる、FDは忘れずに
・その他
被固め時前Kへの足払い割り込みについて
・前K直前の攻撃を直ガ→足払い割り込み
近S・屈S・立HSなどから前Kに繋げてくる、確定割り込みだが、直前の攻撃を読めなければ意味がない
・前Kを直ガ→足払い割り込み
立K・屈Kとも相打ち、近Sなら割り込める、ただしカイ側のジャンプ、グリードに負け
・前Kを直ガ→バクステ
屈Kなどをスカして何かしら差し込める
これを意識してやるだけでカイ側は相当辛く感じるはずなので、狙ってできるように
・総評
攻めようと守ろうととにかくこちらが有利なので恐れずに
ソル同様もっとつけていいかと、7まで行かずとも6.5有利とか
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・開幕
グリードのおかげで安定行動はない
屈Sは強いけど、グリード、屈Pに負けてそこから起き攻めまで
バクステ様子見がリスクもなく、状況も良さげなので使える
・近距離
気をつけるべき技はグリード、主にこちらの足払いや屈Sを潰しに振ってくるので
暴れるよりはきっちりガードを固めて反撃する方がいい、幸いカイの投げは安い
ダストはできればガードしたい、GBが溜まってるとそれなりに痛いのでちゃんと見る
・中距離
振るなら遠Sか屈S、通常技牽制合戦で負けることはまずないと思われ
遠Sはディッパーに、屈Sはグリードにそれぞれ負けるが
どちらもカイ側のぶっぱなのでリスクを背負っての行動
ぶっぱ多めのカイであれば、垂直J様子見も混ぜていくとぶっぱしづらくなる
・遠距離
ヴェノムの世界です、カイはSスタン、空HSスタンまきつつチャージを作りたい
上手くチャージができたらそれを盾に近づいてくる
とりあえずスタンに当たらないようにシューティングでOK
Sスタンがきたら空中P生成→JS弾き、空HSスタンなら高度を見て
低空なら空中生成、中空ならしゃがんでスカす、攻め気ならHSモビもあり
シューティングの基本形は2WAYがよろしいかと
地上でチャージ青しつつカイが空中から攻めてくる場合、チャージを足払いで避けるのも面白い
・対空
前PでOK、ただし空スタンに注意、分かってるカイほど空スタンを使ってくる
少し前に歩いての前Pなら空スタンも当たらない
カイが飛んだらダッシュで潜って近Sを置いていくのも強い
空対空は微妙、負けてもダメージは安いが、狙うならFD仕込み空投げくらいでOK
一応ノーゲージ最大リターンは屈HS→Sカーカス→前HS→HSモビ
・飛び込み
前P、屈HSのおかげでリスクが高すぎる
前Pにはストラグルでタイミングをズラせば勝てるが
どうしても相打ち上等の屈HSがキツい
基本的に地上戦だけで十分立ちまわれるので
地上Sスタンやチャージに合わせた低ダ差込みくらいでいい
・起き攻め、固め
K生成→JK弾き起き攻めも強いが、めくりの中段はリバサVTに負けるという点に注意
S生成→JS弾き詐欺も同様なので、その場合は着地足払いを使っていく
固めではSカーカスを主軸に色々
Sカーカス→Sカーカスとか強い、やばい
昇竜持ちなので、無理に崩しに行く必要はない
下手に暴れたり飛ぼうとして引っかかった時に見逃さず
きっちりダメージ取ってダウン→固めをループさせる
・被起き攻め、固め
基本的にはチャージから択ってくる事が多い
投げは必要経費としても、最低限中下段択くらいはガードしたい
安易な足払い暴れは危険、使うなら後述の直ガから確定か割り込めるポイントで
暴れるよりはFDで離すことを意識する、カイの固めはFDに弱い為
前HSを重ねてきた場合は、1段目をFD、2段目を直ガと、どちらもFDを使い分ける
2段目直ガなら足払い暴れ、バクステなどで読み合いを発生させられるし
両方FDならカイの屈K間合い外まで距離が離れる
固めでは、カイ前Kの処理ができるかによって逃げ易さがまるで違うので
対処はしっかりとできるように
密着で前K使ってくるカイはあまりいないが、一応直ガなしでも投げで割り込める
画面端から逃げる際、屈HSやぶっぱVTに引っかからないようにだけ注意する
これに引っかかると結構痛いダメージをもらうことになる、FDは忘れずに
・その他
被固め時前Kへの足払い割り込みについて
・前K直前の攻撃を直ガ→足払い割り込み
近S・屈S・立HSなどから前Kに繋げてくる、確定割り込みだが、直前の攻撃を読めなければ意味がない
・前Kを直ガ→足払い割り込み
立K・屈Kとも相打ち、近Sなら割り込める、ただしカイ側のジャンプ、グリードに負け
・前Kを直ガ→バクステ
屈Kなどをスカして何かしら差し込める
これを意識してやるだけでカイ側は相当辛く感じるはずなので、狙ってできるように
・総評
攻めようと守ろうととにかくこちらが有利なので恐れずに