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自分を癒し、ヒーリングするためにサイレント期間に入る前に準備されていたかのように身につけていたレイキが助けになってくれたと最近、感じます。
とても辛い時期、レイキ練習会でたくさんの人にレイキをしてもらえたし、私にたくさんの気づきを与えてくれたと思う。

そんな私の覚醒とは裏腹にガッツリ3次元にいるダンナは2極化も加速している今、もう今世では統合できないかもしれない。

ダンナは私のラインにしっかり返事をよこす、またはそっけない返事しかしない、またはわざと見ない、既読スルーという4つのワザを駆使して私の感情を逆なでする能力に長けている。
サイレント期間中に入ったばかりの時は「オレには女がいる」という思わせぶりな小細工もしていたように感じる。
数か月に一度やっと会えたと思ってもはりきっておしゃれをしてきた私に食事だけして「明日早いから帰る」と言い放ち、さっさと帰ったり、電話にも出たり出なかったりして、わざと私の感情をかき乱すためにタイミングをみている。としか思えない。
最近では「そうやってまで姑息な手口で自分に気をひきつけておきたいのか??」とまで勘ぐるようになってきました。
例えば日曜日は会社が休みなのでラインのメッセージもすぐに見れるはず。仕事中にラインしていても昼休みに返事をくれるのに。でも、わざと見ない。
なぜかというと私に「なぜラインを見ないのか?」「休みの日に誰かと会っているのか?」と心配させるため。
これまでは感情をかき乱され、逆なでされ、傷つけられてクタクタ、ボロボロになっていたけど、近頃は「ああ、またか。いつものやつやな」と慣れてきた。

そんな理由から、私がサイレント期間中に連絡が取れるのに取れないのは(何かアクションを起こすと必ず相手にそれを利用されて自分が傷つくから)(相手が私の感情を逆なでするから)ということもあります。
連絡してもガッカリするだけ、悲しいだけ、むなしいだけ。
もしかすると無意識にダンナをコントロールしようと試みてるのかな?
だからひどい目にあっているのかもしれない。

このごろ、私は「なんとしても今世で統合したいという執着」を手放さなければならない。と感じています。
それを手放してしまえばラクだろうと思う。
悲しいかもしれないけど、悲しいなら気が済むまで悲しめばいい。
「そりゃあ悲しいよね。わかる。誰だって悲しい気持ちになって当たり前やん」と悲しむ自分を許します。

統合を手放し、せめて今世の残された時間で後悔のないように愛を伝えていく覚悟をする。
今はダンナと接して少し心が疲れたので、レイキや瞑想などで先に自分の心の回復をしようと思っています。

下記の動画を私と同じようにサイレント期間で苦しんでいる方へ向けて何かのヒント、参考になればと思い、貼っておきます。。

下記の動画はダンナが動いてくれないから私は動けないと思い込んでいるのは自分軸ではなくダンナ(他人軸)になってしまっているから?と気づかされたキッカケになりました。
ダンナが成長する時間を与えるために連絡を取らない。とかたくなに思っていたけど自分軸であればダンナに冷たくされようが私は愛を表現していく。と覚悟をすればいい。

執着を手放し、依存を手放し、その次は覚悟を決めて自分軸で愛を与えていく。
もちろん、愛を表現すると言っても何かのきっかけやチャンスがあった時だけの限定的な表現にはなるけど。
無償の愛のエネルギーを送ること。それは統合に近づくこと。
これが最終ステージでしょう。

最後はやっぱり私から動く?
私が適度な距離間でリードしてみることに。