2008年01月
2008年01月08日
胡獱
2008になったということは、仕事が始まってしまったということで、本年こそはそろそろ本業の方をテイクオフさせなくてはならない。そのためには、副業の方を、プラグマティックに正規の時間で終わらせ、且つ少ない時間を有効につかうのだ、というあたりまえの結論になるわけですが、アイロニーが商売道具な私としては、使い方も含めた広義の「時間」という指標と、作品の価値の間に相関関係は認められないのではないかと言いそうになりますので、そのあたりまえの結論を「あえて胡獱という名前で呼んで」みることに致しました。
胡獱とは、要は「ネコ目(食肉目)アシカ亜目アシカ科アシカ亜科トド属の海棲哺乳類である」けれど、つまるところto do。「すべきこと」であり、「するということ」でもある。
なぜなら、春には復活した「所謂アスベスト宮殿」の2年に1度のアレの締切があり、さらに梟マーク(だっけ?たぶん梟。どうせミネルヴァの梟だろうと思うけれど)の本屋のアレの締切もあるから。
家に新しい椅子も届いたことですので、この椅子の上を「任意の地点」にするとして、あとは筆を走らせるだけなのです。
胡獱とは、要は「ネコ目(食肉目)アシカ亜目アシカ科アシカ亜科トド属の海棲哺乳類である」けれど、つまるところto do。「すべきこと」であり、「するということ」でもある。
なぜなら、春には復活した「所謂アスベスト宮殿」の2年に1度のアレの締切があり、さらに梟マーク(だっけ?たぶん梟。どうせミネルヴァの梟だろうと思うけれど)の本屋のアレの締切もあるから。
家に新しい椅子も届いたことですので、この椅子の上を「任意の地点」にするとして、あとは筆を走らせるだけなのです。




















