2018年07月04日

統合失調症患者で問題なのは、人と接するにあたっての、マナーとか礼儀が、見えていない、見ようとしないということです。

統合失調症患者はコミュニケーション能力が低いですが。
例えば診察を受ける際に、
私立医学部卒の主治医に「私は国立大学卒だ」と、
マウントして、
主治医より精神的優位に立ちたいという人への接し方をする。

本人は「私は間違っていない。
なぜなら、
主治医が私立大学卒で、
私は国立大学卒というのは事実・真実だからだ」
と自分は正しいと言い張るのです。

問題なのは、
人と接するにあたっての、マナーとか礼儀が、見えていない、見ようとしないということです。

「私立大学卒の医師と、国立大学卒の私、
どちらが上か証明しようか?」と
学歴や体形だとか事実を一つづつ数え上げて自己満足するのです。

そういう言葉から分析すると、
コミュニケーションの仕方が間違っているから自分で気付かないと治らないという、
次元の問題ではなく。
やはり自閉症の症状であると思います。

今から本屋で自閉症状を克服するための、
コミュニケーションのおもてなしの本や、
伝え方の本を物色してきます。

今朝の起床時の
「タニタ インナースキャンデュアル RD-903」
での体重測定
169.0cm 60.90kg 体脂肪率10.8%
内臓脂肪レベル3.5
体脂肪量6.6kg
体内年齢25歳

今日のトータルの栄養管理の予定
1642kcal
【たんぱく質】113g
【脂質】31g
【炭水化物】242g

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diamondwave1 at 09:59コメント(0) 
統合失調症 

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