今週は参加しないつもりでしたが、資料のためにブログ書くことにしまして、それならちょっとでも買おうかなということになりました。積み重ねの無い推測(要は実験パターン)なので、はなから的中は期待してませんので悪しからず。なにせ新聞も買ってないので。

東京新聞杯
3枠。来るなら毎日王冠経由のサトノアーサーの方だと思ってます。同枠レイエンダもエプソムカップ勝ち馬で、つまり3枠はエプソムカップ1着馬同居枠です。これが決め手にはなりませんが、目立つことは確かですね。

ただし、このレースは買いません。相手まで考える時間が無いので。

きさらぎ賞
記事書こうと思ったのはこのレースのせいです。
無題
8頭立てなんでこういう体裁になるのは当たり前なんですが、

st
1着 507 ストーンリッジ
2着 506 スリーコーズクライ  武
これだけなら可もなく不可もなくなんですが……



tr
1着 101 トゥルーヴィル
2着 303 シュルシャガナ  ゴールドシップ
3着 505 メイショウヘキシリ 
4着 404 ウインベイランダー 松山 ゴールドシップ
これは条件付ではあるがプラス材料。浮かぶのは当然これ↓
無題7
と、まあここまではいつもやってることだし、必ず来るわけでもないので忙しい時間削って書くほどのことでもないんですが……

無題2
1着 713 サイモンルンド   松山
2着 612 ハンメルフェスト
3着 305 マテンロウスパーク

要素自体に違和感は無し。違和感は構図です。1着馬が勝ってないように見える画像が使われることはしばしばあって、結果は画像が反映したりしなかったり。要するに単独で決め手にはならない。じゃあなぜ今回着目したかというと、このソースでは極めて珍しい構図だからです。毎週チェックしてるわけではないので(特にダート戦はこのソース基本的に使ってないし)すけど、少なくとも僕の記憶にはありません。しかも他の媒体で見かける「1着馬が勝ってない様に見える」は斜めからの構図だったり、遠景だったりで、あくまで「そのようにも見える」なんですが、これはどう見たって6枠が勝っているようにしか見えない。なら、他の2枚と合わせて6枠6番サトノゴールドに買い目ありではないかと思うわけです。

更にこれ↓
無題33
2019年きさらぎ賞
1着 404 ダノンチェイサー
2着 101 ダガノディアマンテ
3着 606 ランスオブプラーナ 松山

ここまでやられると、プラス材料というより、やり過ぎ感の方が強いんですが、あくまで実験パターンということで割り切ってサトノゴールドから。通常なら1枠1番松山も問題にすべきですが、今回の実験目的はそこじゃないので考慮外とします。

相手は正直わからないので7枠1点にしようと思ってましたが、東京新聞杯に出走しているきさらぎ賞2着馬(サトノアーサー)と4着馬(バンドギャルド)が気になり。どちらかとるなら連対しているサトノアーサーの方だと思うので、そこも相手にとります。本当は単複だけで見てるのが実験としては正しい姿勢なんですけど、配当考えるとねえ。

馬連  6-3、7
3連複 6-7-3、5
3連単 6→7→3


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