東京新聞杯は、サトノアーサー4着という、お決まりの外しパターン。で、6枠連対は納得なんですがこれはまだ書いてないソースからの予想。時間があれば書こうとは思います。

きさらぎ賞は実験パターン失敗。ただ収穫があるにはあって、結果的に6枠ではなく、7枠の方だったというのは今後への指針になると思います。6-7の1点というのは欲張り過ぎでした(笑)。やはり1点指示はそうないということを再確認。というか、「通常なら1枠1番松山も問題にすべき」と書いた、その松山が1着(7番人気)で7枠2着の馬連7千円ちょいはもったいなかったかな。ま、実験と割り切って参加したんでショックはないです。



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