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[しょくりんのはなし」協力者 ご紹介!

【協力者紹介NO.1】
●ナレーション・中国語翻訳●ナレン・チムゴさん
地球こどもクラブというNPOのイベントで出逢いました。
今回の作品が、中国内モンゴル自治区に住む男の子の設定だったので、
そうしても、中国語でナレーションを入れたかった。
その時、思い浮かんだのが、ナレンさん。
何と、ナレンさんは中国内モンゴル自治区出身なんです。
すごい縁だと思います。
ナレンさんの声質がとても好きです。
ご協力いただきまして、ありがとうございました!
ナレンさんは、森林バイオマス専門コンサルタント
森のエネルギー研究所に勤務しています。
http://www.mori-energy.jp/

【協力者紹介NO.2】
●英語翻訳●竹井莉佳子さん
莉佳子ちゃんも、地球こどもクラブというNPOのイベントで出逢いました。
今回、日本語圏、英語圏、中国語圏の人に伝えられる作品を
創ろうと思いました。
英語翻訳をお願いしたい人は、僕の頭の中で数人思い浮びました。
莉佳子ちゃんにお願いした理由は『やる気』です。
地球こどもクラブというNPOのイベントで、本当に一生懸命頑張っていた。
その姿が強烈に印象に残っていた。
だから、莉佳子ちゃんに英語翻訳をお願いしました。
一生懸命何かをする。それが人の心を動かす。
莉佳子ちゃんのwebサイトもあるので、こちらもよろしくお願いします!
http://www.rikako.com/

【協力者紹介NO.3】
●編集●もじゃさん
今回一番多くの時間を共に過ごし、何度も何度も協議させてもらった、もじゃさん。
ナレーション録り、編集、再編集、再々編集と、
長時間編集作業をしていただきました。
もじゃさんに編集をお願いした理由は、センス。
この映像を見て、お願いしようと決めました。


大変たのもしい編集マンです。
今後も世界を変える為に、作品を共に創りたい一人です。
もじゃさんのサイト
http://moja2.net/moja2/

【協力者紹介NO.4】
●音楽 挿入曲●rocomoon
今回の作品の重要な役割の音楽。
僕は今回の挿入曲は、無国籍無言語の楽曲でいきたかった。
その時思い浮かんだのがrocomoon

rocomoonはストップロッカショの活動に参加していて、
ルナシーのSUGIZOさんや坂本龍一さんらと活動しています。
rocomoonといは、ストップロッカショの活動で知り合いました。
http://stop-rokkasho.org/
僕は今まで、ライブで泣いた事が一度だけあります。
それがrocomoon。
何故だかわからないけど、涙が止まらなかった。
多くの人に聞いてほしいアーティストです。
http://www.rocomoon.net/


スライドショーが変なので、音源のみでお楽しみ下さい!
rocomoon/Theme

【協力者紹介NO.5】
●音楽エンディング●セカイイチ
僕が東京に上京した2002年ごろからの付き合いのセカイイチ。
大好きなバンドです。
今回楽曲を提供してくれた「ぷれぜんと」という曲は
ポプラ社発行絵本「ねずみくんのプレゼント」とのコラボ曲なんです。


http://www.sekaiichi.jp/present/
http://www.myspace.com/sekaiichi
しょくりんのはなしは「絵本」をコンセプトに作成されたものなので、
「ぷれぜんと」の楽曲はすごくマッチしました。
エンディングの てんつくマンのメッセージとの相性もすごくよかったです。
セカイイチの所属レコード会社は、Mr.ChildrenやBUMP OF CHICKENらと同じ
TOYS FACTORYです。
セカイイチ
http://www.sekaiichi.jp/index.html

セカイイチ/あかり(TBS系「CDTV」2008年10月度エンディングテーマ)

セカイイチ/虹

【協力者紹介NO.6】
● web写真集デザイン●カッサイさん
カッサイさんは、解散したバンドCURIOのベーシストでもあります。
今まで何度もお仕事させてもらって、格好いいデザインをしてくれて、
今回の写真集のデザインをお願いした所、了承して頂き、
今回の写真集も、めちゃめちゃ格好よくデザインしてくれました。
最近では、岩瀬敬吾さん、9mm Parabellum Bulletの作品を創ってます。
詳細はこちら!
http://www.3podws.net/

CURIO/粉雪

CURIO/君に触れるだけで


【協力者紹介NO.7】
●協力●NGO MAKE THE HEAVEN
植林を主催しているNGO
http://maketheheaven.com/mth/
代表はてんつくマンという男。
てんつくマンに、エンディングのメッセージをお願いしました。
http://tentsuku.com/

《てんつくマン プロフィール》
1988年 お笑いコンビ"TEAM 0(相方:山崎邦正)"結成
1994年 「やりたいことが見つかった」と吉本興業退社
1998年 1ヵ月連続毎日フルマラソン(42.195キロ)に挑戦、完走。
1998年 路上に座り筆と墨を使いインスピレーションで言葉を書く路上詩人となる。
2002年 名前を"てんつくマン"に改名。天国を創るニューヒーロー!?と勝手に名乗 る。
2003年 7年半追い続けた夢、映画「107+1〜天国はつくるもの〜」を製作する。
2004年 NGO「MAKE THE HEAVEN」設立、海外支援開始。
2005年 中国内モンゴル自治区での植林開始。
2006年 香川県小豆島で村作りプロジェクト開始。
2007年 史上最高発行部数3000万部の「30秒で世界を変えちゃう豪快な号外」 を発行。
2008年 映画「107+1〜天国はつくるもの〜」の観客動員も10万人を越える。

現在は、講演活動や個展を開催しながら、小豆島の村つくり、カンボジアの子供達へ の支援、環境問題を環境ゲームととらえ笑い楽しみながら実践していくなどやりたい ことをやっている。
著書に「天国はつくるもの」「答」「感動なき続く人生に興味なし」など、12冊。
今年1月から初めた毎日送る携帯メールマガジンが発行開始4ヶ月で購読者が1万人 突破の人気となっている。
http://tentsuku.com/club/profile.html


2008年度の植林活動告知です



【協力者紹介NO.8】
●WEBシステム提供●Wajju
WEBシステムを提供していただいた Wajju
映像の力で世界を変えようとしている
すばらしい方々です。
ここでいろいろ説明するより、サイトを見ていただいたほうが
早いと思うので、こちらをご覧下さい!

Wajjuとは
http://www.wajju.jp/about/index.html
Wajju HP
http://www.wajju.jp/

wajjuは社会貢献専門音楽レーベル
Harmony-eyes-recordsを立ち上げました!

Spontania (TARANTULA) / ハーモニーアイズレコード メッセージ映像




【協力者紹介NO.9】
●企画・構成・写真・言葉●平野大輔
《植林スライドショー&写真集プロジェクト 制作について》
僕は2005年、2007年、2008年に、中国内モンゴル自治区で行われた
植林プロジェクトに参加させて頂き、スチール写真を担当させて頂きました。
今年からワンフェスとして、世界中に木を植えるという事を聞き、
今の僕に、何かできる事がないかと考えました。
大きな事は出来ないけれど、僕には現場で撮った写真で作品を創る事ができる。
僕にもできる事があると思い、今まで撮ってきた3年分の写真を使って、
作品を創りました。

写真と言葉の段階で、作品が完成したのが、2008年6月。

この作品を多くの人に見て頂きたい。
一番想いが伝わる形で見て頂きたい。
そう思い、このスライドショープロジェクトを立ち上げました。

「こういう作品をつくりたい」
仲間にそう伝えると、みなさん、快く了承してくれました。
みなさん、ボランティアで参加してくれました。
多くの人のご協力、ご支援のもと、この作品が完成しました。
そして、本当に素敵な作品に仕上がりました。

ナレーション、中国語翻訳で参加して頂いた、ナレン・チムゴさん、
英語翻訳の竹井莉佳子さん、編集のもじゃさん、
web写真集デザインのカッサイさん、
挿入曲のrocomoon、エンディングテーマのセカイイチ、
メッセージを頂いたてんつくマン、ありがとうございました。

制作に関わって頂いた方々のリンクを、このページに貼らせて頂いています。
これを機会に、多くの人と繋がって頂けると幸せです。
ぜひ、皆さんのリンク先にも遊びにいって下さい。
mixiのコミュニティーも作ったので、こちらにも遊びに来てください。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3995057

また、このスライドショーを、WEB写真集として発売しています。
この写真集の売り上げは、でじたる書籍運営費を除く、
印税の全額を、ワンフェス事務局に募金させて頂きます。
この写真集を買って頂けると、地球に3本、木が増えます。

このWEB写真集の応援も、よろしくお願い致します!!!

http://www.digbook.jp/product_info.php/products_id/10538


最後に、このスライドショープロジェクトを発表する機会を与えて頂いた、
ワンフェス事務局の皆様、NGO MAKE THE HEAVEN、
映像のシステムを提供して頂いたwajjuの皆様、webデザイン事務所の皆様、
ありがとうございました。
制作に関わって頂いた方々の、誰か一人でも欠けたら、
この作品を発表することができませんでした。

本当にありがとうございました!!!

僕たちの作品が、多くの人に届きますように。

植林スライドショー&写真集プロジェクト
制作責任者 平野大輔
http://www.die-alive.com/


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