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    研究

    【悲報】夜勤の女性は癌になりやすい=研究

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    no title
    1: 名無しダイエット 2018/01/09(火) 23:04:23.53 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3157781?cx_position=37
    【1月9日 AFP】定期的に夜勤シフトで働く欧州と北米の女性は、日中に勤務する女性と比べてがんにかかるリスクが19%高くなる可能性があるとの研究論文が8日、発表された。

     米がん学会(AACR)の学会誌「Cancer Epidemiology, Biomarkers and Prevention(がんの疫学・生体指標・予防)」に発表されたメタ分析によると、オーストラリアとアジアの女性については、夜勤によるがん罹患(りかん)リスクの明らかな増大は見られなかった。

     論文著者で中国・成都市(Chengdu)の四川大学(Sichuan University)華西医学センター(West China Medical Center)のがん専門医ジンライ・マー(Xuelei Ma)氏は「われわれの研究が示しているのは、夜勤が女性のがん一般の危険因子として作用しているということだ」と話す。

    「夜勤と乳がんリスクとの関連が、北米と欧州の女性でしか見られないことに驚いている」とマー氏。「これらの地域の女性の性ホルモン量が多い可能性がある。ホルモン量は乳がんなどホルモン関連のがんと明確に結びついている」

     同研究は北米、欧州、オーストラリア、アジアの390万人の研究参加者を対象とした11万件以上のがんについて、これまで発表されている61件の研究を分析したもの。

     長期の夜勤で高まる総合的ながんのリスクは19%だが、皮膚がんは41%、乳がんは32%と、特定のがんのリスクはさらに高くなっている。さらに乳がんに特定した場合、夜勤による罹患リスクは5年ごとに3.3%上昇するという。

     マー氏は、この研究結果は、長期的に夜勤する女性に対する健康保護プログラムの必要性を示していると指摘。「長期に夜勤に就く女性は、定期的に身体検査とがん検診を受けるべき」だとしている。(c)AFP


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    座るだけで健康チェック「夢のトイレ」驚きの機能開発進む

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    1: 名無しダイエット 2017/12/27(水) 10:18:04.23 ID:CAP_USER9
    座るだけで健康チェック、開発進む「夢のトイレ」驚きの機能とは
    http://www.sankei.com/west/news/171226/wst1712260014-n1.html
    (全文は掲載元でご覧下さい)
    no title
    腸内フローラの測定などが可能な「ハイスペックトイレ」の開発を目指す大阪大産業科学研究所の山崎聖司助教=大阪府茨木市

     トイレで排便するだけで健康状態がチェックでき、食生活の改善などの提案をしてもらえる-。
    そんな「夢のトイレ」の開発に向けた研究が、大阪大学などで始まった。「ハイスペックトイレ」と呼ばれるもので、便が溶け出した使用後のトイレ内の“たまり水”を測定し、腸の健康状態をチェックする。このうち一部技術について、2021年度までの完成を目指す。
    将来的には、測定結果から医師が食生活の改善やサプリメント摂取を提案することを目標にしている。「毎日のトイレから健康管理が始まる時代に」。研究に携わる大阪大産業科学研究所の山崎聖司助教(薬科学)は未来を描く。

    「値」を次々キャッチ

     山崎助教によると、汚れに強く、繰り返し使用できる特殊なセンサーを便器内に設置する。センサーには電極があり、電流の流れやすさなどの状況から、たまり水に含まれる成分を測定するという仕組みだ。

     例えば、排便後たまり水の性質を示すpH(ペーハー)値がアルカリ性に大きく偏ると、何らかの病気の疑いが強くなるといい、高機能センサーでキャッチする。
    このほか、肉類を食べた際に値が上昇するとされ、においの原因物質でもある「インドール」、大腸がん患者は数値が健康な人の2倍になるとの論文がある、同じくにおいの原因物質「スカトール」についても、センサーが検出。
    脂肪の取り込みとの関連があるとされる「短鎖脂肪酸」についても同様につかむことを目指す。

     たまり水から得られたこれらの情報から健康状態を判定し、ディスプレーで結果を知らせることをイメージしているという。開発には、阪大産業科学研究所のほか、東北大も加わる。

    簡単に「腸内フローラ」を把握

     山崎助教は、健康に深い関わりのある「腸内細菌叢(そう)」(腸内フローラ)にも着目する。

     腸内フローラは、叢(くさむら)のように腸内で形成する細菌の集合体のことを指す。腸内環境には善玉菌や悪玉菌などのバランスや多様性が重要とされるが、これらが崩れると、健康だけでなく、肥満やアレルギーなどの免疫疾患、鬱病にもつながるリスクがあるとされる。

     ただ、現状では、腸内フローラを計るためには自ら検便し、調査機関に送らなければならないといった手間がかかる。
    「(技術が確立できれば)トイレで簡単に腸内フローラの状況を把握でき、人間の暮らしも劇的に変わるようになる」。山崎助教は訴える。

     一方で課題もある。固くなったり下痢気味になるなど、便の状態は日によって異なる。そこから効果的に便の成分を検出しようとすると、便をかき混ぜる機械を設ける必要などもあり、
    山崎助教は「見た目が不快なものになる可能性に加え、技術的なハードルも上がるためさらなる検討が必要だ」と漏らす。

    真のねらいは「医療費削減」

     ただ、ハイスペックトイレは、便成分の検出にとどまらず、さまざまな機能の追加を目指している。

     便座に備え付けられたセンサーでは、体重や体脂肪、体温などを測定。「体重計に毎日乗るのは長続きしないかもしれないが、トイレならば使わない人はいない」(山崎助教)とのねらいもあり、便の状況の変化ともに、毎日の体重などの記録を、コンピューターに学習させる。

     「肉中心の食生活を変えた方がいい」

     「サプリを服用し、腸内フローラの環境を改善した方がいい」

     「いますぐ病院に行った方がいい」

     ハイスペックトイレから得られたデータを基に、ディスプレーから医師がアドバイスを示す。これが、山崎助教らの研究グループが目指す最終的な姿だ。

    (以下省略)


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    【ハゲ涙目】毛髪で健康診断が可能に!理研やアデランスがコラボ

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    1: 名無しダイエット 2017/12/27(水) 14:22:29.89 ID:CAP_USER9
    毛髪で健康診断 産学共同開発へ
    http://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20171227/0005510.html
    髪の毛を調べるだけで健康状態が把握できる新たな健康診断の手法の開発に、理化学研究所や大手の企業などが共同で乗り出すことになりました。

    理化学研究所が、大手の機械・電子部品メーカーなど、17の企業や団体と共同で行うこのプロジェクトでは、さまざまな人の髪の毛や、健康に関する情報を集めてビッグデータにします。
    そのうえで、髪の毛に含まれるミネラルの量とがんや糖尿病など病気との関連を確かめて、早期の発見につながる目印を探るほか、栄養バランスやストレスの状況なども把握し、個人の健康状態の改善などにつなげたい
    としています。
    グループでは、来年から健康な人や病気の患者など、あわせて1万人以上の髪の毛を分析することを目指していて、将来的には20本ほどの髪の毛で診断できることを目指すということです。
    理化学研究所の辻孝チームリーダーは「この方法だと痛みを伴わないことに加え、12センチの長さがあれば1年分の健康状態の推移もわかり、健康の維持による国民医療費の抑制や新しい産業の育成に貢献したい」と話しています。
    00


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    男性よりも女性のほうがトータルの身体能力が高いとの研究結果

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    1: 名無しダイエット 2017/12/24(日) 02:29:43.60 ID:CAP_USER
    「女性よりも男性の方が力が強くて身体能力が高い」と思われることも多いものですが、
    運動時に酸素を取り込む能力を含めた総合的な運動時の身体能力という観点に立つと、
    実は女性の方がより優れているという研究結果が明らかにされています。


    Sex differences in the oxygen delivery, extraction, and uptake during moderate-walking exercise transition - Applied Physiology, Nutrition, and Metabolism
    http://www.nrcresearchpress.com/doi/abs/10.1139/apnm-2017-0097

    Women Are Naturally Fitter Than Men, Study Says | Time
    http://time.com/5049887/women-fitter-than-men/

    この研究結果は、カナダ・ウォータールー大学の研究チームが発表したもの。
    同チームが実施した検証実験には、身体の肥満度を示すBMIが同一レベルにある人物を男女それぞれ9人、
    合計18人が集められ、トレッドミルの上で歩いた際の状態を観察しています。

    被験者は簡単なウオーミングアップを行ってからトレッドミルに乗り、徐々にスピードを上げながら歩行を行い、
    最大心拍数の80%に達するまで強度を上げていきました。この時、被験者は調査用のマスクを装着しており、
    吸い込んだ酸素の量と吐き出した二酸化炭素の量が計測されています。

    研究チームの一員で論文の執筆者でもあるリチャード・ヒューソン運動生理学教授はこの調査の目的について、
    「休息状態から運動状態に移行した際に、どのぐらい早く酸素摂取量が増加するのかを計測することです」と語ります。
    そしてここからわかることは、もし身体がそれほど強くない場合、運動強度の増加に体はそれほど早く適応できないということ、
    そしてその結果、実際よりも強度が高いと判断して運動を避けてしまうことで、さらに体が強くない状態へと進んでしまうと述べています。

    ヒューソン氏によると、酸素摂取力は身体のトータルな運動能力を示す指針です。
    そしてこの能力は、男性よりも女性の方が優れていると語ります。
    研究チームが行った検証では、運動量増加に適応するまでに要した時間は、男性が42秒だったのに対して女性は約30秒だったとのこと。
    数値的には女性は男性よりも約30%も酸素摂取力が高く、身体の効率性の観点において男性に対して明確な優位性が示されているといえます。

    さらに研究チームは、女性の体は体内に酸素を運搬して体じゅうの組織に届ける能力でも男性より秀でていることを明らかにしており、
    ここからも運動強度の増加に対する女性の体の反応の高さが浮き彫りになっています。
    ヒューソン氏はこの結果から、「男性は女性よりも少し力が強く、動きも速いものですが、
    だからといって総合的に身体能力が優れている、ということはできません」と述べています。

    ヒューソン氏によると、身体能力は「最大有酸素性パワー」などの指針によって示され、
    運動強度の変化により素早く適応できることは、身体能力と健康度が高いことを意味しているとのこと。
    今回の実験では、一般的な人物を対象に検証が行われましたが、
    今後同チームではエリート級の運動選手を対象に同様の検証を行うことで、
    男性と女性の身体能力の違いについての研究を進める方針が示されています。

    GIGAZINE
    http://gigazine.net/news/20171223-women-fitter-than-men/


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    【悲報】朝食を食うのは実は健康に悪いと判明 健康に良いと信じて食ってたやつどうするの

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    1: 名無しダイエット 2017/12/21(木) 01:28:05.65 ID:xLf2OWW00
    ◆「朝食を抜くと太る」は嘘!?

    ドイツのミュンヘン大学、栄養医学研究所のフォルカー・シュスヅィアラー博士らの研究によると、朝食をしっかりとる人は、少しだけ食べる人や全く食べない人に比べ、カロリーを多くとることはあっても、決して少なくなることはないことがわかった
    米国立体重管理レジストリのデータによると、ダイエットに成功した78%の人は朝食をとっていたが、残りの22%は朝食抜きでもダイエットできた。


    ◆朝食有害説

    朝は胃腸がまだ充分に覚醒しておらず、そこに食物を詰め込むと、負担が大きくなりすぎて、消化が充分になされない事があります。
    朝食をぬくのは、最初一週間はきついですが慣れると胃の調子がよくなります。長年の胃痛に悩んでいた人が、胃薬を飲まなくなったりします。



    ◆朝食を摂らない子供は朝食を摂る習慣がある子供よりも学校の成績が悪いというのは間違い!

    TV番組などでは、朝食に関する実験がよく行われています。朝食を摂った人と摂らない人の午前中の勉強や運動の能力を比較してみますと、大抵は朝食を摂った人の方が成績優秀で、それが朝食必要説の裏づけとなります。
    しかし、この能力実験は条件の段階で既に公正であるとは言えません。なぜなら、普段から朝食を摂る習慣がある人を実験の対象としているからです。
    朝食を摂らない習慣の子供は、夕食を遅い時間に摂ったり、夜更かしをしたりと、日常生活全般が乱れている傾向が顕著な事も明らかになっています。


    ◆農林水産省が朝食推進運動を必死になっているわけ!
    全国民が朝食を摂る事によって、年間で1.5兆円が業者の懐に入り込むそうです。
    朝食を抜く人間が増えると、食品業界、薬品業界、医療業界に大打撃を与え、先進国の経済発展の阻害要因の一つとなる事でしょう。


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    糖尿病によって脳と脊髄をつなぐ配線が破壊される事が判明

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    1: 名無しダイエット 2017/12/21(木) 04:35:09.83 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3156124?act=all
    健康科学大学(山梨県南都留郡富士河口湖町)健康科学部理学療法学科の村松憲准教授を代表とする研究チームは、糖尿病ラットを対象に研究を行い、足などの下半身を動かすための運動指令を大脳から脊髄に伝える配線(錐体路)が傷つくことを世界で初めて発見した。この発見は、糖尿病患者に生じる下肢筋力低下のメカニズムを明らかにするもので、今後の臨床応用が期待される。なお、この成果は神経科学専門誌『Brain Research』のオンライン版(2017年12月19日)に掲載された。
    (中略)

    ■今回の発見のポイント

    1.糖尿病は末梢神経だけでなく、中枢神経系をも標的とし、大脳皮質運動野と脊髄をつなぐ錐体路(配線)を傷つけることを発見した。

    2.錐体路(配線)の損傷は大脳と脊髄の腰髄をつなぎ、足腰を動かす運動指令を伝えるものに最も激しく生じることを発見した。

    3.配線の損傷に伴い、大脳皮質運動野の足腰を動かす領域が縮小することを発見した。


    ■社会的意義

    1.糖尿病は脳内の配線を破壊するという全く新しい事実を示す

     本研究は、糖尿病の標的となりにくいと考えられてきた中枢神経系の障害を初めて報告するものである。また、足腰を動かす中枢神経内のシステム障害は今までその原因に謎の多かった、糖尿病患者の下肢に限局した筋力低下を合理的に説明するものである。

    2.糖尿病性神経障害の新たな治療対象を示す

     現在行われている糖尿病の運動療法は脳機能改善を目的としたものではないが、本研究結果を元に、脳機能改善を目的とした各種リハビリテーションの必要性を示し、その開発を加速させるものである。
    (リンク先に続きあり)

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    【悲報】都会の道路ウォーキング、健康効果ほとんどない

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    1: 名無しダイエット 2017/12/06(水) 22:15:12.23 ID:CAP_USER9
    https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35111507.html
    (CNN) 交通量が多い都会の道路を長時間歩くウォーキングをしても、健康効果はほとんどない――。英国の研究チームが5日の医学誌ランセットにそんな研究結果を発表した。

    インペリアル・カレッジ・ロンドンの研究チームは主に60歳以上の人を対象に、ロンドン市内の排ガスが多い道路沿いでウォーキングをした場合と、公園でウォーキングした場合の健康効果を比較した。

    その結果、公園の方が健康効果が高かったのはもちろん、道路でのウォーキングには、心臓や呼吸器の健康を増進させる効果はほとんどないことが分かった。これは、排ガスにさらされることによって、運動が心肺機能を増進させる効果が妨げられるためだという。

    「歩く時は気道が広がり、血管が拡張して、その効果は数日間続く。だが大気汚染がひどい場所では、そうした作用がずっと小さくなり、運動の効果はほとんどなくなる」。インペリアル・カレッジ・ロンドンのファン・チャン氏はそう解説する。「汚染のひどい場所で運動すると、吸い込む空気が増え、肺に到達する粒子やガスが増える」

    調査では60歳以上の119人を健康状態によって3グループに分け、ロンドン中心部の繁華街にあるオックスフォード・ストリートと、1.6キロほど離れた公園ハイドパークでウォーキングしてもらった。

    オックスフォード・ストリートを通行できる車両は、主にディーゼル燃料を使うバスとタクシーに限られる。ロンドンの大気汚染は2017年に入ってわずか5日で規制値を超えていた。

    ハイドパークでウォーキングした人は全員が、肺機能の改善や動脈硬化の改善といった効果が、最大で運動後26時間継続した。

    一方、オックスフォード・ストリートを歩いた人は、肺機能はわずかしか改善せず、動脈は硬化が進んでいた。これはディーゼル車が排出する二酸化炭素や微小粒子状物質を吸い込んだことが原因と思われる。

    特に慢性閉塞性肺疾患を抱える人がオックスフォード・ストリートを歩くと、気道が狭くなって動脈硬化が進むことが判明。咳やたんの増加、息切れなどを訴える人も多かった。

    「緑の多い場所や公園で運動場所を見つけられなければ、屋内で運動した方が良さそうだ」とチャン氏は助言している。

    ただ、幅広い年齢層を対象にした別の調査では、大気汚染が深刻な場所で行っても運動効果はあるとも報告されている。

    英ケンブリッジ大学の2016年の発表によると、ロンドンでウォーキングやサイクリングを行った場合、大気汚染のリスクをしのぐ健康効果が確認された。世界最悪の大気汚染都市とされるインドのデリーでも、1週間に5時間以内のサイクリングであれば、大気汚染のリスクが健康効果を上回ることはないという。

    ケンブリッジ大学の研究者はチャン氏の調査について、「この調査は運動の短期的な影響に着目しているが、数カ月から数年単位の長期的な影響についても調べる必要がある」と指摘している。

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    「緑の多い場所や公園で運動場所を見つけられなければ、屋内で運動した方が良さそうだ」とチャン氏は助言している


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    【神奈川】「まずい給食」見直し…大磯町が調査・研究費計上へ

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    1: 名無しダイエット 2017/11/16(木) 14:37:06.92 ID:CAP_USER9
     神奈川県大磯町立中学校の給食で大量の食べ残しや異物混入が相次ぎ、一時休止された問題で、町教育委員会は15日の町議会福祉文教委員会で、新たな給食制度の検討に向けた調査・研究費を新年度予算案に盛り込む方針を示した。

     町側は、保護者や校長らでつくる懇話会の議論を踏まえて「各校に給食室を設ける『自校式』が望ましいとの意見が多かった」とする一方、「用地や費用などの課題もあり、しっかり精査する必要がある」とした。

     町議からは「当面は(従来型の配達式)デリバリーでやるが、最終的なゴールは決めていないのか」などと問う声のほか、「前向きな検討がなされていない」「具体案を示してもらわないと議論にならない」といった批判が相次いだ。

     これに対し、町側は「どの方式がふさわしいかの方向性を決めるためにも、専門家を交えた検討をしていきたい」と述べ、新年度予算に関連費用を計上し、来年度も継続して協議する考えを表明した。

     給食中止に伴い、生徒は現在、弁当を持参しているが、町教委は「生徒は落ち着きを取り戻している。受験シーズンを迎えることもあり、当面はこの状態でいきたい」とした。弁当を持参できない生徒を対象としたパンの販売や仕出し弁当の手配などについては、「今後の検討課題」とするにとどめた。
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20171115-OYT1T50137.html


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    「炭水化物が毎食7割超え」死亡リスクが上昇

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    1: 名無しダイエット 2017/11/07(火) 14:37:24
    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171107-00000009-nikkeisty-hlth
    ■炭水化物が7割超になると死亡リスク上昇が有意に
    追跡期間中に5796人が死亡しており、うち1649人が循環器疾患による死亡でした。また、4784人が主要な循環器疾患を経験していました。

    最低群と最高群のリスクに統計学的に意味のある差が見られた項目を、栄養素別にまとめると、次のようになりました。

    1) 炭水化物:最高群の死亡リスクは28%増
    2) 脂質:最高群の死亡リスクは23%減
    3) たんぱく質:最高群の死亡リスクは12%減

    今回の研究は、「総エネルギー量に対する炭水化物由来のエネルギーの割合が高すぎる人は総死亡リスクが高い」こと、「脂質摂取量は、少ない人より多い人のほうが、総死亡リスクは低い」ことを示しました。著者らは、「低所得国の食生活は、炭水化物の摂取量が非常に多く、それも精製穀物が中心であるため、炭水化物を減らして脂肪からエネルギーを摂取したほうがよい」とし、食生活に関する世界的なガイドラインの再考が必要との考えを示しています。

    (一部抜粋)


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    衝撃の研究結果「学歴低い人ほど 受動喫煙の被害受けやすい 」

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    1: 名無しダイエット 2017/11/15(水) 19:29:52
    no title
    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/2/22706.html
    家庭での受動喫煙は19%にとどまったのに対し、職場や学校では39%に倍増した。

    この調査結果は、教育年数が短い人は、非喫煙者であっても受動喫煙にさらされやすいという社会格差があることを示している。一方で、一人ひとりの回答者が、健康被害に関する知識を知っていても、職場での受動喫煙を防げないことも明らかになった。
    no title
    研究グループは、「海外の研究では、収入や学歴などの社会的経済的状況が低い人は、受動喫煙の被害を受けやすいという格差があると指摘されているが、日本ではほとんど報告がない。今回の調査で、格差縮小には、知識の普及だけでは十分でなく、受動喫煙対策を進めるなど職場への介入が必要であることがわかった」と述べている。


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    【医学】「炭水化物が毎食7割超え」の人は注意!死ぬぞ!!!

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    1: 名無しダイエット 2017/11/08(水) 14:21:44.57 ID:CAP_USER
    炭水化物(糖質+食物繊維)の摂取割合が非常に多い人は死亡リスクが高く、
    脂質の摂取割合が多い人は死亡リスクが低いという意外なデータが、世界の18の国・地域の13.5万人以上を対象にした研究で得られました。

    ■「低脂肪食」は本当に健康に良いのか

     現在世界的に用いられている食生活ガイドラインは、低脂肪食(総摂取エネルギーに占める脂質の割合が30%未満の食事)を推奨し、
    さらに脂質のうち飽和脂肪酸(バターやラードなど常温で固まりやすい脂)を
    不飽和脂肪酸(魚油やサラダ油など常温で固まりにくい油)に置き換えることによって、
    飽和脂肪酸の摂取量を総エネルギーの10%未満に制限することを推奨しています(日本の状況は記事最後の囲み参照)。

     しかし、こうしたガイドラインは、循環器疾患(心疾患や脳血管疾患など)の患者が多く、
    脂質の摂取量も多い欧州と北米の人々を対象とした研究結果に基づいて作られたものです。
    そのため、欧米以外の地域にも当てはめられるのかどうかは不明でした。

     そこで今回、カナダMcMaster大学のMahshid Dehghan氏らは、低所得国(バングラデシュ、インド、パキスタン、ジンバブエ)、
    中所得国(アルゼンチン、ブラジル、チリ、中国、コロンビア、イラン、マレーシア、パレスチナ、ポーランド、南アフリカ共和国、トルコ)、
    高所得国(カナダ、スウェーデン、アラブ首長国連邦)の計18の国と地域で行われた、
    大規模な観察研究「PURE」に参加した35~70歳の13万5335人(年齢の中央値は50.29歳、男性が41.7%)のデータを分析しました。

     研究への参加が決まった時点で、それらの人々の食事の内容を調べ、その後、7.4年(中央値)追跡して、あらゆる原因による死亡(総死亡)、
    循環器疾患の発症と循環器疾患による死亡などの有無を調べました。炭水化物の摂取量が多かったのは中国、南アジア、アフリカの国で、
    脂質の摂取量が多かったのは北米と欧州、中東、東南アジアの国、たんぱく質の摂取量が多かったのは南米と東南アジアの国の人々でした。

     炭水化物、脂質、たんぱく質のそれぞれから摂取したエネルギーが総エネルギー量に占める割合を計算し、
    最も少ない人から最も多い人までを並べて5等分しました。それら5群のうちの最低群を参照として、
    最高群の総死亡と主要な循環器疾患(循環器疾患による死亡、死亡を免れた心筋梗塞、脳卒中、心不全)のリスクを評価しました。

    ■炭水化物が7割超になると死亡リスク上昇が有意に

     追跡期間中に5796人が死亡しており、うち1649人が循環器疾患による死亡でした。
    また、4784人が主要な循環器疾患を経験していました。

     最低群と最高群のリスクに統計学的に意味のある差が見られた項目を、栄養素別にまとめると、次のようになりました。
    (続きはソースで) 
    NIKKEI STYLE
    https://style.nikkei.com/article/DGXMZO22783430X21C17A0000000?channel=DF140920160927


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